301.舛添要一の母親介護伝説は本当か?

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↑画像:昨日<2014年1月27日>、「三陸鉄道が4月に全線復旧へ」のニュースが流れた事を記念して「能年玲奈 橋本愛 潮騒のメモリーズ」

(1)デヴィ夫人 被害女性が「被害届取り下げ」…「もう終わってます」と強調 

少数の読者の皆様、お早うございます。299番の記事を受けて、昨日<2014年1月27日>、新たな報道がありましたので、今日はまずこの話題から。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140127-00000041-dal-ent

デイリースポーツ 1月27日(月)15時14分配信

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↑画像:被害女性が届けを取り下げたと明かしたデヴィ夫人

 “ビンタ騒動”の渦中にあるタレントのデヴィ夫人が27日、都内で読売テレビ(日本テレビ系)「情報ライブ ミヤネ屋」の直撃取材を受け、平手打ちされ、被害届を提出していた一般女性が「(被害届を)取り下げてます」と明かした。一方、警視庁成城署は午後3時50分現在、デイリースポーツの取材に「現時点で被害届の取り下げは受理していない」と説明した。

 デヴィ夫人は9日に収録が行われたTBSのバラエティー番組「奥様はモンスター2」(15日放送)で、一般女性を3回平手打ちしたとして、今月15日に女性から警視庁成城署に被害届を提出されていた。

 27日午後1時すぎ、直撃取材を受けたデヴィ夫人は、「もう終わってます!」とピシャリ。「(相手の女性は被害)届をとっくに却下なさってます。(被害届を)取り下げてます」と繰り返した。

 デヴィ夫人は24日のブログで、「我を忘れ彼女に平手打ちを3回しました」と収録内で一般女性を平手打ちしたことを認めた。さらに、怒りの矛先を「奥様‐」で共演していたタレントで女医の西川史子に向け、「平手打ちしなければならなかったのは西川史子だったのかもしれませんね」と非難している。

 夫人のブログによると、番組収録開始から西川に人格を非難する言葉を投げられ、“モンスター妻”として出演した被害女性らが登場すると、西川は「それまで以上に失礼な態度」となり、「モンスター妻を図に乗らせる雰囲気」になったという。

(2)すべて見せます舛添要一の悪行!

 300番の記事で、マスコミ内の舛添要一の悪行を隠蔽する動きを綴った。

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-414.html

そこで、そうしたマスゴミの意図を完膚無き迄に叩きのめし舛添要一の悪行の数々を天下万民に流布することが、我々正義派ブロガーに課せられた任務である。

 既に今までの拙ブログの記事である程度、その任務を果たしつつあるが、今日もそれを続行していこう。

(3)【これは酷い】 News U.S.より転載

http://www.news-us.jp/article/385748887.html

【これは酷い】舛添要一のエピソードがあまりに酷すぎて吐き気がするレベルだった生活保護の姉の扶養を拒否・親の介護もろくにせず・妻にはナイフ向けDV・愛人に中出し婚外子3人・SEX時には女性の顔を唾液でヌルヌルにすると発言・競馬で800万負けたのを経費にして「月収8万円です」と主張し扶助の減額要求 ⇒ そんな男が都知事選で掲げるキャッチフレーズ 【 安 心 と 希 望 の 社 会 保 障 】  …   2ch「ゲス野郎以外に言葉が思いつかない」「この外道、絶対に落選させてやる!!!」

77 : 名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2014/01/19(日) 18:29:22.39 ID:7vcqou/E0

 親の面倒も見ず、実姉の生活保護の扶養も拒否、妻にはナイフ向けて、他に女作って責任も取らないのに中出しして、女捨てて婚外子とシングルマザー量産して、養育費の支払も拒否、そんな男の掲げるキャッチフレーズが「安心と希望の社会保障」

 ゲス野郎以外に、言葉が思いつかない

(4)舛添要一 「生活保護の姉 北九州市の扶養要請を断わった非情」

http://matome.naver.jp/odai/2133792023049106701

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出典s.cinematoday.jp

 次長課長河本準一の母親の生活保護受給スキャンダルの発覚から、舛添要一参院議員の姉の生活保護受給の話が復活。

 舛添議員の元妻、片山さつき議員が河本騒動に大きく関わってることから余計に話のネタになってるよう。

舛添要一姉、生活保護のソース

舛添要一「消せない過去」 最終回 生活保護の姉 北九州市の扶養要請を断わった非情
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出典:週刊文春2007年10月4日号 / 9月27日発売

舛添要一氏プロフィール

2007年当時の役職は自民党福田内閣で厚生労働大臣

出典:舛添要一 - Wikipedia

 2007年7月29日の第21回参院選では、再選を目指し自民党公認で比例代表区より立候補、与党への逆風の中で票を減らしたが、467,735票を獲得して自民党トップで当選した。

 選挙前後を通じて、党参院執行部の1人でありながら安倍内閣の政権運営を厳しく批判してきたが、2007年8月27日の安倍改造内閣において年金問題を始めとする多くの問題を抱える厚生労働大臣に任命され、安倍首相が辞任した後2007年9月26日に発足した福田康夫内閣、さらに2008年9月24日に発足した麻生内閣においても続投した。

 福岡県八幡市(現・北九州市八幡東区)に父・彌次郎、母・ユキノの長男として生まれた。4人の姉がいる。

2度目の妻は官僚時代の片山さつき(当時朝長さつき)であり、衆議院議員だった近藤鉄雄の紹介でお見合いしたのが馴れ初めで1986年に結婚。しかし実質的な結婚生活は長続きせず、3ヶ月後には片山が弁護士に相談する事態に陥ったといい、調停を経て89年に離婚した。

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★週刊文春2007年10月4日号 42-45p

姉の生活保護についての記事の内容

・舛添要一氏が母親の介護を始めるのは1996年から

・4人の姉のうち4番目の姉が生活保護を長年受けていた

・1992年、北九州市の担当職員が「可能な範囲で1万でも2万でもいいから仕送りしてくれ」と頼みに舛添氏の家を訪ねたが追い返された(元市職員談)。

・当時の舛添氏はタレント学者としてテレビで稼いでおり、億単位で不動産を買い漁っていた

北九州市は生活保護率が全国一だったこともあり、当時は生活保護の適正化に一生懸命だった。

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★週刊文春2007年9月13日号26-29p・9月20日号36-40p

母の介護・長姉との確執について

・4人の姉のうち長姉とは母の介護を巡って絶縁状態

・「他の妹は要一のほうについた」(長姉談)

舛添氏が母親の介護をしていたのは2000年に亡くなるまでの3年間ほど週1回程度

母親の日々の介護は舛添氏の会社の取締役に名を連ねる三番目の姉が行なっていた(近所の老人談)

・舛添氏が介護に携わるまで長年、長姉夫婦が一緒に暮らしていたが、母親の死も知らされなかった

舛添氏は著作で長姉夫婦が母を虐待していたと書いているが、「全部嘘」(長姉夫婦談)。舛添氏母が関わった病院や施設関係者への文春の取材では「長姉夫婦が虐待をしていたなんてことはない」

(5)北九州市について

舛添要一は、後に北九州市の一部となる福岡県八幡市に生まれたんですね。昨日<2014年1月27日>の日経新聞に「北九州市」の特集が出ていました。

 私が小学生の頃、政令指定都市は6都市だった。小学校で習った記憶がある。東京・横浜・名古屋・大阪・神戸、そして、北九州市である。その頃の方が現在より、政令指定都市になるハードルが高かった。

 その後の産業構造の転換によって、「北九州市」の人口は減っていった。

その後、政令指定都市は増えていった。2004年夏迄私が住んでいた相模原市も政令指定都市になってしまった

 さて、次は冒頭の写真に関連した次のニュースです。

(6)三陸鉄道が4月に全線復旧へ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140127/k10014806351000.html


↑動画はFNN

↓文章はNHK

 東日本大震災で被害を受けて、一時、全線で不通となった岩手県沿岸部の三陸鉄道は、現在も不通になっている2つの区間について、ことし4月5日と6日に運転を再開すると発表しました。

 これで三陸鉄道は、震災から3年余りで、全線が復旧することになります。

 これは、三陸鉄道の望月正彦社長が27日、記者会見して発表しました。

 三陸鉄道は、久慈市と宮古市を結ぶ北リアス線と、釜石市と大船渡市を結ぶ南リアス線からなる合わせて107キロ余りの鉄道で、震災で大きな被害を受けました。

 このうち、今も不通となっている南リアス線の釜石駅と大船渡市の吉浜駅の15キロの区間については、4月5日に運転を再開します。

 また北リアス線の田野畑村の田野畑駅と岩泉町の小本駅の10.5キロの区間については、4月6日に運転を再開します。

 今回の運転再開で、三陸鉄道は、震災から3年余りで全線が復旧することになります。

 三陸鉄道は、去年、NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ地となり、利用客が増加しましたが、それでも今年度で20年連続の赤字になる見通しで、今後、利用客の増加をどのように図っていくかが課題になります。

 望月社長は「全線開通したあとも厳しい経営は続きますが、さまざまなイベントを行うことで、被災地を訪れる修学旅行生などの利用者を増やしていきたい」と話しています。

一歩前進という感じがします」

 三陸鉄道のうち、釜石市と大船渡市を結ぶ南リアス線が4月5日に運転を再開することについて、沿線の住民からは喜びの声が聞かれました。

 大船渡市に住む44歳の女性は「列車が通れば、冬でも隣の釜石市まで安全に行くことができますし、子どもが車より鉄道が好きなのでうれしいです。復興はなかなか進んでいませんが、一歩前進という感じがします」と話していました。

 南リアス線の吉浜駅近くに住む80歳の男性は「釜石に行くには列車を降りてバスに乗り換えなくてはいけないので不便を感じています。運転再開で観光客が増えることも期待しています」と話していました。

(7)舛添要一の母親介護伝説

舛添要一さんは、母親の介護のために、北九州に通いつめ、献身的な介護をした。これが、「舛添要一の母親介護伝説」です。

その実態は(4)に記載されている通りです。

舛添要一「母親の介護が政治家を目指す原点だこら!舛添よ嘘をつくな!てめえは姉に介護を押し付けて逃げ回ってたじゃねえか!その姉が介護のため仕事をやめ、預金が底をつき生活保護を受けざるをえない状況になっても、てめえは冷たく突き放したそうじゃねえか!下半身オバケの嘘つき野郎め!

http://inagist.com/all/423134279783030784/

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