493.二・二六事件は911と同じように自作自演テロだったのか?

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↑画像:2015→2016 日本の冬シリーズ 山形県村山市 ℃-ute のリーダー、およびハロー!プロジェクトの5代目リーダー 矢島 舞美<やじま まいみ>

(1)二・二六事件から80周年!

 本日は、2016年2月26日、あの二・二六事件からちょうど80周年です。1983年4月から公立高校で日本史や世界史や政治経済や現代社会を教えてきた私は、二・二六事件を取り上げる事があってもあっさりと取り上げる事が多かった。

(2)敗戦前、昭和天皇は唯一の主権者として、強い政治力を行使した!

 多少、深入りする場合でも、重臣を殺害された昭和天皇が怒り、「朕自ら近衛師団を率いて、此れが鎮定に当たらん」と言う言葉を発し、反乱軍鎮圧の強い意思を示した事を紹介する程度である。

 この出来事は、1928年6月4日の張作霖爆殺事件<満州某重大事件>の後、田中義一首相がこの事件について昭和天皇に説明した際、前に説明した事と後に説明した事が違っていたので、昭和天皇が田中義一首相に対して不快感を示し、田中内閣が総辞職したという歴史的事実とともに、敗戦前、昭和天皇は唯一の主権者として、強い政治力を行使した歴史的事実の代表例である。

(3)昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職!

 私は、1986年にあゆみ出版から発行された『たのしくわかる日本史100 時間(下)』<共著>(教師向けの授業のHOW TO本で、購買対象者が限られる本としては、当時 上下巻合わせて1万部以上の良好な売り上げを記録した。)の私が執筆した中で、昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職に追い込まれた話を取り上げた。

 当時、マスコミのミスリードなどの影響で、昭和天皇は平和主義者で軍部に引きずられたロボットのような存在であったと誤解している人々が多かった。

 そうした誤解を解く為に、私は「昭和天皇は支配層のロボットか?」と言うようなタイトル(古い本なので、すぐに手元に取り出せない為、やや不正確なタイトルである可能性があります。)で、『たのしくわかる日本史100 時間(下)』の原稿を書いた。その中で、昭和天皇の一声で田中義一内閣が総辞職した事を紹介した。

 この事実は、1990年に『文藝春秋』において公表された『昭和天皇独白録』で広く知られる事となった。昭和天皇独白録(しょうわてんのうどくはくろく)は、昭和天皇が戦前、戦中の出来事に関して1946年に側近に対して語った談話をまとめた記録である。

(4)天皇=平和主義者という虚偽宣伝!

 昭和天皇は平和主義者で軍部に引きずられたロボットのような存在であったと誤解している人々は、現在でも多い。

 敗戦後70年以上に渡り、天皇=平和主義者という虚偽宣伝が繰り返されてきたからだ。

(5)井上清氏の『天皇の戦争責任』

 『昭和天皇独白録』リリース後四半世紀以上の間、昭和天皇の戦争責任を示す史料が数多く公開され、昭和天皇の戦争責任を追及する本も数多く発行された。

 もちろん、『昭和天皇独白録』リリース前から、そうした動きは継続している。1975年8月、日本の若者達が『THE HUSTLE』と言う曲に踊り狂っていた頃、私は現代評論社からリリースされた井上清氏の『天皇の戦争責任』と言う本を購入し読んだ。当時、高校3年生でした。その夏、私が属していた3年5組でも、休み時間にラジカセから流れる『THE HUSTLE』に踊り狂っていた生徒が数名いた。

https://youtu.be/T8XWeiGQbqU
↑動画 75/07/26付けBillboard Hot 100 NO1! The Hustle - Van McCoy & The Soul City Symphony

(6)天皇の戦争責任を追及する本なのに、天皇の定めた元号を本のタイトルの一部にするとは何事だ!

 井上清氏の影響を受けた学者の一人が藤原彰氏である。1度だけ、藤原彰先生と酒の席でお話をさせて頂いた事も遠い昔の出来事となってしまいました。

 その藤原彰氏と功刀俊洋氏と伊藤悟氏と吉田裕氏の共著である『天皇の昭和史』が新日本出版社からリリースされたのは、山形県の無免許高校教師が教諭として任用された1984年だった。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HGS_S6A220C1000000/

 『天皇の昭和史』も、井上清氏の『天皇の戦争責任』と同じように、昭和天皇の戦争責任を追及する本であった。「天皇の戦争責任を追及する本なのに、天皇の定めた元号を本のタイトルの一部にするとは何事だ!」と井上清氏が怒ったと言う話がある。同感である。

 習志野市立習志野高等学校教諭だった1984年、『天皇の昭和史』を購入し読んだ。「108.逮捕された河野化山運転手は”替え玉”か?」で紹介した「たのしくわかる日本史100時間」と言う本を執筆した際に、『天皇の昭和史』を参考文献に挙げた。108はこちら

(7)侵略戦争を反省しなかった昭和天皇

 「国民とともに歩んだ昭和天皇」なるウソ八百のコラムを載せた中学生向けの歴史教科書が登場した。育鵬社版のそれである。

 増田都子氏は中学校の社会科教師だったが、育鵬社版歴史教科書の前身に当たる扶桑社版歴史教科書の歴史偽造を教室で暴いて石原都政下の都教委によって2006年、不当にも分限免職処分を受けた。

 そのような経歴の増田都子氏が、『昭和天皇は戦争を選んだ! 裸の王様を賛美する育鵬社教科書を子どもたちに与えていいのか』と言う本をリリースした。各地の図書館が、この本を危険図書扱いしている。

http://wind.ap.teacup.com/people/10467.html

(8)BS日テレ - 「深層NEWS」

 BS日テレの「深層NEWS」の昨夜2月25日放送分で、「二・二六事件から80年 青年将校たちの失敗と現代日本への教訓とは」と言う特集が放送された。

 ゲストは、帝京大学文学部長の筒井清忠氏であった。明らかに御用学者であった。東北の飢饉など民衆の悲惨な生活が二・二六事件の一つの背景だと指摘し、日本史の教材で有名な次の写真がテレビ画面に出てきた。

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↑画像:だいこんをかじる子供たち

★天皇財閥(安倍・麻生家)がぼろ儲けして、困窮した貧困国民の姿!戦争の主要因となった…
http://matome.naver.jp/odai/2143633447439516601/2143633796444299203

(9)強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体

 「東北の飢饉など民衆の悲惨な生活が二・二六事件の一つの背景」、確かに教科書的な解釈ではその通りなのですが、その後、御用学者の筒井清忠先生は、二・二六事件が起きてしまった反省の上に、国民の生活向上の為に1938年に厚生省が誕生したと説明していた。

 天皇などの支配層に役立つように、喜んで戦場に行き多数の他国の人々を殺戮してくれる強靭な肉体を持つ臣民を育成する為に、支配層は厚生省を設立したのです!

★強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体 (歴史文化ライブラリー)
http://www.amazon.co.jp/%E5%BC%B7%E5%88%B6%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%81%A5%E5%BA%B7%E2%80%95%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B7%E3%82%BA%E3%83%A0%E4%B8%8B%E3%81%AE%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%A8%E8%BA%AB%E4%BD%93-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E6%96%87%E5%8C%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC-%E8%97%A4%E9%87%8E-%E8%B1%8A/dp/4642055002

 強制された健康―日本ファシズム下の生命と身体 (歴史文化ライブ ラリー): 藤野 豊著、そして最終的には「国の為に戦う健全な戦士の育成と、障害者の排除を目的とする優生学」に終わる危険性も秘め ... 戦前・戦中期の優生思想を専門とする著者が、隣接する厚生・健民の分野に踏み込んだ一冊。1938年の厚生省の誕生をきっかけに、日本全国で盛り上がった「健康な国民を作る」運動を取り上げている。健康な国民とは、当然、軍事体制下における兵士・武器・生産手段を意味する。

(10)裕仁はイルミナティの養成したロボット!

 (3)に記した通り、昔、「昭和天皇は支配層のロボットか?」と言うようなタイトルの文章を本に書いた私ですが、昭和天皇はイルミナティの養成したロボットであり、イルミナティの手先として侵略戦争を推進したと言う説があります。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-164.html

 上のリンク先の記事にある「孝明天皇暗殺説」に関しては、私は違う見解を持っています。いずれ記事にします。

 <一部転載開始>大正天皇の不発クーデタ。大正天皇は精神を病んでいたといわれるが、西園寺は自分が仕えた4代(孝明~昭和)の中で最も知性に優れていたと語っている。大正天皇はナポレオン、アレクサンダー大王を理想として日本を改造したかった。議会は廃止して天皇独裁にしたいと思っていた。日露戦争で莫大な外債を抱えていた。議会が予算を承認しないと困る。陸軍・海軍を増強して「帝国」にしたいのに障害になる。その天皇の考えに山県有朋は衝突した。

 裕仁は大正天皇が不発に終わったクーデタを実行しようとした。立花隆の『天皇と東大』によると、上杉憲法学は議会の撲滅を主張していた。議会を大政翼賛会とし、日本を破壊するための軍国主義体制を整えるように「宮中」から指示をしていたのが裕仁である。日本を戦争に導くため、戦争反対派(皇道派)を一掃する「きっかけ」として利用されたのが二・二六事件だった。

 イルミナティが日本を完全に抹殺するためには、自滅の軍事力を築く必要があった。そうしてイルミナティの軍隊で占領する必要があった。遠くイギリスから軍隊を派遣することはできない。ではどうやって抹殺したのか? エージェントを養成し、西洋のような国を目指すように仕向け、大きな軍隊を作り、戦争を起こさせて、自滅させるのだ。良識ある官僚、政治家、軍人ならば、そんなことは反対する。英米、中国、ソ連と世界のすべてを敵にするような戦争をするわけがない。その反対を押し切るためのエージェントが天皇だった。英米の言いなりになるアホをトップに据える必要があった。その仕掛けが、絶対的天皇主義。それが完成したのが二・二六の後。二・二六事件までは陸軍の圧倒的多数は中国大陸での戦争に反対していた。中国に100万の軍隊を展開しながら、太平洋でアメリカと戦うのは、自滅の戦争であることが子供でもわかる状態だった。だが、それに反対するのは、天皇が許さない。そういった仕組みが二・二六で完成した。

 中国への戦争に反対していた真崎大将を二・二六事件の「黒幕」だとして刑務所に閉じ込めている間に、統制派は中国との戦争に火をつけた(1937年の盧溝橋事件)。こうして最後にイルミナティの日本滅亡計画(敗戦革命)を完了させるため、アメリカを相手に戦わせたのが「太平洋戦争(Pacific War=平和の戦争)」である。近年になって公開された米国政府文書により、アメリカがわざと真珠湾攻撃に日本を誘い出したことは明かになっている。開戦時、日本側では、内大臣の木戸幸一が中国からの撤兵反対、米国との対戦を主張して、米国の謀略に合わせていた。たが、木戸というより裕仁だ。近衛はその逆だった。終戦の半年前の昭和19年2月には「近衛上奏文」(「一億玉砕」はレーニンの「敗戦革命論」のための詞)で戦争に導いてきた軍人たち(共産主義に染まっていた)の一掃を勧めているが、裕仁はこれを無視し、特攻隊、本土空襲、原爆投下をまねいている。

 太平洋戦争は、1941年12月8日(カトリックでは聖母の無原罪の御宿りの祭日)の真珠湾攻撃に始まり、1945年8月15日(カトリックの聖母被昇天の祝日。ザビエルの上陸記念日)の「終戦の詔勅(玉音放送)」で終わった。

 裕仁の売国奴ぶりは終戦後も続く。吉田茂は、日米講和条約が成立すれば米軍は撤退するものだと思っていた。ところが、吉田茂の知らないところで昭和天皇が裏取引し、ダレス(ロックフェラー財団の有力者)と秘密交渉、米軍が無期限に日本に駐留することにさせた。沖縄は半永久的に米国の領土として認めるといったことをダレスに言っている。<一部転載終了>

(11)二・二六事件の叛乱首謀者の一人であった栗原中尉は処刑されていなかった!

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

 上のリンク先の記事にあるように、二・二六事件の叛乱首謀者の一人であった栗原中尉は事件後すぐに処刑されたとされている。昨夜2月25日放送されたBS日テレの「深層NEWS」の特集でも、首謀者は全員処刑されたと説明していた。

 ところが、栗原中尉は処刑されていなかった!

 二・二六事件の真相究明の為に文藝春秋社にメールを送った後、日月土氏は空き巣に入られた。

 日月土氏は、有名な「(新)日本の黒い霧」の管理人である。1度、東京都中央区の中華料理店で食事をした際、私と話をしている。

 「(新)日本の黒い霧」に情報提供をしている123氏<「(新)日本の黒い霧」ではS氏>と同様に何回か殺されそうになっている。

(12)二・二六事件はやらせだったのか?→ニ・ニ六事件は、初めから事件後の効果を狙った、皇道派・統制派の両派閥間で巧妙に仕組まれた茶番であった!

http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8a906525300fbfe4eb3ad2a44ac7ecb9

 <一部転載開始>事件後の効果、あるいはその茶番を企図する一番の目的は、他でもなく"戦争突入"であり、海軍出身で戦争回避派、また天皇機関説を支持する岡田啓介首相(当時)、およびその片腕である高橋是清大蔵大臣が暗殺の対象になったのも、シナリオの流れから俯瞰すれば当然の事であると考えられます(岡田首相は難を逃れたが、急速に求心力を失う)。

 ニ・ニ六事件発生の原因は、東北地方を中心とした地方庶民の困窮と生活苦、それに対する政府の無策に憤った志高き青年達の暴走という風に、一般的には説明されていますが、果たしてそんなご立派なものであったのかどうか。あるいは、叛乱した彼ら自身は純粋な理想を抱いていたとしても、その情熱を上手に弄ばれてしまったのかもしれません。

 日本を戦時体制に移行させることにより、軍部は国内の政治経済に強い影響力、そして実際的な権限を得ることになります。これは軍部にとって大きなメリットです。そのために目障りな和平派の弱体化を図ること、それと同時に、皇道派など、コントロールが難しい極右勢力の勢いを一定程度削ぎ落とすことが必要になります。

 ニ・二六事件は、戦時体制を作り上げるための最後の仕上げとして企図された茶番。そう考えると、事件後に、政府が弱体化し、東条英機を初めとする統制派が幅を利かすようになり、同事件の翌年、1937年に盧溝橋事件が勃発。泥沼の日中戦争へと突入し、更には太平洋戦争へと繋がる急展開に、欧米諸国に追い詰められただけでない、別の説明を与えることができます。以下はニ・ニ六事件前後の簡略年表です。これを眺めると、政府要人への殺害行為を契機に戦時体制へ強く牽引されていく日本の体制が見て取れます。また、1938年の国家総動員法の制定は、事実上、米国との開戦準備であり、日本の軍事政府に和平案など念頭になく、戦争を遂行することが初めからの規定路線であったことが伺い知れるのです。

1931年 5月15日 五・一五事件 犬養毅首相、他殺害
 同年 9月18日 満州事変
1932年 1月28日 第一次上海事変
 同年 3月 1日 満州国建国宣言
1933年       国際連盟脱退
1934年12月    ワシントン海軍軍縮条約破棄
1936年 2月26日 二・二六事件 高橋是清大蔵大臣、他殺害
1937年 7月 7日 盧溝橋事件(日中戦争勃発)
1937年 8月13日 第二次上海事変
1938年       国家総動員法制定
1941年12月 8日 日米開戦(太平洋戦争勃発)

 ここで、戦争突入によって最大の利益を得るグループを忘れてはなりません。ロックフェラーやロスチャイルドなどのユダヤ系国際財閥、日本国内だけを注視すれば、三菱、三井、住友などに代表される大財閥とその系列企業、そして、その経営者でもある旧華族・士族に属する人々が、必ずそこに存在するのです。ニ・ニ六事件の勃発を、財閥系企業はかなり正確に予測していたと言われますが、それが、企業内の情報部の諜報活動によってと考えるのは、ちょっと人が良すぎる発想かもしれません。彼ら自身が、直接事件を計画実行した方が、はるかに効率良く自分たちの利益となる戦時体制へと日本社会を導くことができるはずなのです。

 これは、もはや推測の域を出ませんが、日米開戦前に、その資産をアメリカ国債にシフトしていた日本の企業経営者連中は、いったいどうして米国の勝利を予測できたのか、疑い始めたら本当にキリがありません。私は、外国勢力を含む日本の軍産複合体は、ニ・ニ六事件の時に初めてその牙を日本国、日本国民全体に向けたのではないかと考えています。あたかも、日航機123便事件の背後に見え隠れする、クロカモさん(日本の闇組織)たちのように。いや、その時既に、クロカモは存在していたのかもしれません。

 このように論を進めると、疑問(2)については、次の様なの答が一つ考えられます。

 「日本の軍産複合体は二・ニ六事件の頃から存在し、日本を戦争へと駆り立てた。その勢力は現在でも存続し、同事件の真実を過去のものと切り離すことはできない。日本の秘密結社たる彼らは、その存在を悟られないことが最大のテーゼであり、『処刑はなかった』という真実から、自分たち計画者の存在が類推されてしまうことは努めて避けなければならない。」<一部転載終了>

(13)二・二六事件は911と同じように自作自演テロだったのか?

 (10)の転載記事の中に間違いがあります。<昭和19年2月には「近衛上奏文」>とありますが、「近衛上奏文」の提出は、1945年2月14日です。

  (10)の転載記事の中にある「大正天皇優秀説」にも疑問を感じます。根拠は別な記事で綴ります。

 それはさておき、結局、二・二六事件は、911同時多発テロと同じように、侵略戦争を推進する為の自作自演テロだったと言う事でしょうか。

 だから、911や311と同様にそれが起きる事を事前に知っている人々がいた。事前に知っている人々の中に、殺害予定の対象者がいたら・・・・。

 日本の破局のSTARTは、二・二六事件よりずっと前の幕末、グラバーなどの外国の死の商人が来日して、日本人の売国奴を育成した頃だと私は考えます。つまり、「田布施SYSTEMの確立期」が、日本の破局のSTARTなのです!

 日本の破局へのカウントDOWNは、現在も継続しています。

 日本国民の多くが貧しくなっているのに、気前よく外国に貢ぐ暗愚の宰相の有様を見れば解るでしょう。

 日々、ケムトレイルが散布され、「田布施SYSTEMの確立期」以前に比べたら、全日本人の中で完全に健康な人の比率が著しく低下している事実を考えれば解るでしょう。

 破局に至らない方法、それは、すべての日本人が覚醒し、不正選挙を撲滅し、売国奴政治をSTOPさせ、福島ETCの問題を解決し、ケムトレイル散布を撲滅する事です。

↓動画 モーニング娘。譜久村 聖(ふくむら みずき)
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2016/02/26 (Fri) 16:52 |  | 編集 | 返信
新上五島 #-

ミクルの『創価の実態』ってトピ見てる人へ

下の文書を議員事務所や、役所等にメールしまくってたら、創価にメール出来んようにされたけん、あらゆる掲示板にクソ程書き込みして、拡散させてっから

政治家に創価の悪事を広めて暫くしたら、甘利大臣が引責辞任するし、宮崎議員はピンクスキャンダルで辞任するし。全てこいつらの仕業

『希代の極悪人、池田大作が作った公明党(創価)が、波動を悪用して、一般人や学会員を病気にしたり、事故に合わせたりする、危険な組織だって事が世間に知られてないので、拡散させてます

より多くの人に、この事実を知ってもらう事で、この犯罪は減って行きますから、メクラ滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

この犯罪は『総体革命』といって、政界や財界や医療界やらの各分野に、創価信者を送り込んで、日本を乗っ取る革命で、それらに所属してる創価信者が、連携しながら指導してやってる、国家犯罪です

公明党が与党になってから、精神科、心療内科が急増、障害者手帳を持つ人が急増、向精神薬の売り上げ急増、教師の長期休暇急増、精神障害になって労災請求する人が急増してます。何十年にも渡って、人知れず多くの人に災いを与えて来た政党が、公明党です。逆に言うと、公明党が野党に転落、もしくは政界から退けば、この卑劣な犯罪は激減するって事です

この犯罪は、人工衛星のGPSや遠隔計測法を用いて、人工知能が波動を使ってやるので、日本全国、世界各国どこに居てもピンポイントで痛みや病気を作れますし、どこに居ても監視盗聴が出来ます

人工知能が、世の中のほぼ全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、その家庭の家族構成、生活スタイル、家庭環境等の情報を取り込んで管理し、創価の用途に応じて、それに適した人間を瞬時に選び出して、功徳や仏罰や嫌がらせに利用します

身近な例を出すなら、人工知能(AI)を搭載した、完全自動運転車をGoogleが開発してます。青信号では進む、赤信号では止まるって事はもちろん、事故らないように、車間距離をとったり、速度調節したり、360度全てに目が行き届いてて、それらを、人工知能が全て判断してやります

人工知能の技術も進歩してて、人工知能自身があらゆる情報から学んで、経験から学習して、その問題に、最も適した手を選びます

創価公明は、この技術を大規模化したもので、集団ストーカーやらノイズキャンペーンをしたり、病気を作ったり、痛みを与えたり、事故らせたり、殺人に駆り立てたりします。この世の災いの殆どは、このクソ共が作り出してます

あまりにも大規模かつ、高度のテクノロジー技術を使ってやるので、真相を教えても、SFやファンタジーの世界、非現実な絵空事、妄想が作り出した錯覚、キチガイの戯れ言にしか感じられない人が多いのが現状です

創価公明の嫌がらせの手法のひとつに、ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)てのがあるんですけど、救急車のサイレンで嫌がらせする為だけに、わざわざ重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカー(ギャングストーカー、ガスライティング、コインテルプロ、自殺強要ストーキング)は、警察に通報させないように、警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て、人工知能が把握してますから、それに便乗して、人工知能が波動で警官を操って、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

痛みに関しては、強弱も自在ですし、種類も千差万別です。痛みだけじゃなく、カユミや締め付け、くしゃみ、鼻水等も自在に出させる事が出来ます。眠れなくさせたり、鬱にしたり、統合失調症も作り出せますし、遠隔から文字を読めたりも出来ます。建物内部も透けて見えるので、風呂に入る所から用を足す所からお金の隠し場所まで、全て筒抜けになってます

くしゃみをした時の周波数と、同じ周波の波動当てると、人為的にくしゃみを出させる事が出来ます。アメリカがこれで特許取ってるんですけど、例えば、TBSラジオは90.5MHz(メガヘルツ)、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数、パニック障害に陥ってる時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波数を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。虫は、波長340~350nmの紫外線に引き寄せられやすいです。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、全て人工知能が、波動(周波数)を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、52Hzでてんかん、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

この、遠隔から痛みや病気を生み出す技術力を使って、主に公明の支持母体、公明の栄養源である、創価の活動家が病気にされます。病気になると信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになります。その為、活動家は定期的に病気にされます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

信者は、科学技術で病気にされてる事に、気付いてません。皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。病気だけじゃなく、事故に合わせたり、怒りの感情を高めさせて、家庭不和にしたりして、不幸を作りあげます。毎日が平和だと、仏にすがる必要がないので、皆ヤメちゃいますから、定期的に不幸を与える必要があるわけです

3桁、4桁、数百万円~数千万円、多額の財務(お布施)をする人程、重い病気になり、頻繁に事故に遭遇します。聖教新聞を何部も取り、折伏(勧誘)にも勤しむ熱心な信者ほど、多くの災いを呼び込みます。これが正直者がバカを見る宗教、創価の実態です

多くの人を病気にして来てるのに、この犯罪が、世間に全く漏れ出してない理由は、私生活を監視盗聴して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。つまり私生活に便乗して、不自然にならず、違和感を持たせず、痛みを与えたり病気にして来たから、今までバレずにきたわけです

創価は、創価に入って題目(南無妙法蓮華経)を唱えれば、どんな病気も治るって事を売りにしてます。医者が見放した不治の病も、題目を唱えれば治るっていう触れ込みで、信者を募ってます。確かに治るんですけど、それは波動を使って病気にしてるから、治せるわけです。科学技術で病気を作り出し、題目あげたら波動を弱め、題目で治ったように見せかけます

ウツ病が治らず入信する人、不眠症が治らず入信する人、腰痛が治らず入信する人等、苦しみから逃れるべく、最後の望みの綱で、創価に入信する人は枚挙にいとまがないです

これらは、入信させる為に作り出した病気です。創価公明は、学会員だけじゃなく、一般人をも長年に渡って病気にします。創価公明の特徴として、本人が嫌がる事を、何十年にも渡って徹底してやります

じゃあ創価に入信すれば、病気が治るかっていうと、入信しても完治はさせません。生かさず殺さず、良くしたり、時には酷くしたりして、蛇の生殺し状態にします。完治させたら、皆活動をヤめてしまいますから、定期的に病を浮かせたり沈めたりして、学会活動や選挙活動に、精を出させるわけです

創価の本尊を焼いた人は、家が火事になったり、灯油を自分にかけて焼身自殺したりします。あれも遠隔操作でやってます。波動で直接火事にすると証拠が残るので、火に鍋をかけてるのを忘れさせたりして、違和感を持たせずに火事にします

昔、ビートたけし氏が、顔の原形を留めないくらいの、バイク事故を起こした事がありましたけど、あれも創価の仕業です。たけし氏は事故に合う前に、創価の本尊にへのへのもへじを書いてます

創価は恐怖政治、恐怖支配の一枚岩で成り立ってるので、恐怖心を植え付ける為に、こういう事をします

この犯罪を取り締まる法整備が成されてませんから、法整備をせざる得ない状態にする効果、拡散する事での犯罪の抑止効果、何も知らずに創価に入信する情報弱者を減らす効果等を狙って、バラマキしてます』

2016/02/26 (Fri) 19:05 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: 近衛兵民のかまど守る?

> 消費税upの上に復興税までも上乗せされてる現状!
>
> 就任早々二度の年金カット二度の消費税up?復興税
>
> 山頂から一般国民の生活見えているのでしょうか?
>
> 近衛兵は?国民生活守る防人だったのでしょうか?
>
> 何かだいこんかじる子供達の姿に竹槍時代彷彿。。

シンクレア様、コメントを頂きありがとうございます。返事が遅れて申し訳ありません。

人間の屑・爬虫類人の屑・安倍晋三が国会審議も経ず、勝手に我々の貴重な年金資金を株につぎ込み、損をしたら年金を減らす。許しがたい事です。

 年金減額に関して、NHKなどがきちんと報道しないから、安倍晋三が悪いと言う認識がない人々が多い。私の勤務先の教師でも解っていない教師がいた。

2016/03/20 (Sun) 13:28 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: タイトルなし

新上五島様、コメントを頂きありがとうございます。返事が遅れて申し訳ありません。

1958年4月2日、戸田城聖創価学会第二代会長が急死した。不審死とも言われている。殺された可能性を示唆する人もいる。その説が正しいとしたら、誰が殺したのか? あるいは、誰が殺害の指示を出したのか?

 1958年4月当時、創価学会上層部のメンバーでもなかった池田大作氏への突然の権力の継承は不自然極まりなかった。「戸田会長は池田大作を後継者に指名」というのは嘘である。

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/2014-01-19.html

戸田城聖第二代会長逝去を境に、創価学会は変節した。

 戸田城聖氏の講義で、池田大作氏の卑劣さについて、あの池田大作のようになってはいけないと創価学会員に向けて講義した。YOUTUBEに、それを語る戸田城聖氏の肉声が公開された。

つまり、ウラジーミル・レーニンが自身の遺書 (en:Lenin's Testament) の中で、スターリンを軽蔑する内容の口述をしたのと似ている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3

さて、戸田氏が1958年に「急性心衰弱」で死亡した2年後、池田氏が会長に就任した。1961年に創価学会の顧問となった塚本素山(清)は日本軍が中国で略奪した財宝のうちダイヤモンドをフィリピンから日本へ運び込んだ一人だとされ、アメリカの支配層と深いところで結びついていたと信じられている。

創価学会は、1961年、衆議院進出を目指し、「公明政治連盟」が結成した。創価学会は、1964年、「公明政治連盟」を改組し、宗教政党「公明党」を創立した。1967年には初めて衆議院に進出し、25議席を獲得した。

創価学会の暴力性をよく示す例が、1969年7月13日に起きた練馬区投票所襲撃事件である。

 投票時間終了後、練馬区第四投票所となっていた練馬区立豊玉第二小学校の投票所を百数十人の創価学会員が取り囲み、投票立会人を床に土下座させ、四時間半にわたりつるし上げたうえ、駆けつけた選管委員に殴る蹴るの暴行を加えるという、日本では前代未聞の投票所襲撃事件が起きた。 

 この事件は、その事態の深刻さからいって重大な問題であったにもかかわらず、一部を除いてほとんどのマスコミが沈黙した。まったくもって、腰抜けのマスコミ! 体たらくのマスコミ!

 投票時間を二分以上過ぎて投票所に現われた男女二人に投票させなかったことを理由に、押し寄せた創価学会員によって暴力がふるわれた。

 この時の目撃者の証言はリアルである。「選管委員の渕上さんがなぐられ、口の周りをまつ赤にしていたあの姿…忘れようと思っても忘れられないおそろしい光景だった」

 「創価学会の人たちは何十人もが目をつり上げ、唇にあわをため、女性二人をふくむ四人の選挙立会人を四時間にわたってつるし上げたのです。四人の立会人の中には、七十歳のお年寄りもいました。

 『お前ら、創価学会にたいして申し訳ないと思わんか!土下座してあやまれ』といって、体育館の床にすわらせてこづきまわすのです」「いっていることは無茶苦茶なんです。自分たちが遅れてやってきたのに『投票を拒否されている二人の生活はだれがみるんだ。生活の保障をすると、この場で一筆書け!』と……」

http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/3031

創価学会、まさに、狂った屑集団である!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E5%8C%BA%E6%8A%95%E7%A5%A8%E6%89%80%E8%A5%B2%E6%92%83%E4%BA%8B%E4%BB%B6

 「言論出版妨害事件」の発端は1969年の8月だった。政治評論家の藤原弘達氏が、『創価学会を斬る』という本を上梓しようとしていると判明したのがキッカケだった。竹入義勝氏と元公明党委員長・矢野絢也氏は、田中角栄氏(当時、自民党幹事長)を介して、「初版だけは出していいがすべて学会が買い取る。その後いい仕事を回すから、増刷はするな」と藤原氏に交渉を仕掛けた。

 前述の腰抜けのマスコミと違い、藤原氏は頑として譲らず、交渉は決裂した。逆に藤原氏は角栄氏から懐柔されたことを暴露し、一気に政治問題化した。

 『創価学会を斬る』は発行されるや話題となり、最終的には100万部以上売れたという。学会では同書を買い占めて焼却しようという計画もあっただけに、かなり売上に貢献したはずだ。中学生になった私も購入して読んだ。たぶん、実家の物置にある。

http://sudati.iinaa.net/ikeda/syuki100125.html

 この続きは、いずれ記事の本文に掲載する予定です。

2016/03/21 (Mon) 00:28 | URL | 編集 | 返信

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