460.敗戦後最大の民主主義の危機を迎えているのではないか?

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↑画像:『リアル鬼ごっこ』ポスター 左から篠田麻里子・トリンドル玲奈・真野恵里菜

(1)『リアル鬼ごっこ』

『リアル鬼ごっこ』(リアルおにごっこ)は、山田悠介氏のホラー小説。また、それを原作とした漫画、映画、テレビドラマ、ゲーム作品。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E9%AC%BC%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%93

(2)山田悠介氏:牛乳配達→世田谷の一等地にマンション

 山田悠介氏は文芸社から『リアル鬼ごっこ』を自費出版で出して、ここまで有名になった。牛乳配達をして出版費用を稼いで、今では世田谷の一等地にマンションを持っている。
 
(3)「言論弾圧の暴言で、民主主義を蹂躙する」奈良市後援の百田氏講演に市民団体が後援取り消しを要求!

http://www.sankei.com/smp/west/news/150709/wst1507090087-s.html

戦没者遺族らでつくる「奈良市遺族会」が主催し、奈良市などの後援で今月18日に開催された「市民と共に平和を考える集い」で作家の百田尚樹氏の講演が予定されたことをめぐり、同市の市民団体が9日、市に後援を取り消すよう申し入れた。これに対し、仲川げん市長は「民間団体が幅広く意見を聞く機会として設けたもの」とし、取り消さない考えを明らかにした。

 申し入れを行ったのは、「新日本婦人の会奈良支部」と「平和・民主・革新の日本をめざす奈良市民の会」の2団体。百田氏が自民党の勉強会で「沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない」と発言したことを「言論弾圧の暴言で、民主主義を蹂躙する」と批判、「市が後援するのはふさわしくない」などとしている。

 なお、百田氏の「沖縄の2つの新聞はつぶさないといけない」と言う発言は、<454.2015年6月25日の勉強会「文化芸術懇話会」での「若手議員」の発言はなぜ匿名なのか?>で紹介した。454はこちら

 市によると、遺族会からは百田氏の発言発覚後、「小説『永遠の0』について語ってもらう趣旨で講演を依頼しており、趣旨と異なる発言をするなら百田氏に抗議する」との説明があったという。

 この日の定例会見で仲川市長は、「ここしばらく(百田氏の発言が)物議をかもしているのは承知している」としたうえで、「言論を封じ込めるという方向には慎重になるべきだと思う」と述べ、後援は取り消さないとした。

 「集い」は18日午後1時半から県文化会館で開かれた。「459.1960年安保闘争と2015年安保闘争の違いは?」で、百田尚樹氏の小説家引退発表を伝えた。459はこちら

(4)制服向上委員会を弾圧しておきながら・・・、

 神奈川県大和市と市教育委員会が後援し先月開催された護憲団体「憲法九条やまとの会」のイベントで、「33.マドンナは“パクった”のか?」や「456.日本は授業中に事実を言うと授業を監視される国になってしまったのか?」で紹介した制服向上委員会が、自民党などを批判する内容の歌を歌っていたとして、市と市教委が同イベントに出していた後援名義を事後に取り消した話は456の記事で紹介した。33はこちら。456はこちら

★反安倍を歌うアイドルグループ「制服向上委員会」の黒幕は誰だ?〈週刊新潮〉BOOKS&NEWS 矢来町ぐるり 7月20日(月)8時1分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150720-00010001-shincho-ent

上のリンク先の記事は、「週刊新潮」2015年7月16日号の記事である。制服向上委員会の曲は過激な内容が多いと記しているが、どこが過激なのだろうか、私には過激とはまったく思えない。

「週刊新潮」と言えば、「週刊誌の街頭右翼」とも言われている週刊誌なので、左派が持ち上げるアイドルグループを手放しで持ち上げる訳にはいかないので、「過激な内容が多い」と書いたのだろうか。

 ところで、自治体が違うとは言え、神奈川県大和市では護憲団体「憲法九条やまとの会」のイベント後援を事後に取り消しておきながら、奈良市では後援取り消しを求める「新日本婦人の会奈良支部」と「平和・民主・革新の日本をめざす奈良市民の会」の要求を却下する。ひどい話である。

奈良市の仲川市長は、「言論を封じ込めるという方向には慎重になるべきだと思う」と言う主張は正しい。よって後援を取り消さない判断も正しい。自民党市議の圧力に屈服した神奈川県大和市の判断が間違っている。

今後、神奈川県大和市で百田氏の講演会があり、市が後援して左派団体が後援取り消しを求めてその要求を却下したら、ダブルスタンダードの誹りを免れない。

フリーライター岩本太郎氏は、奈良市で後援取り消しを求めた人々を批判した。
http://air.ap.teacup.com/taroimo/1738.html

その岩本太郎氏は、『リアル鬼ごっこ』の作者・山田悠介氏を有名にした文芸社を月刊「創」2002年8月号の記事<●危うし! 自費出版ブームと「文芸社商法」の舞台裏>で批判した。
http://www.tsukuru.co.jp/gekkan/2007/11/20028.html

(5)文芸社に騙された! 2007年06月20日

http://onigumo.sapolog.com/e74934.html

私は自分の経験したおかしな出版商法を広く知ってもらうために、北海道新聞の取材に応じることにしました。そしてその記事は2002年3月4日の生活面で大きく報道されました。

 その後のことです。月刊誌「創」の2002年8月号に岩本太郎氏の「危うし!自費出版ブームと『文芸社商法』の舞台裏」という記事が掲載されたのです。これを読んで、びっくり。なぜって私が契約した出版社のことですし、そこには上記の北海道新聞の記事が引用されていたのですから。そして、その記事について文芸社の社員がこんなことをいっているのです。

 「こちらの対応が後手後手になってしまったことが先方の不安を募らせてしまったということで反省しています。5000部云々に関しては、担当者が『重版になるような展開になればそれくらいも不可能ではない』という話をしていたのだろうと思うのですが・・・・・・」

 これを読んで思わず、「えっ、なんと勝手な解釈を!」と思ってしまいました。対応が後手後手だから不安になったのではありません。ずさんな編集について説明がなかったではありませんか。質問に対して納得のいく回答をしなかったでしょ!

 さらにその記事には驚くべきことが書かれていました。

 まず、文芸社の年間の発行点数が私の契約した2001年は1617点だというのです。この大半が協力出版だとすると月平均では約140点。私にきた手紙では、あたかも一部の優れた作品だけに協力出版を提案しているかのように書かれていましたが、そうではなさそうです。

 そして、提携書店についてはこんなふうに書いてあります。「文芸社との提携書店には40冊ほどが入る同社専用のコーナーが設けられている。不況の折、書店としてもあまり売れない自費出版物のために棚を確保したくないのが本音ではないかと思うのだが、実はこの棚、文芸社側が毎月5000円~1万円程度の“テナント料”を書店に支払うことで確保しているのだ。しかも約1ヵ月を経て売れ残った分については文芸社が買い取る形をとっているため、書店にも取次にも返本によるリスクは生まれず、流通対策上からも好都合ではある」

 提携書店から棚を有料で借り、売れ残った本を買い取っている?! これなら売れそうにない素人の本だって、書店に置けるはずです。でも、もちろん著者にはそんな説明はありません。「販売の費用は出版社が出資」するのですから、この棚借りや買取の料金は本来なら文芸社が負担するはずですが、もしかしたらこれも実質的には著者が負担?! 毎日新聞の連合広告も一作品あたりのコストは微々たるものだろうとのこと。

 さらに不思議に思ったのは提携書店の数です。私には提携書店の数は500店との説明がありました。500店舗で各店50冊の棚を確保しているとしたら、500×50で25000冊の本しか置けません。1ヵ月140点の本を300店に置くなら、140×300で42000冊分の棚が必要になります。これでは一点あたり178店舗にしか置けないのです! 本当に300書店に置いていたのでしょうか? そして提携書店は本当に500店あったのでしょうか?

 そこで、私はこの「創」という雑誌に、自分の契約から解約までの経緯について投稿したのです。それが掲載されたのが2002年の11月号。その後、2003年の7月号には文芸社元スタッフによる「私が関わった『文芸社』商法の内幕」という記事が掲載されました。送られてきた原稿を読んで所見を書くアルバイトをしていた方の内部告発です。

 それによると、たとえ低レベルの作品であっても言葉巧みに褒めて、これは是非とも世に問う価値があると持ち上げるというのです。私に来た手紙もまさにそのように褒めちぎっていました。著者に送られる手紙には案内文の統一したフォーマットがあるそうです。

 そして、「実際に原稿を読み、評価を下しているのは、社内の出版業界を熟知した審査委員会などではなく、主婦を中心とする社外のアルバイト要員、『所見スタッフ』にほかならないのです」というのです。さらに「初めから組織的に消費者に事実と異なることを告げ、誤認を誘って契約を獲得することをビジネスの手法としているといえるでしょう」と書かれているではありませんか!! (筆者注:この方は著者を消費者としていますが、契約上は消費者ではありません)

 審査委員会に諮られランク付けされたとか、企画候補になったとか、委員には書店長もいるなどという説明が嘘だった、そして組織的に嘘をついているというのです。1ヵ月に140点もの本を出していたなら、契約しなかったものも含めれば相当数の応募があるはずです。これでは委員会に諮ってランクづけなどということはやっていられないでしょうね。こんなことを知っていたら、絶対に契約などしなかったでしょう。こういうのを「騙す」というのではないでしょうか。

 騙して契約させ、しかも出版社の本をつくるにも関わらず、原価ではない制作費を請求する! 騙して錯誤に陥れることを民法では詐欺といいます。そして詐欺による意思表示は無効を主張できるのです。他人を騙して錯誤させ、損害を与えたら刑法の詐欺罪にあたるのでは? この出版商法の場合は問題がないのでしょうか?

 さて、ここからは一般論です。私は共同出版という出版形態自体を否定するつもりはありません。出版社もリスク負担をして販売努力をし、著者を錯誤させるようなことをしなければいいのです。

 しかし、出版社の商品をつくるのに「販売する自費出版」との売り込みと巧みな営業トークで著者を錯誤させ、多額の費用を請求してなんらリスク負担していない出版社が多数あるのです。そして驚くべきことに、こんな出版商法が新聞や雑誌に広告を出して盛んに行われ、万単位もの人が本を出版しているのに、大きな問題とされない、いえいえ正確に言えばマスメディアは問題にしようとしないのです。 (つづく)

(6)協力出版は詐欺商法か? 文芸社刑事告発回想記 その1 2012年3月30日 (金)

http://onigumo.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/1-53d1.html

★刑事告発の発端

 このブログではほとんど触れていなかったのだが、私はかつて文芸社を詐欺容疑で刑事告発したことがある。告発からもうだいぶ経ち忘れかけていたのだが、元文芸社社員の「クンちゃん」によると、どうやら私の告発によって地検から呼び出しをくらったクンちゃんは東京地検にかなり絞られたらしい。そんなわけで、忘れかけていた告発のことについて書きとめておこうと思うようになった。

 私が文芸社と契約し、トラブルとなって解約したのは2001年のことだ。文芸社とのトラブルのことは北海道新聞の取材を受けて記事にもなったし(ただし記事には文芸社という社名は出ていない)、契約から解約までの経緯は月刊誌「創」2002年11月号にも手記を投稿したので、当時はそれ以上この問題を追及するつもりはなかった。

 ところが、「文芸社商法の研究」という冊子を30部程度作成して仲間内に配布した自費出版業者の渡邊勝利氏に対し、文芸社は名誉毀損で1億円の賠償を求める訴訟を起こしたのだ。訴状の日付は2002年7月30日だ。渡邊氏は、以前から文芸社や新風舎などが行っている協力出版、共同出版といった出版形態について果敢に問題点を指摘し警鐘を鳴らしていた。年間1000点以上もの本を出版して自社ビルももつ文芸社が、小さな出版社社長を相手どって1億円もの損害賠償をふっかけたのだ。私には批判を封じるためのスラップ(恫喝)訴訟としか思えず、治まりつつあった私の怒りに火を付けることになった。

 渡邊さんの裁判によって、文芸社が著者に請求している制作費は実費ではなく文芸社の利益が含まれているということが明らかになりつつあった。このことこそ、私が文芸社とトラブルになった要因だった。渡邊さん監修の「自費出版Q&A」(東京経済刊)などを読み、文芸社の商法の実態を知るにつけ憤りを肥大させていた私は、文芸社が渡邊さんを提訴したことをきっかけに詐欺による刑事告発を決意したのだ。

★警察署への告発

 とはいえ、私は法律のことはよく分からないし相手は東京にある会社だ。そこで地元の帯広警察署に電話をして相談をしてみた。2003年(平成15年)6月頃のことだ。担当の警察官は私の話を聞き「文芸社って新聞なんかに広告を出している有名な会社でしょ。そういう会社が詐欺なんてするわけがない。詐欺商法というのは、幽霊会社みたいなのがやるんだ」とのたまう。文芸社の巧みな商法についてまったく分かっていない。私が食い下がると、資料を持って警察署に来るようにと言ってきた。一度は帯広警察署に出向くことも考えたが、帯広警察署に告発したところで捜査は東京の警察署になるはずだ。大量の資料をかかえて帯広警察署に行っても無駄になるだけだろうと考え直し、警察に行くのを取りやめた。

 次に相談したのは新宿警察署だ。対応した警察官はまじめで親切に対応してくれ、文芸社の管轄は四谷警察署になるといって連絡先を教えてくれた。そこで、6月19日付で四谷警察署に資料を添えて告発状を送付したのだ。とはいえ、告発状などというものは書いたことがない。弁護士に書き方について尋ねてみると、形式は決まっていないので誰が、いつ、どこで、何をしたのか、ということをきちんと書けばいいという。とりあえず、錯誤して契約したこと、費用の分担をするとしながら実際には何ら費用負担しておらず不当な請求をしているという主旨の書面を書いた。23日に刑事課のS氏から留守電があり、検討中だから後日連絡するとのことだった。

 ところがS氏からは待てど暮らせど電話がこない。そうこうしていると、8月7日に「hensyu55」という差出人名でウイルス添付の電子メールが送られてきた。「hensyu55」という名称は、私とやりとりしていた文芸社の編集者の差出人名と同じだ。不可解に思った私は、そのメールの発信者情報を調べてみたのだ。どうやって調べたのかもここに書いておこう。

 その時、実はパソコンにはウイルス対策ソフトを入れていなかった。だから、添付ファイルを開けていたら感染したはずだ。普通だったら怪しいと思ったメールはすぐに削除してしまうだろう。しかし、これほど不可解なメールもない。とりあえず削除せずにそのメールをフロッピーディスクにコピーし、別のウイルス対策ソフトを入れているパソコンで開いてみた。そうすると、発信者情報などが出てくる。それを見る限り発信者は文芸社と特定できるものだった。添付ファイルはPE BUGBEAR Bというウイルスであることが分かった。プリントすると、メール本体の情報のあとにアルファベットや数字の羅列が何ページもあり、それがウイルスの部分だ。このウイルスについて調べてみると、いわゆる「トロイの木馬」というタイプで、感染するとパソコン内部の情報を盗み見ることができる。また、感染するとアドレス帳などに登録されているアドレスに勝手にウイルスを送信してしまうというタイプだ。

 もちろんこのウイルスは意図的に送られたのか、あるいは文芸社のパソコンが誤ってウイルスに感染したことにより自動的に送信されたのか分からない。前者なら犯罪行為に等しい。後者なら会社のセキュリティ対策を問われるし、解約した人のメールアドレスも削除しておらず個人情報の管理も杜撰ということになる。それに誤って自動的に送られたなら、お詫びと対処法のメールを送るのがマナーだが、それもない。とにかくこのタイミングでのウイルスはなんとも不可解で不気味だ。このあとでウイルス対策ソフトをインストールしたのは言うまでもない。

 こんなこともあったので、こちらから刑事課のS氏に電話をしたり質問書を送付したのだのが、S氏はうだうだと受理できないという態度をとり続けた。

 さらに驚き呆れたことがある。四谷警察署は費用に関して新風舎、碧天舎、近代文藝社に事情を聞いた上で「不作為の欺罔」であると判断したという。普通の自費出版社ではなく同じような共同出版商法をやっている会社に聞いたというのだから、開いた口が塞がらない。こちらも堪忍袋の緒が切れて「検察に直接出したい」というと、S氏もこれで厄介払いができると思ったのか、検察に出してくれと言って資料などを送り返してきたのである。 (つづく)

(7)腹いせのウィルスメール送付

(6)の後半に出てくるウイルス添付の電子メールの話、もし文芸社が意図的にウイルス添付の電子メールを送信したとしたら(文面から拝察するとその可能性が高いように思える)、文芸社とは実に極悪非道な会社である。

 実は、私も最近腹いせのウィルスメールを送付されたような気がしていた。ある動画を無料で見た。エロ動画ではない、社会派の動画である。このようなブログを書いている以上、各方面の人々の発言をcheckする事は重要な事である。

 ある知識人の動画の時間限定の無料配信があり、mail送信して申し込んで無料でその指定された時間に視聴した。そうしたら、その後、mailで知識人の動画の商品の紹介が送信されてきた。購入しなかった。その頃、約10日間、ウィルスの仕業と思える変なサイトがこちらが望みもしないのに強引に入ってくる症状が続いた。やがて、PC内に入っているウィルスソフトAVG2015がようやくそのウィルスをやっつけてくれて、その症状がなくなった。

 確たる証拠がないので、その商品を販売している会社名は公にせず記事にしました。

(8)文芸社商法=悪徳商法

自費出版の費用トラブル等の訴えで、現在事業継続中の出版社で、もっとも有名なのは「文芸社」でしょうか。そして「文芸社商法」と名付けられ悪徳商法として言及されているのです。

 (6)の記事で1番重要な部分は、「渡邊さんの裁判によって、文芸社が著者に請求している制作費は実費ではなく文芸社の利益が含まれているということが明らかになりつつあった。」でしょう。

なのに、ウェブ上には次のような記事がUPされていますので、騙されないようにしましょう。

★初心者にありがちなトラブル
http://m1965742.com/?page_id=176

上の記事の下の方の【文芸社の出版説明会】と言う記述があり、そこをクリックすると反吐がでそうな文芸社賛美の記事を読む事ができます。

★文芸社 訴訟トラブル 文芸社商法とは
http://jihi-syuppan.livedoor.biz/archives/60428.html

下の記事も反吐がでそうな文芸社賛美の記事です。

★自費出版・出版社ガイド
http://jihi-afi.jp/pege02.html

(9)マスコミで取り上げられる文芸社の労働問題

http://nakusukai.exblog.jp/tags/%E6%96%87%E8%8A%B8%E7%A4%BE/

共同出版・自費出版の最大手である文芸社は、自費出版商法だけではなく労働問題で揺れています。文芸社では労組(東京管理職ユニオン文芸社支部)支部長に対するパワハラ(追い出しい部屋)が明らかにされています。

(10)「廃棄原稿を入力しろ」 現役社員が語る文芸社“追い出し部屋”の手口

http://www.mynewsjapan.com/reports/1805

自費出版最大手で、ベストセラー血液型別『自分の説明書』シリーズでも知られる文芸社。その社員で、入社4ヶ月目にトップセールスを達成した営業の小川秀朗さんは、中途入社して2年目の終りとなる2012年2月、理由も告げられず退職を強要された。外部の労組であるユニオンに加入し闘うことを選んだ小川さんに対し、会社は廃棄予定の原稿をひたすら入力する作業を命令。最初の1ヶ月で全ての指が関節炎になり、医師から指を使う作業を禁じられたが、会社はなお指を酷使する廃棄原稿の仕分けを命じ、背後から部長2人で作業を監視、ボーナスも1万円にされた。同僚からも“村八分”を受ける小川さんだが、第2子も生まれ、理不尽な解雇に応じるわけにはいかない。安倍政権で解雇規制の緩和が議論されるなか、こうしたワンマン社長による雇用不安はどう守られるべきなのか。渦中の小川さんに現場の実情を聞いた。

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↑画像:文芸社からの退職勧奨を拒否した結果、「追い出し部屋」への異動など、執拗な嫌がらせを受けている小川秀朗さん

◇自費出版最大手・文芸社

 出版にかかる諸々の費用を、著者自身にほぼ全額(場合によっては一部)負担させて書店に流通させる自費出版。この業界で現在、最大手とされるのが、1996年4月に設立された文芸社(本社東京都新宿区・瓜谷綱延社長)だ。

 同社では「文芸社出版奨励賞」のほか、「えほん大賞」「闘病記」「社長からのメッセージ」などテーマ別の文学賞コンテストを数多く主催。これらへの応募や、各地で開催する出版相談会などを通じて自費出版を募るビジネスモデルで、従業員数300人足らずながら09年度2月期には売上75億7000万円を達成。

 映画化もされた01年刊のホラー小説『リアル鬼ごっこ』、累計700万部を達成した07年のベストセラー血液型別『自分の説明書』シリーズなども、元々は、同社の自費出版企画である。

 その文芸社から執拗な退職勧奨を受け、現在闘っているのが小川秀朗さん(41歳)だ。以前は証券会社に勤めていた小川さんは、2010年春にインターネットの求人サイトで文芸社の求人をみつけ、同年5月10日に営業マンとして入社。応募時点では文芸社という会社や自費出版業界についての知識はほとんどなかったものの、出版という未知の業種に興味を覚えたことと、営業インセンティブもあることが応募の動機になったという。

◇営業成績トップを達成したが…

 営業マンによっては「すばらしい作品だ。可能性を感じる」などと、著者に甘い言葉を囁く者もいた文芸社にあって、入社後の小川さんは証券マン時代からのポリシーを貫き、「自費出版の場合、売れる期待はほとんどの場合は持てません」「最低でも200万円の費用がかかります」と最初に説明するなど、誠実な顧客対応に徹してきたという。

 だが、そうした対応は逆に顧客の信頼を掴み、入社4ヶ月目にして営業部のトップセールスを達成するなど、成績は優秀だった。<続きは上のリンク先をクリックして下さい>

(11)上司の監視

(10)を読むと、小川秀朗さんが上司の監視を受けている事が解る。私と同じですね。

456.日本は授業中に事実を言うと授業を監視される国になってしまったのか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-656.html

(12)山田悠介氏の『リアル鬼ごっこ』はなぜ売れたのか?

この本を買って、人間ドックに持って行ったのですけど、最初の数ページで、読む気がなくなりました。あまりにも文が稚拙だったからです。

 でも、その本しか持っていなかったので、しかたなく読みました。本当につまらない話でした。

 この本は設定のアイデアと、出版社の売り込みでベストセラーになった本です。設定の矛盾どころか、文体が小説の体をなしていません。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1451239299

***************

 ↑はウェブ上に残っている山田悠介氏の『リアル鬼ごっこ』の書評である。このような悪評さくさくの作品がなぜベストセラーとなり、今回も含め何度か映画化されているのだろう。

★山田悠介は創価学会という噂があちこちで聞くのですが、本当なのでしょうか。創価学会は相当力を持っていますからね。
http://asklc011.exblog.jp/i49/

(13)『リアル鬼ごっこ』監督・脚本:園子温

さて、1番新しい『リアル鬼ごっこ』の映画は、「282.拙ブログの更新が滞っているのはなぜか?」で紹介したテレビ東京・BSジャパンの「みんな!エスパーだよ!」の監督を務めた園子温氏が、脚本・監督を務めた。282はこちら


↑動画『リアル鬼ごっこ』監督・脚本:園子温

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↑画像:2015「リアル鬼ごっこ」学級委員会制作 『リアル鬼ごっこ』監督・脚本:園子温

★2015「リアル鬼ごっこ」学級委員会制作『リアル鬼ごっこ』公式サイト
http://realonigokko.com/

2015年7月11日(土)から全国で公開されている『リアル鬼ごっこ』の主演は、「415.湯川遥菜さんは本当にイスラム国に殺害されたのか?」と「414.湯川遥菜さんを死に追いやったのは安倍晋三ではないか?」と「413.世界の多くの人々がイスラム教徒を憎み、世界の多くのイスラム教徒が殺されても反対が出ないような社会をつくろうとしている人々がいるのではないか?」と「430.超能力は存在するのか?」などで紹介したトリンドル玲奈さん、「44.311が人工地震だとすると、阪神大震災は?」と「332.放射線は毎日少しづつ浴びるなら影響は少ないのか?」で紹介した篠田麻里子さん、「83.破局が近づいているのか?」と「282.拙ブログの更新が滞っているのはなぜか?」と「335.内部被曝している可能性が高い東日本の約5000万人は、このまま滅びてしまうのか?」と「262.福島原発を爆破させたのは誰か?」と「204.東日本のかなり多くの人々が内部被曝して、かなり免疫力が落ちているのではないか?」と「194.2012年は、どのような1年だったのか?」で紹介した真野恵里菜さん。

44の書き出しはこうであった。チェルノブイリ事故のあった1986年について、最近の拙ブログで紹介した。その1986年の311に生まれたのが、国民的アイドルと言われているAKB48の篠田麻里子である。

AKB48と言えば、元AKB48・前田敦子さんがタクシーと接触事故を19日起こし、20日謝罪した。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000518-san-soci
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6167742

335は、テレビ東京の「みんな!エスパーだよ!」からの真野恵里菜のパンチラ写真です。

415はこちら。414はこちら。413はこちら。430はこちら。44はこちら。332はこちら。83はこちら。282はこちら。335はこちら。262はこちら。204はこちら。194はこちら

(14)【インタビュー】トリンドル玲奈「全てがぐちゃぐちゃ…衝撃的でした(笑)」

http://news.livedoor.com/article/detail/10300269/?p=1

『あまりにリアルな現場に”恐くて逃げたい”と思いました』

Q 園ワールド全開の本作で、「何かに追い詰められ、追われる女子高生ミツコ役」を演じられたわけですが、オファーが来た時はどんな気持ちでしたか?

トリンドル:園監督の作品は「愛のむきだし」を見ていたんですが、今回オファーが来て台本を読んだ時に「??」って思うことがたくさんあって(笑)。「これはどういう風に撮るんだろう」って思ったのが最初の印象でした。衝撃的でした…(笑)。

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↑画像:指がややシェイプシフトしているレプタリアン・トリンドル玲奈

Q 確かに始まってすぐに衝撃的すぎる展開のオンパレードですし、予告編では血まみれのトリンドルさんの姿も映しだされていましたよね。

トリンドル:台本を読んだ時の衝撃が大きすぎたのもあるんですけど、撮影現場のセットもすごくて、女子高生役のみんなも驚きを隠せないくらいリアルな現場だったんです。だから私自身も恐くて逃げたい!と思う気持ちを感じつつ、同時に「ミツコもきっとこんな風に“恐い”って思っているんだろうな」と思って演じていました。
ミツコの感情を作るにも、あまりにも内容が衝撃的すぎるので「こういうシーンだ」と想像して準備することができない現場だったんです。
ミツコの衣装を着て、ヘアメイクをして、すごいことになっている(笑)撮影現場に入って初めてミツコの気持ちになれたというか。
現場に入ったら見える物、全てが衝撃的すぎて、ある意味そこでスーッと役に入れた、という感じでした。

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↑画像:トリンドル玲奈

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↑画像:トリンドル玲奈 尖った爪と長過ぎる指。これが爬虫類人の特徴<宇宙への旅立ちより>

★宇宙への旅立ち 三上博史 レプティリアン危険シェイプシフトシーン
http://reptilianbuster.blogspot.jp/2015/07/blog-post_45.html

【インタビュー】のすべてをお読みになりたい方はリンク先をクリックして下さい。

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↑画像:真野恵里菜・トリンドル玲奈・篠田麻里子

(15)書店文化の象徴・リブロ池袋店閉店...背後に大家の「セブンイレブン」オーナーの追い出しが

その独自の取り組みで多くのファンに愛されてきた書店、リブロ池袋本店が7月20日、ついに閉店になった。

リブロ池袋本店は、1975年に西武ブックセンターとしてオープンし、85年にリブロとして独立。80年代には「ニューアカデミズムの聖地」とも呼ばれるなど、知的でオシャレな「セゾン文化」を体現する存在だった。

 その後も、アートやカルチャーを中心とした独自の棚作りに取り組み、ブックフェアやイベントという仕掛けをつくりだし、カリスマ書店員を次々輩出。「文化発信をする書店」の先駆けになってきた。

リブロ池袋本店は、1975年に西武ブックセンターとしてオープンし、85年にリブロとして独立。80年代には「ニューアカデミズムの聖地」とも呼ばれるなど、知的でオシャレな「セゾン文化」を体現する存在だった。

 その後も、アートやカルチャーを中心とした独自の棚作りに取り組み、ブックフェアやイベントという仕掛けをつくりだし、カリスマ書店員を次々輩出。「文化発信をする書店」の先駆けになってきた。

 そんな名門書店までが閉鎖になるというのは、時の流れ、本が売れない出版不況がここまできたのか、と思いきや、そういうことではないらしい。

 実はリブロ池袋本店は、経営不振ではなかったようなのだ。2014年2月期決算で同社の売り上げは211億円。これは前年よりも5%マイナスの数字だが、書店全体の落ち込みを考えると、かなり健闘している数字であり、実際、最終利益も黒字を計上していた。

「池袋本店単体で考えると、むしろ、前年よりも売り上げを伸ばしていたという話もあります」(書店関係者)

 では、なぜリブロ池袋本店は閉店に追い込まれたのか。それは、同店が出店している西武百貨店池袋店から契約を打ち切られたからだ。そして、この背後には、西武百貨店のオーナーで、セブンイレブンを運営するセブン&アイ・ホールディングスのCEO・鈴木敏文会長の意向が働いているという。<続きはリンク先をクリックして下さい>

http://news.livedoor.com/article/detail/10367974/

(16)リブロ町田店

私が町田駅から徒歩圏内のアパートに住んでいた頃、西友町田店7階の大型書店「リブロ町田店」を時々利用した。座り読みができるコーナーがあって良かった。

 「リブロ町田店」は2013年6月30日(日)に閉店となってしまった。

(17)中核派はやはり偽左翼

「459.1960年安保闘争と2015年安保闘争の違いは?」と「458.突然猛暑日がやってきたのはなぜか?」で中核派は偽左翼ではないかと指摘した。459はこちら。458はこちら

 拙ブログのリンク先の一つになっている安保隆氏のツイートにそれを裏付けるようなツイートが掲載された。

☮ M a i ☮ ‏@maibaba11 · 7月18日
学生運動真っ只中、どっぷり学生運動してたお爺さんが言ってたよ。「運動には必ず中核派が仲間のふりして入り込んで信用させてから少しづつ潰していくんだ。俺はあれで心底運動が嫌になった。今でもそれに気づかない人がたくさんいて絶望するよ。」って。
https://twitter.com/ambotakashi

(18)安保 隆 ‏@AmboTakashi · 2時間2時間前
公明党支持率2.9%かあ。無惨という他ないわね。もう再生は不可能だろうな。
http://sun.ap.teacup.com/souun/17896.html

その安保隆氏のツイートの最新のツイート<すぐに最新ではなくなるのだが>がこれである。

私を仏敵にしていると思われる一部の保護者と生徒が改心すると良いのですが。

(19)私の恩師が・・・

私の恩師で学生運動・成田闘争に参加した恩師がいる。「いざとなると、民青は日和見なんだよ。」との言葉を1970年代に私は聞いた。今でもその言葉を鮮明に覚えている。

ご存じない方の為に一応記しておく。「民青」とは、日本共産党系のの日本の青年組織である日本民主青年同盟の略である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%B0%91%E4%B8%BB%E9%9D%92%E5%B9%B4%E5%90%8C%E7%9B%9F

似非左翼は中核派だけではない。

(20)現在の日本は、敗戦後最大の民主主義の危機を迎えているのではないか?

ここで言う民主主義とは、アメリカのブッシュなどのネオコンが侵略戦争の口実として「民主主義を世界に広める」と言っていた民主主義とは違う真の意味の民主主義である。

安倍内閣の不支持率が支持率を上回る傾向が強まっている。報道各社の世論調査で反対が大きい安全保障関連法案の採決を、衆院特別委員会で強行したことが大きいとみられる。「459.1960年安保闘争と2015年安保闘争の違いは?」で紹介した新国立競技場の建設計画の「白紙撤回」も支持率を反転させるには至らなかった。459はこちら

http://www.asahi.com/articles/DA3S11869585.html?ref=yahoo

読売新聞と産経新聞を除くと、地方紙を含めた全国のほとんどの新聞が安保法案強行採決に反対である。私はそれを18日の東京新聞で知った。その新聞記事を読んで、次のブログのタイトルは、「460.敗戦後最大の民主主義の危機を迎えているのではないか?」にしようと決心した。

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↑画像:安保法案強行採決に関する社説

これだけ民意から乖離した政権は、敗戦後70年の歴史の中で初めてなのではないだろうか。

 現在の日本は、敗戦後最大の民主主義の危機を迎えているのではないか?

(21)濱口雄幸首相は、財部彪海軍大臣に。

読売新聞と言えば、最近の読売新聞に、「女子」と言う言葉についての読売新聞と関係が深い放送局の女子アナのエッセイが載っていた。

明らかに「女の子」と言う意味で使っていた。本来、「女子」も「男子」も「女の子」「男の子」と言う意味ではない。「子」は言葉の調子、つまり語調を整える為に付けられたのである。

 城山三郎の小説『男子の本懐』は、その内容をCHECKすれば、「男の子の本懐」ではない事は明らかである。

1929年、立憲民政党の濱口雄幸首相は、財部彪海軍大臣に「唯一正道を歩まん」、「仮令玉砕すとも男子の本懐ならずや」と述べた。

エッセイを書いた女子アナは、城山三郎の小説『男子の本懐』を読んだ事もなければ、その存在もおそらくご存知ないのだろう。

(22)女子高生<JK>と言いながら

今回紹介した映画の女子高生<JK>を演じている主役は、いずれも20代である。世間一般の女子高生<JK>のイメージより上の年齢層のタレントが女子高生<JK>を演じているのである。

もっとも、定時制高校には、50代60代の高校生がたまに在籍したりする。

「268.テレビでTPP問題を放送する時間が大幅に減ったのはなぜか?」では、米倉涼子主演のドラマ「35歳の高校生」を紹介しました。268はこちら

(23)「戦争とファシズムの時代」の到来

思えば、戦後民主主義・平和主義は徐々に突き崩されていった。既に11年前、「156.2020年の東京オリンピックは実現するのか?」で紹介した斉藤貴男は、2004年の岩波新書『安心のファシズム』で、「すでにファシズムがやってきている」と述べていた。156はこちら

その後11年間、1930年代と酷似した戦時翼賛体制の出現、「戦争とファシズムの時代」の到来が多くの人々によって主張されている。

 ただ薄ぼんやりとした人々は、そう感じないだろう。国会では安保法制の審議で与野党が対立しているし、テレビでも反対派の意見を取り上げている。一部の放送局は、その昔、「過激派」と呼び日本を破壊するとんでもない人々だとイメージづけた中核派の女性を登場させているのだから。

(24)支配層にとって戦後史最大の秘密である御巣鷹山事変の真相

 19日から20日にかけてのニュースで、群馬県の御巣鷹の尾根に日本航空機が墜落してからまもなく30年を迎えるのを前に、日本航空の社員が「慰霊の園」で清掃活動を行ったという話題が紹介された。

 御巣鷹山事変の真相究明をしているブログ「(新)日本の黒い霧」の管理人によれば、日本共産党の中枢も御巣鷹山事変の真相を知っているのではないかとの事である。この話はブログ「(新)日本の黒い霧」には書いていない。直接、私が管理人から聞いた話である。

  この話が正しいとすると、支配層にとって戦後史最大の秘密である御巣鷹山事変の真相を自民党から共産党まで知っている事になる。つまりみんなグルなのである。

後に重い副作用が大問題となる子宮頸がん予防ワクチンも多くの政治勢力が推進していましたね。つまりみんなグルなのである。

(25)敗戦後最大の民主主義の危機を迎えた理由 それは不正選挙!

敗戦後最大の民主主義の危機を迎えた理由は、不正選挙である! これがあるから民意から思いっきり乖離した政策をガンガン推進しても、政権を維持できるのである。

 拙ブログでは、何度も不正選挙について綴ってきたし、拙ブログの紹介文にも出ている。

 ネットユーザーの間では、創価学会がその首謀者としてやり玉に挙がっている。

2013年11月7日にUPした<284.最近、「確かな野党」と自画自賛する日本共産党の権力への擦り寄りが目立つようになったのはなぜか?>で、日本共産党の吉良よし子氏についても、似てる筆跡の投票用紙がユーチューブにUPされている事を報告した。つまりみんなグルなのである。284はこちら

↓動画:多くの地域で梅雨明け! 夏だ! かき氷を食べよう!
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