392.日本のマスコミは、アフガニスタンの不正選挙疑惑は報道しても、日本の不正選挙疑惑やイギリスのスコットランド独立を問う住民投票における不正疑惑を報道しないのはなぜか?

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↑画像:スコットランド某所

(1)アフガニスタンの不正選挙疑惑

2014年4月に最初の投票が行われたアフガニスタン大統領選挙は、アブドラ元外相とガニ元財務相の間で決選投票となりましたが、不正疑惑が持ち上がったことで混乱が始まり、アメリカの仲介ですべての票を点検することと民族対立を避けるため両候補が協力して挙国一致の政権を樹立することが合意されました。

これを受けて選挙管理委員会は2014年9月21日、決選投票の結果、ガニ氏が大統領に選出されたと発表し、最初の投票から5か月余りで、ようやく次期政権成立の見通しがついたことになりますが、多くの不正な票を無効とする一方で、結局、双方の得票数などは公表されませんでした。

65歳のガニ氏は国際復興開発銀行(世界銀行)での勤務経験もある国際派として知られ、2002年から2年間財務相を務めた。財政手腕が注目される一方、アフガニスタンでは依然、反政府勢力でCIAが支援しているともヘンリー・メイコウ氏から指摘されているタリバンがテロを続けており、いかに治安を安定させるかが最優先の政治課題となる。

アフガニスタンの大統領の任期は5年。13年間同国を率いたカルザイ大統領は退任する。アブドラ陣営によると、2014年9月29日にも就任式が行われ新政権が発足するという。ただ、それぞれ別の民族を支持基盤とする両氏は、投票後、政権構想を巡り対立を深めた。「両頭政治」で対立が繰り返されれば、再び国内が混乱する可能性もある。

 ガニ氏は21日夜、ツイッターで「豊かなアフガニスタンのための私たちの取り組みは今日から始まる」などと述べた。

 米国は2014年末にまず戦闘部隊を撤退させ、16年末までにアフガンから完全に撤退する計画。選挙の混乱が続き、新大統領との間で新たな安全保障協定が締結できなければ、今年末に完全撤退を余儀なくされる。米国は、イスラム武装勢力タリバンが再び増長し、アフガンが「イラク化」する事態を恐れ、選挙の混乱収拾に注力した。

(2)アフガニスタンの不正選挙疑惑は報道しても


↑動画:アフガニスタンの不正選挙疑惑について報道するNHK

上の動画をご覧になると、アフガニスタン大統領選挙に関する不正選挙疑惑についてNHKが報道している事が判る。

日本のマスコミは、アフガニスタンの不正選挙疑惑は報道しても、日本の不正選挙疑惑やイギリスのスコットランド独立を問う住民投票における不正疑惑を報道しない。報道したら、西側先進国の支配層の支配が根底から崩れてしまう可能性があるからだろう。

そして、アフガニスタンの不正選挙疑惑は報道した方が、西側先進国の支配層にとって都合が良いのだろう。不正選挙疑惑を強調すれば、それを口実にアフガニスタンに介入しやすくなる。かくして、アフガニスタンのアヘンの利権は死守できる。

嘘くさい作り話っぽい神戸の少女の遺体の話より、日本の不正選挙疑惑やイギリスのスコットランド独立を問う住民投票における不正疑惑を報道すべきである。だが、現実は、神戸の少女の遺体の話をヘビーローテーションで流している。

こうした有様だから、日本の不正選挙疑惑やイギリスのスコットランド独立を問う住民投票における不正疑惑を知らない日本人が多数派となっている。

日本の不正選挙疑惑については、拙ブログでも何回も綴ってきた。

365.安倍晋三の末路は?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-510.html

191.比例得票数がわずか16%の自民が圧勝したのはなぜか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-252.html

190.不正選挙がまかり通っていると思われる日本を、民主主義国家と呼んでいいのか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-251.html

356.創価学会が犯罪者集団である事を内部告発した創価学会員をヒーロー扱いするのは間違いではないか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-498.html

 他にもあるが、これくらいにしよう。

(3)『スコットランド独立投票で行われた投票所での不正行為の決定的な証拠!』

http://the-tap.blogspot.jp/2014/09/scottish-poll-rigged-aangirfan.html

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/09/blog-post_29.html


 日本語字幕あり↓スクリーンの右下にあるCCボタンをクリックして日本語字幕オンにしてご覧下さい。


↑動画:スコットランド独立投票で行われた投票所での不正行為の決定的な証拠!

(4)スコットランド独立住民投票は不正投票をやれと言わんばかりの状態だった。ロシア監視団もびっくり。

http://ameblo.jp/don1110/entry-11928977857.html

スコットランドでも指折りの独立運動の本拠地ダンディーでは、2回も火災報知機が開票所で鳴り、人々が避難しなくてはならなかった。その間に、多くの独立賛成票が奪われたという。

 避難解除の後、人々が開票所に戻ったら、テーブルの上に置いてあったはずの何万という独立賛成票が消えていた!

★スコットランド投票に複数の驚き9月19日付け「ロシアNOW」

 スコットランドで独立の是非を問う住民投票が実施された。監視団として投票に参加したロシア代表団には、いくつかの驚きがあった。
 
 ロシアから参加したスコットランドの住民投票の監視団には、多くの驚きがあった。ロシア選挙権社会研究所のアレクサンドル・イグナトフ事務局長がこれを伝えた。
 
 まず、投票には身分を証明する書類が一切必要ない。有権者は投票所に訪れて、自分の姓を名乗り、それが一覧表にあれば投票用紙を受け取れるという。「有権者の本人確認をどうするのかわからない。誰かの名前を名乗れば投票用紙を受け取ることができる」とイグナトフ事務局長。
 
 また、投票用紙すべてに番号がついているため、市民の誰がどう投票したのかを選挙後に調査することが理論的に可能だという。投票の秘密を保障するという観点から、疑問が浮上する。
 
 これ以外に国際監視団を驚かせたのは、400万人の登録者のうち、20%が事前にメールで投票を済ませていたことだ。

http://jp.rbth.com/news/2014/09/19/50247.html

■スコットランド独立投票不正疑惑)24時間で再投票の実施を求める署名が7万集まる

 少し時間がかかると思っていましたが、案の定、再投票を求める署名運動が始まりました。再投票よりも再開票の方が適切とは思いますが。

 この住民運動を英国政府が無視して、各地で騒動に火をつける....という方向に展開すると、面白いですね。世界のメディアは何事もなかったかのように報道管制に従うでしょうけれど。

 ロスチャイルドさん、もう終わりですよ。あなたがたは絶滅されました。日本でも衆参不正選挙に衆目が集まる。実にいい風が吹いています。

2014/9/22 23:46

 スコットランドの不正選挙に対して再投票を求める署名が24時間で7万人に達したとの事。そして、もう1つ今回の選挙にロシアから住民投票の監視団が参加していましたが驚く様な不正し放題の選挙戦だったと伝えられています。

 1つの例として400万人の登録者のうち、20%が事前にメールで投票を済ませていたことだと報じられている。 確か40万票の差でしたから事前メール投票=期日前投票が全て操作されていれば…

■スコットランド独立投票不正疑惑 24時間で再投票の実施を求める署名が7万集まる

http://www.ibtimes.co.uk/scottish-independence-70000-nationalists-demand-referendum-be-re-held-after-vote-rigging-claims-1466416

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201409/article_214.html

(5)福田元昭の解説

 世界史的に見れば、ヨーロッパ大陸の先住民と言われているケルト人が、やがて後からやって来た連中に追われて、グレートブリテン島やアイルランドに渡った。大陸に残った人々は、ブルターニュ半島に住んだ。

 ケルト人が渡ったグレートブリテン島に、やがて、ゲルマン系のアングロサクソンがやってきた。イングランド王国ができた。ケルト系が多数派だったスコットランドとウェールズと北アイルランドは、イングランド王国と合体して現在のイギリスができた。the United Kingdom

グレートブリテン(連合)王国(1707年 - 1800年)
グレートブリテン及びアイルランド連合王国(1801年 - 1927年)
グレートブリテン及び北アイルランド連合王国 (1927年 - 現在)

 歴史的に見れば、スコットランドの独立派は、ゲルマン系のアングロサクソンが先住民のケルト系の人々を支配・搾取する構図に「ノー」を突きつけようとしたのだ。

そうした歴史的民族的意識よりも、福祉が削減されてインフラ整備も遅れているといった現実が、スコットランド独立を目指させた。

 話は替わるが、この原稿を打ちながら、NHKのBSをつけっぱなしにしていたら、ファン・ボイ・チャウの東遊運動<トンズーうんどう>の事をナレーターが「とうゆううんどう」と読んでいた。

世界史の授業では、<トンズーうんどう>と教科書にも書いてるので教えているが、素早くネット検索したら、「とうゆううんどう」と言う読みも出てきた。

さて、話をスコットランドの独立投票不正疑惑に戻す。3歳から11歳の子どもに投票用紙が届いていたほか、MI5(イギリスの治安機関)が投票数を操作するために介入しているという疑いもある。スコットランド独立は北海油田と結びつき、金融界の存亡にも関わる問題。MI5が乗り出しても不思議ではない。

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/20140919/

日本をはじめとする西側マスコミの多くは、スコットランド独立投票で行われた投票所での不正行為をはじめとするスコットランドの独立投票不正疑惑を報道していない。しかし、ロシアのマスコミは報道した。

イギリスのBBCは不正疑惑について伝えていますが、積み上げられた賛成票のことだけ言及して、女性による票の積み直しや書き換えについては一切触れていません。

日本でもネットでは、スコットランド独立投票で行われた投票所での不正行為の情報は拡散している。

しかし、そのネット情報も弾圧されるつつあります。2ちゃんねるで、スコットランドの不正集計の掲示板が次々と削除されている。いつもながら、真実を押し潰す汚い奴ら、人間の屑である。

その汚い奴らは、一つ前の記事で綴った通り、数少ない真実を伝えようとした番組を潰した。

 その一方、こんな嘘を血税1億円を使って垂れ流す。本当に許し難い奴らである!

(6)「甲状腺がんは増えない」政府広報1億円で安全強調

http://takumiuna.makusta.jp/e258717.html

「福島では最大でも約35ミリシーベルト未満。甲状腺がんは増えない」

「放射線について慎重になりすぎることで、生活習慣を悪化させ、発がんリスクを高める」

 何とも首をかしげたくなる見解です。既に104名が福島で甲状腺がんの疑い含め発症してるのに増えない?とは一体何なのか。そして放射線の影響はない、がんが増えるのは生活習慣病によるリスクであるという一方的な見解が政府広報として展開されてます。

 政府広報として国民の税金を使って、放射線の安全神話を振りまくという状況を本日の東京新聞特報が伝えてます。

 この企画は復興庁だけでなく、上の方の意向もあったと取材で明らかになってます。いままさに鹿児島県の川内原発が再稼働したいと邁進する安倍政権が放射線被ばくの問題を意図的に過小評価していこうとする姿勢が見え隠れします。

 現実問題として心筋梗塞が増えてるなどのデータや甲状腺ガンの発症に関する問題含め、もっとしっかり調査をして国民に情報公開をすべきではないでしょうか。いずれにしろ一方的な安全神話をふりまき再稼働を進めようとするこの姿勢は許されません。政府は被ばくの問題としっかり向き合う必要があると感じます。

★放射線影響、政府広報 1億円で「安全」強調

0922東京新聞
↑画像:東京新聞 2014年9/22

 「放射線についての正しい知識を」。そんな大見出しの政府広報が先月中旬、全国紙に一斉に掲載された。福島原発事故の健康影響を正しく伝え、風評を打ち消す狙いだという。

 ただ「安心神話」に偏ったような内容になっており、登場する学者も放射線の影響を軽く見る人物だ。投じた費用は1億円超。被災者の怒りの声が聞こえてくる。

 15日に東京都内であった原発問題の市民集会。「政府広報の内容は問題がある。政府こそ正しい知識を持つべきだ」。原爆症認定訴訟で原告側の証人を務めるなど、放射線被ばくに精通する旭川北医院(北海道旭川市)の院長、松崎道幸医師はこう訴えた。

 やり玉に挙がったのは8月17日付朝刊に掲載された政府広報だ。朝日、毎日、読売、産経、日経の全国5紙と福島県の地元紙の福島民報、福島民友の2紙に掲載された。翌日は夕刊フジにも出た。 1ページを全面使い、8月3日に都内で開かれた講演会の内容を伝える体裁をとっている。

 講師は国際原子力機関(IAEA)のレティ・キース・チェム保健部長(当時)と東京大病院放射線科の中川恵一准教授だ。チェム氏は「放射線は医療やエネルギーなどの分野で活用され、大きなメリットをもたらす」と語り、放射線の効用を強調する内容が目立つ。

 首をかしげたくなるのは中川氏の言葉だ。 放射線の健康影響で特に強い関心が集まるのは小児甲状腺がん。その原因となるのが放射性ヨウ素の内部被ばくだ。福島原発事故によるこの被ばく線量について、中川氏は「最大でも約35ミリシーベルト未満」と語っている。しかし、測定できた子どもは1000人程度にすぎない。限られたデータで最大値を語るのは難しい。

 がんの発症についても、中川氏は「福島で増えないと考えられる」と語るが、うのみにはできない。被ばく線量に応じてどの病気がどう増えるかは不明な部分が少なくなく、特に100ミリシーベルト以下の影響は、専門家の間でも意見が分かれている。このことは、文部科学省が作成した放射線教育の副読本にさえ明記されている。

 しかし政府広報では「100ミリシーベルト以下でがんの増加は確認されていない」「福島では最大でも約35ミリシーベルト未満。甲状腺がんは増えない」という中川氏の持論だがけが載る。

 「放射線について慎重になりすぎることで、生活習慣を悪化させ、発がんリスクを高める」という同氏の発言も掲載されている。 しかし「福島でがんは増えない」は、現段階で政府の正式見解にはなり得ない。国や福島県の専門家らの会合では、原発事故後の放射線の健康影響について議論がまだ本格化してないのだ。

 先の松崎医師も15日の集会で楽観論を戒めた。 小児甲状腺がんについて「自然発生の場合、男女比は1対5前後だが、今の福島では年齢によって異なるが1対1.1~1.6となっている。これはチェルノブイリ原発事故のケースに近い」と指摘する。

 中川氏は遺伝的な健康影響は「広島や長崎でさえなかった」と語り、「福島も問題なし」と印象づけている。だが、原爆被害者の健康状況を調べる公益財団法人「放射線影響研究所」のホームページでは、原爆による遺伝的影響は「今後の追跡調査が必要」と記されている。

 中川氏は、避難指示が遅れた福島県飯舘村で放射線との向き合い方を話し合うリスクコミュニケーションに関わってきたが、自らの著書では健康影響について楽観論を展開する。

 例えば、近著「放射線医が語る福島で起こっている本当のこと」では、福島ではがんが増えない以上、県が子ども向けに行う甲状腺検査は、摘出の必要がないがんまで見つけるとして「即刻やめるべきだ」と説く。汚染水問題にも触れるが、可能な限り放射性物質を取り除いた上で薄めれば「過度な心配は不要」として「海に流すべきだ」と訴える。

 政府広報に登場するIAEAも放射線のリスクを楽観視しがちだ。チェルノブイリでは小児甲状腺がんが多発したが、1991年の事故報告書では「被ばくに直接起因する健康の変調はない」と判断している。

 ところで、今回の政府広報はどういう経緯で掲載されたのだろうか。

 政府広報に問い合わせ先として記されていた復興庁によると、中川氏らの講演会は、復興庁が外務省や環境省などの協力を得て準備したという。正式には「放射線についての理解促進のための勉強会」という名称で、8月3日の初開催と、同月17、18日の政府広報の掲載、そして講演の動画配信がワンセットになっている。

 講師の人選について、復興庁の担当者は「放射線の健康影響に非常に詳しい方にお願いした。政府広報に掲載した内容は(原発事故による健康管理を担当する)環境省のチェックを受けており、間違いはないはずだ」と語る。

 これに対し、放射線研究が専門で広島の被爆者でもある名古屋大の沢田昭二名誉教授は「政府の思い通りに話す人間だけを選んだように思えてならない」と人選の偏りを批判する。

 経緯をめぐっては不自然に思える点がある。 講演会は非公開で、報道機関の取材も不可だった。復興庁は「参加者のプライバシーを守るため」などと釈明するが、いまだに会場名すら明らかにされていないのだ。

 「福島の風評被害を抑えるために正しい情報を全国に発信する」ことが趣旨というが、長い時間をかけて念入りに準備したのではなく、夏前になって急に実施が決まったという。漫画「美味しんぼ」の騒動があった少し後のようだ。

 さらにこの企画自体、復興庁の内部的な議論だけで実施が決まったわけではないらしい。復興庁のある関係者は「こちら特報部」の取材に対し、「上の方の意向もあった」と明かす。「上」というのが誰なのかという点も尋ねたが、明確な答えは返ってこなかった。

 この企画には1億円超の税金が投じられた。福島市の主婦(53)は「一方的な意見ばかり強調しているのは誰の目からも明らか。そんなに『事故の影響は大したことがない』と言いたいなら、政治家なり、官僚なりが自腹を切って広報すればいいことだ」と憤る。

 市民団体「内部被ばくを考える市民研究会」(埼玉県川口市)の川根真也代表(52)は、政府広報に込められた位置をこうみる。「政府は『国民は権威に弱いはず』という見立てで、東大やIAEAといった肩書を持つ専門家、さらには全国紙までも使い始めたのだろう。政府の本音がにじみ出ている。ただ事故の影響を過小評価すれば、しわ寄せが及ぶのは住民たちだ。今のやり方を許していいはずがない」

正しい知識
↑画像:放射線について正しい知識を  政府広報 復興庁
http://dwl.gov-online.go.jp/video/cao/dl/public_html/gov/pdf/paper/kijishita/ph624b.pdf

(7)首都圏巨大地震近し!

 「9/23 さようなら原発 全国大集会」が、東京の亀戸中央公園で開催された昨日<2014年9月23日>、各地で地震雲が観測された。


↑動画:「9/23 さようなら原発 全国大集会」

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↑画像:「9/23 さようなら原発 全国大集会」

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↑画像:2014年9月23日 地震雲? 東京湾

★麒麟地震研究所の地震データが異常状態に!数日中に関東東部でM7クラスの大地震か!?麒麟地震研究所「ここ一両日に発生する…
http://www.asyura2.com/14/jisin20/msg/178.html

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