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1061.新燃岳の爆発的噴火は、森友疑惑から人々の関心をそらせる為に起こされた人工噴火ではないか?

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↑画像 欅坂46 長濱ねる 2018年2月24日 長崎ランタンフェスティバルのメインイベント“皇帝パレード” 皇后役でパレード出演
★欅坂46長濱ねるフィーバーで12万人増加!長崎ランタンフェス過去最高来場者
https://twitter.com/modelpress/status/970568470063546368

(1)【緊急警告】新燃岳噴火→数カ月以内にM8巨大地震や富士山噴火の法則! 11のデータが証明する“恐怖の連鎖”、3.11とも完全一致!

 2018年3月12日の2本目です。

http://tocana.jp/2018/03/post_16226_entry.html

https://youtu.be/1TZvX1_bb8U
↑動画 新燃岳の今の様子(都城市方面から撮影) ライブ動画は「MRT宮崎放送」より

 3月1日朝、宮崎県と鹿児島県の県境にそびえる霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)が噴火した。そして5日午後9時ごろから地下のマグマの動きを示す火山性微動の振幅が大きくなり、噴煙量が増加。

 さらに、火口内の西側付近からも新たに噴煙が上がり、6日朝には噴煙の高さが最高1,500mに到達。大きな噴石の飛散まで確認されるなど、噴火活動が日を追うごとに活発化している。気象庁は噴火警戒レベル3の「入山規制」を維持し、火口から3kmの範囲では大きな噴石に、2kmの範囲では火砕流に警戒を呼びかけるなど、予断を許さない状況が続いている。

 実は、昨年10月にも新燃岳は約6年ぶりに噴火している。2017年の6年前といえば、2011年。そう、東日本大震災の直前にも噴火していたのだ。この事実を国民は忘れがちだが、霧島連山で噴火が起きると、数カ月~1年以内に日本でM7.5以上の大地震や富士山の噴火が発生するケースが多い。

 つまり、今月1日の噴火も巨大地震の前兆として十分に警戒しなければならない。もしもこのタイミングで、もう一度3.11レベルの震災や富士山噴火が日本を襲えば、再来年に迫った東京オリンピック中止はおろか、もはや国家の存亡に関わる深刻な事態となるだろう。

 以下に、霧島連山で起きる噴火が日本各地の大地震や富士山噴火につながることをデータとともに立証した百瀬直也氏による記事(昨年10月配信)を再掲する。あなた自身と、あなたの大切な人を守るためにも、この絶望的事実をもう一度しっかりと心に刻み込み、来る巨大地震と大噴火に向けて十分に備えていただきたい。

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↑画像 新燃岳、噴火の様子 画像は「ANNnewsCH」より

 2017年10月11日朝、宮崎県と鹿児島県の県境にそびえる霧島連山・新燃岳(しんもえだけ)が噴火し、噴煙が上空300mまで上昇した。さらにその後、14日にも再度噴火が起きている。

 新燃岳では、2011年1月19日に始まった噴火が同年9月に収束して以来、静穏期が続いており、今回は実に6年ぶりの噴火となった。この6年前の噴火は、東日本大震災の直前、約2カ月前に発生したものだが、実は霧島連山で噴火が起きると、数カ月〜1年以内に日本でM7.5以上の大地震や富士山の噴火が発生するケースが多い。つまり、11日の噴火も巨大地震の布石となる恐れがあるということだ。この衝撃の事実を、過去の詳細なデータとともに解説したい。

■6年前、霧島連山の噴火後に3.11が起きた

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↑画像 霧島連山 画像は「Wikipedia」より引用

 その名の通り、霧島連山は鹿児島県と宮崎県の県境に広がる20を超える火山群の総称であり、単に霧島山と呼ばれることもある。最高峰の韓国岳(からくにだけ)、高千穂峰、新燃岳、御鉢(おはち)などの山々が連なり、山塊を形成している。歴史を紐解くと、とりわけ新燃岳と御鉢は噴火を繰り返しており、霧島連山は気象庁の活火山ランク付けでBと評価されている。

 今回噴火した新燃岳は、9月下旬に火山性地震の回数が増加したため、10月5日に噴火警戒レベルが1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げられていた。そして11日の噴火後は、さらに3(入山規制)へと引き上げられている。

 前述のように、2011年の霧島連山の噴火は、東日本大震災の発生直前に始まった。新燃岳はアムールプレート上の火山であり、東日本大震災の震源はオホーツクプレート上であることから、両者が短期間のうちに連続したことは偶然だと考える読者がいるかもしれないが、実はその認識は間違っているようだ。というのも、霧島連山の噴火から数カ月後に、オホーツクプレート上で大地震(主にM7.5以上)や大噴火が起きるケースは実に多く見られるのだ。以下に例を挙げる。

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↑画像 2017年1月、韓国岳山頂から見た新燃岳火口 画像は「Wikipedia」より引用

【霧島連山の噴火と大地震・大噴火が連動した例】

1. 1677年:御鉢で噴火
→1677年4月13日:延宝八戸沖地震、M7.2~8.0、津波あり。
→1677年11月4日:延宝房総沖地震、M8.0前後、死者500人、津波あり。

2. 1678年1月9日:御鉢で噴火
→1678年10月2日:宮城県北部沖、M7.5前後。

3. 1706年12月15日:御鉢で噴火
→1707年10月28日:宝永地震(南海トラフ全域)、M8.4~8.6、死者5千~2万人以上。
→1707年12月16日:富士山の宝永大噴火。

4. 1717年2月9日~22日:新燃岳で噴火
→1717年5月13日:宮城県沖、M7.5、津波や液状化被害。

5. 1891年6月19日:御鉢で噴火。
→1891年10月28日:濃尾地震、M8.0、最大震度7相当。死者・行方不明者7千人以上。

6. 1894年2月25日~28日:御鉢で噴火
→1894年3月22日:根室半島沖地震、M7.9、津波あり。
→1894年6月20日:明治東京地震、M7.0、死者31人。

7. 1896年3月15日:御鉢で噴火
→1896年6月15日:明治三陸地震、M8.2~8.5、津波あり、死者・行方不明者2万2千人。

8. 1914年1月8日:御鉢で噴火
→1914年1月12日:桜島地震、M7.1、死者29人。
→1914年3月15日:仙北地震、M7.1、死者94人。最大震度7相当。

9. 1923年7月11日~20日:御鉢で噴火
→1923年7月13日:九州地方南東沖、M7.3。
→1923年9月1日:関東大震災、M7.9、死者・行方不明者10万人以上。

10. 1959年2月17日:新燃岳(昭和噴火)
→1960年3月21日:三陸沖、M7.2。

11. 2011年1月26日:新燃岳で噴火(多量の火山灰や軽石、溶岩噴出)
→2011年3月11日:東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)、M9.1。

・ 2017年10月11日~14日:新燃岳で噴火
→2017年~18年X月X日:西日本・首都圏・東北のいずれかで大地震?

 こうして見ると、霧島連山の噴火から数カ月後に、三陸沖や宮城県沖などオホーツクプレートの太平洋側で大地震が起きることが多いようだ。また、それ以外にも南海トラフや首都圏での大地震、さらに富士山噴火が続いたこともある。このように、偶然とは思えないほど数多くの連動例があるが、その理由は今のところハッキリとはわからない。

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↑画像 イメージ画像:「Thinkstock」より

■火山噴火と大地震は連動する、次の危険地域はどこ?

 火山噴火と地震がなぜ連動するのか? この謎を解き明かすためには、木村政昭・琉球大学名誉教授の説が参考になるかもしれない。

 過去、数多くの地震予測を的中させてきた木村名誉教授は、地震も火山噴火も、ともにプレートの圧力を受けて起こる現象であり、2つの災害が連鎖することは“ある”という。2013年、木村氏は「東日本大震災で三陸沖のストレスが取れた結果、太平洋プレートが南に押してくる圧力が強まって、桜島、新燃岳などの火山活動が活発化していると思われる。

 注意しなければならないのは内陸地震です」(アサ芸プラス、2013年2月20日)と、まるで九州の内陸で大きな地震が起こることを示唆するような発言をしていたが、3年後に熊本地震という形で現実になった。

 また、ここで木村名誉教授は新燃岳についても言及しているが、2015年発売の著書『次に備えておくべき「噴火」と「大地震」の危険地図』(青春出版社)では、「霧島連山噴火」の危険度を最大の「5」とし、発生予測時期を「2011±5年」としていた。そして今、予測期間を1年すぎて新燃岳が噴火したのは誤差範囲と解釈できる。

 では最後に、今回の新燃岳噴火がどこで起きる大地震や噴火につながるのかという点に関して、木村名誉教授の見解を紹介しておこう。前述の著書から、今後特に警戒すべき地震は、「青森県東方沖地震」(2019±5、M8.5)、「伊豆諸島沖地震」(2012±5、M8.5)、そして「富士山噴火」(2014±5)ということになる。

 もちろん、3.11の大規模な余震や、いつ起きてもおかしくないとされる首都直下地震も念頭に入れておくべきだろう。いずれにしても、どれが的中しても2020年の東京オリンピックが中止になりかねない大災害となることが予想されるだけに、霧島連山・新燃岳が噴火してしまった今、これから1年ほどは特に気を引き締めなければならないだろう。

*百瀬直也(ももせ・なおや):超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。Webサイト/ブログ:『探求三昧』、『神秘三昧』、『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

参考:「気象庁」、「アサ芸プラス」、『次に備えておくべき「噴火」と「大地震」の危険地図』(木村政昭、青春出版社)、ほか

(2)1061.新燃岳の爆発的噴火は、森友疑惑から人々の関心をそらせる為に起こされた人工噴火ではないか?

 今回の霧島連山・新燃岳の噴火は2018年3月1日に起きました。森友関連公文書の書き換えの朝日新聞による大スクープが出る前日です。朝日新聞のスクープが出る事はもう前日に権力側は把握していたでしょうから、それに合わせて人工噴火を起こしたのではないか。

(3)日本だけなんですよね

新藤 幸司 🐾‏ @koz_air1990 日本だけなんですよね、公文管理を法律で厳しくやらないのは アメリカだと公文書を破棄したら終身刑ですから どうしてかというと、自分の国の歴史を壊す事になる 外務省の文書がなくなったらどうするかというと、対立国の文書で作らなくてはいけない 本当に"国賊"ですよね #オプエド #上杉隆 #文書隠蔽
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https://twitter.com/koz_air1990/status/969766696968835074

 日本では日本の歴史を破壊したい奴らが権力を握っているから、こうなるのかもしれません。それにしても学校で子供たちが学ぶ歴史の多くは嘘かもしれません。日本のマスコミから流されるニュースの多くが嘘であるのと同様に。

【暴露文書が出るのも秒読み!?】自殺した近畿財務局職員の妻の無念「洗いざらい明らかにして」 主犯は佐川前長官?〈週刊朝日〉
https://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/7415e0acc2ad8b4ade2a698108a96c22

(4)対米従属?

 日本は対米従属国家だと思っている方々は実に多い。拙ブログでは機会あるごとにそうした思考回路の方々に新風を吹き込みたい。

 日本は対米従属国家ではないかもしれません。アメリカの言う理不尽ではない極めて当然の要請に背を向けているのですから。


あんがす この世界の片隅に 田端3月再上映‏ @leharuya 東京新聞、この程度の扱いでいいの?もっと大きく扱うべき記事じゃないの? #報道の自由 @tim1134 @iwakamiyasumi
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https://twitter.com/leharuya/status/971587234490036224

 良心的な東京新聞でこの有様ですから、安倍晋三政権擁護の産経新聞や読売新聞はこうした重要なニュースをまったく報道していないのではないか。

 強姦魔の山口敬之が昔勤務していたTBSでは、このニュースを報道しました。

1006.花山天皇は10世紀の山口敬之か?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1293.html

713.強姦魔の藤田智之や山口敬之や小泉純一郎や松井一郎を、ノー麻酔で宮刑・断種の刑に処すべきだ!
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-952.html

708.山口敬之が岩田明子をレイプしなかったのはなぜか?<拍手+いいね=37>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-946.html

690.埋もれている悪党有名人のレイプ疑惑を徹底的に暴こうぜ!<拍手+いいね=44>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-926.html

(5)日本政府、国連部会の「報道の自由」勧告を拒否

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3310511.html

 日本政府が去年、国連人権理事会の作業部会から受けたメディアの独立性の確保など「報道の自由」に関する勧告を拒否していたことが分かりました。

 日本政府は去年11月、日本の人権状況について審査を行う国連人権理事会の作業部会から「報道の自由」や従軍慰安婦問題など217の項目について勧告を受けました。

 「報道の自由」に関しては特定秘密保護法への懸念や放送法の改正を通じてメディアの独立性を確保するよう求められましたが、日本政府は「報道の自由」に関する勧告を拒否しました。また、元従軍慰安婦への謝罪や補償を求める勧告なども拒否しています。


 その一方で、日本政府は原発事故後の福島の住民に対する支援の継続など145の勧告については受け入れました。国連人権理事会は来週、日本政府の見解も反映した報告書を採択する予定です。

↓動画 広島県広島市南区 広島市民球場マツダスタジアム 前田敦子 2016年3月6日 プロ野球オープン戦「広島 対 西武」の始球式
https://spice.eplus.jp/articles/43130
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