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1670.日本国民総奴隷化時代がSTART

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↑画像 2018年公共交通機関利用促進キャンペーン・鉄道20 東京都杉並区 JR東日本&東京メトロ・荻窪駅 中核派の活動家・前進チャンネルメインキャスター・2019年4月実施予定杉並区議会議員選挙立候補予定者・洞口朋子
https://twitter.com/HoraguchiTomoko/status/1069216230702166016

動画:29歳で中核派の美人キャスター、ほらぐちともこ。暴力団と癒着のアベ欺瞞政治を徹底論破 2018 10 17 日仏共同テレビ局France10 5,237 回視聴
https://youtu.be/LXy5FL8MKxI

(1)東海アマブログ 原発、すべての核施設を即時廃止せよ 国民大衆からなけなしの金と社会保障を奪い去り、大金持ちと大企業にばかり奉仕する自民党政権に対して、我々は、どのように対処しなければならないか? 転載記事

http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-567.html

 もはや、自民党=安倍政権の姿勢は、完全に、日本国民からあらゆる権利と資産を奪い、国際金融資本に貢ぐ政策だけを実行するようになった。代わりに、国際金融資本=手先のCIAは、不正選挙介入によって、ありえない安倍長期政権を成立させている。

 安倍晋三は、自分の名誉のために、日本国民の資産を100兆円規模で海外の独裁政権に垂れ流し、国民からコツコツと老後の生活のために積み立てさせたはずの年金資金を金融博打に注ぎ込み、株価暴落とともに、ドブに捨てようとしている。

 55歳でもらえた年金を60歳に延長し、今度は70歳まで支払わず、労働義務を課すといっている。まさに
日本国民総奴隷化の時代が目前に見え始めた。

 いよいよ消費税10%上げも目前に迫り、参院選対策にキャッシュバックと言ってはいるが、これは現金でなくクレジット所有者に限定すると言っている。つまり、日本社会から現金を追放し、すべてコンピュータで管理可能な電子マネーに変えさせる魂胆が丸見えであり、ヨハネ黙示録を地でゆく大衆奴隷化管理の手段になっている。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/?mode=m&no=157

 もはや、こうなれば、国際金融資本=新自由主義の走狗たる自民党と、我々、持たざる民衆との激しい戦いを始めるしかないだろう。とりわけ消費大増税の影響は深刻で、経済学者のクルーグマンが、三年前に安倍が消費大増税を企画したとき、「そんなことをすれば日本経済は完全に終わってしまう」と、わざわざアメリカから飛んできて注進したのだが、安倍は耳を貸さずにやると言って、いよいよ俎上に載せた。

 https://matome.naver.jp/odai/2141145314664322001

 しかし、何よりも、我々は当面の生活防衛に駆け回らなければ生きてゆけない事態になりつつある。そこで、今回は自民党=安倍政権に真正面から戦いを挑むのではなく、生活を守りながら、迂回して背後から彼らを追い詰めてゆくための戦略を提起しておこう。

 消費税10%を生鮮食品にも課す、金融カードを利用すれば、数ヶ月の短期キャッシュバックするという人を小馬鹿にした愚劣な政策にどう対抗するか?

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 「物々交換に消費税はかからない

 https://trade-me.jp/genten/

 https://www.zeiri4.com/c_1076/n_327/

 消費税がかかるのは、「事業としての売買」である。大半の商取引には貨幣=通貨という媒体が用いられるが、これが「事業」の条件であり、一般民衆が、物々交換を行って、品物を入手するのは、事業ではないため消費税の対象外であるし、取引記録がなければ税務署も手の出しようがない。

 企業どうしが、契約取引として帳簿をつけて物々交換する場合は、対象になる可能性があって、根拠は上のリンク内に述べられている。

 つまり「事業でない取引=物々交換」には税金をかけることができない。しかし、交換が市場において一定の規模で行われるなら「事業」との言いがかりをつけられる恐れがあるので、取引規模は、自然発生的で小規模なものにする必要がある。

 しかし、農産物などを物々交換するといっても、やはり、生産規模がそれぞれ大きく異なるわけだから、やはり、交換価値=通貨は必要であり、既存の通貨ではない、物々交換の意味を持った疑似通貨を用意する必要がある。

 「物々交換」に利用する通貨=兌換性のある金属塊が100円代替と、1000円代替の二種類あれば生活物資の購入には十分であろう。信用できる業者が、100円銀=現在価値、買い取り価格でグラム55円前後なので2グラムの硬貨状物体にし、これを100円の価値ある金属塊と認識を共有すればよい。同じく1000円金=現在価値グラム4800円なので、0.2グラムの薄板にすることで、1000円の価値として認識される。

 これが、通貨の代替的役割を果たす物々交換の道具として利用できる。信用ある貴金属業者が、「金属塊」として販売し、流通すれば、あとは物々交換の手段である。

 こうした取引において、大切なのは、規模を大きくして「事業」と見なされないこと。帳簿や領収書など、交換に伴う書類を一切作らないことである。国税が言いがかりをつけたくとも、書類がなければ、何一つ介入することができないからだ。

 なお、この種の代替通貨は、兌換性=価値の普遍性が共有されていれば、何も金属でなくとも、耐久性があれば何でもいいのだが、現実問題として、人々の意識には、兌換性のある金属品でないと信用できないということになるだろう。

 この場合は、金属は、いつでも鋳つぶして現金化できるのだから、詐欺に遭う理由もないし、小規模なら、偽金を作ろうとしてもコストがかかりすぎて無意味になるだろう。

 最初は、農産品が中心になり、比較的規模の大きい生産農家の庭先で、小さな市をたてて、近所の人が利用しているうちに、物品の種類、量もも増えてゆく。消費税がかからないのだから、市販価格より一割安く購入できる仕組みである。繰り返すが、一切の帳簿や領収書を作らないのが「事業でない」ことの証拠にもなる。

 この種の、非事業形態、交換市場が無数に成立することで、人間的な思いやりの要素を含んだ、「人間の顔をした市場」が社会の底辺に成立し、金だけの嫌らしい社会に対抗する人間性豊かな流通が大きな力を得てゆく。こうした「生活市場」ともいうべき、取引が定例化してゆけば、そこに最大の目的である民衆同士の対話が成立するようになる。

 新自由主義思想のおかげで、利己主義と金儲けだけが世の中の価値だと勘違いさせられて、対話を失っている人々も、生活防衛の自由市場ができれば、どんどん対話が進み、間違った社会の問題の本質が鮮明に認識できるようになる。

 こうして、失われた「対話と連帯」を回復させることができ、本当に悪いのは自民党=安倍晋三だという共通認識ができれば、「極悪人どもを市中引き回し、獄門梟首にすべー」という意見の一致を見ることもできよう。

 何はなくとも、生活防衛のなかで対話の機会を増やし、そのなかで、組織された地域社会を成立させ、社会を悪くしている極悪人を浮き彫りにし、百姓一揆のような直接行動が社会を直接動かす意味を持ってくるだろうと私は考えている。

(2)日本国民総奴隷化時代がSTART

>55歳でもらえた年金を60歳に延長し、今度は70歳まで支払わず、労働義務を課すといっている。まさに日本国民総奴隷化の時代が目前に見え始めた。

 現在61歳の私はまだ年金を得る事ができません。後の世代程、労働条件がひどくなり、年金の支給開始年齢が遅くなり、挙げ句の果てには70歳迄働けという安倍晋三政権を支持している後の世代の方々は、私に言わせれば頭がおかしいか究極のマゾヒストの様に思えます。

 我々の貴重な年金資金を自分勝手に不安定な株につぎ込む極悪・安倍晋三政権を1秒でも早く完膚無き迄に叩きのめすべきです!


★阿修羅 年金のカネを60兆円も株につぎ込んでいた! 2018 年 7 月 03 日 22:35:05
http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/275.html

(3)恩給

 日本の年金制度は1875年に発足した恩給制度がそのSTARTとされています。「恩給」とは、公務員が相当年数忠実に勤務して退職した場合や公務による傷病のために退職した場合、又は公務のために死亡した場合において、国が公務員との特別な関係に基づき、使用者として給付するもので、公務員に対する国家補償の性格を有する制度でした。

 1929年生まれの母は、私が幼い頃、公務員は恩給がつくからと言う言い方をして、公務員になる事を勧めました。そうした母の影響なのか私達兄弟姉妹3人は皆公務員になってしまいました。

 1958年に国家公務員が国家公務員共済組合法に基づく共済制度(→国家公務員共済組合)に,1962年には地方公務員が地方公務員等共済組合法に基づく共済制度(→地方公務員共済組合)に移行したので,それ以降に公務員になった私達は恩給を得るのではなくて年金を得るという立場になりました。

(4)55歳でもらえた年金

 そう昔は55歳で年金がもらえたんですよね。侵略戦争真っ最中の1942年、年金は男子55歳支給開始で、女子は適用除外とされた。1944年、男女ともに55歳支給開始となりました。

 敗戦後の1954年、年金の支給開始年齢は男子が55歳から60歳へ16年かけて引き上げとなり、女子は55歳のままとされた。高天原山事変があった1985年、年金の支給開始年齢は、男子60歳から65歳へ ただし65歳までは特別年金支給された。女子は55歳から60歳へ12年かけて引き上げとされた。1994年、男女ともに60歳から65歳へ12年かけて引き上げとされた。

(5)「1632.クロカモの拠点都市・静岡県沼津市 PART4」への猫山さんのコメント

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-2006.html#comment3922

猫山 #-

 今回のラブライブサンシャインのコンサート。今のところ国内の人工災害は起きておりません。福田さんがブログで訴えかけて下さったおかげだと思っております。ありがとうございました。

 ネット上で見かけましたが、明治神宮の火災は関東大地震の人工地震をほのめかすものではないか?と書いておられる方がおりました。それが少々気になりました。もしかしたら、何かしようとしていたのかもしれません。ネット上で騒ぐ事は人工地震を起こしにくくするのは本当かもしれないと思いました。

 なお、本日のコンサートに参加した友人からの情報で2019年6月8日と9日。埼玉のメットライフドームでコンサートをすると発表されたそうです。今年9月6日に北海道で人工地震がありました。その日付を反対にした日に公演予定という事で気になりました。6と9の公倍数が18で666です。

 なお、ファンミーティングはまだ全国の至るところで開催をされる予定です。2019年2月9日、10日に沼津にアクアの中のシャッフルユニット3組が来るとの事です。つまり両日でメンバー9名が沼津に揃うことになります。2×9=18=666

 来年のファンミーティングでコンサートの追加公演が発表される予定です。

2018/11/18 (Sun) 21:20 | URL | 編集 | 返信


↑頻繁なクリック、よろしくお願い申し上げます。

↓動画 1659の動画の続きです
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Comment

猫山 #-

貧乏暇無しというものは国家が作り出しているように感じます。

生まれ育った実家が裕福では無かったために、5歳くらいから母の内職の一部の作業と家業の農作業を手伝わないと靴や玩具等は手に入りませんでした。
お盆もお正月も、家族の誰かしらが働きに出ていて全員が集まることはありませんでした。
まさに「貧乏暇なし。」を常に体感しておりました。
祖父母は今年までに亡くなりました。
祖母は75歳まで働きに出ていました。
60代・70代の両親は、今も仕事を続けています。

父が言うには20年ほど前までは「きちんと跡継ぎを産み、育てれば老後には同居をして貰えば安泰だった。」らしいのです。
ところが、うちは私が暴君な父と陰湿な性格の母と暮らすことが苦痛で家を出てしまいました。
父は私に「おまえは低所得な上に、婿も取らない。俺の老後は一体どうなるのだろう。60過ぎたら退職金・貯蓄・年金と子や子の伴侶の扶養になるつもりだったのに。」と嘆くようになりました。

当初は老後も働かなければならないのは、我が家のような貧困層の機能不全の家庭だからこそと思っていました。
しかし、近年は中流家庭の方でも定年退職後も共働きをしているご夫婦などもよく見かけるようになりました。
数年前に、母が「今の職場に85歳以上の方が働きに来ている。」と言っていました。
その頃から、60代以上の方がお医者さんにかかると「生涯現役でいるためにも健康に気をつけて、出来れば可能な限り働きに出たほうが良い」と言ってくる医師もいた。などと話しておりました。
もしかしたら、その医師はその後の日本がこのような世の中になっていくと知っていて誘導をしていたのかもしれません。
また、80代半ばの方は病院やデイケア等で「85歳はまだまだ若い。ボランティアでも何でも出来る。」と言われてきたそうです。
老け込まないようにするためには、ボランティアじゃなくても趣味とか習い事でも良いように思うのですが、敢えて「ボランティア」と出す辺りが国民を死ぬまでこき使う気でいるように感じます。

私の周りでも、今まで安倍さんや自民党を支持していた方々が最近になって「安倍が首相になってから、働くほどに貧困に近づいているようだ。」「段々と国民が働き損の使い捨てにされているような気がしてきた。」と声を上げる方が増えてきました。
第二次安倍政権が始まったばかりの頃には「アベノミクスで日本はこれから上昇気流に乗る。」と話していた方も、今では「安倍に騙された。」と言うようになりました。
挙げ句には「安倍含む議員全員が70になるまで東京駅などの便所掃除やら福島原発の作業に、週休一日・8時間労働・毎日数時間の残業付きでやり遂げたら、70定年説を口にすることくらいは許してやるが自分達がやりもしねえことを国民に押し付けるな!!!!!!(超絶激怒)!!!!」って、怒っている方もおりました。

私達の世代は氷河期世代です。
努力をしても一度一線を外れると、なかなか正社員雇用にあやかれないままの世代と言われて参りました。
親に大切に育てられたという自覚が有っても、親の老後を養うことが出来ずに悩んでいる方が大変多いとよく聞きます。
だから「70歳まで働け。」ということなのでしょうけれど。
人手不足と言っいますが、新卒以外の正社員枠は殆ど無い状況で労働者(=納税者)を増やして、一億総貧困にするつもりなのが目に見えています。

おまけに、今年4月からは「妊婦加算」というものが医療の現場に導入をされていたそうです。
これは今、見直そうというメスが入ったようですが、今後どの様になるかは不明です。
子供を生み育てるという人間の本能に纏わる部分にまで政策により操作をされてしまうというのは恐ろしいものです。
(操作は全てにおいてされているとは思いますが。)
https://matome.naver.jp/odai/2154113044345797101




















2018/12/06 (Thu) 10:52 | URL | 編集 | 返信
猫山 #-

一億総使い捨て時代

Yahoo!で見掛けたニュースです。
https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20181222-00108637/
》 横浜市のビルメンテナンス会社で清掃業務に従事しているパート労働者の女性(69歳)が業務中に首や足の骨を折るという大怪我をし、横浜南労働基準監督署から労災認定されていたことがわかった。12月20日に本人と家族、彼女が加入している個人加盟ユニオン「労災ユニオン」が厚生労働省にて記者会見を行った。

高齢清掃員の怒り「姥捨山に捨てられた」 大ケガで会社は退職要求、労災申請も渋る

 今回は、この事故の当事者や労災ユニオンへの取材をもとに、高齢者の労働現場に広がる「使い潰し」の実態について考えていきたい。

政府の高齢者就労推進策で見落とされている「高齢者の使い潰し」

 政府は「一億総活躍社会」を提起し、人手不足の解消策として、高齢者の就労促進を強く推し進めている。直近でも、先月11月末に開催された「未来投資会議」において、現行で65歳までとなっている継続雇用年齢を70歳まで引き上げるとともに、年金受給開始年齢の引き上げが議論されている。つまり、70歳まで働くのが当たり前の社会がすぐそこまで来ているのだ。


20年前にブラック企業として名高いユニ◯ロで、体調を崩しても満足に休ませて貰えずに、生死の境いを見るまで仕事をさせられたことがあります。
こんな事が、働き盛りの世代から70歳の高齢者にまで拡がろうとしている事を恐ろしく感じます。

二十歳で国民年金に強制加入させられる時に、多くの方は六十歳から年金を頂けると思い支払い続けたと思います。
掛け金は年々高くなるのに、頂ける金額は少なくなる一方。
挙句に政府は70歳まで働かせようとしています。
今の高齢者は元気だと言いますが、70歳に近くなれば些細な事故や怪我で大事に至る事もあると思います。

一億総活躍と言う前に、このような無謀な政策をしている方々が使える脳細胞を国民の幸せの為に、総括用して頂きたいと皮肉りたくもなります。

2018/12/22 (Sat) 20:25 | URL | 編集 | 返信

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