242.2013年3月22日に、悪魔の掘削船<海底掘削船>「ちきゅう号」が21世紀の東南海地震を引き起こすのか?

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↑画像:西武鉄道・東武鉄道・東京メトロ・東急電鉄・みなとみらい線・川越市役所など沿線自治体の市役所などにここ数ヶ月貼られ続けた「2013 3.16 つながる!!」のポスター

(1)桜が開花!!

 気象庁は16日、東京都千代田区の靖国神社にある標本木の桜(ソメイヨシノ)が開花したと発表した。昨年より15日、平年より10日早く、1953年の観測開始以来、2002年と並んで最も早い開花となった。長崎、熊本でも同日、開花が確認された。

 今年の桜は、13日の福岡、宮崎の開花宣言が最も早く、その後は大分や鹿児島、高知で開花が確認されている。

  3月17日午前1時過ぎにTBS系で放送された『COUNT DOWN TV』の中で、「好きな春うた」TOP30と言う特集があった。
 
(2)<渋谷駅>東急東横線とメトロ副都心線が直通運転

東急東横線と東京メトロ副都心線の相互直通運転が16日からスタートし、両線が接続する渋谷駅では始発の発車式があった。地上2階にあった東横線渋谷駅は始発からは副都心線とつながる地下5階に移った。

 今回の相互直通運転開始で、東横線とつながる横浜高速鉄道みなとみらい線、副都心線とつながる東武東上線、西武有楽町・池袋線の計5路線が接続。埼玉方面と横浜が、乗り換えなしでの移動が可能になった。

08年6月の副都心線開業と同時にオープンした新渋谷駅は、建築家の安藤忠雄さんがデザインを担当。新駅に東横線が乗り入れたことで、横浜方面から渋谷、新宿、池袋の3大副都心を経由し、埼玉県西部までを1本で結ぶネットワークが完成した。

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↑画像:西武池袋線 飯能駅 2013年3月16日

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↑画像:西武池袋線 飯能駅にて 西武池袋線快速急行元町・中華街ゆき車内 2013年3月16日

(3)一昨日<3月15日> ロシアの爆撃機が領空侵犯無しに日本を1周



 防衛省は15日、ロシア軍の爆撃機「TU95」2機が日本列島を一周するルートで飛行を続けたため、航空自衛隊の戦闘機を緊急発進(スクランブル)させて対応したと発表した。

 ロシア軍機が同様の飛行をするのは2011年9月以来という。同省でロシア側の意図などについて分析している。

 同省統合幕僚監部によると、15日朝、自衛隊のレーダーが朝鮮半島の東側でロシア軍機を探知。2機は九州の西側を南下し、沖縄近海に出た後、太平洋を日本列島に沿って北上。北海道を周回し、同日夜になって、北の方角に飛び去ったという。

(4)何を偵察に来たのか?

何も日本国内に爆弾を落としたわけではないので、やたらに「爆撃機」と強調せずに、「偵察機」くらいの表現にできないものでしょうか。東アジアで戦争を引き起こした勢力が煽っているのでしょうか。

御巣鷹山事変<日本航空123便事変>で軍事衝突した米ソ両大国、ここ日本で冷戦は軍事力で直接戦う「熱戦」「熱い戦争」となったのです。{一般的には、アメリカ合衆国とソビエト連邦が軍事力で直接戦う戦争は起こらなかった、冷戦が熱戦へ拡大されなかったと解釈されていますが。}

1989年から1991年にかけての東西冷戦の終焉・ソ連の崩壊以降も、ソ連を引き継いだロシアは、アメリカの動きを警戒しています。

それは、ここ日本におけるアメリカの動きも含まれます。

日本にTPP加盟を迫るアメリカが、脅迫の為に地震兵器による人工地震を引き起こそうとしているのではないかとロシアが考え、「偵察機」で日本列島を一周したとは考えられないでしょうか。

 拙ブログの最近の記事でも、地震の前兆現象について記してきました。

 何か不穏な動きをプーチンが察知しているのかもしれません。

(5)地震の前兆現象が消えない TPP交渉をうまく進める為、まだ人工地震を引き起こそうとしているのか?

 「240.公約違反・嘘つき・売国奴の安倍晋三、TPP交渉参加を表明! これで巨大地震の前兆は無くなるのか?」と言う記事を一昨日<3月15日>にUPした。甘かったようだ。その後も地震の前兆現象が消えない。

 拙ブログを含め、これまで多くのブログが海底掘削船「ちきゅう号」と人工地震の関係について綴ってきた。

NHKが最近、東南海地震の番組を放送した。最近の「ちきゅう号」の活動場所から考えて、 TPP交渉をうまく進める為、悪魔の掘削船<海底掘削船>「ちきゅう号」が、3月22日、悪魔の掘削船<海底掘削船>「ちきゅう号」が21世紀の東南海地震を引き起こすのかもしれない。

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