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2357.2019年12月8日、安倍晋三救済巨大地震が起きるのか? PART2

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↑画像 東京都港区台場2−4−8 フジテレビ FNS歌謡祭 生田絵梨花 出典はこちらこちら

(1)プレート境界が滑っている非常に大きな地震の前兆反応!

 <2356.NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」は反戦ドラマ>の続きです。 

麒麟地震研究所‏ @kirinjisinken 観測機3データ。沖縄、熊本、大分、瀬戸内海周辺、紀伊半島から静岡県 長野県 日本海方面の中央構造線付近とプレート境界の地震を捉えています。非常に大きくて強い反応が同じパターンで出ています。プレート境界が滑っている非常に大きな地震の前兆反応です #地震 #地震予測 #地震予知 #jishin
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https://twitter.com/kirinjisinken/status/1202963041861529600

(2)NHKがこの時期にこれだけの規模の地震番組を放送するのは異例!

 311や阪神淡路大震災や関東大震災から離れたこの時期に、NHKがこれだけの規模の地震番組を放送するのは異例です。これだけでも大規模地震の切迫を感じさせます。

 何しろ災害や事件現場に異常なくらい早く到着する事が多いNHKです。人工災害や事件を起こす連中とNHKは繋がってる可能性が高い。そうだとすればNHKが総力をあげて放送している"体感 首都直下地震ウイーク"は、人工地震予告番組と言える。

(3)"体感 首都直下地震ウイーク"

https://www.nhk.or.jp/taikan/

 NHKが総力をあげてお送りする"体感 首都直下地震ウイーク"。12月2日 午後4時4分にマグニチュード7.3の地震が東京で発生したら…という想定で、その後何が起きるのかを、放送とデジタルサービス、イベント展開を交えた新しい形でお届けしていきます。

 30年以内に70%の確率で起きるとされる震災を体感することで、防災減災の必要性を「自分のこと」としてとらえていただくことを目指します。

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↑画像 "体感 首都直下地震ウイーク" 出典はこちら

(4)ドキュメンタリー プロローグ“あなたは生きのびられるか” 12月1日(日)午後9時00分

https://www.nhk.or.jp/taikan/programs/prologue/

 新しい令和の時代も様々な災害に襲われ大きな被害を受け続けている日本。こうした中、今後30年以内に70%という高い確率で発生することが懸念されている大災害が首都直下地震だ

 想定M7.3、最大震度7。揺れによる全壊家屋最大約17万5千棟、焼失家屋41万2千棟、死者2万3千人、負傷者12万3千人、経済的被害95兆円…。首都直下地震が起きたら一体何が起きるのか? 

 その被害の全貌を、内閣府中央防災会議作成の被害想定に最新の研究成果を加えて紹介しつつ、1週間連続する集中編成で、どう首都直下地震を先取りして体感していただくのか、命を守るノウハウをどのように知っていただくのか、ナビゲートしていく。

MC:井ノ原快彦、小野文惠アナ
ゲスト:テリー伊藤、北斗晶、新川優愛、中林一樹(首都大学東京名誉教授)

■NHKオンデマンドで配信中

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>新しい令和の時代

 おぞましい事この上ない令和洗脳です! 元号制度&天皇制、即時、粉砕!

(5)DAY1 “あなたを襲う震度7の衝撃” 12月2日(月)午後7時30分

https://www.nhk.or.jp/taikan/parallel-tokyo/story/day1/

▼誰も、本気でこうなる日のことを…考えてなかったんだ

 シリーズの「DAY1」から「DAY4」の4本は、私たちが暮らす東京とは別の架空の東京=“パラレル東京”でM7.3の首都直下地震が発生した様子を、VFXを駆使して描くドラマ「パラレル東京」を軸に、ほぼリアルタイムで進行していく。

 「DAY1」は発災当日の被害の様子。ビル倒壊、同時多発火災、列車の脱線、大停電、群衆事故など、想像以上の事態が次々と発覚。先の見えない被災状況をドラマで体感し、なぜこうした被害が発生するのか、命を守るすべを、生放送のスタジオでゲストとともに考えていく。

■ドラマ「パラレル東京」あらすじ DAY1

 NNJテレビのアナウンサー・倉石美香(26)は入局4年目。夜のニュース番組のスポーツコーナーを担当するサブキャスターだ。2019年12月2日午後4時4分、東京を震源とするマグニチュード7.3の大地震が発生。メインキャスターが震災に巻き込まれたため、美香はニュース編集長の江口に「自分を使ってほしい」と志願する。

 大混乱のニュースセンターで、未曽有の被害を伝える美香。中継クルーが火災に巻き込まれ死亡、多数の被害映像に打ちのめされながら何とか初日の放送を終えるが、妹との連絡が途絶えてしまう――。

■NHKオンデマンドで配信中

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↑画像 主人公・倉石美香を演じる小芝風花 出典はこちら

 小芝風花はNHKのクライシス系のドラマに縁がある様だ。「666.安倍晋三は世界から凄まじい勢いで取り残されている日本の象徴ではないか?」<拍手+いいね=39>の<(20)今夏放送予定のNHKのドラマ「ヒロシマ8.6ドラマ ふたりのキャンバス」>で取り上げた、被爆体験証言者の記憶にある印象的な場面を描く「原爆の絵」に取り組む高校生の姿を描く作品である「ヒロシマ8.6ドラマ ふたりのキャンバス」の主演を務めた。

(6)DAY2 “多発する未知の脅威” 12月3日(火)午後10時00分

https://www.nhk.or.jp/taikan/parallel-tokyo/story/day2/

▼せっかく生き延びたのに、どうしてデマで死ななきゃいけないんですか!

 「DAY2」は発災から30時間あまりが経過した首都圏の姿…。猛威をふるい続ける同時多発火災はいまだおさまらない。そればかりか高さ200メートルにも及ぶ炎の竜巻“火災旋風”など様々な“未知の脅威”が襲いかかる。

 ドラマ「パラレル東京」では、SNSに飛び交うデマ情報で多くの人々が死傷。さらに大規模停電の影響で携帯電話の基地局がダウン、通信障害が広域で発生する。生放送のスタジオでは、なぜこうした想定外の被害が起きるのかを解説、大都会の知られざる弱点を見ていく。

■ドラマ「パラレル東京」あらすじ DAY2

 一夜明けて、被害状況が明らかになってくる。火災旋風で根こそぎ吹き飛ばされた市街地。美香は、被害者が増え続けることに心を痛めながら、それ以上にデマが引き起こした事故で多数の死者が出たことに憤る。放送中、美香はビルに閉じ込められた女性と電話でやり取りをする。

 極限状況の女性に励ましの言葉をかけるうちに、強いシンパシーを感じ、いまだに行方が分からない妹の姿を重ねていく。ニュースセンターで働くスタッフたちも家族やパートナーを失っている。自分に何ができるのか?無力感を抱える美香。そこに、“広域通信ダウン”が一気に襲い掛かり、妹との連絡手段が絶たれてしまう。

■NHKオンデマンドで配信中

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↑画像 DAY2 “多発する未知の脅威” 出典はこちら


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