42.2012年3月7日、阿修羅の各記事にアクセスできないのはなぜか?

(1)阿修羅掲示板にアクセスできない!
 
「総合 アクセス数ランキング(24時間)  2012/03/07 16:00更新」などの文字は画面に出るが、興味を持った記事を読もうとして、クリックしても読めない。

(2)まともな人は、阿修羅を逃げ出した。

 阿修羅を逃げ出した人たちは、別のサイトに向かったようだ。

 阿修羅のアクセス数は、激減。

 そして、他のサイトのアクセス数、人気が上昇している。

 阿修羅は、CIA>Google>稲◎会(韓国人会長)に管理されている可能性がある。

 そして、拍手、アクセス数 も、米国で、管理されているようだ。
 サーバーが、ashura.us である。

 一日一回、夜中に、米国で、調整されているようだ。

 米国で管理されているのか。

 米国に都合の悪い記事は、拍手をしても、英語で、米国から、拍手ができない、とメッセージがでてきたり、拍手数が、まったく反映されなかったり、アクセス数も、まったく反映されなかったり。

 実際、「日本のマスコミのアンケートは、信じられるか?」 (ジャーナリズム)
http://www.asyura2.com/11/senkyo123/msg/276.html
投稿者 青伊山脈 日時 2011 年 12 月 06 日 17:51:59: xhPDzCDidiERo
の記事は、拍手ができなくされている 

米国のサーバー、ashura.us から英語で、拍手ができないとメッセージが出る時には、Twitterも、できなくされる。

 米国や韓国に都合のいい記事は、2万と言うアクセス数になったりする。それを指摘した人がいて、それに対する今の管理人の回答は、システムに少し異常があったかもしれません、と説明した。

 かつての、元々、阿修羅を代表していた人たち、米国、CIAの真実を、暴露してきた人たちは、米国組織によって、阿修羅を追い出されてしまったようだ

 今の、阿修羅の人気は、がた落ちである。もはや、まったく、精彩のない、つまらないサイトに化した。

 どこかからの雇われチンピラと管理人がたむろしている米国阿修羅か。

 元のまともな人たちは、別のサイトに移動したようだ

 最近知ったのが、「るいネット」。このサイトに多くの、元阿修羅の読者や投稿者が、移っているようだ。

 現在の、米国阿修羅が、追い出した、元阿修羅で、人気だったリチャードコシミズ、小野寺光一、森田実、副島氏、などが、外部のサイトでは、やはり、もっとも、人気である。

 今の阿修羅は、品格のない言動が、飛び交うサイトになり下がってしまった。

 雇われチンピラたちが、たむろしているようである。まともな人は誰も、相手にしないだろう。

(関連記事)
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明日に向かって 
政治経済ブログランキングについて  

 ブログランキングだけではなく掲示板もおかしくなっています。昔、情報の宝庫だった掲示板「阿修羅」がリチャード氏や飯山一郎氏を排斥しました。

 「植草事件の真相掲示板」もキーワード「人工地震」を排除した。

 これらは金融ユダヤ人の魔手がのびたのではないかと考えています。

阿修羅掲示板の謀略性について
<< 作成日時 : 2011/02/24 10:12 >>

 リチャード・コシミズです。阿修羅掲示板は、長い間、真実を発信する希有なメディアと認識し、私自身も多々投稿をしてきたし、多くの有用な情報を手に入れることのできる場所として評価してきました。

 だが、裏社会はこう言った影響力のある媒体を野放しにはしておかなかったようです。
ーーーーーーーーーーーーー
!!重要!!阿修羅は裏社会に乗っ取られた謀略掲示板

GP 724 2011/5/09 18:04:09 投稿者: makabe

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ハゲタカの戦略 第4部 -ネット社会を支配する エセ小沢支持の工作員ー

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Comment

123 #mbrkiaZY

なにやら「住所も声も顔もバレてんだぞ」

なにやら「住所も声も顔もバレてんだぞ」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7811.jpg
と、脅迫されているようだ。

当方は免許等の情報をネットで公開させていただいている
http://www.asyura.com/10/lunchbreak41/msg/520.html
が、いやはやである。

2012/03/07 (Wed) 22:27 | URL | 編集 | 返信
123 #mbrkiaZY

日航ジャンボ123便 道の駅下田「かじきミュージアム」は皇国日ユダヤ米からの対、ソ連中国台湾自衛隊への暗黙の圧力である。

日航ジャンボ123便 道の駅下田「かじきミュージアム」は皇国日ユダヤ米からの対、ソ連中国台湾自衛隊への暗黙の圧力である。
http://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/954.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ソ連軍機Tu-95ベアが最初にJAL123便尾翼部を破壊した。
http://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/640.html

皇国日本ユダヤ米国同盟に対し、
ソ連中国台湾自衛隊(北朝鮮)の連合が攻めてきたわけである。

こうした場合、ユダヤ勢力というのは、再発防止のため、
随所に内容を盛り込むのである。

JAL123便搭乗の小川様が撮影された機内右側からの車窓4枚目~8枚目
http://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/890.html
には、伊豆半島静岡県下田市付近が超低空で写っている。

しかも、
・「5枚目」には、ソ連軍機Tu-95ベアの後ろ姿、
http://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/702.html
・「10枚目」には、ソ連軍機Tu-95が襲いかかって来た状況が写っている。
ttp://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/632.html

JAL123便自体も「4枚目」の写真から、下田上空の超低空、道の駅開国下田みなと上空付近を飛行している。
ttp://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/952.html

当時、ベイステージ下田(学習施設)だった周辺部を改装し、
現在、道の駅開国下田みなと(複合商業施設)となっている。
『道の駅開国下田みなと地図→』中央の経緯度 北緯34度40分26.7秒  東経138度57分2.3秒   この位置へのリンク ttp://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?longitude=138.95066666663&latitude=34.674110490141

道の駅開国下田みなと
の4階
「かじきミュージアム」
には、実物大の、かじき、があったりする。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7809.jpg

この「かじき」であるが、
JAL123便の際の、Tu-95ベアの空中給油管をあらわしているのだ。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7809.jpg

JAL123便が飛行した、道の駅開国下田みなと において、「かじき」を展示することにより、ソ連軍機Tu-95の東京急行や、JAL123便の際のソ連中国台湾自衛隊連合の攻撃といった案件に対し、光を当てているのである。  







日航ジャンボ123便 「オレンジカード」「イオカード」は皇国日ユダヤ米からの対、ソ連中国台湾自衛隊への暗黙の圧力である。
ttp://www.asyura.com/11/lunchbreak51/msg/953.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ソ連のKGB戦車残骸が見られるのはイオドメ沢の神流川林業鉄道付近である。

皇国日本ユダヤ米国同盟に対し、
ソ連中国台湾自衛隊(北朝鮮)の連合がユダヤ勢力に対して攻めてきたわけである。

こうした場合、ユダヤ勢力というのは、再発防止のため、
随所に内容を盛り込むのである。


国鉄~JRで発売されてきた
「オレンジカード」
「イオカード」
ttp://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%80%80%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&oe=UTF-8&rlz=1I7RNWE_jaJP310&redir_esc=&um=1&ie=UTF-8&hl=ja&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&ei=BCxXT6OhAcTJmQW_trCVDw&biw=853&bih=531&sei=ISxXT72PBsrgmAWRvom2Dw
は、
実は、JAL123便の御巣鷹のことを盛り込んでいるのである。

「オレンジカード」は、
オレンジ色の機体(及びミサイル)
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1476.jpg

「イオカード」は、
イオドメ沢のソ連KGB戦車
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7806.jpg
である。
イオカードのロゴは、イオドメ沢が長門沢へ流れ込む合流付近を示している。
同時に、
大正時代から建つ山神(山天狗)を祭って、安全祈願も兼ねているのである。







日航ジャンボ123便 蟻ヶ峠付近で発生した「紫外線と赤外線を中心に発する核」をさらに改修した新型無可視光核が想定される。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/955.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省報告書にJA8119号機の残骸金属組織顕微鏡拡大写真が複数掲載されている。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7779.jpg
顕微鏡拡大写真は
・0.23um(運輸省報告書で指摘)
・0.71~0.83um(運輸省報告書写真110を計測)
の2種類の均一な縞模様になっている。

金属組織に対し超強力な光線が面的に当てられ、瞬時加工された状態である。
0・23umは紫外線
0.71~0.83mは赤外線
を中心とする光線である。

超強力光線が機体金属組織を瞬時加工し、光線の波長に被加工されているのである。

この状況は、高天原近くの長野県蟻ヶ峠の南相木村を飛行中のJAL123便近傍で
「紫外線及び赤外線を中心に発する新型核」
によりもたらされている。
なお、1985年当時の新型核は、可視光もやや発するため、
長野県川上村ではパパっと光る可視光が蟻ヶ峠方面を中心に目撃されている。


さて、
2005年4月25日の福知山線では、1985年8月12日のJAL123便への攻撃タイプの核をさらに改修した、
「紫外線と赤外線のみを発する新型核」
が使われたと想定されます。


電車というのは火の気が無く、キノコ雲が出るのは難しい状況です。
・線路バラストの砂利で多量の粉塵は出ない状況。
・横は駐車場で塵は出ない状況。
・マンションも塵は立たない状況。

よって、
マンションに衝突する前に、起爆がされたと想定されます。

電車ですとフライトレコーダー等がございませんので、
そういった関係もあるかと思われます。

大阪・吹田の鉄道安全考動館に事故車両を展示予定と
2008年の報道記事に書いてあります。
ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK20080425020063

要は、
JAL123便の安全啓発センターと同様の意味合い。
(外部要因及び核による金属組織の変化証拠物の保全)
ということになります。


しかしながら
最近のスーパーおおぞらでは
・トンネル内でこっそり行う。
・すぐにブルーシートを被せる等、
隠蔽が巧妙化してきています。



<以下参考>
鉄道の、曲線通過速度というのは、
かなり古い時代の設備に合わせて大幅に余裕を持っています。
・40キロレール。
・丸い川原のバラスト(敷石)。
・バラストが少々動いてカント(カーブにおけるレールの傾き)がゆるくなった場合も想定。
・ふきっさらしで強風で煽られた場合も加味。
・震度4までの地震も想定。
・夏場でレールが伸びて、局所的にゆがみが生じた場合も想定。
等を想定。

JR西日本の2005年4月25日の福知山線の現場では、
・50キロレール。
・角が尖った山からのバラストで崩れにくい。
・充分なカントがつけられている。(特急や快速等、高速通過列車が多いことを想定。)
・気象条件は問題無し。
・路盤はマンションや駐車場のところが福知山線の旧線であり、強度に問題無し。対向列車も特急が接近してきていたが地盤の揺れ等は無し。
・温度条件は問題なし。

となっています。
重心が高めの207系で、乗車率が高かった条件でも、
110km前後でしたら問題なく通過できます。

そもそも、これがスピードの出し過ぎによる脱線ということであれば、振り子電車というものが存在できなくなってしまいます。(制御振り子及び自然振り子が作動しなかったとしても問題なくカーブを通過できる設計である。)
JAL123便の際、圧力隔壁が原因であのジャンボ旅客機が墜落したとする話術と同様である。

なお、
現在、JR東日本では、さらに規格を上げて、
路盤の強化、60キロレール(新幹線と同等)に交換、
等、余裕度をさらに高めています。

また、
JR東海では、かなり古い国鉄規格のままの線路もあり、
万が一高速で通過すれば脱線しかねない路線も確かにあります。
これは、
カント(カーブでのレールの傾き)をとりすぎると、
蒸気機関車が、カーブで停車した場合、発車時の粘着係数が得られなくなることに起因しています。
電車や気動車時代ではカントを多めにつけて問題ありません。

2012/03/07 (Wed) 22:31 | URL | 編集 | 返信
123 #mbrkiaZY

日航ジャンボ123便 同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策が発動しており現在も継続中とのこと

日航ジャンボ123便 同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策が発動しており現在も継続中とのこと
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/957.html

1985年8月12日のJAL123便は、日本の官僚も多々関わっていますが、
同じ1985年から官僚主導の「TPRプロジェクト」なる口封じ政策が発動していたということである。
・日本の有識者への口封じ
という面では、JAL123便と同様の側面を持つ。
大変興味深い案件である。

要は、
・日本をむしばむ官僚組織
・警察マフィア(自衛隊安全部隊の下に警察公安を下げ、国民弾圧を行う)国家ナチズム
が台頭してきた四半世紀だったのです。


http://www.asyura2.com/12/senkyo127/msg/310.html
TPR、具体的には政官財各界における四千人のリストを作り、その全員に大蔵省幹部が説得に行くというスタイルであった。同時にこれは思想検閲・言論統制の意味合いもあったらしいのだ。恐ろしいというのは、この言論統制プロジェクトが一過性ではなく、現在まで継承されているという事実なのである。このTPRプロジェクトが1985年に始まった

2012/03/08 (Thu) 00:58 | URL | 編集 | 返信

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