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2559.コロナにはたった150億、マイナンバーポイント付与に2458億円。<北海道が新型コロナウイルス感染で「緊急事態宣言」を出すに至ったのはなぜか? PART3>

浅草花やしきにて 2020 春 宮脇 済み
↑画像 2020春の風景2 東京都台東区 浅草花やしき IZ*ONE 宮脇咲良

(1)コロナにはたった150億、マイナンバーポイント付与に2458億円。

 {2558.北海道が新型コロナウイルス感染で「緊急事態宣言」を出すに至ったのはなぜか? PART2}の続きです。

Kei‏ @LightWarriorK
コロナにはたった150億🙄
こんなん必要⁉️👎
マイナンバー、ポイント付与に2458億円 20年度予算案: 日本経済新聞
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https://twitter.com/LightWarriorK/status/1233247726931828737

(2)ニセコ地下原発

 「都高教スキー」の宿は、ニセコ温泉郷にあるHOTELでした。今にして思えば、この温泉街の地下にも地下原発があるという事です。「2274.台風19号の影響で各地の地下原発がメルトダウン」の(4)などに書いた通り、「温泉は地下原発の排水」といわれています。

(3)外国人だらけのニセコ

 私がニセコアンヌプリ国際スキー場でSKIを楽しんだ1991年と1992年と1993年は、ゲレンデでSKIなどを楽しむ人々の9割以上は日本人でした。

 2020年、「日本で最も国際的なリゾート」といわれる北海道ニセコ。街は外国人で溢れ、看板や物価も完全に富裕層向けにシフトしている。


(4)日本人客にも「まずは英語で話しかける」ニセコ事情

 パウダースノーで世界的に有名な北海道のニセコリゾート。オーストラリア人やフランス人や華僑を中心に、世界中から多くのスキーヤー、スノーボーダ―が同地を訪れ、温泉とともにスノーシーズンを満喫している。

 ニセコは「東洋のサンモリッツ」から「世界のニセコ」として、その名を世界のスキーヤーや富裕層に知られる存在となっている。

 ニセコ地区にある4つのスキー場の一つ、東山エリアの中核ホテルである「ヒルトンニセコビレッジ」の館内表記は、日本語よりも英語が先にあり、ホテル従業員も基本、外国人。当然「公用語」は英語である。

 館内の寿司屋では板前が、どこから見ても日本人にしか見えない相手に対してでも、まずは英語で話かけてくる。宿泊客や利用客の大半が外国人なのだから、見かけは日本人でも、ひょっとしたら外国人かもしれないと考えて接するのは合理的だろう。

 こうしたサービスは、なにも外資系のホテルだから行われているというわけではない。

 ニセコで最も栄えている「ひらふ」エリアは、まるでスイスやイタリアの高級スキーリゾートのようだ。ショップの看板や広告も英語表記オンリーで、日本語が一切ない店も珍しくない

(5)売国リゾート地・ニセコ

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↑画像 まるで海外のように英語表記の看板が建ち並ぶニセコの街 出典はこちら

 ショップの客も従業員も外国人。ひらふ十字路を中心に、スキー場のリフトに乗る地点までのひらふ坂の両側には、欧風デザインのホテルや近代的なコンドミニアムが並んでおり、そのほとんどが外国資本による外国人相手のものだ。

 そうなのだ。日本の領土にある観光地のくせに、現在の観光地・ニセコは基本的に日本人観光客を相手にしていないのだ! 純粋日本人の愛国者が現在のニセコを訪れると、怒りと悲しみがこみ上げてくるリゾート地なのだ。売国奴による売国政策が凝縮したリゾート地、それがニセコなのです。


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↓動画 松井玲奈
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