104.最近の記録的大雨は、気象兵器の仕業か?

(1)交通事故の頻発

いやー、その後も頻発してますね。特に、昨日<5月3日>は。

昨日の記事は、関越事故の謎に挑むシリーズを綴るのに夢中で、昨日頻発した事故についてふれる余裕がまったくありませんでした。

まだ、謎は残っています。時間があったら、更に関越事故の謎に挑むシリーズを続けます。

ただ、時間がないんです。大型連休も半分は部活動でつぶれます。

明日も部活動の出張です。今日<5月4日>も部活動で学校に行きました。

そうそう、今日<5月4日>、勤務先からの帰り、久しぶりにきれいな虹を見ました。東京の多摩地区某所です。

(2)易経

有名な易経には地震のことが出てこない!

 易経に、震の卦というのが出てくる。それは地震のことを指してはいないと言われている。

 中国はもともと地震のない国だった。

最近は、中国というのは地震の多い国ということになっています、それも大地震が。

(3)2008年5月12日 四川大地震

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死者は6万人を超えた

この地震は地震兵器によって起こされたと言われている。

 陰謀論者によれば、普通、人工地震は、日付の数字を合計して、666と同じく18になる日に起こされると言われている。

 1994年1月17日ロサンゼルス大地震、1995年1月17日阪神淡路大地震、2005年10月8日パキスタン大地震のように。

 しかし四川大地震は、2008年5月12日の数字を全部足すというように、少しひねりが入っていると言われている。

 ではなぜ四川省が狙われたのか?

 中国は当時、オリンピックに合わせて有人ロケットを打ち上げ、月面着陸をしようと企てていました。

 これが宇宙空間での覇権を維持したいアメリカの尾を踏んだと言われている。

 それでロケットの発射場がある四川省が狙われたと言われている。

(4)2008年夏の日本の天気

 これに対して中国は、世界注目の北京オリンピックで天候兵器<気象兵器>のデモンストレーションを行った。

この年の日本の夏は7月までは暑くて雨が少なかったのに、8月に入ると状況は一変。

 日本のあちこちで雷を伴う局地的豪雨がたびたび発生。気象庁は「平成20年8月末豪雨」と命名したほどでした。

 どうしてこんなに天候が激変したのでしょうか?

 北京オリンピックは8月8日に開幕し、24日まで開催、そして日本が豪雨に見舞われた時期も、ほぼこの時期と重なるのです。

 あの当時も少し報じられましたが、中国は開会式の日に雨が降らないよう、なんと化学物質を積んだ「天候ミサイル」を撃ちこみ、日本に雨を降らせることで、北京の天気を「晴れ」にしたのです。

 これは一度だけではなく、中国は何度もミサイルで天気を変えていました。

 中国は以前からこの天候兵器の開発を進めていましたが、あえてこの北京オリンピックの開会式というイベントを選んで実証したわけです。

 この事実は世界中の首脳たちに衝撃を与えました。

 しかしこのことに焦ったアメリカは、これ以上「天候ミサイル」成功の事実が伝わらないよう話題をそらす作戦にでます。

 それが「開会式の花火の映像はCGだった」という話と「開会式で歌った少女は口パクだった」という話です。

 その分かりやすい話にメディアはすぐ飛びつき、「天候ミサイル」の話は報じられなくなりましたが、日本はずっとその被害に遭っていたのです。

(5)2010年 青海地震

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更に技術を進めた中国は、民間航空機を利用してアメリカの気象に影響を与えることに成功したと言われている。

 2010年2月、アメリカは記録的な大雪に見舞われ、東海岸の都市機能は完全にマヒ。

 これが中国の仕業だと見たアメリカは、中国の上海国際博覧会に合わせて報復。

 それが約12000人の死者を出した青海地震だと言われている。

 起きた日は4月14日ですから、前述の通り足し算すると18。ストレートな形ですが、人工地震であったことが分かります。

 一方中国は上海万博の入場者7千万人という、とんでもない目標達成のため、天候ミサイルを撃ちまくって好天を演出しました。

 そして2010年夏、日本はまたその影響を受けて、とんでもない猛暑に見舞われました。

 2008年と違って雨が少なかったのは、ミサイルのバリエーションが違うからだと推測されている。

 2010年4月に、首都圏に雪が降ったのも、天候ミサイル<気象兵器>の実験の結果であったとも推測されている。

(6)気象兵器→地盤の軟弱化→人工地震

皆さん、大型連休に入る前に、こんなに天気が悪くなるって、TVで言ってたでしょうか。

こういう場合、気象兵器が使われたのではないかと疑ってみると良いかもしれません。

 4月も使用されたように、私には思えます。

拙ブログの「77.2012年4月3日4日の爆弾低気圧は、大地震の前触れなのか?」「83.破局が近づいているのか?」で紹介した爆弾低気圧がその使用例と思われる。



今月の場合、地震兵器とのジョイントのような気がします。

この5月としては異例の豪雨で、各地の地盤はかなり軟弱になりました。

地震兵器を使用しても、なかなか大きな地震を起こせないでいるようですから<小さい地震は頻発している>、気象兵器とのジョイント作戦に出ているような気がします。

さしあたり、直近の大きな地震が起きやすい日は、あさって<5月6日>です。

なぜかって? それは、当日が満月だからです。

あの1995年1月17日の阪神淡路大震災も、満月の日に起きています。

月の引っ張る力によって、人工地震でないとしても、地震が起きやすいと言われています。あと、出産も多い。

(7)日本列島金環食

スカイツリーの開業する5月22日の前日に数百年に一度しかない日本列島金環食が起きます。

 これは非常に希な惑星直列で、しかも引力異常が最大級になるポイント、地球が40センチも撓むことになる。

 過去、多くの巨大地震が皆既食前後に起きている。

(8)気象兵器とは?



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