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493.二・二六事件は911と同じように自作自演テロだったのか?

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↑画像:2015→2016 日本の冬シリーズ 山形県村山市 ℃-ute のリーダー、およびハロー!プロジェクトの5代目リーダー 矢島 舞美<やじま まいみ>

(1)二・二六事件から80周年!

 本日は、2016年2月26日、あの二・二六事件からちょうど80周年です。1983年4月から公立高校で日本史や世界史や政治経済や現代社会を教えてきた私は、二・二六事件を取り上げる事があってもあっさりと取り上げる事が多かった。

(2)敗戦前、昭和天皇は唯一の主権者として、強い政治力を行使した!

 多少、深入りする場合でも、重臣を殺害された昭和天皇が怒り、「朕自ら近衛師団を率いて、此れが鎮定に当たらん」と言う言葉を発し、反乱軍鎮圧の強い意思を示した事を紹介する程度である。

 この出来事は、1928年6月4日の張作霖爆殺事件<満州某重大事件>の後、田中義一首相がこの事件について昭和天皇に説明した際、前に説明した事と後に説明した事が違っていたので、昭和天皇が田中義一首相に対して不快感を示し、田中内閣が総辞職したという歴史的事実とともに、敗戦前、昭和天皇は唯一の主権者として、強い政治力を行使した歴史的事実の代表例である。

(3)昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職!

 私は、1986年にあゆみ出版から発行された『たのしくわかる日本史100 時間(下)』<共著>(教師向けの授業のHOW TO本で、購買対象者が限られる本としては、当時 上下巻合わせて1万部以上の良好な売り上げを記録した。)の私が執筆した中で、昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職に追い込まれた話を取り上げた。

 当時、マスコミのミスリードなどの影響で、昭和天皇は平和主義者で軍部に引きずられたロボットのような存在であったと誤解している人々が多かった。

 そうした誤解を解く為に、私は「昭和天皇は支配層のロボットか?」と言うようなタイトル(古い本なので、すぐに手元に取り出せない為、やや不正確なタイトルである可能性があります。)で、『たのしくわかる日本史100 時間(下)』の原稿を書いた。その中で、昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職した事を紹介した。

 この事実は、1990年に『文藝春秋』において公表された『昭和天皇独白録』で広く知られる事となった。昭和天皇独白録(しょうわてんのうどくはくろく)は、昭和天皇が戦前、戦中の出来事に関して1946年に側近に対して語った談話をまとめた記録である。

(4)天皇=平和主義者という虚偽宣伝!

 昭和天皇は平和主義者で軍部に引きずられたロボットのような存在であったと誤解している人々は、現在でも多い。

 敗戦後70年以上に渡り、天皇=平和主義者という虚偽宣伝が繰り返されてきたからだ。

(5)井上清氏の『天皇の戦争責任』

 『昭和天皇独白録』リリース後四半世紀以上の間、昭和天皇の戦争責任を示す史料が数多く公開され、昭和天皇の戦争責任を追及する本も数多く発行された。

 もちろん、『昭和天皇独白録』リリース前から、そうした動きは継続している。1975年8月、日本の若者達が『THE HUSTLE』と言う曲に踊り狂っていた頃、私は現代評論社からリリースされた井上清氏の『天皇の戦争責任』と言う本を購入し読んだ。当時、高校3年生でした。その夏、私が属していた3年5組でも、休み時間にラジカセから流れる『THE HUSTLE』に踊り狂っていた生徒が数名いた。

https://youtu.be/T8XWeiGQbqU
↑動画 75/07/26付けBillboard Hot 100 NO1! The Hustle - Van McCoy & The Soul City Symphony

(6)天皇の戦争責任を追及する本なのに、天皇の定めた元号を本のタイトルの一部にするとは何事だ!

 井上清氏の影響を受けた学者の一人が藤原彰氏である。1度だけ、藤原彰先生と酒の席でお話をさせて頂いた事も遠い昔の出来事となってしまいました。

 その藤原彰氏と功刀俊洋氏と伊藤悟氏と吉田裕氏の共著である『天皇の昭和史』が新日本出版社からリリースされたのは、山形県の無免許高校教師が教諭として任用された1984年だった。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HGS_S6A220C1000000/

 『天皇の昭和史』も、井上清氏の『天皇の戦争責任』と同じように、昭和天皇の戦争責任を追及する本であった。「天皇の戦争責任を追及する本なのに、天皇の定めた元号を本のタイトルの一部にするとは何事だ!」と井上清氏が怒ったと言う話がある。同感である。

 習志野市立習志野高等学校教諭だった1984年、『天皇の昭和史』を購入し読んだ。「108.逮捕された河野化山運転手は”替え玉”か?」で紹介した「たのしくわかる日本史100時間」と言う本を執筆した際に、『天皇の昭和史』を参考文献に挙げた。108はこちら

(7)侵略戦争を反省しなかった昭和天皇

 「国民とともに歩んだ昭和天皇」なるウソ八百のコラムを載せた中学生向けの歴史教科書が登場した。育鵬社版のそれである。

 増田都子氏は中学校の社会科教師だったが、育鵬社版歴史教科書の前身に当たる扶桑社版歴史教科書の歴史偽造を教室で暴いて石原都政下の都教委によって2006年、不当にも分限免職処分を受けた。

 そのような経歴の増田都子氏が、『昭和天皇は戦争を選んだ! 裸の王様を賛美する育鵬社教科書を子どもたちに与えていいのか』と言う本をリリースした。各地の図書館が、この本を危険図書扱いしている。

http://wind.ap.teacup.com/people/10467.html

(8)BS日テレ - 「深層NEWS」

 BS日テレの「深層NEWS」の昨夜2月25日放送分で、「二・二六事件から80年 青年将校たちの失敗と現代日本への教訓とは」と言う特集が放送された。

 ゲストは、帝京大学文学部長の筒井清忠氏であった。明らかに御用学者であった。東北の飢饉など民衆の悲惨な生活が二・二六事件の一つの背景だと指摘し、日本史の教材で有名な次の写真がテレビ画面に出てきた。

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↑画像:だいこんをかじる子供たち

★天皇財閥(安倍・麻生家)がぼろ儲けして、困窮した貧困国民の姿!戦争の主要因となった…
http://matome.naver.jp/odai/2143633447439516601/2143633796444299203

(9)強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体

 「東北の飢饉など民衆の悲惨な生活が二・二六事件の一つの背景」、確かに教科書的な解釈ではその通りなのですが、その後、御用学者の筒井清忠先生は、二・二六事件が起きてしまった反省の上に、国民の生活向上の為に1938年に厚生省が誕生したと説明していた。

 天皇などの支配層に役立つように、喜んで戦場に行き多数の他国の人々を殺戮してくれる強靭な肉体を持つ臣民を育成する為に、支配層は厚生省を設立したのです!

★強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体 (歴史文化ライブラリー)
http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B7%E5%88%B6%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%81%A5%E5%BA%B7%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B7%E3%82%BA%E3%83%A0%E4%B8%8B%E3%81%AE%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%A8%E8%BA%AB%E4%BD%93-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%96%87%E5%8C%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC-%E8%97%A4%E9%87%8E-%E8%B1%8A/dp/4642055002

 強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体 (歴史文化ライブ ラリー): 藤野 豊著、そして最終的には「国の為に戦う健全な戦士の育成と、障害者の排除を目的とする優生学」に終わる危険性も秘め ... 戦前・戦中期の優生思想を専門とする著者が、隣接する厚生・健民の分野に踏み込んだ一冊。1938年の厚生省の誕生をきっかけに、日本全国で盛り上がった「健康な国民を作る」運動を取り上げている。健康な国民とは、当然、軍事体制下における兵士・武器・生産手段を意味する。

(10)裕仁はイルミナティの養成したロボット!

 (3)に記した通り、昔、「昭和天皇は支配層のロボットか?」と言うようなタイトルの文章を本に書いた私ですが、昭和天皇はイルミナティの養成したロボットであり、イルミナティの手先として侵略戦争を推進したと言う説があります。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-164.html

 上のリンク先の記事にある「孝明天皇暗殺説」に関しては、私は違う見解を持っています。いずれ記事にします。

 <一部転載開始>大正天皇の不発クーデタ。大正天皇は精神を病んでいたといわれるが、西園寺は自分が仕えた4代(孝明~昭和)の中で最も知性に優れていたと語っている。大正天皇はナポレオン、アレクサンダー大王を理想として日本を改造したかった。議会は廃止して天皇独裁にしたいと思っていた。日露戦争で莫大な外債を抱えていた。議会が予算を承認しないと困る。陸軍・海軍を増強して「帝国」にしたいのに障害になる。その天皇の考えに山県有朋は衝突した。

 裕仁は大正天皇が不発に終わったクーデタを実行しようとした。立花隆の『天皇と東大』によると、上杉憲法学は議会の撲滅を主張していた。議会を大政翼賛会とし、日本を破壊するための軍国主義体制を整えるように「宮中」から指示をしていたのが裕仁である。日本を戦争に導くため、戦争反対派(皇道派)を一掃する「きっかけ」として利用されたのが二・二六事件だった。

 イルミナティが日本を完全に抹殺するためには、自滅の軍事力を築く必要があった。そうしてイルミナティの軍隊で占領する必要があった。遠くイギリスから軍隊を派遣することはできない。ではどうやって抹殺したのか? エージェントを養成し、西洋のような国を目指すように仕向け、大きな軍隊を作り、戦争を起こさせて、自滅させるのだ。良識ある官僚、政治家、軍人ならば、そんなことは反対する。英米、中国、ソ連と世界のすべてを敵にするような戦争をするわけがない。その反対を押し切るためのエージェントが天皇だった。英米の言いなりになるアホをトップに据える必要があった。その仕掛けが、絶対的天皇主義。それが完成したのが二・二六の後。二・二六事件までは陸軍の圧倒的多数は中国大陸での戦争に反対していた。中国に100万の軍隊を展開しながら、太平洋でアメリカと戦うのは、自滅の戦争であることが子供でもわかる状態だった。だが、それに反対するのは、天皇が許さない。そういった仕組みが二・二六で完成した。

 中国への戦争に反対していた真崎大将を二・二六事件の「黒幕」だとして刑務所に閉じ込めている間に、統制派は中国との戦争に火をつけた(1937年の盧溝橋事件)。こうして最後にイルミナティの日本滅亡計画(敗戦革命)を完了させるため、アメリカを相手に戦わせたのが「太平洋戦争(Pacific War=平和の戦争)」である。近年になって公開された米国政府文書により、アメリカがわざと真珠湾攻撃に日本を誘い出したことは明かになっている。開戦時、日本側では、内大臣の木戸幸一が中国からの撤兵反対、米国との対戦を主張して、米国の謀略に合わせていた。たが、木戸というより裕仁だ。近衛はその逆だった。終戦の半年前の昭和19年2月には「近衛上奏文」(「一億玉砕」はレーニンの「敗戦革命論」のための詞)で戦争に導いてきた軍人たち(共産主義に染まっていた)の一掃を勧めているが、裕仁はこれを無視し、特攻隊、本土空襲、原爆投下をまねいている。

 太平洋戦争は、1941年12月8日(カトリックでは聖母の無原罪の御宿りの祭日)の真珠湾攻撃に始まり、1945年8月15日(カトリックの聖母被昇天の祝日。ザビエルの上陸記念日)の「終戦の詔勅(玉音放送)」で終わった。

 裕仁の売国奴ぶりは終戦後も続く。吉田茂は、日米講和条約が成立すれば米軍は撤退するものだと思っていた。ところが、吉田茂の知らないところで昭和天皇が裏取引し、ダレス(ロックフェラー財団の有力者)と秘密交渉、米軍が無期限に日本に駐留することにさせた。沖縄は半永久的に米国の領土として認めるといったことをダレスに言っている。<一部転載終了>

(11)二・二六事件の叛乱首謀者の一人であった栗原中尉は処刑されていなかった!

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

 上のリンク先の記事にあるように、二・二六事件の叛乱首謀者の一人であった栗原中尉は事件後すぐに処刑されたとされている。昨夜2月25日放送されたBS日テレの「深層NEWS」の特集でも、首謀者は全員処刑されたと説明していた。

 ところが、栗原中尉は処刑されていなかった!

 二・二六事件の真相究明の為に文藝春秋社にメールを送った後、日月土氏は空き巣に入られた。

 日月土氏は、有名な「(新)日本の黒い霧」の管理人である。1度、東京都中央区の中華料理店で食事をした際、私と話をしている。

 「(新)日本の黒い霧」に情報提供をしている123氏<「(新)日本の黒い霧」ではS氏>と同様に何回か殺されそうになっている。

(12)二・二六事件はやらせだったのか?→ニ・ニ六事件は、初めから事件後の効果を狙った、皇道派・統制派の両派閥間で巧妙に仕組まれた茶番であった!

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

 <一部転載開始>事件後の効果、あるいはその茶番を企図する一番の目的は、他でもなく"戦争突入"であり、海軍出身で戦争回避派、また天皇機関説を支持する岡田啓介首相(当時)、およびその片腕である高橋是清大蔵大臣が暗殺の対象になったのも、シナリオの流れから俯瞰すれば当然の事であると考えられます(岡田首相は難を逃れたが、急速に求心力を失う)。

 ニ・ニ六事件発生の原因は、東北地方を中心とした地方庶民の困窮と生活苦、それに対する政府の無策に憤った志高き青年達の暴走という風に、一般的には説明されていますが、果たしてそんなご立派なものであったのかどうか。あるいは、叛乱した彼ら自身は純粋な理想を抱いていたとしても、その情熱を上手に弄ばれてしまったのかもしれません。

 日本を戦時体制に移行させることにより、軍部は国内の政治経済に強い影響力、そして実際的な権限を得ることになります。これは軍部にとって大きなメリットです。そのために目障りな和平派の弱体化を図ること、それと同時に、皇道派など、コントロールが難しい極右勢力の勢いを一定程度削ぎ落とすことが必要になります。

 ニ・二六事件は、戦時体制を作り上げるための最後の仕上げとして企図された茶番。そう考えると、事件後に、政府が弱体化し、東条英機を初めとする統制派が幅を利かすようになり、同事件の翌年、1937年に盧溝橋事件が勃発。泥沼の日中戦争へと突入し、更には太平洋戦争へと繋がる急展開に、欧米諸国に追い詰められただけでない、別の説明を与えることができます。以下はニ・ニ六事件前後の簡略年表です。これを眺めると、政府要人への殺害行為を契機に戦時体制へ強く牽引されていく日本の体制が見て取れます。また、1938年の国家総動員法の制定は、事実上、米国との開戦準備であり、日本の軍事政府に和平案など念頭になく、戦争を遂行することが初めからの規定路線であったことが伺い知れるのです。

1931年 5月15日 五・一五事件 犬養毅首相、他殺害
 同年 9月18日 満州事変
1932年 1月28日 第一次上海事変
 同年 3月 1日 満州国建国宣言
1933年       国際連盟脱退
1934年12月    ワシントン海軍軍縮条約破棄
1936年 2月26日 二・二六事件 高橋是清大蔵大臣、他殺害
1937年 7月 7日 盧溝橋事件(日中戦争勃発)
1937年 8月13日 第二次上海事変
1938年       国家総動員法制定
1941年12月 8日 日米開戦(太平洋戦争勃発)

 ここで、戦争突入によって最大の利益を得るグループを忘れてはなりません。ロックフェラーやロスチャイルドなどのユダヤ系国際財閥、日本国内だけを注視すれば、三菱、三井、住友などに代表される大財閥とその系列企業、そして、その経営者でもある旧華族・士族に属する人々が、必ずそこに存在するのです。ニ・ニ六事件の勃発を、財閥系企業はかなり正確に予測していたと言われますが、それが、企業内の情報部の諜報活動によってと考えるのは、ちょっと人が良すぎる発想かもしれません。彼ら自身が、直接事件を計画実行した方が、はるかに効率良く自分たちの利益となる戦時体制へと日本社会を導くことができるはずなのです。

 これは、もはや推測の域を出ませんが、日米開戦前に、その資産をアメリカ国債にシフトしていた日本の企業経営者連中は、いったいどうして米国の勝利を予測できたのか、疑い始めたら本当にキリがありません。私は、外国勢力を含む日本の軍産複合体は、ニ・ニ六事件の時に初めてその牙を日本国、日本国民全体に向けたのではないかと考えています。あたかも、日航機123便事件の背後に見え隠れする、クロカモさん(日本の闇組織)たちのように。いや、その時既に、クロカモは存在していたのかもしれません。

 このように論を進めると、疑問(2)については、次の様なの答が一つ考えられます。

 「日本の軍産複合体は二・ニ六事件の頃から存在し、日本を戦争へと駆り立てた。その勢力は現在でも存続し、同事件の真実を過去のものと切り離すことはできない。日本の秘密結社たる彼らは、その存在を悟られないことが最大のテーゼであり、『処刑はなかった』という真実から、自分たち計画者の存在が類推されてしまうことは努めて避けなければならない。」<一部転載終了>

(13)二・二六事件は911と同じように自作自演テロだったのか?

 (10)の転載記事の中に間違いがあります。<昭和19年2月には「近衛上奏文」>とありますが、「近衛上奏文」の提出は、1945年2月14日です。

  (10)の転載記事の中にある「大正天皇優秀説」にも疑問を感じます。根拠は別な記事で綴ります。

 それはさておき、結局、二・二六事件は、911同時多発テロと同じように、侵略戦争を推進する為の自作自演テロだったと言う事でしょうか。

 だから、911や311と同様にそれが起きる事を事前に知っている人々がいた。事前に知っている人々の中に、殺害予定の対象者がいたら・・・・。

 日本の破局のSTARTは、二・二六事件よりずっと前の幕末、グラバーなどの外国の死の商人が来日して、日本人の売国奴を育成した頃だと私は考えます。つまり、「田布施SYSTEMの確立期」が、日本の破局のSTARTなのです!

 日本の破局へのカウントDOWNは、現在も継続しています。

 日本国民の多くが貧しくなっているのに、気前よく外国に貢ぐ暗愚の宰相の有様を見れば解るでしょう。

 日々、ケムトレイルが散布され、「田布施SYSTEMの確立期」以前に比べたら、全日本人の中で完全に健康な人の比率が著しく低下している事実を考えれば解るでしょう。

 破局に至らない方法、それは、すべての日本人が覚醒し、不正選挙を撲滅し、売国奴政治をSTOPさせ、福島ETCの問題を解決し、ケムトレイル散布を撲滅する事です。

↓動画 モーニング娘。譜久村 聖(ふくむら みずき)
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