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1902.2019年5月25日にトランプ大統領が羽田空港にやってきたのはなぜか? PART1

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↑画像 2019薔薇シリーズ50 2019年5月31日、SKE48としての活動を終了する予定の高木由麻奈 写真の出典はこちら

(1)トランプが軍産複合体の存在を暴露

2019年5月25日の2本目です。

★みんなが知るべき情報/今日の物語 トランプが軍産複合体の存在を暴露 【軍産複合体】は戦争をしたがっているが、私はNoだ!日本の主要メディアがトランプを罵倒するのは、彼らの親玉が戦争屋だから!
https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/3f104e23c578eaf486895e1f5a65865e

★トランプ大統領の思惑は、2020年の大統領の再選に向けて、FRBに金利を下げさせ、景気を良くすることであり、その後、中央銀行を破滅させる計画 シャンティ・フーラ 時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=199017

1566.トランプ暗殺計画失敗
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1928.html

591.2016年・アメリカ大統領選挙、共和党のドナルド・トランプが当選したのはなぜか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-814.html

(2)トランプに対する日本のマスコミの印象操作

 トランプに対して日本国民が悪い印象を持つ様に、日本のマスコミは印象操作をしている。22日水曜日の夕方のTBSのニュースで、トランプ大統領訪日前の警備で渋滞している事に対して、ドライバーの「迷惑です」という声を放送していた。

(3)軍産複合体に敵対するトランプ

 天皇や皇族や安倍晋三に対する警備で渋滞している事に対して、ドライバーの「迷惑です」という声を日本のマスコミはまず流さない。それなのになぜトランプの場合だけ流すのか?

 それはトランプが基本的には平和志向で、軍産複合体を敵対視しているからだと考えられます。日本のマスコミは軍産複合体の支配下にあるので、トランプを叩くのです。
トランプに対して日本国民が悪い印象を持つ様に、日本のマスコミは印象操作をするのです。

(4)「令和初」という表現の洪水! 本当にうんざりです!

 予想はしていたものの、「令和初」という表現の洪水! 本当にうんざりです! 予想通り、トランプ訪日についても「令和初の国賓」という表現が怒濤のごとく使用されています。

(5)天皇という一個人の在位で歴史区分される無意味さ

 元号制度は日本が生み出したと誤解なさっている方がたまにいらっしゃいますが違います。漢の武帝が広大な中国という空間だけではなく時間も支配するという発想で始まったのが元号制度です。当然の事ですが共和制国家の現在の中国に元号制度はありません。

 こうした国民主権に反する愚劣な制度を残しているのは日本だけです。「令和初」という表現に踊らされている日本国民ははっきり言って馬鹿です! 

 多くの国民がこうしたマスコミの洗脳に踊らされている限り、先進国で最低となった日本の労働者の賃金は更に下がり、もはや日本は先進国とは言えない有様になる事でしょう。天皇という一個人の在位で歴史区分される無意味さに気付くべきです!



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高脂血症 #yHhoyxGM

トランプ大統領歓迎式典

を27日にNHKでライブで見たのですが、

トランプ大統領の赤いネクタイ、妻の赤いハイヒール。

赤い絨毯の上をトランプ大統領ひとりで歩く様子を見て、JFケネディ大統領がダラスで射殺された状況をもじっている、と言うのは考え過ぎかもしれませんが・・・・。

歓迎、敬意、礼儀と言うよりも、あまり言う事をきかない、コントロールしづらいトランプ大統領に対しての威嚇の意味が含まれているような印象も受けます。

沢山の銃を持った近衛兵(?)の方達の揃った動き、死刑台に上がらせるようにトランプ大統領ひとりだけに、ひとつ高い台の上に乗せる様子は、

トランプ大統領への敬意と言うよりも威嚇ではないかとも、そう思います。

後、私は破壊の意識の侵入を心の中に入れない話を書いたと思うのですが、

心自体が破壊の意識に乗っ取られている場合は、本人はその自覚はなく自分は正義だと思っている場合もありますから、

そういう場所から離れるしかないな、とも思っています。

いなばあいこさんが著書 DVレポート いなばのしろうさぎの中で、

治りたい加害者についても紙面が割かれているのですが、

いなばさんがこの本を書いた理由のひとつが、不可逆な状態になった、ダメージを大変多く受けたふたりの息子達への贖罪としても書かれたそうです。

男の子には父親が必要だろう、とか、世間体や外聞を考えて無理に婚姻関係を継続したツケと言うものが、子どもに不可逆的なダメージを与えてしまった事を大変後悔されていて、

私達庶民の人間の中でも行われている日常の狂気と言うものに私達は敏感にならないといけないような気もします。

私は見ざる言わざる聞かざるの教育を受けてきたと思っていて、それが一番平和、一番無難だと思っていたわけですが・・・・・。

69歳の叔母の話では、昔は庶民同士の横のつながり、助け合いは今よりも多少あって、弱い者いじめをする人がいると、すぐにそれを止めたり、たしなめたりする人がいたと話していて、叔母が、自分が今の時代に生まれていたら、多分いじめに遭っていただろうし、そのいじめが長期化していたんじゃないかとも、そういういじめたい人達のターゲットになりやすい部分は持っていたと思う、と言うような話をされていて、

そういう状況を許す、肯定する、自分じゃないからいいやと思考停止する精神状態に多くの人が(私も含めて)毒されているな~と思います。











2019/05/29 (Wed) 20:21 | URL | 編集 | 返信

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