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1367.緊急投稿 神戸が消滅するのか?

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↑画像 〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1-6-1 神戸ハーバーランド 東京女子流「サヨナラ、ありがとう。」PV撮影場所
http://blog.livedoor.jp/fumichen2/archives/34556734.html

(1)(新) 日本の黒い霧 関西再水害の危険性-広域避難は28日(土)までに 転載記事 一部追加

https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/ae6f5a3633cdc61dbb0a439b97774c43

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引用元:http://www.tenki.jp/bousai/typhoon/detail-1812.html

 先週20日(金)に日本テレビ系地上波にてアニメ「時をかける少女」が全国放送されました。その目的については解析を終了し、既に当方にて処置を実施しています。今回の台風12号接近により、1995年に阪神淡路大震災が起こされた本当の理由がはっきりするかもしれません。

 子供の時から親しんできた四季や雨などの気象が本当に天からの授かりものだったのか?読者様におかれましては、その問いを胸に秘められた上で、これから世に起きる出来事を見据えて頂きたいと思います。指揮棒、いや、その手を失った指揮者の演奏が間もなく始まります。

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 神戸の方はとりあえず大阪に、広島の方は福岡・北九州など、収容力のある都市に一時避難されることをお勧めします。最悪の場合、神戸という都市が消失することも私は想定しています。

--- 以下追記です ---

 関西淡路大震災が発生する1ヶ月前、神戸出張中のその方は、毎日続けてきた地磁気の観測で驚くべき結果を得ました。土中の砂鉄の磁気が一切失われているのです。彼はその状況から1ヶ月以内に大きな地震が起きると予測、神戸市役所に駆け込み市民を至急避難させるよう説得します。しかし、当然と言えば当然ですが、市役所の担当者に相手にされることはありませんでした。

 今回の私の警告は、その方ほど根拠のあるものではありませんが、人的被害が少なかったとはいえ、前回の豪雨で神戸の山中のあちこちが崩落しています。地盤が緩みきったこの状況で激しい雨に降られたら何が起こり得るのか、もはや説明は要らないかと思います。現地の方々のなるべく早い決断を望みます。何も起きなかったら、それを喜べば良いではありませんか。

 明日<29日>、新神戸の駅で身なりの良い婦女子を多く見かけることがあれば、それが脱出の最終サインです。躊躇せずあなたも新幹線に飛び乗ってください。

キリストの御国にて記す 管理人 日月土

(2)スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog 六甲山大水晶 転載記事

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/07/16/083813

 2018年7月10日(火)18:11、とある神様から以下のようなメッセージを受け取りました。まずは、ご一読ください。

 神の三八(みや=宮)とは、(兵庫県神戸市)三ノ宮六甲山大崩落と大いに関係あり。異人館は流れ去り、小川ちょろちょろから大河へとなるであろう(トアロード)。ビーナスブリッジがその源流。

 川筋の商店、住人すぐ逃げよ! 大神の許しなきものは、存在を許されない。皆で、新しき小川の水を、大河の水を飲めば良い、使えば良い。江戸(穢都=えど・東京とは限らない)は森へと還る(かえる)であろう。

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 こちらのメッセージは、私が2018年7月10日より以前、なんとなくひふみ神示・第24巻「黄金の巻」を読み返していた、その中で降りてきたものです。関連する「神示(=ふで)」は、黄金の巻・第33帖。次にその、第33帖の全文を紹介しましょう。

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第33帖 神国、神の三八(みや)早くつくれ。今度ここへ神が引き寄せた者は、皆キリストじゃ釈迦じゃぞと申してあろう。磨けば今までの教祖にもなれるミタマばかりぞ。それだけに罪深いぞ。岩戸あけて、めぐり果たせたいのじゃ。このこと肚によく分かるであろうが。以上

http://heiwatori.com/page36  より引用

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 さらに、たった今(7月15日)降りてきた「とある神霊さん」からのメッセージも紹介します。

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 これまでどれだけの予言があったのだろう? その中で、どれだけの予言が的中したのか? それとも外れたのか? 予言は未定。当たっても外れても、その反動は恐ろしい。当然、予言に付随(ふずい)する様々なイメージ、不安感を活用し、“この世の終末”を演出される危険性も大いにある。ことに上記のメッセージは、世間一般において『終末預言書』という勘違いされている「ひふみ神示」を元にしているから、なおさらである。

 しかし、このブログにて繰り返し述べているとおり、ひふみ神示とは、“終わりの始まり”を記すもの。そこに記されし「終わり」とは、決して大破壊などではない。浄化・改心・洗濯さえすれば、誰もが永遠(とことは・tokotowa)に、幸せに、平和に生きてゆける。その入り口の事なり。洗濯とは神示を読むこと、浄化とは祝詞を正しく奏する(あげる)こと、そこから本当の改心が、過去世の借財返しが始まるなり。

 しかるにこの「メッセージ」、内容があまりにも重大なため、明日香はこれを公表するべきか否かも含めて、信頼の置ける数柱の神様と、能力者数名で審神者した。然る後、皆の意見を総合的に判断した結果『とある神霊の守護をつけること』この条件にて、世間に公表することと相成ったのである。

 地球の終末のみを考えている、そんな相手が考えている『第三次世界大戦の勃発〜地球滅亡』などという「大難(=だいなん)」を、極力、被害を最小限にとどめた「小難(=しょうなん)」へと変えるために。

 なお、この予言を公表するにあたり、龍神たちに対して、今度の水上(みなかみ)での御斉事(2018年7月22(日)~24(火))が終わってからにして欲しい、と守護の神霊を通じて懇願したところ、快く引き受けてくだすったのである。今、梅雨の中休み状態となり、晴れの日が続いているのは、そういう事情によるものなのだ。

 神国の実現、という課題は、焦ってはいけないのであるが、くにとこたち様のゴーサインが出た以上、実施に向けた事柄を粛々と進めねばならぬ。

 これより先、龍神たちが主導して天気を決定するために、六甲大水晶の奪還は必須条件なり。そして六甲山の大崩落に際しては、必ずや、様々な『前兆現象』が引き起こされる。このことを約束した上で、わたくしのことばとする。

審神者 ブースカ明日香 2018年7月15日(日)19:09

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 さて、ここから先は、神戸在住の読者や能力者のN氏からの情報、さらには、私の守りに付いていただいた神霊からの新たなメッセージなども総合して、六甲山大崩落の基本情報をお届けしようと思います。

 皆様におかれましては、以下の情報を元に、その真贋を各々の心の目で捉え、判断していただきますよう、重ねてお願い致します。

■[『六甲大水晶』とは何ぞや?? ]

 N氏によれば、それは六甲ガーデンテラス(34.765273, 135.244882)周辺(写真1・2)の下に埋まっていて、直径100m超、高さ50m超のダイヤモンド型をした水晶なのだそうです。

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(写真1・2)グーグルマップより

 そしてこれは、アトランティス時代の気象コントロール用のスーパーコンピューターであり、地球(ガイア)・太陽・月の動きも同時に制御しているそうです。(ちなみに、天体の動きについては、岐阜県下呂市の金山巨石群が担当)

 さらに、つい先ほど(7月15日・22:45頃)神戸の方との会話中に守護の神霊からの「審神者」で判明したことがあります。それは『私たちの前世・過去世についての情報』も、全て蓄積しているのだそうです。

 以下は再び、守護の神霊からのメッセージです。

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 神代では、すべての存在が過去世を思い出し、すべての記憶と記録が、共通のものとなる。大水晶はその中核を担う。

 次に、なぜこんな巨大なもの⁇がここ、六甲ガーデンにあるのか、という疑問にお答えしよう。これは、奪われてここに持ってきた訳ではない、元からこの場所にあったのだ。つまりこの大水晶は「山によって隠されてしまった」と延べた方がより正確であろう。もともとある水晶に土がかぶせられ、そこに木を植え、育て、森としたのである。

 では誰が土をかぶせたのか?これについては、ここでは言及しないが「くにとこたちの大神様に程近い神々のうちの一柱」であることは間違いない。そしてこの水晶の本来の姿とは、むき出しのまま形。これこそが本来の姿である。すると、いったいどれだけの土砂と森林が取り払わねばならないか?想像に難くはないであろう?

 明日香の友人は、神戸市の鶴甲(つるかぶと)に土砂が流れこむ、とも予測しているが、然り、なのだ。ここで、以下の絵を見て欲しい。

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(写真3)本来の六甲山と、そこに流れる川との関係。(概念図)作画は友人Aさん。

 神戸から尼崎にかけて、というのは本来多数の川が流れておったのだ。そのビジョンを描いたのが、写真3となる。

 一方相手は、この大水晶を山の地下に隠したまま、「有効活用」するために、水晶の周りにある様々な空間を利用し、地下施設やトンネルを作り続けてきたのである。それも川や地下水の流れを堰き止めたり、流れを付け替えたりしつつ。

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(写真4・5)新六甲地下原発(仮称)周辺における冷却水摂取のためのダム群。川の流れが不自然な箇所は、多数存在する。/グーグルマップより引用

 その証拠となりうるのが、写真4~6で示すような変電所(=地下原発)やダム。さらには様々なトンネル、ケーブルカーやロープウェイなどの呪詛施設の存在である。

 そもそも、川の流れすべてにダムを作ることに疑問を感じないかな? このようなダムが、生活用水確保のために本当に必要だと思われるか? ダムの水を本当に必要としているのはいったい「どこの誰なのか?」これを改めて検証していただきたい。水が大量に必要ならば、豊富な地下水が沸き出ずるままとし、流れ流れてきた大河の水を汲めばよい事。むしろ、このようなダムこそ、洪水や土砂崩れの真の原因のひとつであることは間違いのないことである。

 《補足>昨年の「神様台風」の記事中で『相手が狙う大水害を九州福岡と大分の県境で再現した』と記述しました。これは、当時の「相手」が実現化しようとしていた『関東地方大水害』を、九州の地下サイト密集地帯にて再現した事を指します。九州大水害から一年を経た今、真相の一端を明らかに致します。

 台風襲来と低気圧の連続発生を、埼玉、群馬、長野の県境で現実化させ、関東に大雨を降らせる。それによる大量の雨水の排水処理が限界に達した頃を見計らい、神流川水系の上野ダムや下久保ダムを中心に、それらのダムの水門を「必要に応じて」わざと開き、大水害に見せかける。また関東のその他の水系でも、同様のことを用意していました。実は相手は、関東でここまでのことを画策していたのです。

 もし、この策略が成功していれば、死者の数も、浸水被害も、土砂崩れも、甚大なもの、被害額も莫大なものになったでしょう。しかしこれらの策略が大失敗したことにより、裏支配の中枢部には「苦情」が殺到したそうです。せっかく見込んでいた需要予測等が、“ふい”になった事に対する「苦情」が!! このことも皆様にお伝えしておきましょう。 以上、ブースカ明日香》

【>守護神より、今回の大水害は、その損失補てんなり!!!!】

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(写真6)山陽新幹線(ほとんどがトンネル区間)を基点とした、ケーブル・ロープウェイの敷設状況。赤丸=県道16号マーク=六甲大水晶の位置

 ふたたび、守護の神霊さんよりのメッセージ。

 トンネル、というのは、道路や鉄道、あるいは上下水道などが通る、いわゆる「本坑」といわれるものだけで成立しない事は、みなさんもお解りであろう? 地質調査などのための「試掘坑」。空気孔などに利用する「立坑」 。避難用通路なども掘らねばならない。つまり、一本のトンネルには、複数の隠れたトンネルが存在するのである。もちろん、相手はこれらを有効活用している。

 地図で見るだけで、六甲山系にこれだけのトンネルがあるならば、隠されたトンネルは無数に存在するのである。それらは全て、六甲大水晶周辺に確保された巨大な地下空間への人材や物資の搬入、空気確保、非常口としても使っている。ここに、大雨による水が流れ込んだら?そして、六甲山系の豊富な水系が戻ったとしたら? どんなことになるかは、これまで六甲山系の地下サイトを利用して来た「相手」ならずとも、容易に想像できるであろう? そして、水の力は、それら地下トンネルや地下サイトを容易に破壊できることも。

 さらに言えば、これまでの豪雨により、君たちがまだ見たことのない六甲山系の水脈が次々と復活しているのだよ。これまで澄んでいた川の水が、突然濁ったりするのは、水脈復活の証し。それらは、六甲山系に、神戸の街に、新たなる大河を次々と作り出す胎動でもある。

 さらに言えば、これまでそなたたち人間が、支配の帰結として推し進めて来た「都市計画」。これの根本的欠陥が露わになる事でもある。すなわち、ガイアのエネルギーラインである「龍穴・龍脈」を封じるための都市計画。これはレイラインの活用を狙ってのこともあるだろうが、筋違いの活用方法なのだよ。

 龍穴のある場所は、同時に、水害や災害が発生しやすい場所。こんなところに人口密集地を作り出すことこそ、いたずらに被害を拡大させる主要な原因に他ならないのではないかな?

 一方でそなたたちは次のように訴えるかも知れない。被害が出ないうちから避難など出来っこない。これは、今現在の支配の基本、人民を一定の土地に縛りつけ、自由な移動を許さない。これが一番の原因であり、国土計画や人民管理を仕事とする現在の国家機関は、むしろ大災害が起こることを心待ちにしている、といっても過言ではないであろう。

 むしろ、住民に対して「避難指示」を出し続けている神戸市のほうが、まだ良心的ともいえるのだよ。

 また、梅雨は明けた。これからしばらくは長雨はこない。と訴える者もあろう。しかし、季節がこのまま推移すれば、夏が過ぎ、秋の長雨の季節になるではないか、結局同じことでしょう?

 そしてそう、『季節がこれまでと同様に推移する』ならばだが、そうは問屋が卸さないのだよ。「お天気は、龍神さんの仕事」なり。これから先の天候にかんする、われらの側の『長期予定』をここでお伝えしておこう。

 いま、晴れ間が続いているのは、「梅雨の中休み」。7月22日を境にして『戻り梅雨』となり、日本各地は長期の大雨にさらされるであろう。この時、これまでの「気象学」では説明の付かぬ方法で雨雲が発生する。すなわち、全国的には「高天原山」を中心に続々と雨雲が発生し、また各地においては、その地を管轄する「出雲山」より雲わき出でて雨が降ることになる。

 これにより、温まりすぎた地熱を冷やし、各都市では、福岡市内で発生したのと同様な大陥没が発生する。当然、各都市に作られている地下サイトがその原因。これでは、核ミサイルによる脅威の演出などもう出来まい?空っぽのミサイルを飛ばして地下施設で爆発を作り出す、それが君たちの基本戦略だもの、ねえ。

 神戸ではここで、六甲山の大崩落が発生するのだよ。無意味な支配と戦争を止めるために! そして、長雨は次第に雪へと変わってゆく。そう、8月に雪が積もるのだよ。なぜか?これは、2020年の8月を冬で迎えるためなのだよ。

 君らは、123便が再び「日の本」の上空に現れしとき、その時こそが支配権確立の最終チャンス、と願っているだろうが無駄なこと。8月の降雪、積雪がどのような意味を持つか?それは君たちが一番ご存知のはずであろう?

 ここで、ひふみ神示に言うところの「しばらくは木の根でも食うて居れ~~」という事が現実の課題となるであろう。日の本の人民の主食を、根底から変える強制措置でもある。これは、裏支配を実行している者たちのみならず、現実に政治を現場で動かしているすべての公務員に対する警告でもあるのだよ。

 そして、このような窮地に立たされたとき、日の本の民たちがどのような解決法を編み出してゆくのか?世界は固唾を呑んで見守ることになるであろう。

 われわれ、すなわち諸君が「神さま」もしくは「神的存在」として規定しているわれらは、決して地球の、ガイアの大破壊や人類・人外の大量死など望んではおらぬ。

 したがって、もし今回の災害、水害で命を落とすものがあれば、神示で言うところの「死んで生きる」の状態にすることも決定した。

 ただし、ここで勘違いしてならないことは、肉体は滅びても魂は生き残り、神代に再生するものと、魂そのものが終わってしまうものに分けられてしまう、と言うこと。

 本来ならば、すべてを救うのが神であろう、と思われるかも知れないが、魂の消滅を選んでしまうのも、魂そのものの選択となるのだ。

 肉体の方がそのことに気がつくように、自身の守護神とのコミュニケーションを図ることが必要なのだが、今のままでは「それはルール違反」という話になる。

 しかし、明日香と同様に、すべての存在が自分の前世の記憶を取り戻さねばならぬ。こうなった時必要なのが六甲に眠る大水晶なのだ。

 このように、人類、いや、このガイアに住まうすべての存在にとっても大水晶の奪還は必須課題なのだよ。

 なればこそ、明日香には旧約聖書における「ノア」になってもらうのだ。予言が当たっても、外れても、世間からの非難は避けられぬ、それが「ノア」のお役目なのだから。

ブースカ明日香 審神者&記す 2018年7月11日(水)~7月16日(月)8:37

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災害除け祝詞
「雨の神様、風の神様、岩の神様、荒(あれ)の神様、地震の神様、守り給へ、幸はえ給へ」

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(3)スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog 六甲山の大崩落『前兆現象』あれこれ 転載記事 

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/07/16/114929

 タイトルは軽いですが、中身は重たい記事となります。どうかよろしくお願い致します。守護の神霊より~~~~~~~~

 今回の大崩落、本番ではこれまでの土砂災害とは比べ物にならぬほどの大崩落となるであろう。

 しかし人間は常に、災害の想定を過小評価する。自分たちが災害に会いたくない、という願望がそうさせるのだろう。

 しかし、考えてみたまえ、巨大水晶を隠すために、いったいどれだけの土砂と木々があるのかを?

 もし、それだけのことがおきるとしたら、三宮の町には、ねずみ一匹、猫一匹。カラス一羽もいなくなる。ゴキブリですら逃げ出すよ。しかもそれが少なくとも三日前までには完了する。

 そう、梅雨を呼び戻すことにより、各地にある地下サイトも一旦無害化する。そして、その存在をすべて白日の下に晒しだす。

《とある神様のフライングで出してしまったこの神示。》

 トアロードを元の河川に還すだけでは済まなくなっているのは確かです。

~~~~~~~~~

 関連記事で何回も書いている通り、人は三日後に起きる災厄を予知することは、かないません。

 また、日本という国家自体が、現在の支配者のご意向の元、住民の避難を決断できないでありましょう。だとすれば、最後の最後に自分の身を守るのは、自分自身の「観察力」と「勇気」と「決断」です。

 そして、人に生まれてしまった以上、予知しえない災厄に対して、常に「備えあれば憂いなし」このポリシーを貫くとともに、もし、災害が発生しなくても、常に警戒心を持って生活すべきでしょう。

(言ってる私がなかなか出来そうにないことですから、無理な注文!と取られるかもしれません。そこはお互いがんばりましょう。)

 しかし、前回記事にて「守護の神霊」さんが約束してくださった様に、人間にとって未知の災厄であっても、人外たちには予知できる。この基本線に沿って、前兆現象の紹介、及び解説をしましょう。

1 まずは、山の手に住む「セレブ」たちの動向をしっかりと見守るべし!!

 地震雲、だとか、亀裂などの発生の観察は、主観などにとらわれたり、見回り後に発生したり、という可能性を否定できません。つまり、見逃す可能性も大きいのです。が、山の手のセレブさんたちには、以下(A)~(D)の通り、緊急避難を即・実行できる諸条件がそろっています。

A)独自の情報網により、山の下に住む一般人には伝わらない情報が飛び込んでくる。お父さんやお母さんが国家機密以上の地下帝国機密を取り扱える立場にいらっしゃるため、家族最優先の避難指示を出すことが可能。

B)避難先を容易に確保出来る。これは、言わずもがな。避暑地の別宅に逃げる、もしくは海外への高飛びが可能。

C)自分たちだけ助かれば、他はどうなっても良い、という人間、もしくは人外が多数派。それは、地上の人民には絶対秘密の地下サイトを守ることが、彼らの最優先課題だからである、とも言えよう。つまり、崩落の危険がある地下基地の出入り口を守っていた存在である。

D)そもそも、人外さんたちが人間の振りをして生活しているとなれば、現行の人間(ヒューマノイド)には持ち合わせていない予知能力で、命の危険を察知することが可能。

 もちろん、これらの指摘は、山の下の一般住民にも、正直に、包み隠さず、ご自分たちが得た危険情報を公開して欲しい、この一念にて記述したものであり、決して該当するかもしれない山の手の方々を茶化などしていません。

 しかしこれまでは、いわゆるセレブの方々は、人喰い組織に所属している、という決定的弱みがあったため、秘密を公開するものには「死のプレゼント」がやってくる、という事もあったのではないでしょうか? そこを乗り越えられるか否か? いま、一人ひとりに問いかけられていることになります。

2 次に、動植物の様子を徹底観察する。

 実は今日、この時までに、様々な動物神さんが復活を遂げました。犬神(いぬがみ)さん、猫神(ねこがみ)さん、蛇神(へびがみ)さん、九尾のきつねさん、狢(むじな)さんなどなど。

 上記のメッセージにもあるとおり、野生動物、あるいは野良たちは真っ先に被災地区から逃げ出します。その時、神様のご配慮により、黙って逃げるのはなく、なるべく人々の目に留まるように、しかも騒がしく避難します。また、普段は鈍感な飼い犬、飼い猫、その他のペットたちも、普段では見せない異常な行動をとります、それぞれ担当の動物神のご指導により、です。

3 能力者の皆さんには、直接神々さまたちからのメッセージが届きます。

 神社に住み着いてしまった「なりリン」や「すま神」たちが、参拝者に対して、あるいは能力者に対して無力であった場合、神々の裁定により本物の神様が指導にあたります。本来ならば、なりリンすま神であっても説得すべきなのですが、緊急避難的措置として、彼ら(彼女ら)には、神様の助手になっていただきます。

4 そして一番大切なこと、情報の共有と助け合い

 一人で集めることの出来る情報は、限られています。国や自治体の情報は、肝心なことが隠されている場合があります。それが故意であろうが、過失や見落としであろうが。虎視眈々と、デマ情報を用意している輩(やから)や、故意にパニックを作り出すような集団もいます。

 信頼できる人たちの、情報の共有化、これこそが一番の災害避難の杖であり、明かりであり、ザイルである。と私は信じます。1で述べた、自然現象などの「見落とし」なども、情報の共有により、判断材料として生きた情報になります。そして、ご近所のみならず、六甲山、あるいは六甲山系全体の状態を把握するところまでいけば、さらによいはずです。

 どうか、デマやパニックなどに踊らされない、覚醒者同士のつながりが、六甲山大崩落、という大難から一人でも多くの人々を救い出しますように!心より願うものであります。そしてもちろんこれに、非常食や飲料水などを用意すれば、ある程度は万全でしょう。助け愛、労わり愛(いたわりあい)こそが、前兆現象を見抜き、危険から避難する、という決意にいたるカギ。危険を察知したら、野生動物のごとく、まずは逃げましょう!!

ブースカ明日香 審神者&記す 2018年7月16日(月)11:37

(4)スピリチャル9条の会〜〜boosuka-asuka’s blog 大水晶を活用せよ 転載記事

http://boosuka-asuka.hatenablog.com/entry/2018/07/19/221119

■災害除け祝詞
「雨の神様、風の神様、岩の神様、荒(あれ)の神様、地震の神様、守り給へ、幸はえ給へ」

●守護の神さまより(前回とは別の方)

 大難を小難に変えるには、どうすれば良いのか?それは・・・ひとつ、人民が、予言者が受けし言葉を、鵜呑みにしてはならない。ひとつ、想像を膨らませてはいけない。ひとつ、地崩れに飲み込まれる事のみを想像してはならない。これらの大原則を守り通すことです。

 つまり、予言を聞いた皆さんが、予言を元にして、勝手に、破壊や破滅のビジョンを作り出してはいけないのです。

 ひふみ神示にも、次のようにあります。(参照をご覧下さい。)神は嘘つきだ、と言われても、悪い予言は嘘にしたい、と。

 今のままでは、大量の土砂による三宮壊滅、というビジョン(想念)がどんどん形成されつつある。そしてそれを現実化しようとする勢力が確かに存在する。私たちは、ここまで把握してます。

 これを、どのように小難へと持って行くか?実はたった一つだけ、手段があります。それが、六甲大水晶そのものの力を利用して、大量の土砂をポータル移動させることです。ポータルの移動先は、果たして海なのか?それとも相手がすでに建設している「地下サイト」なのか?

 それは、これから先、地下住人の皆様の御意志、水棲人達の御意志などを全て判断して決定致します。もしかすると、神戸空港に、新しい小山ができるやもしれません。こうなる事が、今のところ一番被害が少ないのではないか?これが我々神々の一致した意見となっております。

 写真1)にあります通り、今回の予言の記事を読んでくださった方々の数、7月16日よりこちら、19日(木)19:23の時点で約2,0000PV。人数に直せば、どれだけなのでしょうか?しかしこの数、これからも増えて行くのは必定でありましょう。

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(写真1)スピリチュアル9条の会、アクセス解析

 これだけのみなさんが思い描く破壊の構図、これらも、大水晶の力により、一気に浄化いたします。ただし、トアロードに大きな川が復活する事、これは決定事項です。また、神戸市内、芦屋市内、西宮市内、尼崎市内の各所に、大陥没が発生、都市部の地下サイトの無効化を完了させる。これも決定事項です。

 7月22日以降に始まる「戻り梅雨」は、土砂移動のための下準備となりましょう。今、エンジンキーの無い車のエンジンをかけるが如く、つまりはクラシックカーのゼンマイ式スターターだとか、バイクのキック式スターターを動かし始めるように、大水晶の起動作業は、着々と進行中です。

 大難を小難に変える本当の力は、あなた方一人一人の心の奥底にある魂そのものにあります。この三次元では、あなたたち自身が神なのですから、恐怖を心に描いてしまうと、恐怖が実現するのです。

 したがって、そのようなことにならぬ様、プログラムの変更を行う事で、浄化をするわけです。つまり、破壊・破滅に関する想念を、一気に消し去ります。その後、これまた一気に六甲ガーデン周辺の土砂を、ポータル移動させて、六甲山に、巨大な水晶が現れます。以上

■参照〜〜〜〜 ひふみ神示 補巻 月光の巻、第七帖

 前略〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜神はうそつきぢゃと人民申しても、悪い予言はうそにしたいので日夜の苦労、こらえられるだけこらえてゐるのである。もう、ものばかりでは治まらんこと、キンでは治まらんこと、平面のみでは駄目であること、よく判ってゐるのにカブトぬげん神々様よ、気の毒が来ぬ前に改心結構。遠くからでは判らんし、近づくと迷うし、理屈すてて神にほれ参らせよ。

 よくこの神をだましてくれたぞ、この神がだまされたればこそ、太神の目的なってくるのぢゃ。細工はりゅうりゅう仕上げ見て下されよ。区別すると力出るぞ、同じであってはならん。平等でなくてはならんが、区別なき平等は悪平等である。天に向って石を投げるようなことは、早くやめねばならん。霊かかりもやめて下されよ。

 人民が絶対無と申してゐるところも、絶対無ではない。科学を更に浄化弥栄させねばならん。空間、時間が霊界にないのではない。その標準が違うから無いと考えてよいのである。

〜〜〜〜〜中略〜〜〜〜〜

 第八帖 神の御用は、神のみこと(命(実言))のままでなくては成就せん。皆々釈迦ぞ、キリストぞ。もっと大き計画もちて御座れ。着手は出来る処からぞ。つかめる所から神をつかめよ。部分からつくり上げなされよ。我出してはならん。そなたはそれでいつもしくじってゐるでないか。天狗ではならん。心出来たら足場固めねばならん。神の足場は人ぢゃ。三千の足場、五千の足場。

http://hifumi.uresi.org/hokan.html より引用

(5)大地震・前兆・予言.com 2018/07/28 【前兆】地震の前触れか関西地方で多数目撃…「空が赤い」ツイートが話題に 所々抜粋

http://jishin-yogen.com/blog-entry-12036.html

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・25日夕、関西方面などで夕焼けの空が「赤すぎる」というツイートが相次いだ ・「地震の前兆ではないか」「世界の終わりが近いのかも」という声も浮上 ・過去30日間を見ても、この日は「空が赤い」という言葉が最も呟かれていた

関西で多数目撃された「空が赤い」ツイートが話題 不安の声も - ライブドアニュース

ユッキャン 目眩治療中 🙇‏ @you_can609n こんばんは🌃 🌆夕暮れ後の大阪千早赤阪村の現在⛰️空が赤いのにビックリ🤔何かがおこるか⁉️心配や🙏
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https://twitter.com/you_can609n/status/1022067139153342465

まあくん・アンモナイト‏ @ammoniter 大阪は赤い今日たそ
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https://twitter.com/ammoniter/status/1022062841921060864

三郎 SABU-LOW‏ @sabubjj 空が赤い、、、ただそれだけだ。
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https://twitter.com/sabubjj/status/1022067126566187010

しみだれココアくん‏ @pastak この世の終わりみたいに空が赤い
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https://twitter.com/pastak/status/1022063599643029504?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1022063599643029504&ref_url=http%3A%2F%2Fjishin-yogen.com%2Fblog-entry-12036.html

(6)考察

 転載記事の太字は私の判断で太字にしました。

>ケーブルカーやロープウェイなどの呪詛施設{from(2)}

1116.送電線は呪詛装置 PART2
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1413.html

1115.送電線は呪詛装置 PART1
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1412.html

1103.高圧電線にとまっている鳥はなぜ感電しないのか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1399.html

>神流川水系の上野ダムや下久保ダムを中心に、それらのダムの水門を「必要に応じて」わざと開き、大水害に見せかける。{from(2)}

 2017夏の下久保ダムについて、「763.東日本の低温・長雨と自衛隊ヘリの横転事故は、これから起きるかもしれない巨大人工地震の布石か?」の「(2)2017年8月上旬の人工地震計画は失敗した」に記載されています。

>セレブの方々は、人喰い組織に所属している{from(3)}

 セレブの方々はレプだという事ですね。


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↓動画 Sexy Zone 中島健人 
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Comment

えん #-

こんにちは

前回は非公開コメント失礼いたしました。価値のある情報でしたら公開していただきたいと思います。

今週末、ヴィッセル神戸に移籍してきたイニエスタ選手を見に行くのを楽しみにしていたのですが、スペインに一時帰国してしまいました。
日月土さんの記事を見てそういうことかと納得しました。
来日予定だったC.ロナウド選手が来日を中止したのも関係がありそうですね。

2018/08/01 (Wed) 02:35 | URL | 編集 | 返信
名無し #Wu0tv8.s

己が肉体の保全にのみ意識を向けるは貴方が地上に生まれ出た理由を見失わせる

今の時期の貴方がたは物質的な事象に囚われ過ぎるのだ、「私も貴方も」今の世に生まれ出でる「前に」既にこの先の未来で生存中「災厄期」に入ることを「承知で」この時代を選んだ。さりながらそれすらも忘れ、「白痴化」し地上に「時と肉体」を得て「生きる意味」を見失っておられる、皆そうなのだ。水晶はレムリア時代のものであろう、それがどうしたと言うのだ?今の貴方がたに必要なのは残り少ない地上に許されし時を如何にに有益に過ごすかその道を探り前世よりの課題に取り組むことである。災厄に怯え其処から逃げることのみに意識を奪われるは誠に愚かなりしことである。生こそが世にある意味ではない、与えられし生を粗末にしてはならぬも生が全ての生きる意味にあると言う訳ではない事にお気づき頂きたいのだ。私はこの身の滅ぶ時を己で決めるもの、それは己が他星の元の仲間の元へと愛しい方々の元へと戻る時期を己で決めると言うものである。災厄の中多くの方々が旅立たれるのだ、それは各々の意識体による選択が具現化されたに過ぎぬ。生が生存が世に貴方が生まれ出でし理由の全てではない事にお気づき頂きたい。

2018/08/01 (Wed) 06:07 | URL | 編集 | 返信
名無し #Wu0tv8.s

貴方がたは今後「神人」なられるのだ

神とは偶像ではない、地球(母なる大地)であろうともそれは神に非ず「意識体の集まり」に過ぎぬ。
神は貴方がたの意識体(真我)の中に宿りしものであり其れは未来を形作る。その意味で貴方がたお一人お一人が「神としての部分」を持つ。貴方がたは地上を選びこの時代を選びて地上にある。恐らく貴方がたを「指南する存在」はこの時代を勧めはしなかった筈である、勧めぬ理由は余りにも災厄が多く西へ東へと人々は逃げまどい「意識進化の場」としては条件が厳しいからである、さりながら激動の時代でもあり学びを短い時間で凝縮して成すには良い機会やも知れぬ。もう少し先の未来は余りにも平穏過ぎて私には退屈過ぎ故私はこの時代を選びて世に生まれ出でたものだ。

2018/08/01 (Wed) 06:21 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: こんにちは

 えんさん、とても価値のある情報をご投稿下さり、本当にありがとうございます。

 貴コメントを1371<次の次の記事>の本文に掲載させて頂く予定です。

 イニエスタ選手一時帰国のニュースをネットで知った際、「神戸が消滅するのか? PART2」にこの話題を入れようと思いました。1371は「ヴィッセル神戸に移籍してきたイニエスタ選手がスペインに一時帰国するのはなぜか?(神戸が消滅するのか? PART2)」というタイトルにしようと思っています。

2018/08/01 (Wed) 13:39 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: 己が肉体の保全にのみ意識を向けるは貴方が地上に生まれ出た理由を見失わせる

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1713.html

↑記事本文に掲載させて頂きました。ありがとうございます。

2018/08/01 (Wed) 18:31 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: 貴方がたは今後「神人」なられるのだ

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1713.html

↑記事本文に掲載させて頂きました。ありがとうございます。

2018/08/01 (Wed) 18:33 | URL | 編集 | 返信

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