212.2013年2月15日のロシアの出来事と1908年6月30日のロシア帝国のツングースカの大爆発の原因を、隕石だと決めつけていいのだろうか?

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↑東日本大震災から間もなく2年 画像4

(1)資本家・経営者は、安倍首相の賃上げ要請に応じる気はなし!

拙ブログ「209.マスコミよ! 学校内のいじめや体罰と言う名の暴力を報道するなら、企業内のいじめや暴力<体罰>も報道しろ!」で、最近、安倍晋三が経営者達に労働者の賃金UPをお願いしたことを紹介した。

 当然と言うべきか、経営側は賃上げに慎重な姿勢を示した。アベノミクスは、有効需要の創出を主張している。給料が増えなければ、有効需要の創出にはつながらない。

(2)ロシアに落下した隕石と見られる物体について更に綴ります

その後、NHKの報道も隕石と断定するようになりました。TVで見た地球惑星科学が専門の東京大学大学院理学系研究科の杉浦直治教授の話が私の心を捉えた。

 「歴史的には、隕石に当たって人がけがをしたという事例は、1例聞いたことがある。今回のように窓ガラスが割れる被害は聞いたことがない。隕石が人に当たるのは『天文学的な確率』だ」と杉浦直治教授は語った。

この話からも、この出来事は自然現象ではなく人為的な出来事なのではないかと思えてしまう。

(3)広島原爆の30倍以上

ロシア中部に落下した隕石とみられる物体に関連して、NASA=アメリカ航空宇宙局は、小惑星が上空20キロ前後で爆発し、その威力は広島型の原爆の30倍以上に上るとみられることを明らかにしました。

 これは、NASAが15日夜に明らかにしたもので、観測データをさらに解析した結果、大気圏に突入した小惑星は直径がおよそ17メートル、重さがおよそ1万トンと当初の推定よりも大きく、上空20キロ前後のところで爆発したとみられるということです。

 爆発の威力は、広島型の原爆の30倍以上に相当するおよそ500キロトンで、その爆風と衝撃波によって地上の建物の窓が割れたり扉が吹き飛ばされたりといった被害につながったとみられています。

 また、小惑星は火星と木星の間にある無数の小惑星がある領域、いわゆる「小惑星帯」にあったとみられていますが、NASAでは「100年に1度という極めてまれな事態だ」だと説明しています。

(4)ああ! おそロシア!

約100年に1度は隕石が落ちるとされるロシア(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

 ロシア南部チェリャビンスク州周辺の隕石落下による負傷者は16日までに、同州のまとめで約1200人となった。隕石は、1908年にシベリアに落下した隕石以来の大きさという。

 1908年6月30日の早朝のロシア帝国のツングースカの大爆発のときの威力は広島原爆の2000倍、そして6,500万年前のユカタン半島へ隕石が衝突し、恐竜が絶滅したときの威力は広島原爆の60億倍と言われている。

(5)「ツングースカ大爆発」の謎

マスコミは、今回の隕石の落下をツングースカの大爆発の隕石以来の大きさと主張している。

実は、有名なツングースカの大爆発は、隕石によるものではないかもしれない。

もし隕石が落下したのなら、クレーターがどこかにあるはずある。隕石は重く、石や鉄から出来ている。100年がかりで探したが、クレーターは見つからなかった、隕石のかけらなど何ひとつ見つからなかった。

タイガを燃やした閃光は数百km遠方からも視認された。また強力な衝撃波は周囲2000平方kmの樹木を薙ぎ倒した。大地は共振し、地磁気は乱れ、地震波・音波・重力波が発せられ、それらは世界中の天文台で観測された。続く数日間というものは、夜としもなれば、北半球全域で異常な現象が見られた:不自然に明るい夜空。奇妙にカラフルな朝焼け。夜光雲。

隕石の爆発によってこうした現象が引き起こされることはあり得ない。

回の出来事の場合、チェリャビンスクから西におよそ70キロ離れた湖のそばで、直径6メートルのクレーターのようなものが見つかったということです。ただ、すぐにクレーターと断定し隕石と断定せずに、別の可能性を考えてもいいのではないでしょうか。

(6)<転載記事>ロシア震度6と隕石落下というより対米債権国へのプラズマ兵器と神の杖という兵器で偽ユダヤが逆ギレし

「ロシア震度6と隕石落下というより対米債権国へのプラズマ兵器と神の杖という兵器で偽ユダヤが逆ギレしているのである」

 311封切りのロサンゼルス決戦という馬鹿げた映画は、東京に地震や洪水が起こり、世界各地に隕石が降り注ぎ、宇宙人が地球を侵略に来るが「二京円」という天文学的な借金を抱える米国の軍隊が勇敢に立ち向かい、偽ユダヤのくそじじいがぬいぐるみに入っている宇宙人を撃退し、その代金しめて二京円也で借金はチャラね、というロサンゼルス金融道みたいな映画だが、ブルービーム計画と言う借金踏み倒し大作戦を始めたようである。

 じじいの行く道はー果てしなくー馬鹿だーだのにーなぜーじじいは行くのかーそんなーにしてーまでー、という感じで、偽ユダヤのくそじじいはUFOの正体は磁石発電とCGで、宇宙人の正体は偽ユダヤのくそじじいとバレているのに、突き進むようであるが進むも墓地で退くも老人ホーム行きであれば、私ならキャバ嬢の完全看護の老人ホームライフを選ぶが、生涯現役でできれば死にたくないとか、クレオパトラみたいに皺伸ばしして若造りしているくそじじいにしてみれば、夕日に向かってダッシュするしか選択肢が無かったようだが「アホ」である。

 オバマとキリストとくそじじいが肩を叩き合って「信は力なりですー」とか爽やかな涙を流すシーンなど見たくないから、貸した金返せよ明日金返せよちゃんと金返せよという感じである。

 宇宙人がいるのかいないのかどうでもいいが、それよりも金も返さないで「逆ギレ」するくそじじいの方がよっぽど怖いのである。

 多重債務者の末期症状そのもので「アホ」である。

(7)米国の地上攻撃用宇宙兵器“神の杖” 破壊力は核爆弾に匹敵

宇宙戦争といえば、かつては映画の中だけの話だったが、もはやそれが米中間で実現する可能性が出てきた。しかも、その宇宙戦争は「宇宙から地球を攻撃」するという戦略が加わったことにより、“雲の上”の話でさえなくなりつつある。

 宇宙から地上への究極的な攻撃兵器の構想がある、と軍事評論家の野木恵一氏は指摘する。

「地上攻撃のための宇宙兵器として米国で構想されているのが、“神の杖”と呼ばれる兵器。直径30cm、長さ6m程度のタングステン製、または劣化ウラン製の金属棒を重力加速度を用いて地上に突き刺すことを想定したもので、その速度は時速1万km以上になり、破壊力は核爆弾に匹敵するとされる。中国も、米国の空母を攻撃するために、金属弾のようなものを考えているようだ」

 “神の杖”構想の現実化の時期など詳細は明らかになっていないが、それと同様に宇宙空間から飛翔体を猛スピードで激突させる兵器として、米国でより具体的な研究・開発が進められているのが、米空軍と国防高等研究計画局(DARPA)が開発中の極超音速飛翔体「ファルコンHTV2」である。

 マッハ20で飛行し、地球上のどこへでも1時間以内に攻撃することが可能だ。DARPAは昨年11月、HTV2より射程が短く、速度マッハ5のAHW(先進型極超音速兵器)の試験飛行にも成功している。『軍事研究』編集長の河津幸英氏が語る。

「このほか宇宙空間の軍用輸送機であるクイックサットなども構想されているが、ファルコンHTV2が現在、一番現実味のある宇宙兵器だ。地上からロケットで発射し、一度宇宙空間に出てから、マッハ20で大気圏に再突入する。

 この兵器は、座標情報さえあれば地上の目標をピンポイントで狙える。威力はすさまじいので、核弾頭もいらない。貫通力が高く、特に地下施設の破壊に有利だ。

 ちなみに、こうした攻撃兵器の宇宙空間への配備は、そもそも宇宙条約により禁止されている。しかし、衛星にせよロケットにせよ、民用と軍用の区別は無いに等しいのが宇宙技術。平和利用の名目はどのようにも立てられる」

 宇宙戦争は「宇宙から地球を攻撃」するという戦略が加わったことにより、“雲の上”の話ではなく地上戦の帰趨を決する鍵をも握ることになる。

※SAPIO2012年6月6日号

(8)ロシアの隕石落下とされている出来事の真相は米軍の新兵器実験か?

ウラル

そもそも、“神の杖”と言う名称を人殺しの道具である兵器に平気で使うことが、神を、宗教を冒涜している。このような兵器を開発し、このような名前を付ける輩は、いくら宗教活動をしても、死後の世界があると仮定して、地獄行きであろう。

同様に、日本で不正選挙を働いたとされる連中も、いくら宗教活動をしても地獄行きであろう。

 “神の杖”ではなくて“ 悪魔の杖”と呼ぶ方が適切である!

アメリカも、深刻な財政赤字だし、核廃棄物の問題もあるし、核兵器は使ったらその場所が放射能汚染される<2011年の311後、日本国内のアメリカ人の多くが一時日本を離れた件については、昨年の拙ブログでふれた。アメリカ国籍を持つ私の教え子も一時日本を離れたことも綴った。>ので、占領してアメリカ人がそこに入った場合、現在の東日本の多くの人々と同様に内部被曝する。

地震兵器や気象兵器によって他国を攻撃するだけではなく、悪魔の杖でも他国を攻撃する。

 アメリカって、敵に回したら怖い国ですね。日本は同盟国で良かったですね。でも、東日本大震災は、アメリカWITHユダヤによって引き起こされた人工地震と言う見方もありますが。

それにしても“神の杖”ってどんな兵器なのでしょう。


↑動画:Objeto extraño entra al Popocatépetl desde el espacio, Octubre 2012

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