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1536.「ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」→「マスコミ報道&学校教育の9割も嘘」かも PART4

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↑画像 2018水着シリーズ76 アメリカ合衆国 グアム 乃木坂46

(1)面従腹背さようなら

 2018年10月4日の2本目です。<1535.「ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」→「マスコミ報道&学校教育の9割も嘘」かも PART3>の続きです。

https://youtu.be/0snBpUqTS3c
↑動画 前川喜平さん講演会「面従腹背さようなら。」@每日ホール 毎日新聞 視聴回数 28,633 回

 政治家の資質が劣化している。世襲議員の場合、二世、三世と後に行く程、劣化している。政治家が官僚を恫喝する事がとても多い。その政治家を選んだ有権者に恫喝している姿を見せたい。2006年の教科書問題は安倍晋三に文科省が忖度した結果生じた。主体性がない教師が主体性がある子供を育てられるわけがない。ですから教師は主体性を持つべきです。教師は自分の意見を言っても良い。などの話をはじめ実にたくさんの興味深い話が出てきます。ぜひご覧下さい。

 前川喜平さんが語る中曽根康弘像は、世間一般の人々が考える平均的な中曽根康弘像を語っています。過去に拙ブログで少しだけ書いていますが、私はその中曽根康弘像が間違っていると考えています。世間一般の人々が考える平均的な中曽根康弘像は、123便を撃墜したのはアメリカだっていう間違った説に行きやすいのです。

(2)右翼が本庶佑教授の発言を悪用している!

 <ゆるねとにゅーす 2018年10月3日付け ノーベル賞受賞の本庶佑教授の発言が話題!「(科学誌に出ている)9割は嘘。書いてあることを信じない。自分の目で確認できるまでやる」>から引用開始
 
■本庶教授の「教科書に書いてあることを信じない」発言、早速安倍シンパが「日本の教科書は嘘だらけ」との主張を展開し、”長州礼賛思想”の布教に利用する動き!

 ノーベル賞を受賞した本庶佑教授の記者会見での発言が大きく話題になっているわ。ざっと見たところ、早速安倍シンパのカルト集団が「日本の教科書は嘘だらけ」などとの主張をしてて、日本の戦争犯罪を否定しつつ、「長州礼賛カルト思想」に利用しようとしている動きが出ていたし、全くちゃっかりした人たちね…。

 ボクも、この本庶教授の発言は、都合良く曲解しつつ様々なミスリードに利用する連中が出てくるのではと思っていたけど、予想通りの展開だね。

 確かに、本庶教授による「あらゆるものを疑え」「世間が正しいと思い込んでいることこそ、往々にして間違っているものである」との考えは大きく同意する部分があるし、実際のところ、今まで「まがい物」との評価を受けていた、ガンにおける免疫治療の分野を彼自身が確立させたことが、そうした側面を大きく物語っているだろう。

 ただし、こうした前提やポリシーを持つにあたっては、より高いモラルや教養、そして多角的で高度な思考力を持っておかないと、「ややおかしな方向」に向かっていってしまう恐れがあるのも確かだ。

 人間って、往々にして、自分が信じているものにより依存したりすがったりしては、自らにとって不都合なものを一方的に排除したり、または、自分に都合がいいようにねじ曲げたり曲解させたりしてしまう傾向があるものだけど…「こうした傾向」が増していってしまうと、逆に、徐々にその思考の中に矛盾やウソが生み出されることによって、事実や本質から大きく遠ざかっては、思いもよらない”破綻”に向かっていってしまう危険性があるのよね。

 こういう人間の心理の特徴を利用して、様々な「陰謀論」と呼ばれるものが生み出されてきたし、「こうしたもの」によって人々が真相から遠く離れた場所に誘導されていってしまうこともあれば、一方で、事の真相に近づこうとしているものに対して「陰謀論」と誹謗することによって、人々をミスリードに誘導させようとする動きも存在する。

 こうした人間の心理的な特徴や習性を利用しながら、過去の数々の戦争が引き起こされては民衆からの搾取が繰り返されてきたし、そういう意味では、本庶教授のこの言葉は、実に多くの要素を示唆し・含有している発言のように思えるね。

 つまりは、世の中に形作られている様々な”既成事実”や”教科書”を疑うことはもちろん大事なんだけど、「教科書は嘘だらけ」「これこそが真実だ」とことさらに強調している声にはさらなる疑いを持って、慎重にその中身を見極めていくことが大切だってことね。

 このサイトでも、世界支配層による民衆に対しての情報操作や洗脳の歴史などについて色々と紹介して来たけど、あらゆる情報や発信者に対して、決して盲信せずに常に距離感を置きながら自らの頭で常に分析・評価しながら、注意深く一つ一つの情報を消化し、受け取っていくことを心がけていって欲しいと思っている。

 「そうした作業」を慎重に繰り返しながら、ボクたちが生きている社会の実像や背景などを考え、合理的かつフラットな思考の下にあらゆる情報の中身を分析し、自身の身を守っていくための適切な行動をとっていくことが大切なんじゃないかと思っているよ。<引用終了>

(3)「ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」→「マスコミ報道&学校教育の9割も嘘」かも 

 「790.1987年に逝去した高松宮宣仁親王は本物だったのか?」の「(1)広島県呉市」で紹介した第68回呉の夏まつり「海上花火大会」を、私は呉市内高台某所で見た。花火を見ながらの大バーベキュー大会でした。大摩邇(おおまに)さん主催のイベントでした。大摩邇(おおまに)さん主催のイベントですから、覚醒者が集いビールを飲みながら語り合ったのです。

 会場となったご自宅に一泊宿泊させて頂いた翌2017年7月30日、高台を降りてちょっとした市内散策をしてJR呉線に乗車した。静岡県で理科の教師をなさっている方と広島駅迄語り合いながら移動した。もちろん大バーベキュー大会の参加者でした。

 「学校の授業で嘘を教えていてつらくないですか?」と聞かれた。理科の教科書だって嘘がある程度掲載されているだろうから、私が回答した後、そっくりそのままその質問を返そうかと思ったが実行しなかった。

 つらいからなるべく真実を挿入していますよ。例えば、同時多発テロの学習の際は、教科書にはアルカイダの仕業と書いてありますが、こんな話があります。と前置きして、長谷川浩の不審死の話をします。この話をすると、顔を伏せていた生徒も起き上がり、先生、何言ってるのって感じで、すべての生徒がとても興味を示してくれます。という話を静岡県の先生にしました。

 マスコミ報道は拙ブログで何例も取り上げた通り、フェイクニュースが多いし、トランプのニュースやシリア情勢など真実と真逆の報道が垂れ流し状態ですし、9割は嘘って感じがします。学校教育は何割かは判りませんが、多くの教師がかなり嘘を教えていると思いますよ。


(4)エッセイ

https://youtu.be/lwcr6GF7r0k
↑動画 ノーベル医学生理学賞 京大の本庶氏が受賞会見(2018年10月1日) 視聴回数 32,000 回

 別に新しい抗癌剤が出たといっても癌がなくなるわけではない。本庶佑さんの抗癌剤については何とも言えませんが、拙ブログに何回か書いてきた通り、基本的には抗癌剤は効かない、抗癌剤は猛毒、抗癌剤に殺されると考えた方が良いと思います。

1489.抗がん剤が癌を治せないのは常識!
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1840.html

600.医療マフィア利権に挑戦した安保徹先生は医療マフィア<医療殺人鬼>どもに殺害されたのか?<拍手+いいね=1509 たぶんNO1!>
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-823.html

(5)欧米では癌がどんどん減っているのに 日本人の癌が増えているのはなぜか?<600から転載>

 日本では、がん患者数は増加の一途をたどり、今や日本人の2人に1人ががんにかかり、3人に1人ががんで死亡すると言われています。実はがんは欧米諸国では減少し続けているのです。

 アメリカと比較すると、人口10万人当たりの日本のがん患者の数は約1.6倍と言う。なぜ、めちゃくちゃな食生活を送っていて肥満の人が多いというイメージのアメリカ人よりも、平均寿命が長く、ヘルシーと言われる和食文化が根付いている日本でがんが増加しているのでしょうか? こうしたイメージを多くの日本人が抱くのも、マスコミのイメージ操作<洗脳>の影響です!

 実はアメリカでは、ガン患者の約4人に3人が抗がん剤や放射線といった従来からの治療ではなく、ヨガ、瞑想、食餌療法、睡眠療法、音楽療法などの代替治療を受けているのです! 

 日本人のがんの比率が高いのは、がんに罹患する危険因子が他国より多いからです!  がんで死ぬ人の多くは抗ガン剤の副作用で死んでいるのです!


 実はアメリカ政府は既に1990年に、「代替療法に比べて、抗がん剤、放射線、手術のがんの〝3大療法〟は無効かつ危険」と裁定を下したのです! しかし、日本の医学界はこの裁定を無視し続けているのです! 

 そうした中、この裁定を無視しなかったのが、逝去された安保徹先生だったのです! 実はこうした傾向はアメリカだけではありません! 1990年代から日本以外の先進国では代替医療が主流なのです!


http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/6c22cdcaea5bf13c8a3e0455d6bb4722

(6)抗がん剤漬け! 抗がん剤は効かない!<600から転載>

 抗がん剤は、現在、がん細胞を死滅させる薬剤として外科治療と併用し使用されています。医者はがんが転移してると想定して体内のがん細胞を攻撃するために抗がん剤を使用します。しかし、この抗がん剤は、がん細胞だけを区別できない為、がん細胞だけでなく正常細胞も殺してしまうのです。したがって正常な免疫組織をすべて殺してしまう為、体力や抵抗力を消失し、急激に状態悪化が生じます。

 つまり抗がん剤は効かないどころか、むしろがんを悪化させる可能性が高いのです!


 前回の記事は日本とイタリアを比較しました。前回の記事はこちら。今回の記事は日本とアメリカを比較しています。日本において平気で使用されている抗がん剤の半分くらいはアメリカでは非承認です! アメリカでは経口抗がん剤は、「極めて危険な薬物」として不認可です。

 拙ブログを毎回お読みの読者の皆様は、既に日本って本当にひどい国だと言う認識がおありだと拝察いたします。しかしテレビでは、「日本って素晴らしい、だから、外国人もこれだけ来ているよー。」みたいな洗脳番組が溢れていますので、日本って本当にひどい国だと言う認識がない人々が多数だと思われます。

 私は真の愛国者ですから、こうした状況を早急に改善したいので、睡眠時間を削りブログを書いています!


(7)医療マフィア利権に挑戦した安保徹先生!<600から転載>

 安保徹先生は、手術、抗がん剤治療、放射線治療はいずれも、基本的には免疫を抑制するような治療ですと主張しています! 

 つまり安保徹先生は、医療マフィア利権に挑戦したのです! 「抗がん剤治療を得てガンが完治したという人に、なかなかお目にかからない!」と言い切っている!

 拙ブログ開設から間もなく5年になります。この間、安保徹先生の例を含め実に数多くの不審死を取り上げてきました。不審死を取り上げるのはこれが最後になりますようにと祈り、取り上げています。残念な事になかなか最後にならない。


http://tokimeki-tei-ikiiki.jimdo.com/%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%8A%9B%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81-%E3%81%8C%E3%82%93%E7%B4%B0%E8%83%9E%E3%81%A8%E5%85%B1%E7%94%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB/

(8)医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である!<600から転載>

 「現代医療の神は、死に神である」「病院は死の教会である」「医療の9割が地上から消えれば、人類は健康に生きられる」 

 これは、アメリカで良心の医師といまだ称えられる故・ロバート・メンデルソン医師の言葉です。(『医者が患者をだますとき』PHP文庫)つまり、メンデルソン医師は、医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である、と断言しているのです。

 イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。そして、ストが解除されたら、死亡率は、元に戻りました。つまり、現代人の二人に一人は、病院で“殺されている”のです。(船瀬俊介著『病院で殺される』三五館)

http://howto.grnba.asia/?eid=738

(9)抗がん剤の原点は化学兵器のマスタードガス!<600から転載>

 抗がん剤は、元は化学兵器のマスタードガスです。第2次世界大戦後、それが抗がん剤に変貌しました。抗がん剤が効いたというデータは今まで一つもありません。抗がん剤は体全身を酸化させ、免疫細胞すべてを破壊する最強兵器です。医者は、患者には抗がん剤を処方しますが、自分や自分の家族には絶対に処方しません!

 似たような話としては、山崎製パンの社長は自分や自分の家族に山崎製パンのパンを絶対に食べさせないと言う噂があります。発がん性物質指定の添加物やEUでは使用禁止となっている添加物を含めて、添加物まみれのヤマザキパンを食べまくると、それだけで癌になるかもしれません。 (5)にも書きましたが、このように日本はがんに罹患する危険因子が他国より多いのです!


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Comment

猫山 #-

私の身内で亡くなった方の約6割の死因が癌です。
みなさん、術後や抗がん剤治療後に急に体力が落ち亡くなっています。
私も12年前のある一時期に足の裏にホクロがいくつか出来ました。
マッサージ屋さんが気付き、癌かも知れないなら総合病院に行くように仰って下さいました。
一つのホクロは歪にどんどん肥大化して1センチくらいになり、ヒリヒリとした感覚もありました。
私は、「これが癌だったらそれが私が今生を終える為の死因。いつ死ぬかわからないが死ぬ日まで自分が出来る事をしよう。」と腹をくくり、仕事の傍らネットで得た知識で民間療法を取り入れた生活をしていました。
数年後、ホクロの成長は止まりヒリヒリした違和感もない事に気付きました。

SNSで知り合った友人も癌にかかりましたが、メガビタミンC療法と笑いを取り入れる生活と体温を上げる生活を続けたところ、手術無しで快癒に向かっています。

精神疾患も同じです。
一種の栄養失調や身体の冷えから心身を病んでる方にも、うつ病や統合失調症などと病名を付けて適当に投薬治療を進めます。
また、生い立ちや環境などで認知が歪んで心身に異常をきたした方にも「◯◯障害」などと障害名を付けて投薬治療を進めます。

ネットには、薬で快癒と言う書き込みを見かけますが、私の周りには自分を含め快癒した者はいません。
薬の副作用、離脱症状、遷延離脱症状などで元の疾患とは別の心身の異常に見舞われます。
薬を飲み続けさせる為に知っていて、患者には事実を言わない医師。
薬についてろくに勉強もしないで薬を出し続ける医師。
が、存在します。

私の同居人は、一昨年の1月から約一年十ヶ月飲んだ抗うつ剤とベンゾジアゼピン系の睡眠薬で更に精神が病みました。
セカンドオピニオンで、その抗うつ剤には双極性障害を齎す副作用があると知りました。
ベンゾジアゼピンには心身に未知数の副作用を齎すと教えて頂きました。
薬をやめて少しずつ安定をしました。
しかし、フラッシュバックが起きるようで錯乱するので調べたところベンゾジアゼピンには遷延離脱症状があるそうでその症状だと言う事がわかりました。
期間は数ヶ月からいつまで続くかわからないと言われています。
ビタミンCとビタミンB群のナイアシンがベンゾジアゼピンの離脱症状を緩和したり、解毒に良いとされているそうです。

しかし、メガビタミンC療法もナイアシン療法もネット上で拡散をして下さっているお医者様もいるのですが、批判をする方が必ずいます。
私は、同居の者と話し合い試しています。
遷延離脱症状によるフラッシュバックや錯乱して暴れることは格段に減りました。
体質に合ったのかもしれません。

西洋医学を全て否定をするつもりはありませんが、お金儲けだけの為に存在をする医師もいます。

私は、昨年まともに会話が出来なくなった同居の者に代わり主治医と話し合いました。
同居人の者は投薬治療の傍ら1日に一箱たばこを吸い、年に二回程少量の飲酒をしていました。
その度に精神状態が不安定になるので、何か関係あるのか?聞いてみました。
「1日一箱程度のたばことコップ二杯程度の飲酒は関係ない。」
と言い張るばかりで取り合ってくれませんでした。
しかし、ネットで色々と調べていくと喫煙と飲酒により体内のビタミンCが不足する為に精神状態が不安定になると書かれていました。
(儲け主義の)お医者様を過信したら殺されてしまうと実感致しました。






2018/10/04 (Thu) 18:04 | URL | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: タイトルなし

http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1900.html

↑記事本文に掲載させて頂きました。ありがとうございます。

2018/10/05 (Fri) 16:25 | URL | 編集 | 返信

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