503.安倍晋三には九州大地震を止める超能力があるのか?

2016年 桜 生田 2
↑画像:2016年桜シリーズ6 生田絵梨花

(1)安倍晋三には九州大地震を止める超能力があるのか?

 4/22までに800回を超す地震が起きていたが、2016年04月23日、安倍晋三が被災地入りしてから地震が止まったと言う。

http://blog.goo.ne.jp/zabuyamato/e/e9a72c83f19a5927bd91d11501d92fe0

 安倍晋三には九州大地震を止める超能力があるのか? それはないだろう。安倍晋三が被災地を離れてから、また、地震が再開した。これこそが、人工地震の証拠ではないか。安倍晋三の被災地滞在時間は短い。すぐに首相官邸に戻ってしまった。だから、安倍晋三が被災地にいた時間だけ地震が起きなかった事に気づいた人は余りいないだろう。

(2)要人と接する民間人に不満分子が選ばれる事はない

 安倍晋三が長くいたら、TBSのレポーターのように被災者から怒りをぶつけられたかもしれない。だから、さっさと東京に戻ったのかも。

http://matome.naver.jp/odai/2146123734300752401?&page=1

 もちろん、上のリンク先の記事をお読み頂けば、被災者の怒りは当然の怒りである。

 安倍晋三も、短時間の被災地滞在中、極わずかの被災者と言葉を交わしたようだ。このような場合、要人と接する民間人に不満分子が選ばれる事はない。

 今回の場合、不満分子を選べば次のような不満が噴出するだろう。「パナマのモノレールに2800億も支援するのに、九州大震災の被災地支援にはたった23億なのはなぜですか? パナマ文書の口止め料ですか?」

(3)手前味噌ですが

 パナマ文書と言えば、手前味噌ですが、私は創価学会が「パナマ文書」に登場する事を予想していました。だから、「499.日本のテレビ局は、東京メトロの車掌のミスを針小棒大に扱う時間があるのなら、Panama Papers<パナマ文書>の事をもっと丁寧に報道すべきではないか!」の「(9)西日本大震災が起こされる時期は、夏の参議院選挙後ではなく、5月初めである可能性が高い!」で、次のように綴った。

 不幸にも、5月初めに西日本大震災が起きてしまった場合、「パナマ文書リーク」の関連企業・個人リストの完全版が発表されて、その中に日本の政治家や企業や宗教団体などが入っていたとしても、日本ではほとんど報道されない可能性が高い。東日本大震災直後に開通した九州新幹線がほとんど報道されなかったように。

 499はこちら

 創価学会が「パナマ文書」に登場した、と大騒ぎになっている。信濃町炎上である。公明正大な政党・公明党を立ち上げた創価学会だ。なぜ脱税秘密口座を必要としたのか。カルト宗教団体への課税を断行するべきである。消費税10%は不要。

https://twitter.com/AmboTakashi/status/723757464227737600

 安倍がパナマに出した円借款3000億円は、カルト宗教団体を装った脱税組織がパナマ文書で出てきた事への口封じなのか。

https://twitter.com/AmboTakashi/status/723755801479811072

(4)戸田城聖創価学会第二代会長の不審死

 「502.プリンス<Prince>は、イルミナティに殺されたのか?」で、プリンスをはじめとする有名人の不審死を取り上げた。502はこちら

 1958年4月2日、戸田城聖創価学会第二代会長が急死した。不審死とも言われている。殺された可能性を示唆する人もいる。その説が正しいとしたら、誰が殺したのか? あるいは、誰が殺害の指示を出したのか?
 
 1958年4月当時、創価学会上層部のメンバーでもなかった池田大作氏への突然の権力の継承は不自然極まりなかった。「戸田会長は池田大作を後継者に指名」というのは嘘である。

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/2014-01-19.html

(5)創価学会の変節

 戸田城聖第二代会長逝去を境に、創価学会は変節した。

 戸田城聖氏の講義で、池田大作氏の卑劣さについて、あの池田大作のようになってはいけないと創価学会員に向けて講義した。YOUTUBEに、それを語る戸田城聖氏の肉声が公開された。

 つまり、ウラジーミル・レーニンが自身の遺書 (en:Lenin's Testament) の中で、スターリンを軽蔑する内容の口述をしたのと似ている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3

(6)公明党誕生

 さて、戸田氏が1958年に「急性心衰弱」で死亡した2年後、池田氏が会長に就任した。1961年に創価学会の顧問となった塚本素山(清)は日本軍が中国で略奪した財宝のうちダイヤモンドをフィリピンから日本へ運び込んだ一人だとされ、アメリカの支配層と深いところで結びついていたと信じられている。

 創価学会は、1961年、衆議院進出を目指し、「公明政治連盟」が結成した。創価学会は、1964年、「公明政治連盟」を改組し、宗教政党「公明党」を創立した。1967年には初めて衆議院に進出し、25議席を獲得した。

(7)練馬区投票所襲撃事件

 創価学会の暴力性をよく示す例が、1969年7月13日に起きた練馬区投票所襲撃事件である。

 投票時間終了後、練馬区第四投票所となっていた練馬区立豊玉第二小学校の投票所を百数十人の創価学会員が取り囲み、投票立会人を床に土下座させ、四時間半にわたりつるし上げたうえ、駆けつけた選管委員に殴る蹴るの暴行を加えるという、日本では前代未聞の投票所襲撃事件が起きた。 

 この事件は、その事態の深刻さからいって重大な問題であったにもかかわらず、一部を除いてほとんどのマスコミが沈黙した。まったくもって、腰抜けのマスコミ! 体たらくのマスコミ!

 投票時間を二分以上過ぎて投票所に現われた男女二人に投票させなかったことを理由に、押し寄せた創価学会員によって暴力がふるわれた。

 この時の目撃者の証言はリアルである。「選管委員の渕上さんがなぐられ、口の周りをまつ赤にしていたあの姿…忘れようと思っても忘れられないおそろしい光景だった」

 「創価学会の人たちは何十人もが目をつり上げ、唇にあわをため、女性二人をふくむ四人の選挙立会人を四時間にわたってつるし上げたのです。四人の立会人の中には、七十歳のお年寄りもいました。

 『お前ら、創価学会にたいして申し訳ないと思わんか!土下座してあやまれ』といって、体育館の床にすわらせてこづきまわすのです」「いっていることは無茶苦茶なんです。自分たちが遅れてやってきたのに『投票を拒否されている二人の生活はだれがみるんだ。生活の保障をすると、この場で一筆書け!』と……」

http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/3031

 創価学会、まさに、狂った屑集団である!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E5%8C%BA%E6%8A%95%E7%A5%A8%E6%89%80%E8%A5%B2%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

(8)言論出版妨害事件

 「言論出版妨害事件」の発端は1969年の8月だった。政治評論家の藤原弘達氏が、『創価学会を斬る』という本を上梓しようとしていると判明したのがキッカケだった。竹入義勝氏と元公明党委員長・矢野絢也氏は、田中角栄氏(当時、自民党幹事長)を介して、「初版だけは出していいがすべて学会が買い取る。その後いい仕事を回すから、増刷はするな」と藤原氏に交渉を仕掛けた。

 前述の腰抜けのマスコミと違い、藤原氏は頑として譲らず、交渉は決裂した。逆に藤原氏は角栄氏から懐柔されたことを暴露し、一気に政治問題化した。

 『創価学会を斬る』は発行されるや話題となり、最終的には100万部以上売れたという。学会では同書を買い占めて焼却しようという計画もあっただけに、かなり売上に貢献したはずだ。中学生になった私も購入して読んだ。たぶん、実家の物置にある。

http://sudati.iinaa.net/ikeda/syuki100125.html

(9)宮本顕治共産党委員長(当時)盗聴事件

 1970年、宮本顕治共産党委員長(当時)自宅(杉並区在住当時)の電話回線が創価学会の学生部幹部数名により盗聴されるという事件の被害が起こりました。

 この事件は当時の創価学会の顧問弁護山崎正友氏が主導したものでした。(後に同事件を根拠に創価学会を恐喝し、実刑判決を受けた)

 山崎氏自らが、盗聴事件の実行犯は自らを含めた複数の創価学会幹部であることを週刊誌にて告白した1980年に宮本氏は特定の個人は不明としながらも、宗教法人としての創価学会に対して、盗聴被害の損害賠償を求める民事訴訟を起こしました。

 1988年、東京高等裁判所での控訴審の判決後、学会側が最高裁判所への上告を取り下げたことにより、創価学会側の敗訴が確定しました。

http://ameblo.jp/karajan1908b/entry-11887117644.html

(10)暴力団の後藤組の利用

 創価学会が1960年代末から70年代にかけて静岡県富士宮市で土地を買い漁っていた頃、地元住民の反対運動を封じるために暴力団の後藤組を利用していた。<元後藤組組長・後藤忠政氏の著書『憚りながら』に掲載>

(11)朝木明代市議会議員転落死

<「371.笹井芳樹氏を殺害した殺人鬼は誰だ?」より転載>

 1995年9月1日午後10時頃、東京都東村山市の朝木明代市議会議員が西武新宿線東村山駅の駅前のロックケープビルから転落死した。朝木明代氏は創価学会からの脱会信者の救済に全力をあげていました。朝木明代氏は9月3日に高知県で開催予定の「創価問題シンポジウム」で創価学会からの脱会信者の救済などについて語る予定だった。

 「創価学会問題シンポジウム」の原稿を事務所で朝木氏はワープロを使い起草していました。そこに3人組の男が乱入してきました。朝木氏を拉致同然に連れ出した。やがて、朝木氏はビル屋上から突き落とされ絶命した

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10131351483.html

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-507.html

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-498.html

 356番の記事で紹介した映画『阿鼻叫喚』は、東村山市の朝木明代市議を描いた作品である。『阿鼻叫喚』を2003年に完成させた渡辺文樹監督によれば、作品の中で東村山市の朝木明代市議を演じている女性が、作品を公開したら殺すと、創価学会の支配下にある暴力団<後藤組>から脅されているため公開できないとのことである。

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-317.html

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

 Forum21 : 2007年10月20日 特集/朝木明代市議怪死事件報道で創価学会に全面勝訴 アレレ?「聖教新聞」が沈黙した「東村山事件」控訴審判決↓

http://www.forum21.jp/2007/10/post_51.htm

  2010年、元後藤組組長・後藤忠政氏の『憚りながら』(宝島社)と言う本が出版されました。創価学会が1960年代末から70年代にかけて静岡県富士宮市で土地を買い漁っていた頃、地元住民の反対運動を封じるために後藤組を利用していたエピソードなどが綴られています。

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04shoseki01.html

<「371.笹井芳樹氏を殺害した殺人鬼は誰だ?」より転載終了>

「371.笹井芳樹氏を殺害した殺人鬼は誰だ?」
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

 朝木明代氏の不審死、ビルの屋上からの飛び降り自殺、どう考えてもおかしい、状況から判断してこれは何者かに突き落とされたのではないか、という疑いを多くの人々が抱いている。

 警察に捜査を頼むが、当時の東村山警察署副署長は学会員、また担当検事、またその上司も学会員、結局、創価学会を追及していた市議の不審死はうやむやとなった。

 ただ、うやむやにはさせないぞと言う人々の努力が継続されている。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52303105.html

(12)伊丹十三監督不審死

 創価学会と暴力団との関係は後藤組だけではない 全国規模で暴力団員と創価学会とは深いつながりがあります。1990年代、伊丹十三監督は創価学会と暴力団とのつながりを知っていた。

 1997年12月20日、伊丹十三監督は、伊丹プロダクションのある東京麻布のマンション下で遺体となって発見された。当初から、経緯について様々な推測が飛び交うことになった。

 1992年の『ミンボーの女』公開後に襲撃事件があった経緯から、当初から暴力団の関与を疑う声はあった。

 ただ、事務所にワープロ印字の遺書らしきものが残されていて、そこに「死をもって潔白を証明する」との文言があったことから、写真週刊誌「フラッシュ」により 不倫疑惑が取り沙汰されたことに対する抗議の投身自殺か、とも推測されるようになった。

 だが、手書きでなくワープロというのが不自然だとされた。また、死の直前、FLASHの記者から 不倫疑惑について問われた際、伊丹は笑いながら「妻に聞いてみればいいよ」「(不倫疑惑は)いつものことだから」と 軽口で答え、その様子がFLASH誌面に掲載されている。

 また 死の5日前まで医療廃棄物問題の取材も続けていた。「飛び降り自殺」はまさにその直後のことであり(インタビュー、FLASH発売直後)、自殺直前の様子との不自然さから、その「自殺」には 強い疑惑が持たれ続けている。

 ジェイク・エーデルスタインが取材した人物によると、伊丹は当時 後藤組と創価学会の関係を題材にした映画の企画を進めており、実際1997年に公開された映画マルタイの女は創価学会を題材にしていた。

 創価学会関係者や後藤組組長の後藤忠政が それを快く思わず、後藤配下の5人が伊丹の体をつかんで 銃を突きつけ屋上から飛び降りさせたのが真相ともいう 。

 また 大島渚や立川談志など古くから伊丹十三を知る人物も、警察が死因を「自殺」と断定した後も「不倫報道ぐらいのことで、あいつは自殺しない」と話し自殺を否定した

 上記の経緯より、暴力団員により殺害されたとする説もある。

 また、2ちゃんねるでは伊丹の死には創価学会が関与したと断定する内容が流れ、その後、情報を掲載した管理者に80万円の支払いを命じる判決が下ったが未だに創価学会の関与を疑う人間もいる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E4%B8%B9%E5%8D%81%E4%B8%89#.E7.AA.81.E7.84.B6.E3.81.AE.E6.AD.BB

http://ameblo.jp/jmuzu10812/entry-11287224630.html

 伊丹十三氏は、次の映画で「創価のゴミ利権」暴こうとしてた。その矢先の逝去であった。

(13)仏敵を打ち砕け!

★「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰でのたれ死ぬまで攻め抜け」'04年11月18日聖教新聞「寸鉄」

 2005年、私は、都立I高等学校に在職していた。仏敵と誤解されてしまったのだろうか。都立I高等学校に定年退職後も残りたかったS教諭が煽動した創価学会員と思われるモンスターペアレンツ達にのたれ死ぬ程攻め抜かれ、人生を大きく狂わされてしまった。

(14)永田寿康氏に対する創価学会員による“嫌がらせ”

 その頃、民主党・永田寿康代議士が国会で創価学会の住民票移動疑惑を追及し、創価学会員による“嫌がらせ”を受けるようになってしまった。

http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/935.html

 永田寿康氏は、創価学会員による“嫌がらせ”に耐えた。やがて、西澤孝(創価学会関係者)経由で永田氏はガセメールを掴ませられた。永田氏はガセメールの責任を取って議員辞職した。その後も、創価学会員による“嫌がらせ”は続いた。

 永田寿康氏は、創価学会の住民票移動発言で、名誉棄損罪の略式起訴&罰金刑を受けた。2008年11月12日、永田氏は自殺未遂したと報道された。2009年01月03日、 永田氏は自殺したと報道された

 飛び降り自殺に見せかけて殺害するのは、犯行を目撃者されるリスクが少なく、防犯カメラの映像などの証拠も残りにくいと言われている。

 また、遺体の損傷が激しすぎるので、司法解剖をしても、飛び降りの怪我か、殺された怪我か分かりにくいから、飛び降り自殺に見せかけて殺害する方法は、殺人鬼どもに好まれる殺人方法である!

(15)川田亜子さんの不審死

 2008年5月25日、フリーアナウンサー・川田亜子さん(享年29歳)が、東京都港区海岸の路上に止まった白いベンツの中で死亡しているのが見つかった。

 報道では練炭自殺とされていたが、真実は地位と権力を濫用し、多くの女優・タレントに肉体関係を強要し精神的にぼろぼろにした後ポイ捨てするので有名な鬼畜、川田亜子アナの所属事務所社長で、創価学会員・谷口元一に殺されたと言われています

 谷口元一は創価大卒でTBS入社後、薬物で逮捕歴もあり、他にもともさかりえ、榎本加奈子、畑野浩子、井川遥、長谷川京子など自分の情婦にしてから売り出したと言われています。

http://ameblo.jp/jmuzu10812/entry-11330540696.html

(16)「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件

 2009年、「池田大作批判ビラ」を配布していた男性が何者かによって、目を傘の先で突き刺されるという恐るべき事件が日曜日の午後に足立区で起きました。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52303105.html

(17)『創価学会の集団ストーカー日記』

 2010年5月18日午後4時過ぎ、2年半近く続いていたブログ『創価学会の集団ストーカー日記』が突然削除された。

http://ameblo.jp/jmuzu10812/

(18)黒木昭雄氏の不審死

 2010年11月2日午前11時5分ごろ、千葉県市原市今富の寺院の近くに止まっていたワゴン車の中で、同市に住むジャーナリスト黒木昭雄さん(52)が死亡しているのを家族が見つけ、119番した。

 黒木さんは車の助手席に座った状態で、後部座席から練炭を燃やした跡が見つかったことから、県警市原署は自殺の可能性が高いとみて、詳しく調べている。

 黒木さんは元警視庁の警察官で、1999年に同庁を退職。その後、警察ジャーナリストとして活動していた。

 『栃木リンチ殺人』の主犯の母親は創価学会幹部で父親が警察官だった!という記事を書き、その『栃木リンチ殺人』の著作も出版されていて、警察の闇を追及してた黒木昭雄氏が、2010年11月、突然不可解な自殺報道されました。

 その後も警察の不祥事のニュース続きですが、警察とパチンコ業界の癒着や天下り問題、そして創価学会の総体革命で配置された学会員警官が全国で3割いる現実。朝木明代さんや伊丹十三さん同様に、黒木昭雄さんが自殺した可能性は殆どなく、明らかに殺されたのです!

 そうです!創価学会と警察の闇を追及すると殺されるのです!

http://ameblo.jp/jmuzu10812/entry-11318829528.html

(19)池田大作の逝去

 「創価学会の池田大作が死亡か 死因は心筋梗塞」、とAERAが2013年3月11日号で報じた!

235.創価学会の池田大作は逝去したのか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-317.html

(20)創価学会による、五井野画伯(五井野正博士のこと)暗殺依頼

<「387.サンデー毎日9月7日号が宮崎県都城市で姿を消したのはなぜか?」より転載>

 「創価学会が暴力団へ暗殺を依頼した。創価学会による、五井野画伯(五井野正博士のこと)暗殺依頼を後藤組の後藤忠政元組長にしたのは、創価学会員であり、元公明党最高顧問で公明党文化協会の理事を務めている藤井富雄だと書かれている。」 つまり、池田大作会長から藤井富雄に五井野博士暗殺の指示を出し、藤井が暴力団の後藤元組長に五井野博士暗殺の依頼をしたということである。

 「藤井は反創価学会の活動をしている亀井静香ら4人の名前を挙げ、この人たちはためにならないので後藤組長へ襲撃依頼をしたという。・・・・創価学会に狙われることになった亀井静香氏と警察関係者、弁護士、村上正邦で対策会議が行われた。その時に、五井野画伯も暗殺のリストに入っていることが伝えられた。」

 創価学会は、暴力団へ一般庶民を暗殺することを依頼していたことが公の場に明らかになったのである。創価学会は暗殺集団であることがここで証明されたのである。創価学会は、暴力団を使い、自分たちが気に入らない人物は全部殺してしまえというカルト宗教団体であった。

387.サンデー毎日9月7日号が宮崎県都城市で姿を消したのはなぜか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-545.html

(21)本澤二郎氏の評価

 暗殺の指示を出すような池田大作を「ジャーナリスト同盟」通信の本澤二郎氏は評価している。

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52132360.html

http://blogs.yahoo.co.jp/sayuri2525maria/35855225.html

http://www.asyura2.com/14/senkyo168/msg/168.html

(22)お断り

 500回記念号で、「なお、今回から初期の頃のように基本的には敬称略で書いていこうと思います。」と書いたのですが、今回の記事の(4)以降は、以前に書いて備えておいた原稿ですので結構敬称が付いています。ご了解下さい。500回記念号はこちら

創価は日本中で覚醒剤を売ってる!清原も創価から買ったのかな?
http://s.ameblo.jp/m4y7tbn/entry-12124734734.html

国中が麻薬に侵される北朝鮮 麻薬吸入はタバコや食べ物感覚
http://www.sankei.com/smp/world/news/131101/wor1311010020-s.html

創価学会は北朝鮮宗教である
http://www6.atwiki.jp/sokakitacho/sp/pages/4.html

↓動画 NMB48 AKB48 山本 彩(やまもと さやか)
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