526.高山清洲<高山長房>さんに毒を盛ったのは誰か?

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↑画像 2016 百合シリーズ1<たぶん1で終わると思います>

(1)高山清洲<高山長房>さんへのハニートラップ

  たくさん、コメントを頂いていますが、返事は後回しにさせて頂きます。

 2016年4月下旬、多くの人に顔を覚えられている「元レースクイーン」の美女が、病院が高山氏に処方したクスリを素早く,巧妙に,毒薬と取り替えた! 

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14928.html

 高山長房(高山清洲)さんが「毒を盛られた、死にそうやった」と言って、横山剛さんへ電話をしたのは5月1日だった。高山氏は、その後7回ほど横山氏に電話をかけた。

http://bn.merumo.ne.jp/backno/bodyView.do?issueId=2016051822482700621696000

 5月10日、高山氏は「清洲のブログ」を更新した。

http://ameblo.jp/zeusu69/entry-12158922150.html

 5月17日23:31、飯山一郎氏が「高山清洲氏が毒を盛られてしまった」事をツイートで発信した。

https://twitter.com/iiyama16/status/732579366052364288

 5月27日、高山清洲氏から飯山一郎氏へ電話があった。高山清洲氏は、ロレツが回らず深刻な言語障害の状況だったと言う。

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14928.html#more

(2)毒殺未遂なのに被害届も出さず・・・・・・

 同じ5月27日、「木下黄太のブログ」で「高山長房氏毒殺未遂と、畏友・飯山一郎氏が展開する話を、セミナー宣伝の迷惑メールで確認するということ。」と言う記事が発信された。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/4c22cb978b3b78a58c202ddfb2bdb5d6

<転載開始>さて、僕の迷惑メールフォルダに入っていた、単なる迷惑メールです。セミナービジネス勧誘目的のメールです。ただあほらしいですが。そこには、高山長房(=高山清洲)氏が体調不良でセミナーを中止したとのこと。そしてそれを高山氏の畏友であるらしい飯山一郎氏が、高山氏が毒を盛られたと書いているそうです。~中略~
 
 この高山氏にせよ、飯山氏にせよ、被曝回避側と称して、いろんなビジネス展開をされている人です。このメールもセミナービジネス宣伝メール。その真の目的は、きちんとした貴女にはよくわかりますよね。しかも、こういう連中は、まともな話は通じる人ではありません。話になりません。

 この宣伝記事、更に両者の近さがわかる内容を確認しただけで(これは知りませんでした)、或る意味納得できる低レベルな中身です。まあ、こういう連中はつるむのです。一言だけきちんと言うと、毒殺未遂は立派な犯罪ですから、もし事実なら、きちんと警察に被害届を出してください。

 ネットでの言説によるものでなく、具体的に犯罪行為があるなら、被害者は対応しなければなりません。事実なら。毒殺未遂なのに被害届も出さず、こうした話をブログや宣伝メールで拡散しているのは、社会通念では有得ない話。

 こんな低水準のモノを有難がる人々が、ネット住民の被曝回避側に一定数いたから、社会から過剰に阻害されていると思います。本当に無駄です。きょうは、僕の迷惑メールフォルダを確認するだけで、気分が重くなりました。<転載終了>

 「貴女」と言う表現がありますが、「木下黄太のブログ」は女性しか相手にしていないのでしょうか? 申し訳ありません。男性なのに読んでしまい。それにしても、飯山氏や高山氏に対して、徹底的に上から目線の記事でした。「立派な犯罪」って何ですか? 犯罪ってすべて立派ではないと思うのですが。

 拙ブログでは木下氏の事を、「85.どのくらいの人々が既に首都圏から逃亡しているのか?」と「456.日本は授業中に事実を言うと授業を監視される国になってしまったのか?」と「481.ウクライナにあるザポリージャ原発と南ウクライナ原発は、間もなくメルトダウンしてしまうのか?」などで取り上げた。85はこちら。456はこちら。481はこちら。481の「(3)原発事故の教訓を無視しているウクライナと日本に間もなく訪れるかもしれない悲劇!」で、私は木下氏を批判した。

(3)木下黄太と飯山一郎

 456の「(14)私が話をした有名人FILE8 飯山一郎」を読むと、飯山一郎さんも木下黄太さんの批判をしている事が判る。木下氏は「まともな話は通じる人ではありません。」とブログで綴っているが、私が話した印象ではまったくそのような事はありませんでした。

 「504.チェルノブイリ原発事故はなぜ起きたのか?」の「(6)ネット有名人 転向の時代」と「519.先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議に合わせて、HAARP <気象兵器>が使用されているのではないか?」の「(3)飯山一郎から距離を置く人々が増えている」で、私は飯山一郎さんを批判した。しかし、「まともな話は通じる人ではありません。」などとは思っていません。飯山氏は、ビジネスを勧める上で、転向したのだなと思っています。504はこちら。519はこちら

★バレバレだった 木下黄太はスパイ 
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1699700.html

 上の「大摩邇(おおまに)」さんが転載した記事を読むと、上から目線の木下黄太の薄汚い面がよく判る。

カンファレンスバナー

(4)2016/05/30  2016/05/31 「★ 掲示板:『放知技(ほうちぎ)』が発信した情報!

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14928.html

876:のりぞう :2016/05/30 (Mon) 22:55:26 host:*.so-net.ne.jp 飯山先生
 高山氏が隠れていますが、6月下旬の巨大地震は来ないから隠れているのでしょうか? 6月下旬に巨大地震が来なければ岡山の土地を買った人から金返せと殺到しますけど。これって詐欺?

877:飯山一郎 :2016/05/30 (Mon) 23:55:58 host:*.ocn.ne.jp >>876 のりぞうさん
 高山青洲氏は隠れているのではなく,毒を盛られた後遺症で,まだ起き上がれない状態です。 3日前,高山清洲氏から私への電話がありましたが,ロレツが回らず,深刻な言語障害が確認できました。いまの高山清洲氏に必要なのは,特殊な方法での解毒処置が必要なのですが…,このままだと、社会復帰は不可能でしょう。

878:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 00:13:36 host:*.ocn.ne.jp >>877
 高山清洲氏に盛られた毒物は,後遺障害の状況からしても毒殺のプロが使う毒薬でしょう。また,毒を盛ったヤリクチもプロのシワザです。

879:たかひろ:2016/05/31 (Tue) 00:28:30 host:*.mesh.ad.jp >878飯山一郎先生、
 高山氏が、それほどまでになっているとは!おっしゃる通りそのプロですね!昔、某国でも映画の話じゃないかという位の実際にあった有名な話がありますが、

880:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 00:46:31 host:*.ocn.ne.jp >>879 たかひろさん
 最強の放射性物質ポロニウムで毒殺された元露スパイ・リトビネンコの事件は,映画の話みたいでした。リトビネンコも高山清洲氏もウカツでしたが…,暗殺のプロには叶わない!と いうことでしょう。

881:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 01:12:05 host:*.ocn.ne.jp >>880 
 高山清洲氏は,「アベッキーの秘密」をはじめ,政界要人の様々な秘密を握っていたので,「自分は安全!」と思い込んで油断していました。しかし今回,高山清洲氏のクチを封じる毒薬が盛られたので,秘密をバラす闘いができなくなりました。さぞや無念でしょう。

882:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 01:58:01 host:*.ocn.ne.jp >>878
>毒を盛ったヤリクチもプロのシワザです。
 そのヤリクチの最初は…,元レースクーンを騙る美女を使ったハニートラップでした。この美女の接近と接触の仕方を,高山氏は「怪しい!」と思わなかった…。

883:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 02:01:33 host:*.ocn.ne.jp >>882
 その「元レースクイーン」を名乗る美女は…,病院が高山氏に処方したクスリを素早く,巧妙に,毒薬と取り替えた…。じつに見事なヤリクチでした。

884:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 02:13:44 host:*.ocn.ne.jp >>883
 その「元レースクイーン」の美女は,多くの人に顔を覚えられている…。「元レースクイーン」というのは,ウソではないかも知れない!という証言もある。『高山清洲・殺人未遂事件!』  犯人は「元レースクイーン」を『くノ一刺客』として派遣してきたワケだが…,『くノ一刺客』が所属しているのは,犯人とは別の忍者部隊だろう。つまり,犯人は「殺人のプロ集団」あるいは「機関」に,高山青洲の毒殺を依頼している。犯人は「政界の人間ではなく,芸能界の人間だ!」という推理をしている人物が情報をくれたが…,どうかな?

885:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 02:19:05 host:*.ocn.ne.jp >>884
 高山氏は意識が戻った後,「病院のクスリが毒薬だった!」と周囲に何度も語っていた。この時点まで,高山氏は「元レースクイーン」を疑っていなかったのだ。これほどまでに高山氏からの信用を勝ち得た「元レースクイーン」の演技力はプロだ。

886:以前の名前忘れました :2016/05/31 (Tue) 03:28:04 host:*.bbtec.net
 高山氏は今回の件を予想されていたかもしれません。高山清洲・世界平和・人類皆兄弟 高山清洲・世界平和・人類皆兄弟 – @susanou666 「言論統制」が、緩やかに行われている日本!! 真実を語る者は、色々な弾圧を受けるようになる!! (引用終わり)
 後、こちらでよくその言葉が参照されるDr大愚氏がコシミズ同様の低放射能は体にいい、フクシマの汚染は大したことない、放射能怖い怖いに騙されるな、の考えであると知り少しショックでした。

894:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 10:34:01 host:*.ocn.ne.jp >>884
 『高山清洲・殺人未遂事件!』だが…,高山氏が死亡する可能性は現在も高く,最悪は『高山清洲・殺人事件!』になる。というのは…,高山氏の後遺症は,たんなる後遺障害ではなく,毒素が残存している可能性があるからだ。
 この毒素が脳神経細胞中の自律呼吸機能部分を侵せば,突然死もありうるからだ。「いずれにせよ高山氏の社会復帰は困難!」とは,某識者の見解。

900:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 15:33:22 host:*.ocn.ne.jp >>894 
 『高山清洲・殺人未遂事件』 高山氏は,いま,首都郊外の隠れ家に隠遁している。高山氏の服毒が,たんなる怨恨ではないことだけは確かだ。
 この隠遁生活が「何かに怯えている」ためだとしたら,「敵(真犯人)」は相当な巨悪だ。 「敵(真犯人)」が誰かを,高山氏は知っている! という分析情報を,ワシは信じる。

901:飯山一郎 :2016/05/31 (Tue) 15:40:57 host:*.ocn.ne.jp >>894
 高山氏の後遺症は,たんなる後遺障害ではなく,毒素が残存している可能性がある。この毒素が脳神経細胞中の自律呼吸機能部分を侵せば,突然死もありうる。
 よって,いま最も必要な処置は,「残存毒素の解毒!」 これしかないのだが…。「残存毒素の完璧な解毒法」に通暁している人物が,高山氏の周囲にはおられないようだ。クリハラさんなら,完璧な解毒法が施せるとおもうのだが…。

(5)2016年元旦に拙宅に年賀状を下さった高山氏の一刻も早い回復を祈念しています!

 高山氏の事を知って頂く為に、456の「(13)高山長房氏の講演」を再掲しましょう。456はこちら

 <再掲開始>さて、高山長房セミナーに話を戻す。高山長房氏の講演は、私が書いているようなブログの執筆者にしてみれば、すべて常識と言える範囲の内容でした。

 その内容をあたかも自分が初めて世に広めるみたいな雰囲気で語っていました。そして、明らかに高山長房氏が作成したのではなくネット上に流布している私にしてみれば有名な図などの資料をあたかも自分が作成したかのような雰囲気で使用していました。

 おいおい、そんな態度だからカレイドスコープに突っ込まれるんだよと思ってしまいました。

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3560.html

 上のリンク先の記事は長い。その中でのPOINTは次の一節である。

 高山清洲は、文章が書けないのである。彼は、私の記事を、あたかも自分で書いたように装って、信者を集めてきたのである。これはもう、法的にも100%、詐欺師の犯罪者である。

***************************

 さて、高山長房セミナーに話を戻す。明らかに高山長房氏が作成したのではなくネット上に流布している私にしてみれば有名な図などの資料が大型スクリーンに映し出されると、高山長房氏の信者がありがたがって写メしていた

 私にしてみればもう何度も見た明治天皇に成りすました大室さんが出ているとされるフルベッキ写真も大型スクリーンに映し出された。写メしている信者がいた。

 おいおいこの程度の情報をありがたがるなよ。私のブログに来れば、高山さんがお金を取って信者に与えている情報のかなりは無料で得られるよ。

 高山氏の話の中で「レプタリアン」とは言っていないものの、明らかに「レプタリアン」の事を言っているのだなと感じる部分が何回かあった。例えば、ロスチャイルドの事を「普通の人じゃあありません」と高山氏は言っていた。「宇宙への旅立ち」に出てくるレプタリアンの地下空間の事を言っているのだなと思える部分があった。
 
 高山氏の話の中で、1番印象に残ったのは、鳩山氏は日本の政界にまた出ると言う話でした。

 高山氏のブログでは、私が参加したセミナー参加者全員に不動明王護符をプレゼントと書いてありますが、私は頂けませんでした。カレイドスコープが主張するように詐欺師なのでしょう。

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/4

 とは言え、飯山一郎氏の講演を東京で拝聴する機会を設定して下さった高山氏に感謝申し上げます。<再掲終了>

 なお、再掲記事の最後のリンク先は、昨年7月にUPした際と違う記事が出てきます。(4)の「のりぞう氏」の書き込みを読むと、新たな詐欺を働いている感じがする高山氏ですが、今の日本を憂う気持ちは本物だと感じました。高山氏の一刻も早い回復を祈念しています!
 
 (4)に載っている通り、「真犯人が誰かを,高山氏は知っている!」という事ですから、ぜひ全快の暁には、真犯人が誰かと言う事と、「アベッキーの秘密」をはじめ,政界要人の様々な秘密をすべて暴露して下さい! 期待しています!

 まさか、下のリンク先の記事が毒の引き金になったなんて事はないですよね。「目黒でベッキーと一緒だったのは大物政治家であり、川谷絵音は当て馬!!」とか書いてあるけど。

★ベッキーが、可哀想だろう安倍晋三よ!!
http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/146c7761dc24ffcc45e2b5e321e4a93e

 なお、再掲記事の中に、「明治天皇に成りすました大室さん」と言う表現がありますが、明治天皇は大室寅之助ではなく「箕作奎吾」だったようです

★明治天皇は大室寅之助ではなく「箕作奎吾」だった!?
http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-14564.html

(6)元レースクイーンは、越前屋知子たちと同じ。

 その昔、右翼の安倍晋三とグルになってNHKに圧力をかけた中川昭一ではあるが、拙ブログでは、<454.2015年6月25日の勉強会「文化芸術懇話会」での「若手議員」の発言はなぜ匿名なのか?>の「(11)尊敬すべき右翼・中川昭一氏」と<426.道徳心のない奴らが推進する特設「道徳」の教科化を許していいのか?>の「(10)立派な右翼議員・中川昭一氏」と「521.日本人愚民化を推進しているのは誰か?」の「(8)日本政府よ、米国債をすべて売却せよ!」で中川昭一を評価した。426はこちら。454はこちら。521はこちら

★NHK番組改変問題
https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E7%95%AA%E7%B5%84%E6%94%B9%E5%A4%89%E5%95%8F%E9%A1%8C

 「401.宮沢洋一は変態なのか?」の(3)で、中川昭一財務相はクスリを盛られて大臣の座から引きずり降ろされた事を記した。401はこちら

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seitoron/seijikashiboshi/nakagwasyoithi.html

<転載開始> かって米国債の売却を口にしていた前閣僚 中川昭一氏が謎の死を遂げた。あのG7酩酊会見の醜態をさらし引責辞任をして間もなく突然の出来事であった。その背景には何か隠された謀略があったという疑いがぬぐえない。これを追及すればまた犠牲者が生まれることになるのか、再度考えてみたい。(以下、転載)

 http://ameblo.jp/zchmop/entry-10421123971.html

 G7酩酊会見の後 中川昭一が亡くなった謎だらけの怪死?

 会見前日、中川昭一と同席したメンバー。読売新聞記者・越前屋知子、日本テレビ・原聡子記者、ブルームバーグ・下土井京子記者。その夜、越前屋知子はロイターの記者に伝えている。「明日の会見、面白いことになるわよ」。そして、幕は開き、「あの~、オバマが、あの~、…」。この瞬間が<原文のまま>日本の信頼失墜が始まる。その後、越前屋知子はG7関連の記事を詳述し一躍、脚光を浴びる。読売新聞東京本社編集室経済部所属。

 中川昭一の会見について、陰謀説あり。「薬を盛られたのではないか?」。真実は闇のなか。ただ、読売新聞サイドは、越前屋知子の情報をインターネットから削除しまくっている。そして、中川昭一は消えた。否、消された。いくら酒好きとはいえ、国際会議の席であのような醜態を晒すことが出来ようか?
 
 越前屋知子の発言「明日の会見、面白いことになるわよ」。読売新聞は、一体いつから、諜報機関になったのか?越前屋知子は、とある政治家の愛人との噂あり。読売新聞、財務官僚に国益を語る資格は認められない。越前屋知子の名前を頭に刻め!CIAの犬、読売新聞は購読すべからず!常軌を逸したマスコミは、小泉、竹中とともに裁かれる!正義と真実は、いつの時代においても、的確な時期に、悪を炙り出してきた。「越前屋、おぬしも悪よのー」。今頃は、衆目を避け、どこかで息を殺して潜んでいる越前屋よ、出てきて事実を語れ!君は、子供に対して、人間をどう語っているのか?人を嵌めて、平然としている阿漕な勢力を一掃するために、越前屋知子を殺人幇助、国家侮辱罪で摘発し、真実を暴け!<転載終了>

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↑画像 殺人犯 越前屋知子

★故中川昭一金融大臣抹殺の実行犯
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1971123.html 

 <転載開始>あのローマでの朦朧記者会見後、自殺で亡くなった故中川昭一金融大臣を、ワインに薬入れて酩酊状態にした実行犯の名が既にネットでは挙げられていて、これほど実名がわかりながら、なぜその者たちがその後どうなったのか、真実はどうなのかが問われないのが不思議なことだ。
 
 副島隆彦氏の最新本「世界権力者人物図鑑」(日本文芸社1,575)では、このように書かれている。

 「中川昭一金融大臣が辞任に追い込まれた昨年2月のローマでの朦朧記者会見を仕組んだ男が、実名で暴露されています。世界銀行総裁のロバート・ゼーリック氏です。デヴィッド・リックフェラーの直臣の一人です。

 この男の命令でワインに薬品を入れて朦朧状態にさせた財務省官僚の実名も暴露されています。玉木林太郎国際金融局長です。中川昭一氏と麻布高校の同級生で、その後財務省財務官に出世しています。

 ゼーリックの命令で朦朧状態の中川大臣を無理やり記者会見に出させ、自分は素知らぬ顔で隣に座っていた財務省官僚も実名で暴露されています。篠原尚之財務官です。彼はその後IMF専務副理事に出世しています。

 また玉木林太郎国際金融局長と「特別に親しい関係」を持ち、中川大臣との昼食会に同席して一緒に食事してワインを飲んだ女性記者の実名も暴露されています。読売新聞経済部 越前屋知子記者です。彼女は中川大臣がなぜあれほどまでに朦朧状態となったのか、なぜ朦朧状態のまま記者会見に臨んだのか、一連の顛末を良く知っていると思われます。現場に居合わせたジャーナリストとしてなぜ今まで一言も発言してこないのか、全く不思議なことです。」

 リベラルタイム12月号「confidential」 の、「玉木林太郎、篠原尚之、越前谷知子。この三人の名前だけは絶対に忘れない。 アメリカの魔の手から命がけで守ろうとした中川先生を、嘲笑うかのように陥れ た罪は重い。 国家反逆罪で起訴されてもいいくらいだ。」と言う言葉が印象的です。

 また、『前財務大臣・中川昭一潰しの「黒幕」』では、次のように述べられています。 「国際会議の舞台で飲酒の末、醜態をサラシ、辞任に追い込まれた前財務大臣・中川昭一は、金融恐慌の最中にあるアメリカに対し、資金援助するよう要請を受け、米国の金融ギャンブル投機に対し厳しい批判を加え、ドル=円の為替問題についても、厳しい注文を米国に要求していた。

 そのため、米国金融筋から、「中川を潰せ」という命令が出ていた。
 
 東芝会長・西浦泰三の指示で「中川に薬を盛った」のは、株屋ブルームバーグ日本の、ゴールドマン・サックス「子飼い」の下土井京子、下土井の手足として動く、東芝会長・西浦の「子飼い記者・取材屋」=読売新聞記者・越前屋知子、日本TVの原聡子である。読売グループがCIA日本支部である事は、既報である。

 この3人が、ロスチャイルドの手先として、中川のワインに「薬を投入した」犯人である。<転載終了>

 高山氏に毒を盛ったとされる元レースクイーンは、越前屋知子たちと同じである!

↓動画 道重さゆみ
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