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1980.草食系男子が増えたのはジャニー喜多川のせいか?

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↑画像 2019年6月21日に卒業を発表した日向坂46の柿崎芽実さん 写真の出典はこちら
★日向坂メンバーブログにファン「涙止まらない」 柿崎芽実さん卒業発表受け悲しみ・後悔つづる 最終更新:6/25(火) 18:51 徳島新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-03221141-tokushimav-l36

(1)G20だのジャニーさんだのよりも喫緊の課題

 「1977.緊急投稿 2019年6月25日14:42分 6号機から白煙が吹き上がりました!」と「1979.ジャニーズ事務所のアイドルがセクハラ<ホモ行為>から解放される日」の続きです。G20だのジャニーさんだのよりも喫緊の課題は、福島第一原発5号機と6号機の白い蒸気です。

(2)【緊急】【最重要】 2019年6月25日14:42分 6号機から白煙が吹き上がりました! 続編 タマちゃんの暇つぶし 転載記事 赤文字・太字は福田元昭の判断

https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-18179.html

★【緊急】【最重要】 2019年6月25日14:42分 6号機から白煙が吹き上がりました!の続報をひららんさんちから転載します。

貼り付け開始

https://ameblo.jp/voyage011/entry-12486837748.html

【フクイチ・ユーチューブ】(2019/6)26日 2:13-42 ヘリ?編隊飛来

NEW!2019-06-27 13:49:44

 断続的にお伝えしている福島第一原発5号機と6号機の白い蒸気。ヘリが飛んできていたらしい。やはり余程の事態では。つーか、何機きたのよっ。

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 前ブログにも書きましたが、本来は原子炉水温度が100℃未満となり、冷温停止中ですからね。そこの排気口から蒸気圧力かからずに上がるはずのない蒸気。緊急出動であろうヘリ。G20だのジャニーさんだのよりも喫緊の課題。

 避難指示が解除された地域の皆様、ほんとにほんとに知らなくていいの? 金を惜しんでこんなところに帰した東電、許さん。

https://youtu.be/POZfsIgADfQ
↑動画 【フクイチ・ユーチューブ】(2019/6)26日 2:13-42 ヘリ?編隊飛来 #927 1,463 回視聴 

北(左から)黄色に輝く飛行物体が沖合上空に飛来 最大7機 ヘリのよう 線量測定/監視では フクイチはかなり危険な状態か / 先頭から5機目は白い物体を吊り下げ / 北から7機も飛来 探照灯でも偵察 自衛隊? 米軍? G20前に!

> 【フクイチ・ユーチューブ】(2019/6)26日 2:13-42 ヘリ?編隊飛来

https://www.youtube.com/watch?v=POZfsIgADfQ

 地上から、福島原発の現状を確認するのは不可能なので、ヘリコプターを、海上でホバーリングさせて、照明を当てて、テレビ中継並ぶに映像の記録を行っているのだろう。

 光点が大きくなるのは、海上から、特定の場所を照明するさいに、照射角が、水平に近い位置まで変わるからだ。(異変が、敷地の広範囲に及んでいる可能性。)

 自衛隊機が、深夜に、わざわざ福島原発付近まで、編隊飛行し、ホバーリングする意味は何もない。

 東電は、これまでと同じような手を使って、偽の安心を与えるために、○号機で、○○作業をしたという情報を流すはずだ。

貼り付け終わり、m(_ _)m

*公式発表はありませんが、異変が生じていることは事実でしょう。

・引き続き厳重な自己防衛に徹しませう!!

(3)「1979.ジャニーズ事務所のアイドルがセクハラ<ホモ行為>から解放される日」へのコメント

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2399.html#comment5311

猫山 #-

 ジャニー喜多川氏は既に亡くなっておられるらしいです。職場の方が話しておりましたが、「存在を利用したい輩が向こう三年は事実を公表しない可能性がある。」そうです。

 ホモで思い出しました。かれこれ30年以上前ですが、自身が通っていた学習塾の塾長(当時30代後半から40代前半)がホモでした。表向きはスパルタ学習塾で、成績が悪い塾生のことは「てめえ」「貴様」「おまえ」などと呼んでいました。特に女子塾生に対する扱いは杜撰でした。問題を解き間違え毎に、ホワイトボード用や灰皿や空き缶(塾長はたばこやジュースを飲みながら講義をしている為)を投げつけたりもしていました。

 毎年、夏が終わる頃に二年生の男子塾生から退塾する者が増える事で市内の中学校では有名になっていました。塾長は夏休みに二年生男子のみ集めて学習合宿をしていました。男女の子を持つお家の親御さんが「同じ月謝を納めているのに何故男子だけが合宿なのか?」と聞いたそうですが、具体的な理由は教えて貰えなかったそうです。後に合宿後に退塾した方が真相を暴露し始めました。

 合宿の晩、就寝中に塾長が気に入った塾生に夜這いをして別室に連れて行きホモ行為を強制されると。大体毎年、二人から四人の被害者が出ていたそうです。また、アルバイトでアシスタントに来ていた方は全て男子大学生でした。殆どが色白で童顔な方ばかりでしたが、続いた方は一人しか居なかった為に彼らもホモ行為を受けていたと見られています。

 中学二年生でホモ行為を強制され、退塾した一部の方の暴露によれば「それをすることで高みに登りつめたいというハングリー精神が生まれるから」だと囁かれたとの事です。勿論、行為に惚れ込み高校入試が済み無事志望校に通えても塾長を訪ねていた生徒がいたとも聞いております。

 その塾長は塾講師になるまではアマチュアのミュージシャンをしていたと聞きました。歌唱力の程は不明ですが、本人いわく70年代から80年代前期まで掛川市のつ◯恋でライブをしていたこともあったとそうです。もしかしたら、彼もまた音楽の世界でホモの味をしめたのだろうか?と、ジャニー喜多川さんの件から思い出しました。

 私は、これまでジャニーズにも殆ど興味を持ったことがありませんでしたが、小中高時代に仲良くなった方々の殆どがジャニーズのいずれかのユニットを好んでいた為に、ファンの方々の間でもジャニー喜多川さんとジャニーズ所属のタレントさんの噂は多分に回っておりました。逆らったりするとスキャンダルに見せかけられてヒットからはずされるなどと言われておりました。中には、事件や不貞行為にハメられてしまい見せしめに遭わされるとか…恐ろしい世界だと思いながら聞いてた記憶があります。

2019/06/27 (Thu) 10:49 | URL | 編集 | 返信

(4)「1851.沼津市達磨山地下施設<123便事件と311 PART3>」へのコメント

匿名 #-

★No title

 沼津市にあります達磨山周辺の「伊藤忠元所有地」の件に触れた方々に対する「口封じ」と思われる出来事が、相変わらず継続的に発生している様子です(一名は病院に入院中との事)。

 「伊藤忠元所有地」の直ぐ近くに位置する、沼津市西浦河内にあります「市民の森」についての解説を日本の黒い霧ブログにて拝見致しましたが、「市民の森」に登場する方々(顔写真)を眺めており、ふと気になった事が、宗教団体関係者(麻生太郎氏や渡辺周氏、笹川良一氏等々)がゾロゾロいる点です。

 顔写真を見る限りでは「前原誠司氏=天理教(奈良県)」とも繋がる方々が複数おります。前原誠司氏の奥様は創価=(山口組後藤組=憚りながら)ですので、ブログ記事上のご説明ですと、皇室とも繋がりがあるとの事になります。沼津市の「市民の森」の近くにあります「伊藤忠元所有地」は、今後、巨大宗教団体関係者の所有になってしまう…可能性もやはり捨てきれないですね…。

 沼津市は、新興宗教関係にまで手を出して、遂に底辺まで成り下がってしまうのでしょうか…。口封じが発生する様な危険な場所には近づかない方が良さそうです。今後の動向を見守ります。

 私個人は、特に天皇制に反対している者ではありません。

2019/05/28 (Tue) 21:28 | URL | 編集 | 返信

(5)草食系男子が増えたのはジャニー喜多川のせいか?

 日本の侵略戦争中、学校に草食系男子がいたら、配属将校から「きっさまーーー! それでもニッポン男児かーーーー!」と怒鳴られ、殴る蹴るの暴行を加えられた事だろう。

 草食系男子が増えたのはジャニー喜多川一人のせいではないが、彼が一因を形成した事は確かだろう。草食系男子の増加策は、純粋日本人絶滅計画の一つかもしれません。

 草食系男子の増加は、平和の証とも言える。一方で草食系男子の増加は、日本の更なる衰退を招く可能性がとても大きい。


(6)何かにインスパイアーされ

 ジャニー喜多川逝去が話題になる前から、何かにインスパイアーされ、各記事の最後の動画をすべてジャニーズ事務所のタレントにしている。見えない存在はジャニー喜多川逝去が近いと感じ、私にそれを勧めて下さったのだろうか。


↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。

↓動画 嵐 二宮和也
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Comment

猫山 #-

これから日本は草食どころか更に精神的に未熟な人間が増える可能性があるかもしれないと予測を立てられています。

先日、可決されてしまった親の体罰禁止法。
以下はコピーです。
親の子どもへの体罰を禁止するとともに、児童相談所の体制強化を盛り込んだ改正児童虐待防止法と改正児童福祉法が19日、参院本会議で全会一致により可決、成立した。一部を除き来年4月から施行される。昨年3月に東京都目黒区で船戸結愛ちゃん=当時(5)=が死亡するなど悲惨な事件が続いたことを受けた法改正。罰則はないものの、しつけの在り方を見直すきっかけとなりそうだ。児相で虐待対応に当たる専門職「児童福祉司」の確保と質向上も課題となる。

 札幌市中央区で池田詩梨ちゃん(2)が衰弱死する事件などで、児相などの不手際が明らかになり、抜本的な対策強化を求める声が高まっていた。



自身は精神的に未熟(大人になってから気付きました。)な両親に育てられました。
両親どころか同居のその親もそのような感じでした。
なので少しでも両親や祖父母の知識や経験、世間体の域を越えた出来事に遭遇すると精神的に取り乱し会話が成立しなくなりました。両親においてはその事態に対応し切れなくなると暴力を振い出しました。
自分が何か悪さをしていなくても疑われた時点で暴力が行使されました。
体罰と言うよりは気絶するまで続けられる事もあり、今振り返っても親自身の憂さ晴らしも含まれていたように感じます。

同級生で一番仲が良かった方の母親はシングルマザーでした。
子どもが悪さをすると出先でも声を荒げて叱りました。(その行為も現在ではタブー視されています。)
悪さのレベルに寄りましたが、その場で平手打ちやげんこつを食らわせていました。
勿論、他所の子にも容赦しませんでした。
私も彼女と悪さをした際には一緒に叱られました。
だけど私は彼女の母親に親しみを持っていました。
同じ「体罰」であっても彼女の母親はどんな時でも子どもの味方だとわかっていたからです。
彼女はヤンキー上がりのレディースでした。母親は彼女がレディース卒業するまで叱り飛ばしていました。
彼女は19歳で大病を患い、20代のうちにこの世を去りました。
彼女を見舞った時、「私はお母さんを尊敬してる。だってお母さんは怒りながらも私を信じて守ってくれるから。」と話してくれました。

当時の私は、彼女の家と私の家では何が違うのか?と悩みました。
だいぶ歳を重ねてから「私の家では親子間に信頼関係が全く無いが、彼女の家では親子間の信頼関係と安心感がある。」と言うことに気付きました。

全ての家庭の事ではありませんが、今は経済的な問題から共働きの家庭が多いです。
生後半年くらいで親の仕事都合で、保育園などに預けられる子もいるようです。
乳飲み子を田畑などの仕事場に連れて行けた戦後間もなくまでの時代や、女性が寿退社をして家庭に入っていた時代とは違い、親と子が接して居られる時間が格段に少なくなっているようです。
親と子の関係の希薄さから成長後に精神疾患や障害などを患う方が増えていると言う研究結果があるそうです。

また、我が子が危険に晒された時やお人様を傷付ける行為をした際に本当の意味で叱れるのは、殆どの場合が親だと言われています。
もし、子供にとって必要な注意事項などを口で言ってもわからなければ命に関わらない場所を叩くくらいの痛みを持って教えてあげるのは、親の役目とも言われています。

安倍晋三首相は一億総活躍と仰っています。
年金支給は75歳から、定年退職は70歳、年金制度が成り立たず老後は2000万円から3000万円が必要と言われる世の中で、子どもを安易に祖父母に預けられる家庭も今以上に減ると思います。

そうなれば単純に考えて、生後間もなくから子どもに接するのは保育士さんなどの他人が中心になってゆきます。
人間は(両親が健在ならば)極々最初に母子間、父子間の親子関係から信頼関係を学ぶと言われています。
それを欠く事で後々の精神状態にまで影響が出るとしたら?
それに加え、自分の手を痛めてまで叱ってくれる親が存在しなければ、精神的な面での成長も危惧されると思います。

実際にケースワーカーさんや市役所管轄のひきこもりの相談関係者さんからお話を伺いましたが、昨今のひきニート問題の大半は親子関係の修復で解決に至るケースが多いそうです。
親子間と家族間の会話を持つ。
反抗期のやり直しで対峙する。
などなど。
最終的には親子間に信頼関係が生まれる事で、適切な親離れ子離れが成立する可能性が高いそうです。
適切な親離れ子離れが出来れば共依存関係も殆ど無くなる為、子どもも世間の荒波に揉まれても多少の事では動じなくなるそうです。
親も子にアドバイスをする程度で済む事が増える可能性が高いようす。

これから親の体罰禁止法が施行された時に具体的にどんな内容になるかはわかりませんが、内容によっては親子関係が今以上に希薄になるように感じます。
親子関係が希薄になれば、子の精神状態に良からぬ影響を齎す可能性が高いようです。
非行に走る事でアピールする子がいるかもしれません。
一方でヒキニートになり生き難さを訴える子もいるかもいるかもしれません。
また、体罰が無くとも精神的に親が苦手な子が法案を逆手に取り、親を犯罪者に仕立て上げようとする子が出るかもしれないと言う意見がネット上にありました。

これまで児童虐待のでっち上げニュースが多分にありましたが、こうして人々の感情や思考を操作して新しい法案を作り出すのだと思いました。

私自身も感じた事ですが、ネット上にこの法案の恐ろしさが書かれていました。
とうとう国は、人間が生きる上での人間関係の一番の中枢にメスを入れたのではないか?
あとは不安や不信感が育つ。
それを利用して人々を分断するという算段ではないか?と。
草食を通り越して無気力、無感情、はたまた破壊的な人格をも形成され兼ねないようにも思えてなりません。




2019/07/03 (Wed) 00:55 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

明治政府の民法、家父長制の強化の所から、

家族、個人間の分断は始まっていたんじゃないかと私は思います。

秋田出身のジャーナリスト むのたけじさんは戦争中、個人個人が自己規制をして、おかしい事はおかしいと言えない雰囲気だったとおっしゃっていましたが(戦争中は身内、家族でさえも心許して話し合う事は無理だったと・・・・)、

個人と個人との付き合い、結びつきを分断させるための政策はきめ細やかに何世紀もかけて行われていたのでは?と。(偏差値教育と言う序列の 付け合いもそうですし)。

広島の原爆、被爆者について書かれた はだしのゲン、最後の遺言と言う本の初版を私は読んだのですが、作者の父親のように戦争中でさえ、おかしい事はおかしいと上の人達にもきちんと抗議できた人と言うのは少数派で(父親が自営業だったお陰もあると思いますが)、大部分の人は憲兵に目をつけられないよう気配を消して、自我を消して戦時中と言う非常事態を耐えていた、それは今も心情的には似たようなものだと思います。

はだしのゲンの作者の兄は、父親よりではなく体制側の考えと一体化してしまい、高齢の母親を嫁と一緒に冷たく当たると言う、同じ父親の息子でありながら、弟とは対極の生き方を選ぶわけですが、

子どもと言う存在は社会的弱者ですから、大多数、体制側の意見に自分を埋没させる、と言う生き方をしないと時流に乗り遅れる部分もあると思います(肯定では出来ませんが)。

水無田気流さんと上野千鶴子さんの対談(の本)を読んだのですが、上野さんは団塊の世代のほとんどは、慣習で結婚、慣習で出産した人達が多く、避妊も下手くそで、すぐ妊娠してしまう人が多かった、

あの世代は親になっちゃいけない人も親になっていたし、夫婦間のコミュニケーションも満足に取れない状態で、惰性で婚姻関係を(実態はなくても、破綻していても)継続している夫婦が多く、子どもから見たら、お前なんか親じゃない!、と言う人も多いと思う、ような事をおっしゃっていたのですが、

世間体や外聞を取り繕えればそれで(実態がなくても)OK!、と夫婦も周囲の人達も、そこで思考停止になっている実態は確かにあったと思います(私の周囲の人達、年配の親戚の人達を見ていると)。

親自体が世間体、外聞と一体となって、学校でいじめられて登校拒否になった我が子を学校の先生と一緒になって責めると言う話も私は多く聞きましたし、戸塚ヨットスクールと言う、暴力的な施設へ合法的に子捨てをした親も多くいたよな~と・・・・。

学校へ行けない我が子に悲観して心中する親子など、親自体が親ではなく、子どもの監視者としてしか自分を定義づけられない親も多かった、

親と言うよりも、優秀な子どもを持った親として周囲から、ちやほやされたい、子どもを自分の通信簿としてしか見ていない親も多かったような気も・・・・・・。

子どもと言うよりも、自分のアクセサリーとして、世間体や外聞を取り繕うための道具として配偶者や子どもを利用している人も中にはいると思うんですよ、

アメリカでは、社会的成功者がモデルさんや女優さんと結婚する事を、トロフィーワイフと呼ぶそうですが、それは要するに、周囲に見せびらかすためのものなわけで、そこら辺は日本でも海外でも変わらないだろうと・・・・。

妻子を幸せにしたいと言う意識で結婚生活に入った男性は、私は申し訳ないのですが少数派では?、と思います。

外でのストレスを妻子を虐待する事で解消している人も多くいたようですし、かなり危険な性生活を強要された妻も(実は)多くいた話を海外駐在妻たちについて書かれたノンフィクションの本で読んだ事があるのですが・・・・・。

戦後は、上からのモデルに忠実に個人が定義づける、当てはめようと努力した、兵隊さんのような女性が多くいたし、そういう兵隊さんのような女性を多く量産した教育、メディアも協力して、24歳まで嫁にいけないと いき遅れと かなり非人間的な情報操作が行われていたんだな~と・・・・。

喜劇ではなく悲劇が男女間でも、親子間でも、そして世代の間でもあったと思います。

親の体罰禁止に関しては、私は個人的にはそんな大した事ないと思います、その前の世代、前の世代、前の世代から男女間の分断、日本に家庭生活はないと言っていい状態が半世紀以上、続いていたんじゃないかと・・・・・。

日本に家庭生活はないと言う話は、イスラエルの外交官夫人の言葉でかなり長い間、日本で暮らしていた事のある外交官夫人の話で、1980年代の記事だったと思うのですが、でも、家庭生活、男女間の人間関係は日本になかった、許されなかったと言っていいと思うんですよ。

投稿誌わいふ から 出版されて、 性 妻たちのメッセージを読むと、夫婦関係はない、セックスはあっても、夫婦の会話、夫婦の人間関係はないと言っていい実態が浮き彫りになっているのですが、

女性はふたつに分けられていて、生殖用(妻)の女性と、遊び用(娼婦)の女性に分けられていた現実が、売春防止法が適応されるまで 日本にはあったわけですから・・・・・(選挙権もなかったわけですし)。

日本人男性の意識と言うものは、申し訳ないのですが、その時代から変わっていなし、女性もそれに追随せざるおえないです、お金や権力を多く持っているのは男性なわけですから。

人権侵害だと意識する事なく、人権侵害を受け続けた歴史と言うのが日本の近代と言っていいと思います。特攻隊も派遣法も根っこは同じですよ。

長くなって、まとまりのない文章でスミマセン・・・・。


2019/07/06 (Sat) 19:22 | URL | 編集 | 返信
高脂血症 #yHhoyxGM

夫婦関係もない、親子関係もない。

私の世代もそうですが、私の前の世代、その前の世代も、世間体や外聞を取り繕うために、見栄を張るために、人並みでありたいためだけに結婚、出産された方も数多くいただろう、と私は思います。

親の決めた結婚相手と、婚姻関係を積み重ねているうちに、信頼関係が出来ていく夫婦もいたと思いますが、でもそうじゃない夫婦の方もいたでしょう。

妻、母親、嫁の外圧で精神を病んだ人も私の身内でいますし、被害者意識のまま、子どもを(特に娘を)いじめていた母親も、割合多かったような気がします(いじめ方も、陰険というか巧妙と言うか、陰で人に気づかれないように子どもをいじめたり、子どものやりたい事を妨害する親も多かったような気も・・・・)。

知り合いの方で娘が自分よりも、いい結婚をするのが羨ましくて、妬ましくて、いろいろ妨害して娘の(かなり条件のいい)結婚話を潰した母親の話を聞いた事があるのですが、

幸せじゃない人間は、自分以外の人間が、例え身内(娘)でさえ幸せになる事を妨害したくなるのかもしれないです。

幸せな人を見ると自分がミジメな事を意識せざるおえなくなるわけです、

でも
本当に文句を言うべき相手に文句を言えなくて、その代わりに自分より弱い人、年下の同性の人をいじめて憂さを晴らそうとする人を私も女性の多い職場で働いていた事があるので、そういう人をちらほら見てきました。

個人の幸せよりも世間体や外聞、上からのモデルに自分を当てはめるようにみんな努力していて、アメリカからの留学生がラジオで、日本では同じサイズの制服しかない、小さい人や大きい人、平均から外れた人は大変不自由な国だと思う、と日本人の持つ全体主義を受け入れる姿勢について、やんわりとですが文句、皮肉を言っていたわけですが、

自我を確立させず、上からの指示に従順な人間を作るためには希望を持たせない事、絶望させる事、同世代の人間をライバル視させるよう偏差値教育を作り、年の近い友人を作らせない、家庭の中でも序列を持ち込むバカな男性は、妻子に何をしても、モラハラもパワハラもOKと言う男性が数多く結婚して家庭を作っていったわけですから、そこから精神的に病んだり自殺する女性や子どもも、大変多かったと思います(夫からのストレスを子どもへの虐待、ネグレスト、教育虐待と言う形で、子どもへ意識的、無意識的にぶつけた母親も多くいたでしょう)。

離婚と言う形でそこから逃げようとした女性は、子どもの就職、結婚でペナルティを自分だけでなく子どもに負わされる事も覚悟して逃げなくてはいけなかった、社会全体が弱い者(離婚した女性、母子家庭)に対しての労わりや優しさに徹底的に欠けていた、そこらへんを、今は自覚している人も昔よりは多くいるわけですし、昔よりはまだマシ、な部分はあるし、猫山さん、希望は捨てては・・・・・。

私が今まで生きてきて分かった事は、空っぽの人間は弱いものいじめと世間体と外聞を取り繕う事、そのふたつしか出来ない、後、空っぽの人間は恥を知らない、恥を知らないから自分よりも弱い立場の人を、いじめる事を、相手が立ち直れない位する事が出来る、そういう部分を理解した上で、対策されればいいんだと思います。

世間体や外聞を取り繕う事が出来ない位、事実を(恥を)、海外の人に向けて話せばいいんですよ。心ある人は受け止めてくれるし、私達庶民の居場所は、悲劇の中に生きている猫山さんも含む私達庶民の現実を積極的に話して、気の毒だ、かわいそうだと同情してくれる人の心の中にしか私達庶民の居場所はないと話せばいい、その人達の心に訴えて、気の毒だ、かわいそうだと思ってくれただけで、私達が生きる(精神的な)居場所を、目的を作る事が出来る。

何も出来なくても純粋に気の毒だ、かわいそうだと、手を取り合って泣ける事がお互い出来るだけでも違うわけでしょう。

外国語の出来る方は、海外の大学の日本語学科や、ゴシップ雑誌に福島大学のヨウ素剤の福島市民への配布をしなかった事、自分達だけ飲んだ事など、積極的に話して欲しいし、日本の社会の異常さ、秘密保護法などについても話して欲しいです。

私達庶民には何もないわけだし、何も持つ事も出来ない、まともな人間関係もない、倫理もマナーもないいい年した大人が沢山いる事、恥を知らない人間が多くいる事、そういう事実を話す事しか出来ない、それしか出来ないのが情けないわけですが、もうこんな事は終わりにしないと・・・・・・・。

後、高畑勲さんのご冥福を祈ります、高畑さんは静かに目を瞑る事が出来るか、私は、高畑勲さんが宮崎駿さんだと思っているんですよ。宮崎さんは監督もしてないし脚本も書いてないし、宮崎駿さん名義の作品の絵コンテを書いて作画監督をしているのは高畑さんしかありえない。

空っぽで恥知らずな人間だから人の作品を自分のものとして発表できるんだと思います、宮崎さんがみんなの見ている前で最初から最後まで絵を、アシスタントなしで仕上げればいいけど、それはしないし出来ないと思います。鈴木さんも宮崎さんも恥を知らな過ぎだと・・・・・。

長くなるので止めますが、あいかわらずまとまりのない文章でスミマセン。


2019/07/06 (Sat) 20:17 | URL | 編集 | 返信

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