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2878."人身売買に終止符を打つ最初の大統領" ドナルド・トランプ

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↑画像 2020海55 2020水着シリーズ40 矢島舞美

(1)"人身売買に終止符を打つ最初の大統領" ドナルド・トランプ

 「2877.ケディ大統領の甥・Robert Kennedy Jr.の反ビル・ゲイツ演説!」などの続きです。

ナカムラクリニック@nakamuraclinic8·Jul 14
"人身売買に終止符を打つ最初の大統領"
これはメディアは報じないと思う。そもそも小児人身売買がこれまでどれほど大規模に行われてきたことか、そのあたりの事情から説きおこさないとこのトランプの会見の意味(とその重要性)は理解できないと思う

https://twitter.com/nakamuraclinic8/status/1283011100888330241

↑森反 もり丸@morimaru_attain·Jul 14
米国政治家やハリウッドなどのエリート層の多くが小児性愛者だそうで、権力と金を使ってピザゲートなど、世界中で子供達が犠牲になってるからだそうですね!
米国メディアのトランプ叩きも、それを阻止したいからとも言われてます
https://twitter.com/morimaru_attain/status/1283032191723855875

↑kiyomi@kiyomihash1·23h
怖いのが児童相談所(DHS)とかが絡んでます。日本と違いかなり権利があるので。正直貧困層の親に難癖つけて養子に出させられ、子供の為といい実の親と連絡させない。これを調査してたCAの弁護士が最近殺されて10年前もGAの議員殺されました。
https://twitter.com/kiyomihash1/status/1283078723844157440

↑LoveChappie@chappie2010·Jul 14
トランプ大統領、文書に書かれて居る内容の重要部分は、より強調されて居ます。最後に皆の協力が無ければ出来ないとも。ペンス副大統領、ポンペオ国務長官、バー法務長官、そしてナヴァロ博士と政権側の役者は揃って居ます。過日訪米されたメキシコ大統領とも協力体制を確約された事も大きい。
https://twitter.com/chappie2010/status/1283023303070715906

↑さいごのひ@gaQrktEAQrDnPYz·17h
日本のマスコミは政府、各国の洗脳機関と化してるからな。
報道しないだろうな。それどころか、トランプを悪と思ってる人多数だからな。
CI ○とか民主党がマスコミを押さえてんだね。
https://twitter.com/gaQrktEAQrDnPYz/status/1283169724428218368

(2)私の娘はトランプ大統領の米国で育ってほしい

Sonder (QAJF)@memphis8992·10h
✅マクナニー報道官:私の娘はトランプ大統領の米国で育ってほしい
-
マクナニー報道官はトランプ大統領への気持ちを質問され、自身の生後9ヶ月の娘について、このように語った。
人身売買と戦う大統領に絶対的な信頼を寄せています🇺🇸🇺🇸
https://thepoliticalinsider.com/kayleigh-mcenany-says-i-want-my-daughter-to-grow-up-in-donald-j-trumps-america/
@TPInsidrより
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https://twitter.com/memphis8992/status/1299627584649535490

(3)口封じの歴史・高天原山事変407 日航は公表する際に落合さんの証言を改ざんしているのです

>そろそろ水平飛行に移るかなというとき、「パーン」という、かなり大きい音がしました。{from2877の(4)}

 「2572.埼玉県の黒い雨 PART7」の「(2)口封じの歴史・高天原山事変383 123便は、離陸後3分してから異変が生じた。」に書いた通り、日本の報道では、123便に異常事態が発生したのは羽田空港を離陸した12分後の18時24分とされています。

 2572などに書いてある通り、「パーンという音」はワープ時特有の音響だと言う。かなり大きい音がしたのは、18時15分だと推測されています。拙ブログでは123便がワープしたという話を既に何回も出しています。

 「760.123便は時空を超えた!!!<123便の真実・最新1>」{拍手+いいね=41}の(3)に次の記載があります。

 <連載開始>1985年8月12日18:12、JAL123便は、羽田空港ランウエイ15から離陸した。123便の運輸省航空事故調査委員会報告書305~306ページによれば、18:15分10秒過ぎに、LOC2が、18:15分20秒過ぎに、LOC1が、それぞれ、おかしくなっています。これは123便に対して18:15分に妨害が発生したことを示しています。<転載終了>

 「そろそろ水平飛行に移るかなというとき」の部分は、1985年8月14日の「落合証言」と言われる証言では、「午後6時25分ごろ」となっています。

 <1985年8月14日の「落合証言」>私は56Cの座席で雑誌を読んでいた。後部客室の状況はいつもと違ったことはなかった。午後6時25分ごろ「バーン」という音が上のほうでした。そして耳が痛くなった。ドアが飛んだかどうかわからない。

 床下やその他で、爆発音は聞こえなかった。同時にキャビン(客室)内が真っ白になり、キャビンクルーシート(客室乗務員用座席)の下のベントホール(機内と貨物室の気圧を平均化するための通気口)が開いた。床は持ち上がらなかった。ラバトリー(トイレ)上部の天井もはずれた。同時に酸素マスクがドロップ。プリレコーデッド・アナウンス(あらかじめ録音された緊急放送)が流れ出した。この時、ベルト・サインはまだ消えていなかったと思う。

 機体はかなりひらひらフライトし、ダッチロールに入ったようだった。<証言終了>
 
 1985年8月14日に日本航空の聞き取りとして実施され公表された「落合証言」と言われる証言をお読み頂きました。群馬県藤岡市にある多野総合病院に搬送された落合さんは、救出翌日の14日に日航の重役から見舞いを受けました。その際得られたとされる証言が「落合証言」です。

 後述の手記で落合由美さんは、ベントホールは見ていない、ダッチロールと言う言葉は知らなかったと否定しています。日航は公表する際に落合さんの証言を改ざんしているのです。

(4)口封じの歴史・高天原山事変408 実は落合由美さんの証言は、何種類かバージョンがあります。

 実は落合由美さんの証言は、何種類かバージョンがあります2877の(4)は、「墜落の夏」(吉岡 忍 著:新潮社)に掲載されている証言です。

 この証言は「墜落の夏」の著者である吉岡忍氏が落合さん本人に面会し話を聞いた内容をまとめたものです。吉岡氏は事故から4ヵ月後の1985年12月、神奈川県厚木市の県立総合リハビリテーションセンターに入院中の落合さんを3度に渡って訪ねました。

 落合さんへの総面談時間は合計7時間を超え、可能な限りの詳細な話を聞いています。テープに収められた会話の内容は吉岡氏によって文章にされ、落合さん本人が全文をチェックしました。

 この証言は『新潮45』1986年1月号に掲載され、当時最も有力な生存者証言として、事故調査委員会の言う「急減圧」論に反発する形で度々引用されています。

 「急減圧」論に反発する形という話が出てきましたので、「口封じの歴史・高天原山事変344 ファイヤービー説」を再掲します。

(5)口封じの歴史・高天原山事変344 ファイヤービー説{「1665.乗鞍高原地下原発爆発事故!<岡田有希子さんは殺されたのではないか? PART5>」(拍手+いいね=33)から転載}

>私達国民は、いくらあなたが「黒幕の手先」として、御巣鷹山の真相を「ファイヤービー説」に引き戻そうと企んでいるとしても、もう絶対に騙されません!! 

 拙ブログでは「ファイヤービー説」は正しくないと考え、これまでまったく記載してきませんでした。それに関連した「まつゆき」についても、これまでまったく記載してきませんでした。しかし(3)の転載記事に出ているので取り上げます。

123便に衝突したのは
↑画像 「ファイアー・ビー」「チャカ」
http://www.link-21.com/JAL123/022.html

 世界最大の航空機事故となった123便事故の原因は、その後の運輸省の調査で、機体後部の圧力隔壁が破損し、そのときの圧力で尾翼の一部が吹き飛んで、油圧装置も破壊され、そのことで機体のコントロールが不可能になったことだとされた。機体は、過去に伊丹空港で尻もち事故を起こしており、そのときに破損した圧力隔壁をボーイング社が修理した際、十分な強度を持たない方法で行ったため、それが破損につながったとされたのだ。いまでも、この公式見解は一切変更されていない。

 圧力隔壁が破壊されたのなら、機内で急減圧が発生し、乗客の鼓膜が破れたり、機内の人や物が外に吸い出されたりするはずだが、生存者の証言によればそのような急減圧は機内に発生していなかった。酸素マスクをする必要もなかった。つまり圧力隔壁破損説は嘘です。

 JAL123便が操縦不能になった原因は、飛行機の垂直尾翼が3分の2程度破壊されたことにあるとされています。123便の垂直尾翼が3分の2程度破壊されたという説が正しいとすれば、圧力隔壁説が嘘なので、何らかの飛行物体がJAL123便の尾翼に衝突したのではないかという話になります。「ファイヤービー説」とは、ファイヤービーが123便の垂直尾翼に衝突したという説です。ファイヤービーは無人標的機です。

 「1528.123便と横田基地と入間基地と川上村のレタス畑」の「(4)口封じの歴史・高天原山事変306 川上村のレタス畑に着陸しようとした123便」に書いた通り、123便は垂直尾翼が完全な状態でついていたと私は考えています。

 <「(新) 日本の黒い霧 JAL123便墜落事故-真相を追う- 自衛隊撃墜説を斬る(2) 2009-08-18 00:59:17 / JAL123便墜落事故」から引用>角田四郎氏の著書「疑惑-JAL123便墜落事故」では、標的機「ファイアー・ビー」もしくは、それより小型の「チャカⅡ」が納入前試験航行中の「まつゆき」から発射されたものではないかと疑っています。何故まだ自衛隊に納入もされていない「まつゆき」なのだ? という疑問に対しては、標的機を搭載する訓練支援艦「あづま」は、当日は呉(広島)のドックに入っており、公式記録上、標的機が飛ばせる状況ではなかったが、同海域を試験航行していた「まつゆき」が、まさに様々な試験(標的機発射も含め)を行っていたが故に、このような事故を招いてしまったのではないか、という仮説で答えています。

 そもそも、同書で自衛隊の正式コメントとして述べられているように、相模湾は標的機による訓練海域ではありません。また、標的機訓練は、発射、管制、回収など役割の異なる複数の訓練支援艦が随行して行われる比較的大掛かりなものであり、随行艦は通常「あづま」などと行動を共にしているはずです。

 納入前の「まつゆき」が単独で標的機発射テストを行うなど到底有り得ないことです。また「まつゆき」の建造目的から考えても、わざわざ標的機の発射・管制能力を確認するなどとは考えにくいことです。「まつゆき」の同型艦は12隻も建造されており、その全てが標的機の実射による性能確認をしたというのでしょうか?

 たとえ、この時だけ標的機の発射テストを行ったのだとしても、随行艦だけがぞろぞろと相模湾に向かったならば、標的機訓練の事実を完全に隠蔽することは不可能でしょう(確認の意味で改めて調べる価値はあるかもしれません)。

 更に付け加えるなら、前回も記述したように、当時の海上自衛隊の艦対空ミサイルは、高度7000mの付近の高空を飛ぶ飛行物体は落とせませんから、標的機をわざわざこの高度まで上げることは通常ありません。

 もちろん、管制に失敗したからという答えもあるでしょうが、果たして民間航路の近くでそのような危険性のある訓練を、未熟な試験航行艦を使用して行うものなのでしょうか?初めから何かの意図があればまた別の話ですが・・・

 いろいろ反証してみましたが、結局のところ、この無人標的機衝突説も『たかちほ』ミサイル情報と同様に重大な誤りを含むため、やはり説得力に欠ける仮説の一つにしか成り得ません。では、その誤りとはいったい何なのか? いよいよ次回、その事実に迫ってみたいと思います。<引用終了>


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