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1960.ホルムズ海峡で日本の海運会社「国華産業」のタンカーを攻撃したのは日本ではないか?<ホルムズ海峡で日本の海運会社「国華産業」のタンカーを攻撃したのは誰か? PART4>

桟橋で風を感じるセクシー
↑画像 アメリカ合衆国 ニューヨーク 乃木坂46 生田絵梨花 from 2019年上半期「写真集」売り上げ1位! 生田絵梨花の2nd写真集『インターミッション』(講談社) 出典はこちら

(1)国華産業(三菱)

 2019年6月16日の6本目です。「1957.栗林華子さんと古賀野々華さんと国華産業<ホルムズ海峡で日本の海運会社「国華産業」のタンカーを攻撃したのは誰か? PART3><神奈川県川崎市多摩区登戸の偽旗テロ PART22>」の続きです。

★弁財天 【三菱 vs CIA】国華産業「なぜわれわれの船が」それはね、あべちんがイラン訪問ちうだかーらw update12
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/kokuka-cojp

 ↑「三菱 vs CIA」ではないと思います。1957の(4)に書いてある通り、日本の自作自演だと思います。真相究明系サイトの9割以上が、アメリカやイスラエルの仕業という立場で書いていますね。

 確かにアメリカとイスラエルはイランの政権転覆を狙っている様に思えるので、昔「944.2018年、アメリカとイスラエルはイランの政権転覆を狙っているのか?」を書いたのですが。

★弁財天 イラン沖の国華産業(三菱)タンカー被弾を@RT.comのタイムラインで解読…update4
http://benzaiten.dyndns.org/roller/ugya/entry/mitsubishi-iran-tanker-timeline

(2)安倍総理のイラン訪問、海外メディアが「失敗」と報道!

★板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」 イランの最高指導者ハメネイ師は、「トランプ大統領は、信用できない」と断言、トランプ大統領への返答を拒否、安倍晋三首相のイラン訪問は、事実上「失敗に終わった」らしい
https://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/ae65293249d966861f536daeaa2e6027

★新ベンチャー革命 日本を闇支配する米国戦争勢力に潜む好戦的過激派の怖さを知らず、ノコノコとイランに行った安倍氏は致命的な墓穴を掘った可能性がある
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37853806.html

★Kazumoto Iguchi's blog 2 ノーベル平和賞狙った安倍首相、逆に偽旗作戦の真珠湾ネタにされる!?残念メンツ丸つぶれ!?
https://quasimoto2.exblog.jp/239313126/

★東海アマブログ ホルムズ海峡の日本船舶攻撃は、安倍晋三に向けられたものだった
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-775.html

★櫻井ジャーナル 安倍首相がイランを訪問している最中に引き起こされたタンカー攻撃
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201906140000/

★ずくなしの冷や水 アベがイラン訪問中に日本向けの石油製品を運ぶタンカーが攻撃されました。アベのイラン訪問を快く思わない悪意の者がやったのです。どの国がやったか見当つきますよね。イランを名指しする国がいてロシアが性急すぎると批判しています。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186135222.html

★【深刻】安倍総理のイラン訪問、海外メディアが「失敗」と報道!「ハメネイ氏は総理の助言を重視」などと讃えるメディアは世界で日本だけ! 2019年6月16日 ゆるねとにゅーす
https://yuruneto.com/iran-sippai-abe/

(3)イスラエルと米戦争屋による共謀説

やのっち(。・ɜ・)d‏ @_yanocchi0519 起こった瞬間から分かる偽旗テロ。目撃者は飛来物による爆破だと主張している。イランが自国にとって何のメリットもない、こんなマヌケなことをやるわけがない。これはイスラエルと米戦争屋による共謀でファイナルアンサー。
https://twitter.com/_yanocchi0519/status/1139750098697519106

★ホルムズ海峡でのタンカー攻撃は、イラン側の見方では“米国側による偽旗作戦の疑い” ~いかにもディープ・ステートが第三次大戦を引き起こすべく行ったかのように見せかけているトランプ政権 2019/06/15 9:30 PM シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=202337

★みんなが知るべき情報/今日の物語 戦争屋フェイクメディア【米CNN】が日本石油タンカー攻撃は【イランだ】とニセ記事、作画ニセ映像を流す!CNNは大リストラ中、 米国民のほとんどは大手メディアの報道を信じていない!安倍晋三と日本大手メディアも一味!攻撃したのは安倍一味が所属するヒラリーらの戦争屋!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/1eb5f8f302fd2929ec55d1125c3057cf

★ネットゲリラ 屁は屁元から騒ぎ出す
http://my.shadowcity.jp/2019/06/post-15288.html

★晴 天 と ら 日 和 【ちちんぷいぷい】政府の意向を汲んだ報告書。発注した大臣が受け取り拒否+【アベはパシリw】アメリカ自作自演!メイン号事件、トンキン湾事件、イラク戦争。
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52330209.html

★【偽旗か?】日本のタンカー攻撃、米が「イランによる機雷攻撃」と断定!イランは全面否定!国華産業の社長も「間違いなく機雷ではない」とコメント! 2019年6月15日 ゆるねとにゅーす
https://yuruneto.com/tanker-iran-us/

★新ベンチャー革命 米国vsイラン関係がこじれると、ホルムズ海峡を日本の石油タンカーが安全に通れなくなる:米国戦争勢力がいくらイラン戦争勃発を仕掛けても、ネット時代の米国民はもうだまされない!
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37853101.html

★みんなが知るべき情報/今日の物語 日本石油タンカー攻撃はイランではない!安倍晋三が所属するヒラリーらの戦争屋! シオニスト強硬派の米ボルトンが、ヒラリーの作ったISIS残党とイスラエル・モサドを動かして!安倍イラン外交、面子丸つぶれ!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/b358f3e05ab5743bb3c9dc83bfdfadc7

兵頭正俊‏ @hyodo_masatoshi こんなに間抜けな偽旗作戦も珍しいね。安倍や日本を登場人物にすると、米戦争屋やイスラエルも幼稚になるみたいです。最初からふざけているというか。
https://twitter.com/hyodo_masatoshi/status/1139790378331017216

(4)(新) 日本の黒い霧 Who Takes All ? 2019-06-16 02:25:51 / 連絡用記事 転載記事

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/8b9058fb95e6c38fa01c3c1c96843169

Dear friends, the best readers of mine

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Was Iran Behind the Oman Tanker Attacks? A Look at the Evidence
Internet databases confirm much about the incident, but the Trump administration hasn’t provided convincing evidence of Tehran’s culpability.

By Eliot Higgins
Mr. Higgins is the managing director of the investigative collective Bellingcat.

June 14, 2019

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An image provided by an Iranian news agency showing an oil tanker burning in the Gulf of Oman on Thursday.CreditCreditIranian Students’ News Agency, via Reuters

There has been considerable cynicism worldwide about American claims that the attacks on two oil tankers in the Gulf of Oman on Thursday were conducted by Iran.

Iran has denied the accusation, and on Twitter, the term “Gulf of Tonkin” trended alongside the “Gulf of Oman.”

That historical reference is telling. It was in citing the “Gulf of Tonkin incident” — the North Vietnamese were accused of attacking American destroyers in that gulf in 1964 — that President Lyndon B. Johnson persuaded the Congress to authorize greater American military involvement in Vietnam. Historians have concluded that the attack never happened and Johnson’s ploy is now seen as the quintessential false flag operation.

(omitted)

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(omitted)

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(omitted)

Yet what the videos and photographs published by the United States don’t show us is more important. While the object on the side of the Kokuka Courageous is described as a “likely limpet mine” the images presented aren’t clear enough to verify that.

Nothing presented as evidence proves that the object was placed there by the Iranians. The video shows only that the Iranians chose to remove it for an as yet unknown reason.

This is especially important in light of a statement by Yukata Katada, the president of the operator of the Kokuka Courageous, that the crew had reported that the ship was attacked by a “flying object.” Mr. Katada added, “I do not think there was a time bomb or an object attached to the side of the ship.”

While we cannot be sure whether this is a Gulf of Tonkin-style incident, we can say for certain this is not the slam-dunk evidence that some would like to claim it is. In the escalating conflict between the United States and Iran we have to work on all the information available, not just what one side presents.

cited from New York Times https://www.nytimes.com/2019/06/14/opinion/iran-tanker-attacks.html

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The most important fact is that the attack occurred while Shinzo Abe, the prime minister of Japan was visiting Iran, and although the big fire came out the tanker vessel which is said to be carrying naphtha had not been damaged more than that.

It can be said that both the USA and Iran governments know what is really going behind the news. That means they know what the two vessels were carrying, and the winner who takes all if a conflict occurred between both countries.

I hope them to know, however, the existence that is called 'KAMI' in the winner's country will never allow the inhuman deed that has been repeated for these decades, and from now on move to eliminate the national people who've been against the sacred doctrines of the country.

ホルムズ海峡で起きた詳細不明のタンカー攻撃に関する New York Times の意見記事ですが、たいへん冷静に状況を俯瞰できています。英語の得意な方は是非全文を読んでいただきたいです。この件については次の2点をよく考えればフィクサーがいったい誰なのか明らかでしょう。

安倍首相がイランを訪問している時に発生した
大きく発火してるのに、積荷(ナフサ)に引火していない

そのヒントは次の過去記事にも掲載しています。

過去記事にも掲載
JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊(20) 石油と日本」より

海上タンカーの積荷は必ずしも石油製品とは限らないということです。

P.S.
Please do not forget UNESCO is also behind the incident.

The Sun, The Moon and The Earth
Written on the ground of Jesus Christ

(5)1番潤うのは人造石油を生産している日本

 日本のタンカー所有会社の堅田社長は、乗組員が飛来物から攻撃されたと報告したと語っています。もちろんイランからの飛来物だとかアメリカからの飛来物だとは言っていません。堅田社長は船体の破壊は時限爆弾や船体に取り付けてある物が原因とは考えていませんと付け加えています。

 ホルムズ海峡周辺での戦乱で原油価格が高騰すると、1番潤うのは人造石油を生産している日本です。


★櫻井ジャーナル ホルムズ海峡周辺での戦乱で原油価格が高騰、米石油産業が潤っても社会は崩壊
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201906160001/

(6)「日月土」と検索エンジンに入れると

 (4)の転載記事の冒頭に「Dear friends, the best readers of mine」と書いてあります。私にとって、(新)日本の黒い霧の管理人・日月土氏は、友人であり恩師です。日月土氏は私の事をどう思っているのか判りませんが。また、私は日月土氏の著作のBESTに近い読者だと思っています。ところで「日月土」と検索エンジンに入れると1頁に拙ブログの記事が2本出てきます。

「日月土」と検索エンジンに入れると1頁に拙ブログの記事が2本出てきます。
↑画像 「日月土」と検索エンジンに入れると1頁に拙ブログの記事が2本出てきます。

1388.「黒い●」のブログ主は工作員か?<拍手+いいね=39>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1729.html

1407.「(新) 日本の黒い霧」の日月土氏が工作員ではないと思われる理由<拍手+いいね=33>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1750.html

 (4)の転載記事のタイトルに「連絡用記事」と書いてありますが、誰に連絡する意図で書かれたのだろうか?

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 I will continue this series till we get the truth. the truth will come out in the end.「ホルムズ海峡で日本の海運会社「国華産業」のタンカーを攻撃したのは誰か?」シリーズはまだ続きます。


↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。

↓動画 嵐
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Comment

ggg #-

ロバートラドラムの「シグマ最終指令」という作品があるんですが、ナチスの残党がオーストリアのゼメリングという山深い場所にある古城で、東ヨーロッパや中東の戦争難民から子供を集めてシェルターに隔離し、脳の中にあるテロメアを活性させるゼリー状の酵素(複雑な構造で人工的に精製出来ず、子供は大人より容量が多い)を摘出して、一部のエスタブリッシュメントに延命治療の原料として供給しているという話があったのが印象に残っています。

古城の周りのセキュリティ等かなりリアルな描写で、ラドラムはこの作品を発表した後に急逝しているので、フィクションでは無かったんじゃないかと私は思っています。

高みから物を言う訳では無いですが、日月土さんの指摘している人造石油の材料がもし人間であるなら、食用や産業用途に使える有り余った天然資源という考え方なのかもしれませんね。もちろん非常にショックですが。

2019/06/16 (Sun) 17:38 | URL | 編集 | 返信

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