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2558.北海道が新型コロナウイルス感染で「緊急事態宣言」を出すに至ったのはなぜか? PART2

生田絵梨花 2020 春の風景 済み
↑画像 2020春の風景1 苺畑 乃木坂46 生田絵梨花

(1)2020年2月の月間IN

 {2557.北海道が新型コロナウイルス感染で「緊急事態宣言」を出すに至ったのはなぜか?<中国の侵略>}の続きです。回答させて頂きたいコメントがありますが、後回しにさせて頂きます。申し訳ありません。

2020年2月月間IN

↑画像 2020-02-29 23 時 FC2ブログランキング その他ランキング

 各記事の下の方にある「FC2ブログランキングのバナー」(「↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。」と書いてある上にあるバナーです。)を読者の皆様がクリックして下さったPOINTが加算されるのが、上の画像の右側にある「IN」です。
 
 2020年1月の月間INは2600でした。2020年2月3770でした。1170の増加でした。たくさんのクリック、ありがとうございます。

(2)2020年2月の成績

2020年2月の成績
2020年2月の成績 1
↑画像 FC2アクセス解析 日別アクセス集計 2020年2月の最終結果

 日付の右側がユニークアクセスで、その右側がトータルアクセスです。1月のユニークアクセス<来訪者>のTOTALは33723でした。2020年2月のユニークアクセス<来訪者>のTOTALは22217と驚異的に激減しました。

 1月のトータルアクセスの合計は94148でした。2020年2月のトータルアクセスの合計は95216になりました。8月9月10月と三ヶ月連続で月間10万アクセスを達成しましたが、11月12月2020年1月2月は四ヶ月連続で月間10万アクセスを達成できませんでした。

 7月はユニークアクセス1日1000超えはたった4日しかありませんでした。8月のユニークアクセス1日1000超えは18日もありました。9月のユニークアクセス1日1000超えもちょうど18日ありました。10月のユニークアクセス1日1000超えは22日となりました。

 ところが、11月のユニークアクセス1日1000超えは10日に大幅減少しました。そして12月のユニークアクセス1日1000超えは16日に回復しました。年明け後2020年1月のユニークアクセス1日1000超えは18日ありました。ところが、2月のユニークアクセス1日1000超えはたった5日と2019年7月並みにDOWNしました。たくさんのご来訪に深く感謝申し上げます

(3)日本や世界や宇宙の動向 2020年01月29日11:10 このままだと「日本が消える日」が本当にやって来ます。冗談抜きで

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52048972.html

 既に日本の街にはチャイナ団地が存在し中国人の方が日本人よりも人口が多くなっています。そこでは中国式の生活が営まれており、警察や役所は手を出せないそうです。

 以下の前回の情報では、例えば、何の肉なのかわからない肉を冷凍にして団地の敷地内で売っている中国人がおり、中国人の団地住民が列に並んでその肉を買っているそうです。そこでは中国化が進み春節も祝っているそうです。

 中国共産党は武力で他国を侵略しません。大量の中国人を他国に移民として送りこみ地域を占領。そしてその国の国民と結婚し人種をミックスさせることでその国の中国化を狙います。

 一般的にいって中国人(特に共産主義者)のメンタリティは日本人とは全く違います。それを考えずに日本人も中国人も同じ人間だからと中国人移民を熱烈歓迎し続ける日本人(特に政治家)は日本を滅ぼしますね。

詳細はこちらから:
https://www.youtube.com/watch?v=zBb-mH15veo
このままだと「日本が消える日」が本当にやって来ます。冗談抜きで…

(4)都高教スキー

 1991年と1992年と1993年の冬、私は東京都高等学校教職員組合主催の「都高教スキー」という名称のSKIツアーに参加しました。現場は北海道虻田郡ニセコ町にあるニセコアンヌプリ国際スキー場でした。
 
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↑画像 北海道虻田郡ニセコ町 ニセコアンヌプリ国際スキー場 向こうに見える山は蝦夷富士(えぞふじ)で親しまれている羊蹄山 出典はこちら

 ニセコアンヌプリ国際スキー場は、南西斜面のゲレンデなので、北海道のスキー場の中では暖かい方なのですが、本州のSKI場で主に滑っていた私にとっては、寒いと感じるSKI場でした。とは言え、春季休業中のイベントでしたから、吹雪ではなく晴れていればそれ程寒くない時もありました。

(5)リフト券

 当時の首都圏に近いSKI場の多くは<近年はSKI場に行っていませんので、近年の事情は判りません。>、昼間のリフト券とナイターSKI<夜間>のリフト券が別料金だったのですが、当時のニセコアンヌプリ国際スキー場は、夜間のリフト券付きの1日券でした。だからと言って当時の首都圏に近いSKI場の昼間のみ使える1日券より価格が高いという事はありませんでした。むしろやや安いくらいでした。

 全般的に首都圏に近いゲレンデで、ある程度の規模のゲレンデは、当時、強気で高めの価格のリフト1日券を設定していました。ところが首都圏から距離がある東北北部のゲレンデは、ある程度の規模のゲレンデでもやや価格が安かったです。ニセコを含む北海道のゲレンデも同様の状況でした。西日本のゲレンデは滑った事がありませんので、事情が判りません。東日本のゲレンデで小規模なゲレンデは、ある程度の規模のゲレンデよりリフト券は安い傾向にありました。今回のこの文章は中部地方を東日本に入れて書きました。

 運動部の夏合宿でも、首都圏から距離がある宿の方が、首都圏から近い八ヶ岳山麓あたりの宿より、同じ様な価格で食事の内容などが良かったです。

 つまり当時の首都圏に近いSKI場や宿は、価格が高かったり、サービスが悪くても客が集まったと言う事です。

 ニセコの話に戻ります。夜間も同一のリフト券で滑れるので、ビールを飲みながらの夕食後もゲレンデに出て滑りまくっていました。当時の私は30代でした。


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↓画像 乃木坂46 生田絵梨花
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