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2158.外国人が働きたい国ランキングで日本は33ヶ国中32位

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↑画像 中華人民共和国香港特別行政区 香港ディズニーランド 後ろは眠れる森の美女の城 乃木坂46 伊藤かりんさん、伊藤純奈さん、川後陽菜さん、斉藤優里さん、西野七瀬さん
http://blog.livedoor.jp/fumichen2/archives/49237557.html

(1)外国人が働きたい国ランキングで日本は33ヶ国中32位

 「2157.飯塚幸三はなぜ逮捕されないのか?」の続きです。

俵 才記‏ @nogutiya これは驚きの調査結果です。そこまでとは。英金融会社のHSBCが7月に発表した外国人が働きたい国ランキングで日本は33ヶ国中32位ランキング上位にはタイやマレーシア、ベトナム、インドネシア、フィリピンが含まれているそうだ。どこが日本は素晴らしい国だ💢
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https://twitter.com/nogutiya/status/1167810256484745217

(2)替え玉同士

Hit girl‏ @kie_pai · 15分15分前
戦争は、ヤラセだったかもねぇ~🤭
ヒラリーと仲良しの美智子上皇后😵 https://twitter.com/someone5963/status/1168048825526677505
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https://twitter.com/kie_pai/status/1168065048389963776

 替え玉同士ですね。

1975.美智子123便事件の首謀者側説 PART1 <拍手+いいね=36>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2395.html

(3)北村滋拘束説

安保 隆II‏ @AmboTakashi2
弁財天: 谷内正太郎が退任して北村滋国家安全保障局局長w http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/yachi-shotaro-kitamura-shigeru-nss
https://twitter.com/AmboTakashi2/status/1167675298797826048

 北村滋は1機目と2機目の123便の生存者の虐殺を命じた罪により、現在拘束されているという情報があります。この情報が正しいとすれば、北村滋が国家安全保障局局長に就任した際は、替え玉が就任する事になるのかもしれません。

1895.1機目と2機目の123便の生存者の虐殺を命じた警察官僚は誰か?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2313.html

(4)飯塚幸三替え玉説

✳️ ぺ⃝っ⃝こ⃝‏ @pecko178 安倍案件でなく、皇室案件だとしたら。飯塚幸三は別人だとしたら。自衛隊車両の意味。
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https://twitter.com/pecko178/status/1167810440933457920

↑gitam‏ @gitam39091262 二つの本人の写真を見ると、右の耳の👂形が違うので、別人だと分かりますね‼️🤔つまり、退院さえ替え玉が出ると言う人なのです
https://twitter.com/gitam39091262/status/1167931297685094400

>退院さえ替え玉が出ると言う人

 皇族にはたいてい替え玉がいます

(5)米国国歌を思いっきり大声で歌う香港民主派の若者たち

よーすけ‏ @yoshimichi0409 【動画】米国国歌を思いっきり大声で歌う香港民主派の若者たち。自分らが米英に利用されてる事にも気付かず余りに愚かで馬鹿という他ない連中だ!
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https://twitter.com/yoshimichi0409/status/1168072787098927105


↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。

↓動画 香港
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Comment

高脂血症 #yHhoyxGM

日本はサービス残業がありますから・・・・、

私が海外へ働くのなら、日本ではなく、ドイツとか労働時間、休み時間がきっちりしている所がいいな~と思います。

日本は、上の方達が、こき使わないと損とでも思っているのか、労働者に対しての要求がかなりひどい、きついな~とも・・・・。

後、私は、おとといから、新風舎 出版 DVレポート いなばのしろうさぎ 著者 いなばあいこ さんの本を読み返しているのですが、

いなばさんは、脳の仕組み(ワニの脳、犬の脳、人の脳)で、DVの仕組みを探ろうとしていましたが、私は、読み返してみて、女性や子どもへ、平気でモラハラ、パワハラ、セクハラ、言葉(暴言)だけでなく体を叩く等の暴力をしてしまう男性の人達にはモデルがいて、その人達を模倣しているんじゃないか、その人達の価値観を踏襲しているんじゃないかとも思いました。

陰険ないじめだったり、意地悪だったり、女性や子ども、高齢者への暴言、暴力だったり、これは脳の仕組みももちろんありますが(生まれ持った部分もあるとは思いますが)、そういう事をしている人達の存在、そういう人達をモデルにされている部分もあるのではないかと・・・・、人間は社会的動物なわけですから。

私は日本の天皇制がDVを増長させているのでは?、とも思っています。

後、ミツカンの社長が娘婿に対して、日本国憲法なんかない、俺が日本国憲法だと娘婿に言ったそうですが、(←私はミツカンの商品は買わないと決心して今に至っています、ミツカンの商品は買いません)

経営者だったり国のトップの人達自体が、人を人として敬う社会を望んでいない、太平洋戦争の時と同じく、人は使い捨てしてもいい、そういう事を平気で出来る人達が日本のトップにいて、常に国民を脅迫、恫喝しているからじゃないかとも。

脅迫、恫喝と言うのは言い過ぎかもしれませんが、心理操作、情報操作は間違いなくしていますし、食品添加物や、遺伝子組み換え食品の輸入緩和等、人が生きていく上で大切なもの、こと を意識的に破壊したいとしか思えないよな~と・・・・。

この世界は安全ではない、 そういう印象が大変強く、自暴自棄になったりセルフネグレスト状態になっている人も多いでしょうし、周囲の人から、いじめられ過ぎて、自傷行為が止められなくなった人も多いと思います。

私はとにもかくにも生きてきましたが、いじめや労働条件の改悪などで、いろいろと悪い条件が重なって生き残れなかった人もいる。自分で命を絶った人もいて、

麻鳥 澄江, 鈴木 ふみ著  女の遺言―わたしの人生を書く

と言う本の中で、生き残った人達は(今生きている人達は)死んでしまった人達の声を無限に聴き続けないと、分かった気にならないよう、自分を戒めながら、不本意に生を終わらせなくてはいけなかった人達の声を無限に聴かなくては、それが、生き残った人の義務ではないかとおっしゃっていたのですが、私もそう思います。

JAL123便(1985年8月12日)で無残な死を迎えた人達、太平洋戦争で多くの方も亡くなっていますし、トラウマで今も苦しんでいる人もいると思います。私は小田周二さんの著書を読みましたが、横田基地に着陸できていたなら、全員が、間違いなく助かっていたとも思います。

後、日本では働くと言う事は、ただ働くだけでなく、会社への忠誠心など、プラスアルファ も、求められますから、心理的重圧で心を病む労働者も大変多く、日本人の多くの人が持つ奥ゆかしさだったり、優しさが、いいように利用されているような気がしてならないです。

ひとりの人生が羽毛のひとつのように軽く扱われている、こういう事態に対してNOと言わないとダメだよな~とも・・・・。

私は日本へ働きに来る人たちに言いたい事があって、2016年8月23日に、勤務態度の真面目な既婚のホテル従業員が客から暴行、強姦された事件があって、

その時に日本のマスコミはどういう報道をしたか?、前橋地検は被害者の女性従業員に何をしたか?、起訴を取り下げるために5時間以上の詰問など、

そういう事実を出稼ぎへ来る人へ事前に通知しないとフェアではないのではとも・・・・。

こういう現実があっても日本へ出稼ぎへ行きたいと言う方も、いるでしょうし、でも、まともな人が周囲にいたら、あなたの人権や心、体が守られるとはとてもじゃないけど言えない。日本で生まれ育って、日本国籍がある女性が、真面目に働いて、これだけの目に遭うんだから、外国人労働者はそれ以上のひどい目に遭う可能性もあるのではと・・・。

高畑裕太 ホテル従業員への暴行、強姦事件、あれはひどかった、ひどかったと思います、マスコミ自体が加害者を守るために被害者への攻撃に回り、その事に対しての記事の訂正、謝罪もないわけですし、ウソの報道をした事など、日本のマスコミ、司法が、日本と言う国が一丸となってひとりの何の落ち度もない女性従業員へ対してした事に対してもっと海外へ発信しないとダメだとも・・・・・。

後、私は高畑裕太 氏 に対して何の恨みもなくて、高畑裕太氏の加害者的側面だけではなく、高畑裕太氏の抱えた被害者的側面にも焦点を当てる事は大切な事だし、事件当時、まだ22歳と言う年齢でもありましたから、特例と言う形で少年法と言う形を取っても・・・・とも。

不起訴にしてはいけなかったと思います。

刑務所に入りたくなかったら、替え玉を使うなり、出来たでしょうし、建て前だけでも取り繕う事もしたくなかった、庶民なんて、バカにするだけバカにしてもいいと言う本音が透けて見えて・・・・。

海外から出稼ぎに来てくれる人たちに対しては、フェアに情報公開はしないとダメだと思います。聞かれたら教えるではなく、日本で働く上でこういう目に遭った場合、こういう対応をされる可能性がある、これは言わないとダメではないかとも・・・・。

2019/09/02 (Mon) 22:12 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

日本はサービス残業がありますから・・・・2。

トピずれな内容であったらスミマセン。

1の続きなのですが、

私は宮城県の太平洋側に住んでいるのですが、震災後に遺言を書いておこうと思って(直葬にして欲しくて)本屋さんや図書館で正式な遺言の書き方についての本を何冊か購入したり借りて読んだんですね。

その中で、お茶の水書房 から出ている 女の遺言 私の人生を書く 鈴木ふみ、麻鳥澄江 さん著 の本の中で、

橋本しづえ さんの 死者とのつながり と言う話の中で、

生き延びる事が出来たかどうかは、私ではなく加害者側の行為と偶然によって、ほとんど決まってしまう、死んだ人は他人ではなく私であったかもしれない、なぜ私が生き残ってしまったのか、不条理と言う言葉を身近に感じながら、自分ではなく死んでいる人の声を無限に聴き続ける事が、私が生きていく価値になると思うとも・・・。

死んだ母が夢の中で何も言わず、私が追いかけようとすると、いなくなってしまう。

これは私が母が(死んだ人が)何を言っているか、自分が分かった気にならないよう戒めるために、死んだ母が (私の中で)存在 してくれているんだろうとも。

私はとにもかくにも生きてきました、若い人から聞いた サバイバー と言う言葉がぴったりきます。性暴力のサバイバーも、戦争のサバイバーも、死の危険を生き延びてきました。

でも生き延びる事が出来なかった人も多い事も知っています。暴力的に殺されてしまった人、加害者からの操作で自殺してしまった人、後遺症が別の病気を招き死んだ人、危険な言動に歯止めをかけられずにHIVに感染して死亡した人、

知人は、自殺未遂をして精神病院の入退院を繰り返しています、暴力、虐待のため生き延びる事が出来なった人が大勢いて、今生きている私は、生き残ったものです。

後、「暴力」は自分になっていくための基盤である自分である事を奪うと。自分に「なっていく」過程とは、人間の根幹部分、自分で「ある」ことを疑われないですむと言う基盤があってこそで、暴力とは、自分で「ある」ことが出来ると言う核心の部分を破壊する事だとも。

橋本さんはこのような話をされていて、

日本にしかない言葉で、翻訳できずに、そのまま使われている言葉がふたつあって、過労死と引きこもりは、該当する言葉が見つからなくて、そのまま日本語の単語が使われているそうですが、

過重労働やサービス残業って、暴力の形態のひとつと言っていいと思います、人を人として尊重していない現れだよな~とも

私はそういう価値観を受け入れた人達とは戦うつもりはないし、人それぞれ自由なわけですから、ついていけないな~と感じたらその場から離れる 等、距離を置く事も大事だな~と思っています。

そういう世界とは、人間関係とは一線を画したくて、企業戦士だった父親からの遺産、財産分与を拒否した女性の書いた遺言や、

橋本しづえさんは、生きている時も死ぬ時も尊重されたい、分かるまで考えたい と言う気持ちで遺言を書いたそうです。

まとまりのない文章になってスミマセン。

橋本しづえさんは、「この社会は安全ではない」と言う声が生き延びる事が出来なかった人から聴こえてくる、それゆえ誰もが生き残りである、今生きている人達は死んだ人達の声を無限に聴く責任があると思うとも。

橋本さんは、こうも言っていました、精神病院に長期入院させられた親戚のおばさんのように生きながら死を味わうのも、夫のように死んだのに英霊として(靖国神社に)担ぎ出され、利用され続けて死なせてもらえないのも、どちらも不幸。そして私は生きている側にいると。

かなりまとまりのない分かりづらい文章になってしまい、申し訳ないです。私は、世の中には人を踏んで歩きたい人がいて、その人に止めろと言っても止めるわけがないわけですから、好きにすればいいと思っていて、でもそれに巻き込まれるのはゴメンだし、そういう価値観を持った人同士、身内でされたらいいと思っているんです。

そんな事、考えもつかない人達を巻き込むのは違うのではないかと・・・。

今までは、太平洋戦争やカンボジアのポルポト政権の自国民の大虐殺等についての真の企画者、首謀者は誰かは特定する事は出来なかった(代わりの方が汚名をかぶってくれたわけですが)、でもこれからは違うわけですから、何十万人規模の大量虐殺の首謀者は汚名はきちんと着る事は覚悟の上でそれを、今までも、これからも決行され続けたらいいと思います。

ひとりひとりは自由なわけですから、それを止める事は誰にも出来ないです。









2019/09/05 (Thu) 13:34 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

日本はサービス残業がありますから・・・・3

付け足しなのですが、橋本しづえさんは、今年2019年、ご健在なら98,99歳の方で、本の初版が2006年11月15日です。

出版当時は85歳、長男を産んだ直後に夫は太平洋戦争に駆り出され、そのまま帰って来なかったそうです。


橋本さんは最後に人生は私が証人であり、私が承認するものだと考えています、そのように生きたいと結んでいました。

後、この社会は(少なくとも被害に遭う側にとっては)誰が犠牲になるか分からない暴力にあふれていて、「この社会は安全ではない」と言う声が生き延びる事が出来なかった人達から聴こえてくる。

それゆえ誰もが生き残りであり、声を無限に聴く責任があり、そうすれば、「私は~~ではないから大丈夫だ」 と言う自分が社会の規範からはみ出さず、従順でいれば安全だと言う、根拠のない張りぼての安心感には誰も安住できなくなる。

誰かを生贄にして得られるかりそめの安全や安定についての問い直しが始まる事を念じていますとも。

橋本さんは自分の人生を承認するのは自分だとおっしゃっていましたが、自分の人生を世間体や外聞などに承認される事を止める人が増えるだけでも、

自分に無理をさせず、自分以外の人にも無理をさせない人が増えるだけでも、かなり世の中が変わるのではないか?、サービス残業や過労死の件数が減る事を私も念じます。

2019/09/05 (Thu) 16:06 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

日本はサービス残業がありますから・・・・・4

女の遺言 と言う本の中で228P,暴力 忘れるわけにはいかない

の中に3ページ程ですが、かなり深い内容の事が書かれてあって、性被害に遭った人、スクールセクシャルハラスメントに遭った経験のある人、学校や職場、家庭での暴力や暴言などの、いじめの被害者の方は一読されたらいいんじゃないかな~と思いました。

229頁に、

人間の根幹部分、自分で「ある」ことについては、他人に一方的な処分を委ねられるものではないし、同意の対象にもならないはずです。

これは身体的暴力だけでなく、人身売買、中絶の制限にも当てはまります。

人間の根幹部分、自分で 「ある」部分までも他人に明け渡し、他人に自分の身体が単なる物として利用される事を認める事は、使われ尽くす奴隷制に他なりません。

現代の奴隷制を認めるかどうかと言うのが、この問題(暴力)の核心にあります。

と。

暴力による弊害については、語り尽くせるものではないのですが、でも実際被害に遭って、言葉に出して言えるようになった人の言葉は重く、重要だと感じました。

先進国と言われているけれど、日本に今だに横たわる過重労働はやはりマイルドな暴力と言ってもいいと思います、実際過労死されている方や心を病んでしまう方も多いわけですから・・・・。



後、先日、NHK BSで映画BUCK TO THE FUTURE 2 を観れました。

内容ですが、やはり、1、3と同じく、数字がきめ細やかにセリフに入っているな~と思います。

後、少しで夜明けだ!、でもいいのに、後22分で夜明けだ!とか、タクシー代、174ドル50セント、マーティの子どもが自宅でテレビのチャンネルを18、24、63、109,87と指示する所や、とにかく数字がやたらに出てくる。2分後にカフェ80(年代、レトロ喫茶)へ行って、とにかくNOと言うんだっ!とか。

ダグ博士が科学者だからとも言えますが、その中で印象的なのが、

1955年11月12日は重要な日かもしれない、空間と時間の次元交差点かもしれない、とダグ博士がつぶやくわけですが、

JAL123便の撃墜事故、1985年8月12日 午後6時56分28秒 に起こった事件と重ねて考えてしまう私は、やはり考え過ぎかもしれません・・・。

映画の中で2015年から1985年に戻る際に、ホントに戻れたのかな?と空中で飛行するデロリアンの中できょろきょろするマーティとダグ博士の前に突然飛行機が一機、目の前を飛んでいるのを見て、今1985年に戻れたんだねと、確認する場面があるのですが、

私はこの飛行機はJAL123便をイメージしているように見えるんですよ。
あとトランプ大統領のモデルになった悪役のビフには、3人の取り巻きがいて、それぞれの時代に、常にいるわけですが、

1955年にいた3Dのメガネをかけた東洋人っぽい若者と、2015年には、左右の目の色の違うポニーテールの若い女の子、過去に干渉して違う時間軸になった1985年にも、カジノを合法化したビフの3人の取り巻きの中に、左右の色の違うメガネをかけた男性がいて、これは、3人の取り巻きではなく、3人が実際の黒幕でビフに指示を出している人達なんだと思います。

3人の女性で東洋人だろうと、そう言っているのではないかと。

ペリマリのプラプラ講義で、成人男性を抹殺し、全ての女性を性奴隷化する事を目標としている世界について読んだ事があるのですが、

男性と女性が本当の意味で一対となる事を阻む意図を持った人たちが、いるんだろうな~と・・・・。

映画Buck to the future でも一貫して言っている事は(多分)女性の重要性で、ダグ博士も、主人公マーティに、タイムマシーンは危険だから1985年に戻ったらタイムマシーンを解体するよ、私は宇宙の別の謎、女性について研究したいと・・・・。

ダグ博士にとって、研究の対象が時間、空間から宇宙へと飛躍するわけですが、なぜ宇宙と女性が一緒になっているのか?、それが私はイマイチよく分かっていなかったのですが、

ダグ博士は愛する女性と一緒になる事によって、自分の中にある制限を取り払う事が出来るわけです。

3の最後では惑星間航空も可能なマシーンから地面に降りる事はなく、マーティに1955年に一緒に撮った写真を渡して別れの挨拶をして主人公マーティの前から去るわけですが、

愛する女性と一緒になる事によって、違う次元も自由も行き来できる事を表しているんだと思います(女性の持つパワーは大変大きなものなんだと言いたい?とか)

又は、これは地球でやりたい放題したから後は違う惑星(多分月に)に行くよと言っているような気もしました。

映画3で、1955年にビフが着ていたシャツが日本の着物の柄と似たように思えるのは私の気のせいかもしれませんが、

世界支配層(東洋人で3人の女性)にとっては、マーティもビフ(トランプ大統領)も駒のひとつでしかないんだよ、とも言いたいような気もします。

ダグ博士は1でも2でも左右に腕時計をしていて、3では、西部開拓時代では目立たないように、他のみんなと同じような格好をしているわけですが、

歴史のある大きな時計を真ん中にしてマーティと一緒に写真を撮る事によって時の支配者、歴史の支配者であるんだよ、改ざんも余裕でしているよと、1,2、3 で 遠回しに言っているような気もします。

2015年に、マーティは歴史ある時計の修理に100$寄付して欲しいと頼まれるのですが、その時の時計の針は10時05分を指していて、寄付を頼まれた人が、試合の結果が分かれば100倍の儲けになるのに、と言われた所からスポーツ年鑑(1950年から2000年までの)を買って、それでお小遣い稼ぎをしようとしたのですが、ダグ博士に怒られて止めるわけですが・・・・・・。

時間も歴史もスポーツも、ニュースもエネルギー(マッチの象徴)も自由に操作できる人達がいるんだよ、表には出ないけど、とゼメキス監督が観客に伝えたいと言うのは私の考え過ぎでしょうか・・・・・。

ビフは孫からも2回ワックスをかけろと言われますし、もう一度言う、やるかやらないか?と、2回、言葉や動作を繰り返す所作が多いのですが、

これはJAL123便を撃ち落とすためには1回では撃墜できず、2回、ミサイル攻撃をしたと言う事を強調したい、のは、やはり私の考え過ぎかもしれません・・・・。

マーティが大富豪になったビフにスポーツ年鑑について聞くわけですが、1955年に時計に雷が落ちた日、親父から生前聞いたと言い直すわけですが、

時計に雷が落ちた日(1955年)が重要な日時で、そこで人類発の実験が成功したと暗に観客に伝えたいような気もします。

映画では1955年ですが、映画が上映されたのは1985年です。1985年は人類にとって重要な日時だと、1986年にチェルノブイリの原発事故(エネルギーの事故)が起きたのも偶然ではないのではと・・・・。






2019/09/17 (Tue) 19:08 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

映画BUCK TO THE FUTURE 2 について

福田さんのHPの閲覧者は頭のいい人が多いので、謎解き出来そうな人のために、映画BUCK TO THE FUTURE 2 で 気になってメモした部分を残しておきますね。

映画の冒頭は、1985年、10月26日 土曜日から始まります。

ジェニファーと新車でドライブしようとした所に未来から来たダグ博士がやってきて、君の子ども達の危機回避のために、今から未来へ来てくれとダグ博士に頼まれたマーティは、

ジェニファーと一緒に2015年、午後4時29分、 10月21日、水曜日、カリフォルニア、ヒル・バレーへ向かいます。

未来から来たデロリアンの燃料は核燃料ではなく、エコロジー(生ゴミ等)を意識した燃料(アルコール燃料?)に変わっています。

1では、核燃料→ 2ではエコロジー燃料(アルコール燃料?)→ → 3では蒸気機関車をイメージして作った(水素燃料?) と、タイムマシーンの燃料は変化しています。

2では道路も地上に伸びる道路ではなく、空中で飛行機のようにスピードを出して未来へ行けるために、道路はいらないんだよ、とマーティにダグ博士は説明します。

ジェニファーは、アルファリズム催眠装置で、これは夢だと思わせた方がいいと言う博士の配慮で眠らせてしまいます。

眠りこけたジェニファーを見つけた親切な女性警察官ふたりがジェニファーの指紋認証をして年齢と住所を出して

自宅まで送ってあげます(ジェニファー・マクフライ 47歳、ヒル・ディル3793番地と ← 未来は超管理社会になっているよと言う予想?)

2015年、ヒル・バレーでは、それぞれの子どもや孫が活躍しています、映画 ジョーズ パート19 はスピルバーグ ジュニア が監督しています。

3Dで映画の宣伝をしていて過去から来たマーティを驚かせます。

ヒル・バレーの市長は3代目で、渋滞緩和のために3万9999、95$であなたの車を空中でも移動できるよう改造できます!と

宣伝しています。

2015年に着いてすぐに博士から今から2分後、カフェ1980年代へ行って、ビフに、NOと言うんだと言われ、指示通り、自分の子どもと入れ替わって

NOと言います。

そこで立ち去ればいいのに、ビフの兆発に負けてしまって大立ち回りをしてしまうのですが、何とか乗り切るわけです。

映画では一貫して、主人公が相手の兆発の乗らなければ・・・・と暗に主人公のプライドや自尊心の高さ、負けん気が

主人公マーティを危機に向かわせていますよと← つまらない自尊心やプライドが命取りになるよと。

後、未来のスーツは乾燥機能もついています。

映画の中に頻繁に出てくる意味のなさそうな数字の羅列が、もしかしたら、深い意味があるのかもしれません・・・・。

愛犬の治療のため無次元を利用している話をしていて、もう2の時点で、2015年の時点で老化の仕組み、老化の予防は解明されてますよ、と言いたいのかな~とも思います。

1985年い帰る時に、タッチパネルの調子が悪いと言ってスクリーンに映し出される数字は

 OCT 26,1985 09:00
 OCT 21、2015 07,28
 NOV 12、1955 06,30
で、

結局、映画のラストで偶然(?)に打たれた雷と計器の故障のために1855年の西部へダグ博士は行ってしまいます。

意味のない数図の羅列にも見えますが、それぞれの数字に、もしかしたらいろいろな意味を込めているのではないかと・・・・・。

私は1985年、この年が人類にとって、一番大きな出来事だったと言っているような気がします。

それぞれの出来事が連動しています、伏線ですと。

日本の企業と思われる富士通がマーティの職場で、免職権利のある上司、伊藤さん 42歳にお前は首だと未来のマーティは言われてしまいます。

日本の企業の台頭はスゴイよと、と言いたいだけではないような気も・・・・。

後、スクリーンは切り替わって、ゴッホの自画像が出てくるのですが、景気のいい時に海外の美術品や絵を買い漁った日本企業に対する皮肉や嫌味を込めているのかな~とも・・・・。

JAL123便の事故(事件)と、ゼメキス監督の映画をごっちゃにしてはいけないのかもしれませんが。

ダグ博士の言う安全な世界、本来、自然な動線の先にある落ち着いた庶民でも暮らしやすい世界というものは、タイムマシーンのテクノロジーを持つ博士の一存で簡単にひっくり返せるものなんだよ、と遠回しに伝えているような気も・・・・。

ビフが支配する世界は、荒廃した世界で、カジノを合法化したり警察も私物化したりやりたい放題なわけですが、マーティの母親をお嫁さんに無理やりしてしまうのですが、3度目の正直だと話すわけですね。

これは多分3回目の結婚と言う事なのか、それとも、3人目のGFと結婚したと言う事なのかはよく分からないのですが、連れ子が3人もいる 女性と再婚して、スイスの寄宿舎の進学費用も出しているわけです。

子どもを人質にされて、仕方なくマーティの母親は愛してもいない男性の妻としての贅沢な生活を送っているわけですが酒浸りで、夫からも暴力も振るわれています。

なぜ 離婚しないのかは、よく分からないのですが、社会で成功するには、どうしても配偶者の存在というものが不可欠で、マーティの母親と言う女性は、1でも2でも、表にはあまり出ないけど、大きなパワーを持った存在なんだよ、と言いたいような気もします(マーティの母親を配偶者にする事で、社会的に成功できるんだよと)。

中国では世界の半分以上は女性が支えていると言う言葉があるそうですが、映画ではそれぞれ女性の存在の大きさを伝えているような気もします(男性優位社会では女性は虐げられ弱い立場に置かれている事が多いのですが、3ではクララだけが仕事を持ち、ひとりで生活できる目処が出来ている女性で、忌憚ない意見をダグ博士にぶつける事が自然に出来るわけです)。

古い時代の方が、意外と女性が生き生きと生活できていたのかもしれません。

後、2015年のマーティーの職場はFUJITU で、上司の伊藤さんに、お前は首だと言われてしまうのですが、伊藤さんもマーティも首に2本、ネクタイをつけています、

2本=日本と 強調したいのかな~と思いました。または未来の労働環境は今よりもかなり厳しくなっていますよと言いたいのかもしれません。

映画1,2,3ではそれぞれ、小物の中に日本の製品や商品(電化製品)が散らばっているのですが、偶然ではないような気もします。

2ではビフがふたりの女性とお風呂に入りながらテレビを見ているのですが、その時マーティが、失礼、お嬢さん方、パーティは終わりですと言ってスポーツ年鑑をどこで手に入れたか聞くために直談判しに行くのですが、その際リモコンをお風呂の中に沈めてしまいます。

パワーボードで時計台の前の池で立ち往生するマーティから、お風呂の中にリモコンを沈めて、あなた達のコントロールから私達はもう外れますよ、リモートコントロールは不可能ですよと暗に言いたいのか・・・・・。

それぞれの地名にヒル、丘が出てくるのも、聖書から出ているのでしょうか?。言葉、単語を散りばめて、こういう事を言いたいんですよと、ジクソーパズルのように当てはめるのは、うがったものの見方かもしれませんが・・・・。










2019/09/20 (Fri) 21:22 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

JAN  01、1885、12:00

ゼメキス監督は強調したい部分を、最低2回は繰り返す傾向があるな~と思います。

操作するタッチパネルの調子が悪いな~と2回叩いて出て来た数字が

JAN 01、1885、12:00  (DESTINATION TIME) で、

その前の数字が(Destination time)

NOV,12、1955、06:00

Present time は変わらず

OCT,27 1985、02:42

2回操作パネルを叩いてやっと元へ戻るタイムセット完了、そこから
本来の1955年に戻れます。

元の時間軸へ戻るために重要な時刻が1955年、NOV、12、で、

父親の命を救うため(1973年3月15日死去、オーク・パーク墓地へ埋葬)とダグ博士の名誉を回復するために、スポーツ年鑑を取り戻して焼却するための使命(失敗は出来ない)をマーティとダグ博士の二人三脚で成功できるわけですが・・・・。

落雷の事故により、ダグ博士は1885年のアメリカへ。

ダグ博士は過去の西部へ行ってみたいと言う夢があったのですが、タイムマシーンの危険性を自覚して、その夢は諦めて、1985年に戻ったらタイムマシーンを解体して別の研究をするつもりだとマーティに話すのですが、

結局はマーティ、ダグ博士の希望通りに物事は進行していくわけです(事故で1885年へ行ってしまった事が手紙から分かるわけですが、でも最初から予定通り行くつもりだったのだろうと)。

2で、マーティが、お風呂に美女ふたりと入っているビフに、パーティは終わりだと、話した後に、スポーツ年鑑はどこで手に入れたのか?と聞くマーティの質問に、ビフが、パーティは終わりだと答えるわけです(2回繰り返し)。

マーティにとってもビフにとっても理不尽な世界、弱肉強者の世界はもう勘弁して欲しいと言う本音?が出ているのかも?。理不尽な事のまかり通る世界は終わりにしようと。

ビフが何故マーティの母親を自分の近くへ置きたがるのか?、子どもを人質にしても引き留めたい理由に、(マーティの母親よりも若く美しい婚姻歴のない女性だって選び放題なのに)

マーティの母親は世界支配層、東洋人女性3人の1人の象徴で(白人ではあるけれど黒い髪、黒い瞳の外見)、マーティの母親の配偶者は、お金も名誉も地位も手に入れられるんだよ、世界を手に入れられるんだよ、と言っているような気がします。

社会的成功をしたい男性に必要なパワーのある存在なんだと。

1885年ではマーティの曾祖父の母親が、マーティに将来、未来を大事にと皮肉を言うわけですが、子どもを産む女性の存在が永遠の命の象徴ではとも。

3つの愛が揃うと人は永遠に生きる事が出来るとE、フロムさんが(多分)言っていたと思うのですが、祖国への愛、我が子への愛、妻への愛(子どもの母親)、この愛が3つ揃うと人は永遠に生きる事が出来るそうです。

ゼメキス監督の映画、永遠に美しく では、地位、名誉、お金を多く所得する事を目的にしていた男性が、考えを変え、妻とGFと今までの地位も名誉も捨てて、別な場所でやり直す。

自分の住んでいる土地を愛し、我が子を愛し子どもの母親を深く愛する人生を選び直す、やり直す物語なのですが、

この世に人間性、人の思いに勝てるものはない、と言う事なんでしょうか。

悪魔に魂を売り渡した人間の末路を私達は見つめるしかないわけです、もうひとりの自分として。

狂う事によって生きると言うギリギリの選択をした人たちはもうひとりの私達なんだろうとも。

金髪碧眼のハンガリー人女性が、アウシュビッツ強制収容所でガス室へ送られるユダヤ人でありたかった、知らなかったとは言え、ユダヤ人への加害者として、ナチスの協力者として生きた過去は消せない、こうなるんだったら、ガス室へ送られるユダヤ人でいたかったと。

世間体や外聞と一体となり社会的弱者をいたぶってきた過去は日本にもあるわけです(戦災孤児の問題など)。

愛も哲学も真心もない自分自身とその周囲の世界から、私は今まで通り目をそらし続ける事も出来る、出来るのですが・・・・。

私や私の生きている社会(日本)のために祈ってくれる人は海外の無名の人達なんだろう、と思います。その人達の心の中にしか、私達(庶民)の居場所はないんだろうとも。









 



2019/09/23 (Mon) 13:00 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

映画2 悪役ビフのモデルはトランプ大統領。

映画Buck to the future 2 を見返しているのですが、悪役ビフのモデルはトランプ大統領で、トランプ大統領の特徴をよく捉えた演技を2では俳優の方がされているな~と思いました。

唇を突き出した話し方、動作、所作、肩の動き、歩き方など、かなりトランプ大統領の特徴を生かした演技をされていると思います。

ダグ博士にも、モデルになった人物がいて、その実在の人物の特徴を上手く真似できた、演じられた俳優さんが起用されたのでは?。

ダグ博士の特徴は、異様に少ないまばたきで、人の目は、眼球の表面は最低限の潤いが必要ですから、自然に何回かはまばたきするのが普通なのですが、ダグ博士の場合はまばたきが異様に少なくて、精神に異常をきたした人、または、かなり過酷な体験を受けた(ストレスを受けた)人の特徴なのでは?、と思います。

本人が何も言わなくても、その人の顔色や表情を注意深く見る事により、その人の今いる状態、立場と言うものが、自然に伝わってくるものだと思います。

ダグ博士がこの映画の中核にあり、ダグ博士の存在がこの映画の動力、燃料と言っていいと思うのですが、

常人には考えられない状態に置かれた人達とも言えると思います。

あと、マーティの母親の配偶者になった人は、全てを手に入れられる、夢を叶うだけでなく、現世で多くの人が必要とする金銭など、栄華を誇る事が出来る鍵になっていて、

だからビフはマーティの母親を子ども達を人質にしても手元に置いておきたいのかな~と思います。

映画の中の登場人物たちには、それぞれのモデルがいて、そのモデルの特徴を上手く捉えた演技が出来た俳優さんが起用されたような気がしています。

実在の人物の方達がいて、その人達と背格好のよく似た俳優さんが集められ、その実在の人物の人達に実際会ってもらったり、写真や動画を見てもらって、その実在の人物により近い演技や雰囲気を出せた俳優さんが起用された、その特徴が強く出た、デフォルメ出来た役柄がダグ博士とビフだと思います。

2019/09/28 (Sat) 12:20 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

東京国立近代美術館、高畑勲展へ行ってきたのですが

行ってきた感想なのですが、私の意見を言わせてもらうと、高畑勲さんが宮崎駿さんだと思います。

今手元にメモがないのですが、高畑勲展なのに、高畑さんのメモや物語の構成、仕事の流れなどは見れましたが、驚く程、高畑さんひとりの絵は、かぐや姫の物語のかぐや姫が怒りのあまり疾走する場面だけで、

後は宮崎駿さんと合わせた原画になっていました。

後、インタビューで、宮崎駿さんの事を誉めていましたが、宮崎駿と言うタレント~(←本当に言った)がいて~と話していて、

タレント? と 言う表現がどうも・・・・・。

尊敬する人に対して、こういう言い方はしないよな~と・・・・。

作画監督の検閲済みの絵や、高畑勲作品の背景などを担当した方など、高畑さんの仕事仲間、右腕とも言ってもいい方達の仕事が多数展示されていましたが、

肝心の高畑さんの絵はかなり少なかったし、

絵コンテは申し訳ないのですが、宮崎駿さんと書いてありましたが高畑勲さんだと思います。

宮崎駿さんには申し訳ないのですが、千と千尋の神隠しでのインタビューの記事を読んだのですが、正直、脚本も書かれていないと思います。

かぐや姫の展示を見ていて高畑勲さんこそが宮崎駿さんなんですよ、かぐや姫の物語の中のかぐや姫は、高畑勲さんの象徴なんだと言っているような気がしました。

偽物の世界でのたうち回るかぐや姫の苦悩こそが高畑さんの苦悩で、でも高畑さんは、諦めていなかった。祖国を愛し、我が子(息子)を愛し、妻を愛し、仕事を愛し、仕事仲間を愛し、自分の魂を売り渡す事によって労働条件の改善や仕事仲間達の雇用を守ったのではないかと。

去年、お別れ会で高畑勲さんの遺影を見て、今振り返って思う事なのですが、高畑さんの目は名前を奪われた人間が持つであろう哀しみを目の奥にたたえているような気がして・・・・・、

でも、人を愛する事、人生を愛する事、祖国を愛する事を諦めなかったからこそ、哀しみも同時に目の奥に宿す事になったのではと。

高畑さんの遺影を見て、しばらくしてから、私の気のせい、勘違いと言われる事を覚悟の上で書きますが、石野卓球さんも、高畑さんと同じ、哀しみを目の奥にたたえているような気がします。

perfumeのアルバムを聴いて、歌詞も読みましたが、石野さんが中田さんだろう、と思います。

椎名林檎さんのアルバムはまだ聴いていないのですが、多分椎名さんの曲も石野さんの提供だろうと・・・・・。

お前の勘違いじゃこのバカ女と言われる事も覚悟の上で書きますが、でもこれは人権擁護団体などの団体へですね・・・・・・。

俳優の高畑裕太さんの勤務態度も真面目なホテル従業員への暴行事件もひどかった、あれはひどかったですが、それと同じ位、ひどい事、ありえない事が日常化してしまっている。

人の作品を自分の作品だと発表してもボロは出るし、ばれるでしょう。特に絵柄に関しては分かる人が見れば分かるわけですし、宮崎駿さんが1枚でもナウシカの絵柄を最初から最後まで完成する事が出来たら、それを動画として発表されれば疑いは晴れますが、宮崎さんに高畑さんの絵は描けない、描けないし、仕事への情熱や緻密な作業も、多分出来ないと思います。

鈴木Pも、お別れ会で高畑勲さんの遺族よりも前に座りたいと宮崎駿さんが言ったとしても全力で止めるべきだったと思います。

鈴木Pの役割と言うものは、宮崎駿さんが高畑勲さんである事を隠すためだけの存在なのに、その役割も果たせていない。

岡山で高畑勲展があるそうですが、出来たら岡山だけでなく全国で巡回して欲しいです。

高畑勲さんと石野卓球さんの名前を・・・・・。









2019/10/10 (Thu) 21:06 | URL | 編集 | 返信

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