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848.航空自衛隊浜松基地のヘリコプターに搭乗していた隊員4人は異次元にワープしたのか?

2017 秋 制服コレクション 道重さゆみ 矢島舞美
↑画像 2017秋の風景23 矢島舞美 道重さゆみ

(1)2020年8月12日に向けての123便事件の首謀者側の動き

 「760.123便は時空を超えた!!!<123便の真実・最新1> 」などで、123便がワープし3機に分かれた事を紹介しました。そして2020年8月12日に3機目の123便が静岡県沼津市のらららサンビーチに現れると言う説も紹介しました。760はこちら

 2020年8月12日に向けて、123便事件の首謀者側は、3機目の123便を出現させない為に準備をしていました。こちらの準備については後日別な記事で説明します。

 その準備が失敗して3機目の123便が静岡県沼津市のらららサンビーチに現れた場合の対応策も考え準備を進めています。

(2)3機目の123便を再びワープさせる!

 3機目の123便が静岡県沼津市のらららサンビーチに現れた場合の対応策は、「3機目の123便を再びワープさせる!」です。

 「3機目の123便を再びワープさせる!」為には、予行演習が必要です。実は2017年10月17日、浜松市の約20キロ沖の遠州灘で、夜間演習中だった航空自衛隊浜松基地のヘリコプターが墜落したとされ、隊員4人がいまだに行方不明のままの事故こそが、予行演習だったのではないかと指摘されています。


(3)レーダーから消えた

 空自によると、ヘリは2017年10月17日午後5時51分、夜間の洋上捜索訓練のため浜松基地を離陸。同57分、空自の管制機関と通常のやりとりをしたのが最後の交信となり、緊急事態が起きたことを知らせることがないまま午後6時2分、浜松基地の南約30キロの海上でレーダーから消えた。当日の飛行前点検や消息を絶つ5分前の交信内容に異常はなく、短時間に何らかのトラブルが起きたとみられる。

https://www.jomo-news.co.jp/news/domestic/society/9054

(4)見慣れない人物

 このヘリには浜松基地所属の隊員にとって見慣れない人物が一人搭乗していたという。この人物が異次元への転送の幇助をしたのではないかと指摘されている。

(5)浜松沖墜落の空自ヘリ引き揚げ

 航空自衛隊浜松基地の救難ヘリコプター「UH60J」が十月、夜間訓練中に浜松市沖に墜落し、乗員四人が行方不明になっている事故で、防衛省は二十六日、ヘリの機影がレーダーから消えた現場付近の水深約七百メートルの海底に沈んでいた機体後部と床部分を引き揚げ、事故原因究明の鍵となるフライトレコーダー(飛行記録装置)も発見、回収した。

 防衛省によると、同日午後四時半ごろ、民間のサルベージ船が事故機の後部と床部分をクレーンで引き揚げ、積み込んだ。機体後部にあったフライトレコーダーも回収した。機長の花房明寛三等空佐ら乗員四人については、依然見つかっていない。防衛省は、海底に沈んだままの事故機の天井部分の回収も急ぐ。

 防衛省は、高度や速度などの飛行データを記録したフライトレコーダーのデータの抽出に成功すれば、解析する方針。一方で操縦室の会話を録音したボイスレコーダー(音声記録装置)については、確認されなかった。回収した機体の一部は、御前崎港から空自浜松基地に運ばれる予定。防衛省が事故原因を分析する。

 防衛省は、海底に沈んでいた機体の一部を十六日に事故機後部と床、天井部分と特定。防衛省から委託を受けた民間のサルベージ船が十七日から引き揚げ作業を開始していた。悪天候や波のうねりが高かったため、中断していたが、二十六日に九日ぶりに再開した。

 墜落したヘリは十月十七日午後五時五十分ごろ、浜松基地を離陸。約三十一キロ南の浜松市沖上空で夜間の救助訓練中だった午後六時ごろ、機影がレーダーから消えた。これまでの捜索では、現場付近の海上で「航空自衛隊」と書かれたドアや燃料タンクなどが見つかっている。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20171127/CK2017112702000093.html

 内閣支持率や平均寿命など当局の発表は嘘の代名詞である「大本営発表」の場合が多い。

↓動画 道重さゆみ
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