914.中央銀行SYSTEMを創設したのは誰か?(金本位制を確立したのは誰か?)

tumblr_mxykrmIAHR1sbdy8ho2_500.jpg
↑画像 2018年正月・晴れ着<振り袖>特集18 松井玲奈 

(1)中央銀行SYSTEMを創設したのは誰か?(金本位制を確立したのは誰か?)

 「913.Bankの語源は?」の続きです。913はこちら

 中央銀行SYSTEMを創設したのも、金本位制を確立したのも、デル・バンコ一族です。

 <転載開始>1694年、イギリス国王オレンジ公ウイリアムは、大規模な常備軍を維持するため、ロンドンの商人達に金の相談をした。商人達は金を貸す際に一つ条件を付けた。それは、その債務相当分の銀行券の発行を許可してもらいたいというものであった。この要望の意味をほとんど理解できずに、ウイリアム王は同意した。これによって中央銀行(イングランド銀行)が誕生した。

http://www.kanekashi.com/blog/2014/04/2262.html

 1660年代からデル・バンコは「金」の集積を進めていました。集積した金を元に、現在まで続く「中央銀行」を創ったのがこのデル・バンコだったとのことです。

 これは、銀行と金をリンクさせる画期的な策略であり、国家に金を貸すという錬金術を創出したという意味でも、大きな転換点でした。この時点で、イギリスは乗っ取られているといっても過言ではありません。

 因みに、正式に金本位制が法的に初めて実施されたのは、1816年、イギリスの貨幣法でソブリン金貨(発行は1817年)と呼ばれる金貨に自由鋳造、自由融解を認め、唯一の無制限法貨としてこれを1ポンドとして流通させることになってからである。

 それまでは、銀本位制で主にメディチ家が牛耳っていましたが、これによって、デル・バンコが圧倒的優位に立ちました。

 憶測ですが、16世紀中頃以降、英国植民地であるアメリカ大陸から銀が大量に流入し、銀価格が暴落したという歴史がありますが、これは、メディチ家を後陣に追いやるための、デル・バンコの差し金であったのではないかと思います。<転載終了>

(2)デル・バンコの暗躍<転載記事>

http://www.kanekashi.com/blog/2014/04/2262.html

 デル・バンコの拠点であるヴェネツィアは歴史上最も長く続いた共和国(697年~1797年)として有名ですが、デル・バンコの暗躍はその後もヨーロッパ全土に跨り、脈々と続き、ロンバルディア(伊)→ヴェネツィア→スイス、イギリスは基より、ベルギーやナチス支援(支配)、イスラエル建国、EU統合にも関与しているところから、現在も世界の政治・経済をコントロールしている最大勢力(の一つ)であることは間違いなさそうです。

 デル・バンコは戦争で使用する火薬を大量生産しているデュポン社を経営し、共同経営者であるランベール銀行はイスラエル建国資金を一部出資している。~(中略)~

 悪質サラ金業者が「強盗でも何でもして金を持って来い」と怒鳴るように、借金だらけであったナチス・ヒトラーに対し厳しい取り立てを行い、窮地に陥ったヒトラーをユダヤ人の家全てに強盗に入らせ、ユダヤ人を大量虐殺し、奪った金で借金を返済させた国際決済銀行BIS。~(中略)~

 BIS規制を強化したBISの頭取ジャン・ゴドーは、エノク書を信仰するランベールの頭取である。ゴドーは「人類絶滅、有色人種絶滅は神の再臨への道」と考え、日本人50万人の大量虐殺を実行した。 

 イスラエルを中心とした「神の国」の再臨、それはイスラエルを中心とした世界統一政府による中央集権管理体制であり、その実験は現在EUによって行われている。

 EUの本部はランベール銀行ブリュッセル支店の重役室の中にある。それはEU統一の実験の目的がどこにあるかを示している。EUと米国を動かしているのがイスラエル、ランベール(地下経済)とデル・バンコのオフショアであるという実像が浮かび上がって来る。

(3) デルバンコ一族 = ウォーバーグ一族

 デル・バンコは課税を逃れるため、欧州では全く別名のウォーバーグ銀行を経営している。

 1913年、米国に渡ったウォーバーグ一族の1人ポール・ウォーバーグは、米国のウォール街に指示し、米国の中央銀行FRBを創立し、ポール自身がFRB議長の席に座った。

 ポールはFRBの事務仕事、雑用をベネチアの支店の、そのまた支店である米国の世界「最大」の銀行シティ・バンク(※ロックフェラーとブッシュ家)に担当させた。ブッシュ一族などデル・バンコにとって雑用係なのだ。

 またウォーバーグ、デル・バンコはナチス、ヒトラーを全面的に支持、資金援助し人種差別によるユダヤ人大量虐殺を行わせた。

 そしてポール・ウォーバーグは最大手銀行クーン・ローブ一族と婚姻し、その銀行を系列下に置いた。

 正式名リーマン・ブラザース・クーン・ローブ(ライブドアの親会社)の会長でブッシュのハリマン銀行の社長ハリマンに命じ、ブッシュ一族からヒトラーへの多額の資金援助をも行わせた。

 ヒトラー支援に見られるデル・バンコ一族の人種主義は、他民族、有色人種との結婚を厳禁し、一族の純血を守り、欧州全体に広がる親族間との結婚しか認めない所にも出ている。その白人至上、純血主義、異民族排外がヒトラーを政権に就けた。

 現在、デル・バンコ一族はスコシア・モカッタ銀行の共同経営者となり、1948年、この銀行が経営するイスラエル・レウミ銀行がイスラエル建国資金の大部分を出資した。

 現在デル・バンコ=モカッタ銀行は、ロンドンで金GOLDの取引を独占している。ロンドンの貴金属取引所ロンドン・メタル・エクスチェンジ(LME)の「黄金の間」と呼ばれる部屋では、毎日デル・バンコ一族を中心とした5つの銀行が国際的な金GOLD価格を独占的に決定している。

 その決定に世界中の金融機関、貴金属購入者が黙って従っている。あらゆる商品の中でも最も重要で、しかも紙幣より信用のある決済手段である金GOLD価格が、たった5つの銀行により独裁的に決められている。

 世界を支配するためには、抵抗する者の抵抗心を麻薬で失わせる「心理戦争」も重要になる。

 デル・バンコは、CIAそのものであるデューク一族の麻薬入りタバコ会社ブリティシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の創立資金を出資した。

 エノク書はイスラエル以外の全ての人種を絶滅させるよう指示している。全人類を絶滅させるまで絶え間ない戦争が必要とされる。

 (2)にも記載されているが、デル・バンコは戦争で使用する火薬を大量生産しているデュポン社を経営し、共同経営者であるランベール銀行はイスラエル建国資金を一部出資している。

 デュポンが火薬生産を止めれば世界中の戦争が止まる。だがデル・バンコは火薬の大量生産を続ける。イスラエル以外の全人類を全滅させる事が「神が再臨」する条件だとエノク書が教えているからだ。

 そして(※イスラエルのランベール銀行を設立した)、ベルギーの貴族ランベールの経営する新聞エレサレム・ポストは、「有色人種を絶滅させよ」と叫び続けている。ランベールは世界最大のメディア企業AOLタイム・ワーナー、CNNTVを経営し「戦闘シーンをカッコ良く」放送している。

 子供と若者が戦闘もののTVゲームをやるように喜んで本当の戦争に参加するように、そして人類の絶滅に貢献させるためだ。

http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/160

(4)残念な事に

 残念な事にこの世の真相を暴いていると思われるブログやツイートの多くは、ユダ金を糾弾しても、デル・バンコは糾弾しない。デル・バンコはユダ金を代表するロスチャイルドをはるかに凌駕するPOWERを持っているというのに。有名なTHRIVEだってそうだ。デル・バンコをご存知ない方が多すぎるのだ。裏勢力ではなく表の勢力だと言うのに。

https://youtu.be/yp0ZhgEYoBI
↑動画 スライヴ (THRIVE Japanese) 視聴回数 3,069,040 回

 ユダ金は黒い貴族<デルバンコマフィア>という主人に仕える家臣にすぎない。

↓動画 道重さゆみ 矢島舞美
tumblr_mz2d0qiVtI1sl9t84o1_400.gif
スポンサーサイト

Comment

Post Comment

非公開コメント

Latest posts