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1534.「ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」→「マスコミ報道&学校教育の9割も嘘」かも PART2

長濱ねる 東京都あきる野市 2
↑画像 2018秋の風景2 東京都あきる野市 欅坂46 長濱ねる

(1)アレクサンダー・フレミングのペニシリンの発見 本庶佑氏の「がん免疫療法」

 2018年10月3日の2本目です。<1533.「ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」→「マスコミ報道&学校教育の9割も嘘」かも PART1>の続きです。

今朝<2018年10月3日>の朝日新聞の天声人語で本庶佑氏の「がん免疫療法」の開発は、英国の医師アレクサンダー・フレミングのペニシリンの発見に匹敵する快挙だという感じで絶賛しています。

(2)反骨精神溢れる本庶佑・京大名誉教授 

 2018年10月1日のNEWS23を見て、本庶佑先生は反骨精神溢れる素晴らしい方だと思いました。私自身が反骨精神の塊の様な人物なので、すぐに好感を持ちました。YouTubeに動画がUPされていませんので、【完全文字起こし】サイト「読むテレビ」から該当のニュースを抜粋します。

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↑画像 NEWS23 星浩 雨宮塔子 駒田健吾 皆川玲奈 宇内梨沙
https://www.ibc.co.jp/tv/timetable/?s=5010&e=25343&ed=20180926&p=111

 <抜粋開始>日本人が2年ぶりに受賞です。今年のノーベル医学生理学賞が発表され、ガン免疫療法の実用化の貢献した京都大学特別教授の本庶佑さんら2人が選ばれました。

 今日から始まったノーベル賞受賞者の発表。初日から朗報。京都大学特別教授の本庶佑さんが受賞した。本庶さんは1942年生まれの76歳。京都大学医学部を卒業後、アメリカの研究所などを経て、84年に京都大学教授になった。本庶さんには研究で心がけていることがあるそう。

 今回は、アメリカのジェームズアリソンテキサス大学教授との共同受賞。日本人のノーベル賞受賞はおととしの大隅良典さんに続いて26人目。医学生理学賞は5人目。受賞理由となった研究はどのようなものなのか。体の中で病原体などを攻撃し健康を保ってくれる免疫細胞。本庶さんはこの免疫細胞に働きを促すアクセルだけでなくブレーキもあることを発見した。

 ガン細胞がそのブレーキを踏み、免疫細胞からの攻撃をかわしていることも発見。そこでブレーキに蓋をして、ガン細胞が踏めないようにした。こうして免疫細胞は本来の働きを取り戻し、ガンを攻撃することに成功した。こうした研究の結果、オプジーボという新たなガン治療薬の誕生につながった。

 受賞を聞いた京都大学の学生は…

 快挙の一報に人々は…ゴルフが好きだという本庶さん。ある日、ゴルフ場でこんな声をかけられたと言う。それでは先ほど本庶さんから直接お話を伺ったのでご覧ください。

 よろしくお願いいたします。お疲れのところ、恐縮です。免疫のブレーキとアクセルの点に注目されたというのは、非常にある意味ではユニークな発想だと思うんですけど、どういう着想だったんですか?

 自動車でもブレーキとアクセルがありますからね。押してダメなら引いてみなということで、別にそれ自身が大きな飛躍ではなくて、逆にいうと、ブレーキが何か長くわからなかったということだと思います。

 先ほど、会見を拝見していて、おもしろいと思ったのが、書いてあることは信じないと、自分の目で確信ができるまでやるとおっしゃっていたんですが、そうした考えに至る、何か具体的なエピソードなどおありになりますか?

 それは別に何があったからそうだということではなくて、そういうことでないと、間違うということで。

 基礎化学を志望する若い学生が、少しずつ減っているように聞いていますが、今後の研究者へのメッセージを、一つお願いしたいと思います。

 研究というのは非常にいいことは、自分の好きなことをやれると。会社に行っても役人になっても、自分の好きなことはやれない。だから、これが最大の人生の喜びでね。アナウンサーになっても自分の好きなことは言えないでしょう。それが僕は研究者の冥利だと思います。

 ありがとうございます。

 本当にお疲れのところ、本日はありがとうございました。おめでとうございました。反骨精神が感じられる魅力的な本庶さんなんですが、ノーベル賞受賞は小さい頃からの夢だったそうですね。小さいときに野口英世の伝記を読んで、医学の道を志したというんですね。野口英世の記念賞も受賞されて、そういう意味では子どもの頃の夢を実現したという人生ですよね。<抜粋終了>

(3)反骨精神

 雨宮塔子アナウンサーに向かって「アナウンサーになっても自分の好きなことは言えないでしょう。」と本庶佑氏が述べる部分がとても印象的でした。この言葉も反骨精神が表れていますよね。

 私は本庶佑氏が「ネイチャーやサイエンスに出ているものの9割は嘘で、10年経ったら残って1割」と語った事を知らない段階で、しかもこの日のNEWS23を途中から見て、この言葉を聞きました。この一言で本庶佑先生は反骨精神溢れる素晴らしい方だと思ったのです。後からいろいろな情報を得て、私の第一印象は正しかったと思いました。

 「報道ステーション」が変質した現在、夜のニュースSHOWで1番反骨精神があるのはNEWS23かもしれません。先日の自民党総裁選前の討論番組でも低脳・安倍晋三の醜態を1番さらけ出したのはNEWS23でした。

 我が儘で唯我独尊で幼児性を極めて残した安倍晋三は、テレビ番組でも国会でも質問とまったく関係ない事を長々と話す事が極めて多い。雨宮塔子アナウンサーは話を長引かせようとする安倍晋三を制した事があった。


1477.こんな幼稚な反応しかできない安倍晋三が、日本よりずっと厳しい環境の中でのし上がってきた各国の首脳と対等に渡り合えるはずがない!
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1828.html

1478.横からアシストしてくれる人がいない、原稿がないという状況だと支離滅裂なことを言い出す人物がわが国の総理大臣であるという痛ましい現実
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1829.html

1488.日本人は安倍みたいな知能足りない傲慢で嘘つきな人物は嫌いなのよ
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1839.html

 低脳・安倍晋三の醜態を1番さらけ出したNEWS23の動画は消されまくっていますが、現在、阿修羅の記事「分が悪くなると「公平な報道を」とキャスターを恫喝する総理。この人物を圧倒的多数が支持する自民党。異様。小沢一郎(事務所)」に入っている動画は視聴可能です。

 低脳・安倍晋三の醜態を1番さらけ出したNEWS23の動画を、再びYouTubeにもUPし、安倍晋三がいかに「くるくるぱー」であるかを拡散する必要があるだろう! そして1秒でも早く安倍晋三の政治生命にとどめを刺す必要があるだろう!

(4)小池人気の源泉はマスコミ<788から転載>

 2017年9月25日、解散総選挙を掲げた安倍総理がTBS系NEWS23に生出演した。安倍晋三はその場で自身のPRを行なう予定だったが、星浩キャスターを始め、スタジオの出演者から厳しい質問が安倍晋三に浴びせられた

 番組の序盤、「冒頭解散」の是非を問われた首相が1分近くかけて反論した。更に安倍晋三が「今回はですね、まさに消費税の使い道において2兆円、これは毎年毎年......」と消費税問題に話を広げようとしたところ、「ちょっとお待ちください、のちほどお伺いいたします」と雨宮塔子キャスターがこれを制して、「個人的に気になっているのは......」と、野党が「弱ってる」タイミングを狙っての解散ではないか、と話題を転換した。

 首相はしかし、「先ほども申しましたように、野党というのは選挙がなければ政権は取れないわけでありますから......」と、さえぎられる直前の話題を繰り返した上で、再び消費税の話を始めようとした。

 その直後マイクに乗ったのが、ディレクターからと思われる「モリカケ」という音声だった。映像を確認すると、星氏が冒頭から、右耳のイヤホンを外し、肩に引っ掛けるように垂らしていることがわかる。件の音声はこのイヤホンから漏れ、星氏のピンマイクに拾われたものとみられる。

 この音声を受けてか、再び星氏は、「あとで、お時間あるので」と消費税から話をかえようとするが、首相は「ついでに言わせてください」とストップを無視して、さらに話を続けた。

 結局はひと段落したところで、映像が入り次の話題に移ったが、そのテーマはやはり「森友・加計」だった。なおこうした「音漏れ」は少なくとも番組内で3回確認され、いずれも直後にキャスターらが次の話題に移ろうとしている。はっきり聞き取れるのは「モリカケ」だけだが、いずれも進行をめぐる指示の可能性が高そうだ。

 その後も、森友問題について一通り話し終え、「それとですね、加計問題について申し上げます」と安倍首相が話題を切り替えようとすると、今度は逆にキャスター側が話を続行した。

 安倍首相が「(森友問題は)司法の場において明らかになっていくことだろうと思いますし、また......」と言いかけると、駒田健吾アナウンサーが割って入り、昭恵夫人が自ら会見するべきでは、と正論を述べた。

 一方、安倍首相の側も、国会で加計問題をめぐる野党やメディアの論調などを批判した加戸守行・前愛媛県知事らの名前を挙げ、「どうかそういうところも(テレビ局は)紹介していただきたい」「(加戸氏の証言も)誠意をもって報道していただきたい」と反撃した。

 いら立った様子で主張する安倍晋三の後、「希望の党」を立ち上げた小池百合子都知事が中継カメラを通じて生出演した。安倍政権のアベノミクスについて「庶民は実感がない」と批判した上で、解散選挙に向けて消費増税反対や脱原発の公約を打ち出した。安倍総理のダメっぷりと小池氏の強かさのコントラストを強調した番組内容だった。 

 この番組の様に希望の党に風が吹くように誘導している番組が多い。ジャパン・ハンドラーの指示があるのだろうか。いずれにしてもマスコミを信じるB層が多い現状では、マスコミに騙され極右・改憲政党である希望の党に投票する有権者が多くなるだろう。


https://youtu.be/BXwiu5h90o0
↑動画 2017年9月25日 TBS NEWS23森友加計問題 解散総選挙インタビュー 安倍総理 視聴回数 37 回

★安倍首相が『NEWS23』で森友・加計問題を追及され醜態! 音声データを突きつけられ、「籠池氏は詐欺」「加戸さんの証言を報じろ」と支離滅裂
http://lite-ra.com/2017/09/post-3477.html

★加計学園、新たな疑惑浮上…安倍首相と加計理事長を刑事告発の可能性(Business Journal)
http://www.asyura2.com/17/senkyo232/msg/894.html

田中龍作‏ @tanakaryusaku アベ官邸は選挙情勢が いよいよ 危うくなったら、野田数・前都ファ代表のスキャンダルを出してくるよ。もう捜査当局が動いているらしいからね。政権交代前夜の2009年、小沢一郎の秘書が次々と逮捕され、小沢本人まで捜査の手が伸びた西松事件を思い出すね。
https://twitter.com/tanakaryusaku/status/912515812191215616

(5)(新) 日本の黒い霧 教科書は絶対ではない-本庶先生の言葉より 2018-10-02 12:41:51 / JAL123便墜落事故 転載記事

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c03bb025b9e63c6d14015b4f2af5f138

 私はノーベル賞なるものをそれほど評価しないへそ曲がりですが、この度医学生理学賞を受賞した本庶先生の言葉には大いに共感しました。以下、報道からの引用です。

ノーベル賞 「多くの幸運で受賞に」 本庶さん一問一答
毎日新聞2018年10月1日 21時43分(最終更新 10月1日 22時45分)

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↑画像 ノーベル医学生理学賞の受賞が決まり、記者会見する本庶佑・京都大高等研究院特別教授

 ノーベル賞の受賞が決まった本庶佑特別教授の記者会見での主な内容は次の通り。

「重い病気から回復した人からの言葉に研究の意味を実感」
 
冒頭発言 1992年のPD-1の発見と基礎的研究が新しいがん免疫療法として臨床に応用され、この治療法で重い病気から回復して「元気になった。あなたのおかげだ」といわれるときがあると、自分の研究に意味があったと実感し、何よりうれしい。

--受賞の連絡はいつどのように。

 午後5時前後だったと思うが、ノーベル財団の知り合いの先生から電話があった。私の部屋で若い人たちと論文構成の議論をしていたときで、思いがけない電話だった。

--どのような治療に発展させたいか。

 この治療は、例え話としては感染症におけるペニシリンという段階。ますます効果が広く及び、効かない人はなぜ効かないのか研究が必要だ。いずれは解決されて、感染症がほぼ大きな脅威でなくなったと同じような日が、遅くとも今世紀中に訪れると思う。

モットーは「好奇心と、簡単に信じないこと」  

--心がけていることやモットーは。

 研究に関しては何か知りたいという好奇心。もう一つは簡単に信じないこと。ネイチャー、サイエンス(の論文)も10年たてば残って1割だ。自分の目で確信できるまでやる。自分の頭で考えて納得できるまでやる。

--医療の研究の方向性について。

 生命科学というのはまだ私たちはどういうデザインになっているのか十分に理解していない。AIやロケットはデザインがあって明確なプロジェクトを組めるが、生命科学はほとんど分かっていない。何が重要か分からないところでこの山をみんなで攻めようというのはナンセンス。できるだけたくさんの山を踏破して、どの山が本当に重要な山か調べる、まだそういう段階だ。1億円を1億人にばらまくと全て無駄になるが、1人ではなく、10くらいの可能性を追求した方がライフサイエンスは期待できる。もっと若い人にチャンスを与えるべきだ。

子どもたちは「不思議だと思う心を大切に」
 
--科学者になろうと思う子どもに。

 一番重要なのは、何か知りたい、不思議だと思う心を大切にする。教科書に書いてあることを信じない。本当はどうなっているのかという心を大切にする。自分の目でものを見る、そして納得する。そこまであきらめない。そういう若い小中学生が研究の道を志してほしい。(以下略)

引用元 : 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20181002/k00/00m/040/116000c

 引用文中、最も大事だと思われる言葉が、科学を志す若き学生や子供たちに向けられた次の一句です

 教科書に書いてあることを信じない。本当はどうなっているのかという心を大切にする。自分の目でものを見る、そして納得する。

 これはまた、ブログでいろいろ書き綴っている自分自身への自戒の言葉でもあります。ネットの世界でも、権威あるサイトに書かれていること、著名な学者の言説をもって正当と断定する意見が多く見られます。権威に頼る意見とは、およそ自分の考えとは言えないものです。そして、権威に誤りがあれば、一瞬にして自己の主張が崩壊してしまうという、危ういものでもあります。

 そもそも、このブログは1985年に起きた123便の遭難について、運輸省(当時)の「事故調査報告書(*1)」やネットに出回る「ボイスレコーダ」・「フライトレコーダ」の記録が本当なのか?と疑うところから始まっています。そこで、同じく当局発表に疑いを抱く多くの方々の著作や、専門家および目撃者の声、現地における証拠品の回収など、素人ながら、「自分の目でものを見る」作業を続けてきたのです。それにより、123便の遭難が事故であるという認識は大きく揺らぎました。

 ブログ開設から10年近くの歳月が流れましたが、それでも123便事件の闇は深く、何が真相であるかを説明するのはまだまだ困難です。一見すると事件に関係ないと思える、歴史や原発、報道に埋め込まれた暗号や時には宗教や魔術、そして天皇の話題も記事にしていますが、そこまでカバーしないとこの事件の真相に辿り着けないと思うからそうしているのです。言い方を換えれば、123便事件とは、教科書に絶対に書かれることのない

日本という国の本当の成り立ち

そして世界の成り立ちを、如実に示した事件であると言う事ができます。

 どうか123便に直接触れていないテーマでも、関係ないと思わず、何が123便と関係しているのだろうかと考えながら、これからもお読みになってください。そして、読んだ後にはその内容を疑い、自分の頭でよく考えて納得する答を導いて頂きたいのです。自分の頭で考える人が増えること、それこそが事件解決の早道であると私は信じています。

*1 事故調査報告書(リンク):昭和62年 橋本龍太郎運輸大臣に報告されたもののうち概要部分。森友問題で財務省の文書改ざんが明らかになった現在、本報告書を含む公文書の信用度は地に落ちたと言ってもよいだろう。真実は自分の手で掴むしかない?

■余談

 本庶先生は生命科学の現状についてもたいへん良く認識されていると思います。現代科学は遺伝子工学の知見を得たことで生命を理解したつもりになっていますが、癌を根絶することも、新たな生命を生み出すことも今もってままなりません。

 遺伝子がたんぱく質の設計図で、それがどの部位を規定するかがわかってきただけであり、設計全体をオーガナイズする機構や、記憶情報が本当に遺伝子内に保存されているかどうかさえまだ未解明のままです。

 癌の治療薬にばかり世間の注目は集まりますが、本当に留意すべきは、癌細胞発生のメカニズムもさることながら、近年になって急激に癌患者が増えたその原因究明ではないでしょうか?癌が生活習慣病と呼ばれて久しいですが、生活習慣がここ数十年で変化した割合よりも、二人に一人が罹患すると言う患者数の急激な上昇割合の方が、それを大きく上回っているのではないでしょうか。

 そうなると、主な原因は生活習慣などではなく、食事や生活環境に因るものの度合いが大きいと考えられます。具体的には、食品添加物・農薬・化学物質や放射性物質・電磁波による環境汚染・etcとなりますが、新薬の開発と平行して発生原因の除去に努めるのが正しい科学の姿勢だと思われます。

 マクロ的に考えると、化学反応とは電子のやり取りであり、癌を含め多くの疾患は体内の電子交換プロセスが阻害された状態だとみなせます。電子交換を阻害する物質には、プラスに帯電した重金属イオン類や放射性物質などがまずあげられ、これに加え、電子を奪う塩素などのハロゲン元素も阻害要因の一つであると考えられます。

 こういう物質が世に満ち溢れているのを放置したまま、特効薬にのみ期待を寄せる現状を大いに憂います。

ABSQUE SYNAGOGIS FACIENT VOS SED VENIT HORA UT OMNIS QUI INTERFICIT VOS ARBITRETUR OBSEQUIUM SE PRAESTARE DEO ET HAEC FACIENT QUIA NON NOVERUNT PATREM NEQUE ME
人々はあなたがたを会堂から追放するだろう。しかも、あなたがたを殺す者が皆、自分は神に奉仕していると考える時が来る。彼らがこういうことをするのは、父をもわたしをも知らないからである。(新共同訳ヨハネの福音書 第16章2,3節)

キリストの御国にて記す 管理人 日月土


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