184.笹子トンネル崩落事故の爆発音は、いったい何だったのか?

女子は中学生の高梨が圧勝 ジャンプNHK杯
↑2012年02月05日 女子は中学生の高梨沙羅が圧勝! ジャンプNHK杯 5日、札幌市の大倉山ジャンプ競技場

(1)圧勝!

自民党圧勝! 猪瀬圧勝! 高梨圧勝!  

ウェブ上で多くの皆様が主張している衆議院選挙と都知事選挙が「不正選挙」だったとしたら。

高梨
↑高梨沙羅

「ふふふふ、実力で圧勝は私だけよ!」「でも、2012年12月のノルディックスキーのワールドカップは圧勝と言うわけにはいかなかったわ。だけど、結果は、ジャンプ女子個人第4戦で優勝よ。個人総合も首位を維持したわ。」

数行上の「猪瀬圧勝!」と言う部分をクリックすると、選挙前の猪瀬圧勝報道に疑問を感じている弁護士のブログに飛びます。自民党圧勝!に疑問を感じている人だけでなく、猪瀬圧勝!にも疑問を感じている人がいるようです。

(2)爆発音の謎

前の記事でふれた笹子トンネル崩落事故の爆発音は、いったい何だったのか?

天井が崩落しただけでも、爆発音に感じるかもしれない。でも、私には意図的人為的な爆発による爆発音ではないかと推測される。一つの根拠は、前の記事でふれた2012年11月30日のピーエス三菱の不思議な株価急騰である。

今日は、もう一つの根拠を挙げよう!

それは、鉄骨鉄筋コンクリート造又は鉄筋コンクリート造のトンネルの耐用年数は何と75年もあるのである!

上の色文字をクリックすると、「構築物の耐用年数」と言うLISTをご覧になれます。もし、このリンク先がウェブ上から消されたら、支配層か闇の勢力<クロカモ?>が、拙ブログを見て削除させたと言うことになるかもしれない。

1977年完成の笹子トンネルは、耐用年数の半分程度を過ぎた程度である!

多くの人々は、マスコミの大本営発表に騙されている!

まあ、それはこの件に限らないが。16日の衆議院選挙の結果も、「不正選挙」でなかったら、マスコミの大本営発表に騙された結果とは言えないだろうか?

マスコミの大本営発表に騙されない人々を増やしたい。拙ブログはもうすぐ開設1周年、開設の目的の一つはそこにあった。

多くの人々は、笹子トンネル崩落事故の後、御用コメンテーターどもが主張する「高度成長期に建設された構造物は耐用年数がきている」と言うプロパガンダに騙されている!

日本には実に数多くの構造物があるので、中には本当に耐用年数がきている構造物も少しはあるかもしれない。だが、大半はまだ耐用年数がきていないのではないだろうか。

だいたい、笹子トンネルが完成した1977年は、経済の高度成長は終了している。経済の高度成長は、1973年の第4次中東戦争によって起きた第1次OIL・SHOCKによって終了した。

(3)大胆な推理

したがって、その耐用年数の点からも、笹子トンネルが自然に崩落事故を起こしたとは考えにくい。点検を怠ったなどのとってつけたような理由づけがなされている。筆者は、仮に点検を怠ったとしても崩落などしないと推理する。

爆破の日と時間は、用意周到に決められたはずである。前の記事で、笹子トンネル崩落事故は、再び「人からコンクリートへ」戻す為と「日本未来の党」の存在を極力隠蔽する為に仕組まれたテロではないだろうかと推測した。

その両方の目的を達成する為には、2012年12月2日のあの時間がBESTであった。日曜の午前中は、多くの放送局で時事問題を扱うワイドSHOWが放送されている。この日は各政党の代表が熱い思いを視聴者に語る日となることは目に見えていた。そこにあの事故をぶつければ、熱い思いの放送時間は削られる。場合によっては0となったかもしれない。

爆発物をしかけるには、日曜の午前中故下り車線は混雑するので、上り車線にした。NHK甲府の後藤喜男記者は妻と一緒でプライベートと言うことだが、何らかの示唆を受けてあの時間、あそこを走行していたのではないか。

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