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5767.精子が激減している!

乃木坂46 2021 薔薇
↑画像 2022薔薇シリーズ7 乃木坂46 齋藤飛鳥 白石麻衣 山下美月 賀喜遥香 

(1)精子が激減している!

 {5766.ビル・ゲイツの人工母乳!}などの続きです。最近UPされた記事の多くがいいね0の状況です。拡散の為にご協力賜れれば幸いです。よろしくお願い申し上げます。











(2)そして登場するのが人クローンや人工子宮?











(3)OECDだけ、狙い撃ち不妊症。









(4)絶望国家・日本











(5)マスク












↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。

↓動画 [五等分の花嫁]
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匿名希望の1読者 #6urEx/7U

人口削減と左派・リベラルの変質

こんにちは

人口削減計画と関連性があることでふと思ったことがあります。

その前に、左派・リベラル派は本来、表現の自由を非常に重視する立場でした。

例えば、1970年代~1980年代初頭にかけて、わいせつ無罪まで勝ち取った、左派では有名な大〇渚監督などが有名です。
大〇渚監督は、「愛のコ〇ーダ」、わいせつ無罪を勝ち取りました。

本来、左派はこれぐらい表現の自由を重視していた立場です。

また、この時、大〇渚監督が主張した刑法175条(わいせつ物頒布等)は違憲だという主張は至極まっとうだと思います。裁判所は法令違憲の判決を出したくなかったけど、憲法問題には踏み込まず、それと同時に批判も避けたいから、最終的に、わいせつ無罪の判決を出しました。

最高裁で大〇渚監督が無罪を勝ち取った後、権力者側は性表現の規制を画策しはじめます。
それは1985年から始まりました。1985年には最初の性器に関する表現規制の通達が出ています。
また、1985年という年は123便の事件があった年であり、フェミニスト達の活動の発端となった女子差別撤廃条約が批准され、それを受けて男女雇用機会均等法が成立した年です。
 
 現在は左派・リベラル派にはフェミニストを中心に表現規制派が結構いますが、なぜ、本来、表現の自由を非常に重視していた、左派・リベラル派から、表現規制派が出て来るようになったかという点については、各所でリベラルが保守化したと言われています。以前の福田さんの記事にもこの点について書いた記事があったと思います。

では、なぜ、リベラルが保守化したのかという点について、その原因について、そのカギは1990年代にあると思います。

その前に、当初、フェミニストは家父長制に反対して女性の社会進出や地位向上などを目指していました。
 

そのため、当初の反フェミニズムの主張は保守派・家父長制重視の側から主に行われました。

1990年代、ソ連崩壊後、左派は一時、退潮傾向にありました。そこに矯〇○(正式名称はキリスト教○人矯〇○、矯〇○にはさらにバックがあると思います)などのカルト的に性的なものを嫌悪するキリスト教系の女性団体が入り込み、実質的に左派・フェミニズムの主導権を乗っ取っていきました。

キリスト教系、特にプロテスタント系の一部の派生団体には過剰に禁欲主義で性を嫌悪する団体が結構あります。権力者にとって人口削減のためには性を嫌悪するカルト的な思想には都合がいい側面があります。だから、権力者たちは1990年代の矯〇○などによるフェミニズム運動の乗っ取りを容認し、人口削減に利用しようとしていたと思います。
 現在では性嫌悪による少子化などとワクチンなどを組み合わせてより加速度的な人口削減が行われていると思います。

1990年代の初頭までは左派は性表現や性的なものに自由な意見が主流だったと思います。。

しかしながら1995年の阪神・淡路大震災やオ〇ム真〇教事件などがあった1995年を境に1996年ごろから左派・リベラルから性表現規制派が出てきたと思います。この時に、矯〇○などによる左派・リベラル乗っ取りの第一段階が行われたと思います。
おそらく、この時に乗っ取りのために、有力者を買収するためにアド〇ノクロムを有力者に提供していた可能性があると思います。

矯〇○などが左派・フェミニズムなどの運動を乗っ取って真っ先にすぐに、おこなったのが補助金確保のための男女雇用機会均等法の改正と男女共同参画法の制定、アド〇ノクロムなどの裏ビジネス独占のための児〇売春・児童ポ〇ノ法の制定でした。これらの法律を制定したため、児童を性から遠ざけ、また、一種の治外法権的を使って矯〇○など系統による、裏ビジネスの独占が可能となったと思います。


矯〇○系はもともと、プロテスタント系の派生で、そのさらに先鋭化した団体であるため、その思想は実際は形式的な家父長制を自分たちに都合のいい形(男性に骨の髄までパラサイトするために)として容認しています。
 そのため、極端な言い方をすれば女性の地位向上を目指すのではなく、家父長制を都合よく利用して徹底的なパラサイトを目指すような感じの思想となっており、極端に性嫌悪でかつ、男性差別的な思想です。
 そのため、矯〇○系の影響力のもとに制定された法律などは1999年の児〇売春・児童ポ〇ノ法、改正男女雇用機会均等法、男女共同参画法にまで遡って全て廃止する必要があります。そうすれば裏ビジネスを崩せると思います。

近年、あったMe too 運動やツイフェミなどは、矯〇○などの影響を受けた人間による一般層レベルでのフェミニズム運動の乗っ取りの側面があると思います。指導層は90年代後半で、そこから遅れること約20年で一般層のレベルにおけるフェミニズム運動の乗っ取りが行われたと思います。

そのため、女性の地位向上や社会進出を目指していたフェミニズム運動が、家父長制を都合のいい形で利用してパラサイトをする運動に変質してしまっています。

離婚や別居に際して、日本人女性が子供を連れ去って別居・離婚することが2020年にEU議会により非難されました。
https://www.moj.go.jp/content/001347789.pdf
日本では単独親権で離婚・別居に際して子供の連れ去り、面会交流拒否が非常に多い状態となっています。この背景には、矯〇○系の影響を受けたフェミニスト系弁護士が女性を唆し、離婚・別居に際して子供を連れ去りを指南している側面があります。
また、フェミニスト系の弁護士は夫に対して過大に婚姻費用や養育費・慰謝料を請求しています。これがフェミニスト系弁護士達の大きな利権となっており、フェミニスト系弁護士が単独親権の墨守に固執する大きな動機となっています。

そして、矯○○の影響を受けたフェミニスト系の団体は男女共同参画関係(根拠法は男女共同参画法や各種の男女共同参画条例)の部署と結託して、DVシェルターの運営にも関わっています。
フェミニスト達は離婚ビジネスの利権ために、架空のDVをでっち上げたり、架空のストーカー被害をでっち上げたりしています。
これはフェミニスト達の利権のために、矯○○の影響を受けたフェミニスト達が、作ったDV防止法やストーカー規制法が悪用されています。
DV関係の冤罪を防ぐためにもDV防止やストーカー規制法は廃止する必要があると思います。


現在、国際的には共同親権がスタンダードで諸外国では面会交流権もしっかりと確保されています。
それなのにフェミニスト系の弁護士が単独親権にこだわるのはフェミニズムが矯〇○系に乗っ取られて変質したからだと思います。

また、日本ではベ〇ーライフ事件のような養子縁組の闇もあります。
 https://news.livedoor.com/article/detail/19897696/
養子縁組をした子供が行方不明になってしまうことが結構あります。これは、もしかしたらアド〇ノクロムとつながっているかもしれません。
また、子供の連れ去り別居・離婚と面会交流拒否はこの養子の闇とつながっているかもしれません。フェミニスト系の弁護士の中には養子の闇の裏ビジネスに手を染めている人が何人かいるかもしれません。

また、フェミニズムを乗っ取った矯○○系は、建前ではフェミニズムを唱えつつ、性に対する強烈な嫌悪感を前面に出し、その実は、強烈な男性差別とセックスワーカー差別に満ちた強烈な差別主義者です。


それと同時に現在、日本では反フェミニズム側は保守・家父長制派が主流となっています。宗教右派のような家父長制支持派も性嫌悪で表現規制派がいるため、左右に表現規制派がいるような状況になっています。
現在は、反家父長制のフェミニストよりも、矯〇○などの影響を受けた家父長制容認(彼女たちに都合のいい形での容認)のフェミニスト達が多いため、宗教右派のような家父長制重視派の反フェミニズム側の主張が明後日の方向を向いてしまっています。

ttps://note.com/k_g40xwikj/n/nc309931eab12
ここにある、第1波から第4波に至るフェミニズムの流れの所に、第3波以降の矯〇○系などによる乗っ取りのことを当て嵌めてみるとより分かりやすくなります。特にエリート層のフェミニズム言論の変遷が、矯○○系の乗っ取りを特に物語っていると思います。

日本ではマスキュリズムという考えがあまりメジャーではありません。マスキュリズムは男女の公平な責任の分担などを目指し、男性の権利向上・男性差別解消を目指し、またマスキュリズムはリベラルから派生しているため、反家父長制です。また、女性専用車両にも反対です。

家父長制支持派だと女性専用車両への反対のトーンは弱くなってしまいます。

結局、家父長制で得をするのはパラサイトできる女性と、一部の強者男性となってしまいます。

 ここでいうマスキュリズムが派生したリベラルとは矯〇○などの性嫌悪のプロテスタント系のカルト系の人々に乗っ取られる前のリベラルです。
 そのため、マスキュリズムは表現の自由を重視しています。
 現在のフェミニズムは矯〇○などの乗っ取りのため、形式的な家父長制を都合よく利用して徹底的なパラサイトを目指す思想に変質してしまっています。
 家父長制などを重視する宗教右派のような思想では現在の変質したフェミニズムに対して明後日の方向となっていると思います。
 人口削減などに対抗するためにもマスキュリズム的な方向性も非常に重要となってきます。
また、マスキュリズムは、矯○○などに乗っ取られる前のリベラルから派生しているため、表現の自由は非常に重視しています。

今回は、リベラル・フェミニズムがどのようにして宗教右派の変種のような存在に変質していったのかをまとめて見ました。


家父長制に反対の上で、(現在に変質した)フェミニズムに対抗するにはマスキュリズム的な視点も重要だと思い書いてみました。

実際に変質した後のフェミニスト達が主張しているのは彼女たちに都合のいい形での形式的な家父長制の容認とパラサイトの正当化、極端な性嫌悪・男性嫌悪に基づく、著しい男性差別、性表現叩き、セックスワーカー差別的などです。もう、フェミニズムは極端な差別主義となっています。

この変質したフェミニズムに対抗するには、家父長制とは完全に訣別して、その上で男性の権利向上を目指すマスキュリズム的な視点が非常に重要になってきます。

人口削減はワクチンや性嫌悪などと複雑に組み合わされて進められていると思います。

2022年5月19日 一部 加筆修正

2022/05/18 (Wed) 22:42 | URL | 編集 | 返信
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2022/05/20 (Fri) 12:19 |  | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: 伏字の中身

>彼の考え的にはカトリックよりはプロテスタントに近い気がします。

 その通りです。さすがです。彼は歴史の長いプロテスタントの一派である長老派教会系の大学を卒業しています。その大学の略称は集中治療室と同じです。

2022/05/21 (Sat) 13:22 | URL | 編集 | 返信

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