FC2ブログ

764.2017年8月19日、クロカモから毒ガス攻撃を受けました!

BEST 856
↑画像 2017水着シリーズ10 2017・夏・海29 藤本美貴

(1)口封じの歴史・高天原山事変125 2017年8月19日、クロカモに盗聴されました!

 2017年8月19日午前5時台前半に、高天原山事変調査チームの仲間に電話して首都圏某市の某地点で合流し、高天原山事変に関連する各所を自動車で各所を巡る予定でした。ところが何回かけても話ができません。ようやく通じた際は、午前5時台後半になっていました。

 合流後にその仲間が語った内容によれば、スマホが勝手に操作されマナーモード・機内モードになっていて、私からの電話をまったくキャッチできなかったという。クロカモはそうした悪辣極まりない行為を平気でできる組織です。クロカモは日本の奥の院とその非公然武力組織の事です。クロカモは高天原山事変の首謀者組織であり、高天原山事変調査チームの活動に対して卑劣な妨害を続ける腐った組織の事です。

(2)口封じの歴史・高天原山事変126 クロカモから毒ガス攻撃を受けました!

 2017年8月19日、クロカモから毒ガス攻撃を受けました! 関東地方西部にある某コンビニ駐車所に自動車を駐めた直後、私達は近くに駐車していた某石油メーカーの石油輸送車から発射された毒ガスを浴びました。私達はアメリカ軍から得た乳酸菌に水と粉末のポカリスエットを加えた解毒作用のあるDRINKを飲みました。その仲間はクロカモからの毒ガス攻撃をしばしば受けていいるので、毒ガスを浴びた事に気づきましたが、一般の市民は毒ガスに気づかずに体内に毒素をためる事になります。クロカモ、実に卑劣な屑集団です。

(3)口封じの歴史・高天原山事変127 上を向くと咳き込む何かををクロカモから浴びました。

 2017年8月19日夜、長野県南佐久郡南相木村で調査&作業中の私達は、上を向くと咳き込む何かををクロカモから浴びました。高天原山事変では、63/06/15-63/06/29の 3週連続Billboard Hot 100のNO1に輝いたSUKIYAKI(上を向いて歩こう)を歌ったKyu Sakamoto (坂本九)が逝去しています。坂本九を偲び上を向いて歩くと、咳き込む何かををクロカモから浴びせられる長野県南佐久郡南相木村は、有名な群馬県多野郡上野村の隣に位置しています。昨日19日朝6時半に仲間と合流し、拙宅に帰宅したのは今朝20日早朝5時前でした。

(4)コメントの返事は今夜帰宅後に書かせて頂く予定です。

 一つ前の記事を昨日19日午前0時にUPしてこの記事をUPする迄の32時間にコメントを2本頂いていますが、これから外出しますので今夜20日帰宅後に返事を書かせて頂きます。

↓動画 ぐんまちゃんがAKB48の恋するフォーチュンクッキーを華麗に踊る
↓動画 ぐんまちゃんがAKB48の恋するフォーチュンクッキーを華麗に踊る
スポンサーサイト

Comment

渡部夏史 #DKrcZFyc

渡部夏史

大阪桐蔭戦での伝説的なフリーキックにより一躍注目された、仙台育英の渡部夏史君を応援するスレです。

2017/08/21 (Mon) 10:40 | URL | 編集 | 返信
 #

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2018/02/11 (Sun) 15:10 |  | 編集 | 返信
福田元昭 #-

Re: タイトルなし

》スマホが勝手に操作されマナーモード・機内モードになっていて、私からの電話をまったくキャッチできなかったという。クロカモはそうした悪辣極まりない行為を平気でできる組織です。

本当になんでも出来るハイテク集団なんですね。18年前に義弟が酷い目に遭っていた時には、家の中にいる時にかかってきた友達からの電話の番号を、「翌日会社で一部の方に読み上げられた」と言っていました。地球外の技術なのでしょうか?

********************************************

地球外の技術かもしれませんし、地底人<レプ>の技術かもしれません。

956.地底人はお金をどの様にして得ているのか?
http://ab5730.blog.fc2.com/blog-entry-1241.html

コメント、ありがとうございます。

2018/02/12 (Mon) 03:45 | URL | 編集 | 返信
ひろ #-

この記事を初めて読みました。僕は、不審車両に遭遇した経験が何度もあるのですが、バックミラーには確かに見えていなかったのにふと気づくと「あれ?後ろの車、いつの間にいたんだ?」ということが幾度となくありました。案外ジャンピングルームから来た車やジャンピング技術を搭載した車が秘密裏に開発されているかもしれないと思いました。ちなみに「ジャンパー」(ヘイゼンクリステンセンさん主演)という映画がありますが、イルミナティメンバーと称する男性によれば、「ジャンパー」は実在していて、映画に描かれていること(秘密組織がジャンパー能力者を抹殺するシーンなど)は現実に起きてますよ、と言われていました。ちなみにウィル・スミスさん主演の「アイロボット」に登場するロボット型アンドロイドは映画に実際に使用されてますよ、とあわせて言われていました。

2018/12/14 (Fri) 13:56 | URL | 編集 | 返信
猫山 #-

ひろさんへ

たまに不思議な事ってありますね。
私は、本義弟が不審車両に追われた事はありますが私自身はその経験はありません。

しかし、子供の頃に不思議な経験をした事があります。
もう、30数年前のお話しですがご近所に「おばけ便所を持つ家。」がありました。
事の発端は、そのお家から50mほど離れたところに住んでいた私の友人姉妹がお祖父さんに頼まれて、そのお宅に度々回覧板を届けていました。
ある時、彼女の妹がたまたまお手洗いに行きたくなったそうでそのお家の方に断り、庭先の別棟のお手洗いを借りたそうです。
彼女らは、その時のトイレの中の間取りをよく覚えていたそうです。
後日、回覧板を届けに行った際にたまたま扉が開いていたそのお手洗いを覗いたら、前回と間取りが変わっていたそうです。
男子用便器と女子用トイレの位置が逆になっていたというのです。
そして、「次に回覧板を届けに行く時には一緒に来て欲しい。」と頼まれて私も同行することになりました。
回覧板を渡してから、そのお家の方の目を盗みトイレを覗きました。
聞いていた間取りと違っていて驚きました。
以後、三人で回覧板を届けに行きこっそりとトイレを覗いて帰宅して紙に記録を書いていました。
男子用便器と女子用便器の位置が入れ替わっていたり、或いは便器そのものが無くなっていたり、仕切りのドアが無くなっていてカーテンになっていたり…。
「三人だけの秘密。」と言っていたけれど、いつの間にか近所に住む一部の男子も勘付いたようで、用も無いのにトイレを覗きに行くようになりました。
そのうちにそのお家のおばさんが気付き、回覧板を届けに行ったらこっ酷くお叱りを受けました。
それで、一目散にいつもそのお宅に行く為に使っていた細い通路(舗装はされていない道・子ども三人が横に並んで歩くのが精一杯な道幅・普段は友人宅とそのお家の方しか通らない)を、走って逃げる最中に道の真ん中に見慣れない瓶を見付けました。
その瓶は、当時でも見かけないレトロな形をしていました。
いつも通っている時にはそのような物はありませんでした。
その日、来る時にも見掛けませんでした。
拾って帰って友人のお祖父さんに見せたら、「大正時代末期から昭和初期に見掛けた瓶。」と教えてくれました。
トイレも何故、あんなに度々間取りが変わるのか?と不思議に思っていましたが、道にふっと湧いたように瓶があったのも謎です。

その一帯は、1995年以降に静○スタジア○を建てることで区画整理が入り家の位置が変わり、通路も無くなりました。

今思うと、あの不思議なお手洗いを持っていたあのおうちの辺りはジャンピングルームのような空間が有ったのか?と思っています。

2018/12/14 (Fri) 18:53 | URL | 編集 | 返信
ひろ #-

猫山さんへーコメント読ませていただきました。もしかしたら、トイレがジャンピングルームだったのかも知れません。あるいは異世界(パラレルワールド)につながる場所がトイレであったり周辺地域だったのかも知れません。いずれにしても不思議な出来事ですね。僕は以前からジャンピングルームや異世界(パラレルワールド)に関心がありましたが(もともと超常現象に関心ありましたから、趣味は超常現象と言っても過言ではありません。) 、フライングカー(空飛ぶ車)も秘密裏に実用化されていると確信しています。そう思わせるきっかけとなった僕自身の不可思議な出来事をお話させてください。6年ほど前の話です。僕は夜、地元の街中を車で走行していました。運転しながらフロントガラスの車窓越しにふと空を見上げましたら、思わず「えっ!!?www」という光景を目にしました。前方7,80メートル高さ30メートル(7階建ての鉄筋マンションのほんの少し上空でしたのでその位の高さだと思います。)に白い軽自動車(ワゴンRかスズキケイのような車です)が浮いていました。ちょうど軽自動車が浮いている方向が進行方向でしたので減速しながら観察していますと、車が確かに浮いていました。車は(風にあおられてなのかわかりませんが)小刻みにふらふら左右に揺れながら浮いていましたが、ほんの2、3秒ほどでパッと消えてしまいました。予想だにしないあまりの突然のことでポカンとしましたが(→(゜ロ゜) こんな表情だったと思います。)、僕が見た空に浮いていた軽自動車は、軽自動車型UFO、あるいはタイムマシーンだったのではないかと思いましたが、もしかしたらワープモードを搭載した車の秘密実験の瞬間を偶然目撃したのかも知れないと考えています。浮いていた軽自動車はワゴンRかスズキケイに形状が似ていました。

2018/12/14 (Fri) 20:09 | URL | 編集 | 返信
猫山 #-

ひろさんへ

私が時空とかタイムマシンに興味を持ったのはドラえもんの影響で幼稚園に通っていた頃でした。
みんなは、「タイムマシンなんて実在しない」と言っていたけど、私は「ある」と思っていました。

ひろさんが書いて下さった空を飛ぶ車はさすがに見た事がありません。
もしかして時空を超えて近未来から来た車かもしれませんね。私は拝読させて頂いてそう思いました。
ひろさんの書き込みを見て昔のテレビ番組を思い出しました。
ひろさんは、関口宏さんのワンダーゾーンと言う番組をご存知ですか?
1992年から1993年にかけて約一年間放送されていた番組でした。
当時にしたら内容が濃いスピリチュアルな番組でした。
その番組で催眠で未来を見に行くと言う回がありました。
その回の件は、おおまにさんでも取り上げておられました。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1957353.html
1992年の段階のことなので、その後の地球上の方々の潜在意識や集合意識の在り方で未来は変わっていることも多々あるかと思いますが、車の件はこの番組のこの回を思い出させて下さいました。

私は、この番組が始まる半年以上前に今で言うタイムリープのような経験をした事がありました。
その頃の私は高校二年生でした。
母の新興宗教の信仰に巻き込まれて家庭・学校・宗教の場で態度を使い分けては人に嫌われないようにしていました。
人前では宗教の教え通りニコニコしていましたが、一人になると急に脱力をしてしまい、気付くと泣いている時がありました。
ある時から、「自分はどうしてこうなったのか?」と考えるようになりました。
確か、9月末か10月くらいだったと思います。
次第に中学三年生の二学期くらいの自分のことにリンクしました。
あの頃から、やり直せたら…と思うようになっていました。
そう考えて出して数週間が過ぎた頃の朝の事です。
あまりの蒸し暑さに目を覚ますと、私の部屋には中学校時代の制服がかかっていました。
「あれ?私は高校生になっていた気がするけど、夢だった?」と思いながら制服に袖を通しました。
それでキッチンにいた母に「今っていつ?」と聞きました。
母は怪訝な顔で「1989年9月1日」と答えました。
私は、時計を見て学校に急ぎました。
そして二学期の始業式の列に並びました。
始業式の後でホームルーム、大掃除、防災訓練に参加して帰宅をしました。
帰宅後に家族を待ちながらいつの間にか寝てしまいました。
次に目が覚めた時には、高校の制服がかかった部屋にいました。
恐らく明晰夢だったのかもしれません。
一部、現実と違ったのは中学校でイジメに遭っていなかったことでした。

その後、私の生活は少しずつ変わって行きました。
まず、学校で今迄あまり仲良くなかった方々と急に仲良くなり友達が増えました。
洋服の趣味や色の趣味、着こなしなどが変わりました。
不器用な私が勉強の効率と成績を上げました。
などなどの変化が出たのに唯一、すぐに変化が出なかった事がありました。
それは、宗教を介した母との関係でした。
自分の生活や進路を脅かす程でした。
しかし、これについても2年後の19歳の誕生日に日記帳の1ページに走り書きをしたいくつかの事が現実となり、ゆくゆく緩いペースで変化が出てきました。
これもまた自分に起きた自己の中の不思議な事でもありました。
多分ですが、こちらは今で言う引き寄せの法則に近いものかもしれませんが…。

私は、自分の経験を含めて高校生くらいの時に「もしかしたらタイムトラベルは可能かもしれない。」と思うようになりました。
方法は、ネットが普及した今は庶民の私達でも潜在意識などを使って行なう事も出来るのかもしれません。
支配層は私達庶民に教えてくれないだけで、次元や時空間についても沢山の情報を持っていて巧みに現在過去未来を往き来しているんじゃ無いかと感じています。
最近、時間は未来から過去に向かって流れていると聞く事もあります。
また、現在の中に未来も過去もあるとも聞きます。
そうした仕組みを使いこなして、未来から引っ張ってきた技術で遠い昔に地下原発を作ったりしていたのかもしれないとも考えました。

長文、失礼致しました。

2018/12/15 (Sat) 00:42 | URL | 編集 | 返信
ひろ #-

猫山さんへー僕もタイムトラベル(タイムトラベラー)に興味がありますよ。「ジョン・タイター」の本を持っています。僕は度々不可思議な体験をしてきましたが、記憶がある最初の不可思議な体験は地蔵さん(? 状況的に地蔵さんに話しかけられたとしか思えないです。)に話しかけられた体験です。小学校1年の夏のことですが、僕は家族で海水浴に出掛けました。(イルカウォッチングで有名な九州のとある都市の海水浴場です。県名は推測してみてください。(^_^;) ) 海水浴を終えたら後、近くの地蔵さんが延々と建ち並ぶ小高い山の山路を家族と一緒に歩いていたのですが、父母きょうだいは僕の前を歩いていました。不意に後方から「●△ひろくん」と下の名前を呼ばれました。(ちなみに僕のハンドルネーム"ひろ"は僕の名前から二文字を取った名前です。) 「えっ?」と思い振り返りましたが誰もいません。もちろん両親きょうだいの声ではありません。僕たち家族以外の人もいませんでした。僕は確認のために「今、名前呼んだ?」と聞きましたが、家族全員否定しました。もちろん両親きょうだい皆僕の名前を君付けで呼びません。いぶかしく思いながら歩いていましたが、今後ろで誰かに呼び掛けられたことを家族に話していたところ、しばらくして父がこんなことを話しました。「地獄の閻魔さんはね、舌を引っこ抜くんだよ。」(内容は定かに覚えていませんが、閻魔さんの話を切り出したことははっきりと覚えています。多分歩いていた地蔵群のある山道の由来を話したのだと思います。)僕は後年、父に「こんな話をしたよね。」と聞きましたが、父は記憶していない様子でした。(僕が不意に後方から呼び掛けられた話は記憶していました。) 僕の名前を呼び掛けた声の主は大人の男性なんだけど「こども」のような柔らかい声、例えてゆうならアニメ一休さんの声のトーンを低くした落ち着きのある声でした。(地蔵さんのイメージにぴったりの声です。) ちなみに父は若いときに「ぬりかべ」に遭遇したことがある、と僕に話したことがあります。(ゲゲゲの鬼太郎に登場するぬりかべとはイメージが違いますが、父はあれはぬりかべだと僕に話していました。父の体験談はスレ違いになりますので割愛させてください。猫山さんが聞きたければ返答コメントとして話します。) 猫山さんの体験談はかなり壮絶ですね。

2018/12/15 (Sat) 01:35 | URL | 編集 | 返信
ひろ #-

追記です。猫山さんへ、ワンダーゾーンは全部ではないですが、観たことありますよ。眠りながら未来を予知する人物の話などを観たことあります。関口さんの「知ってるつもり」もよく観てました。僕の高校時代の同級生は「知ってるつもり」に紹介される偉人になる、と宣言していた同級生がいました。(番組が終了してしまったため叶わぬ夢となってしまいましたが、件の同級生は個人的に好感の持てる同級生でした。僕の高校時代の同級生ならびに先生方のエピソードもなかなか深いエピソードがありますが、割愛させてください。)

2018/12/15 (Sat) 01:43 | URL | 編集 | 返信

Post Comment

非公開コメント

Latest posts